mimiの日々是好日

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内田樹認証済みアカウント @levinassien 5 時間5 時間前
AERA、共同通信、東京新聞、朝日新聞から電話取材。新元号について1時間位しゃべって、ちょっとうんざりしてきました。「国書から」と誇らしげに発表したのに後漢の詩人張衡の「仲春令月時和気清」が出典でしたという粗忽さがちょびっと恥ずかしいです。

元号のような文化的な装置に過剰な政治的意味を付与しようとしたせいで「滑った」訳で、首相が談話で「日本」を強調したことの作為性がきわだちました。


どうしようもないですね、恥ずかしいことです

転載元転載元: しあわせの青い鳥

やっぱり、安倍首相は、『やりたいこと』(彼の『応援団』がやってほしいこと)をやらかしたようだ。

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新元号は、『令和』だと菅官房長官が発表した。

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その趣旨等については、安倍首相自らが延々と述べた。
(結局、安倍首相は、自分自身で『小渕氏がやったこと+アルファ』をやりたくて、それを実現してしまったようだ。)


『有識者懇談会』などいくつかのステップを形式上は経ているが、『初めて、万葉集を出典とする』と言われれば、それが『安倍首相の第一希望』であろうということは、誰にもわかるだろう。

そして、NHK、新聞協会、民放連の代表がこの『懇談会』のなかに取り込まれている以上、大手メディアが今後、『大宣伝』を繰り広げるであろうことは間違いなく、彼らは『和をもって尊しとなす』ではないが、逆らってはいけないという『時代の空気』を造り出していくことだろう。



今回の元号、『中国の書籍を出典とする』というこれまでの伝統をぶっ壊したいという安倍首相の念願を実現したものであり、そういう意味では、(いろんなことで、安倍首相に不満を高めてきた)『応援団』の意向を取り入れ、『内閣支持率』を再び高めることを狙ったものであろう。

それにしても、今回のネーミングの選定は、少数で秘密裏、かつ短期間に行った(ものであろうと思われる)ために幾つかおかしな点がある。


まず、『令和』というネーミング自体、その意味がよくわからない。


ネットで見ると、
<天平二年正月十三日に、大宰師の大伴旅人の邸宅に集まりて、宴会を開く。
時に、初春の好き月にして、空気はよく風は爽やかに、梅は鏡の前の美女が装う白粉のように開き、蘭は身を飾った香のように薫っている。

のみにあらず、明け方の嶺には雲が移り動き、松は薄絹のような雲を掛けてきぬがさを傾け、山のくぼみには霧がわだかまり、鳥は薄霧に封じ込められて林に迷っている。庭には蝶が舞ひ、空には年を越した雁が帰ろうと飛んでいる。ここに天をきぬがさとし、地を座として、膝を近づけ酒を交わす。

人々は言葉を一室の裏に忘れ、胸襟を煙霞の外に開きあっている。淡然と自らの心のままに振る舞い、快くそれぞれがら満ち足りている。これを文筆にするのでなければ、どのようにして心を表現しよう。

中国にも多くの落梅の詩がある。いにしへと現在と何の違いがあろう。よろしく園の梅を詠んでいささの短詠を作ろうではないか。>

という趣旨の万葉集の歌とその解説がヒットした。


ここで、面白いのは、この歌の中で取り上げられている、『梅の花』といい(おそらく『蘭の花』のほうも)、(どちらも)中国からの珍しい植物として取り上げられているようだ。

つまり、『万葉集』という日本の古典を出典としたというが、そこには、『中国のしっぽ』がはっきりと痕跡を残している。


それだけでなく、『令和』というのは、『REIWA』となり、ある種、『発音のしにくさ』『聞き取りにくさ』があるのは、隠しきれない。


『令』というのは、通常、使役、命令の意味がある文字である。他方、『和』はその逆の意味を持つ。『水と油』の関係を含んだネーミングだということも言える。
(最高権力者の命令にしたがって、皆が『協調しろ』という意味なら、日本の矛盾をストレートに表している。)


また、元号の制定に際して、内閣総理大臣が延々とその趣旨を説明するというのは、結局、今回の元号は、安倍首相が選んで安倍首相が発表するという、かつてない『革命』を断行したものだったと言える。


『伝統』を隠れ蓑にしながら、勝手なことを繰り返し、『伝統』を好き勝手に変更していく『安倍政治』に対しては、これから国民が判断を下していく、つまりは、日本の社会の(あまり好きな言葉ではないが)『民度』が試されていくことになるのだろう。
(流れが出来てしまうと、それに従うという『教育』を受けてきた、この国の人々にとっては、なかなか厳しい状況ではある。)


















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転載元転載元: 北京老学生・日本から台湾へ

新元号の発表を目前に控え、マスコミの報道も過熱している。はたして安倍首相の「安」の文字は入るのか?メディアは「自然な成り行き」を演出してきている。(『世に倦む日日』)
※本記事は有料メルマガ『世に倦む日日』2019年3月27日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め今月分すべて無料のお試し購読をどうぞ。

選定に関わった面々はいずれわかる?元号の出典をめぐる攻防とは

新元号をめぐる報道が過熱

27日、新元号についての報道が多くあった。4月1日の発表まで残り5日のタイミングであり、事前の最終のマスコミ報道(=政府リーク)である(※編注:原稿執筆時点2019年3月27日)。
その中で、日テレの報道に注目させられた。
「政府関係者によると、安倍首相はかねて『元号の出典は日本で書かれた書物がいい』と話しているということだが、日本の古典は、中国の古典を引用しているものが多いことから、日本と中国の古典の両方を出典とすることも検討しているという」とある。
これが事実なら状況が少し変わったことに気づく。
同じ日テレの1日の記事を確認しよう。こう書いている。「これまでの元号はすべて中国の古典から選ばれているが、安倍首相は周辺に対し、『元号の出典は日本で書かれた書物がいい』と話しているということで、今回は、室町時代までに漢文で書かれた日本の古典に由来する案も候補にあがっているという」。

皇室が政府案に反対か

読売・日テレは安倍晋三氏と昵懇(じっこん)の身内メディアであるため、安倍晋三氏はネタを優先的に漏らして撒かせることが多い。ここまでは、安倍晋三氏の主導で国書の出典が確実視されていたが、国書と漢籍の2つを同時に出典という、特殊な、そして妥協的な形式に変わった。
もしこれが事実なら、看取すべき意味と背景は1つであろう。東宮(皇室)が反対したということだ。2月22日に安倍晋三氏は東宮を訪れている。
そこで元号案が示されたことは推し量ってよく、この後にマスコミに「国書出典」の自らの意思を書かせ、また、国文、漢文、日本史、東洋史の4分野から元号の考案を委嘱する専門家を選ぶ方針を明言している。これは13日の国会で安倍晋三氏が答弁で語った。
元号の文字が日本の古典から採られたことは過去に一度もなく、異例であり、伝統と慣習を破る逸脱で、安倍晋三氏による元号の私物化の一部を成す不当な政策行為に違いないが、マスコミや野党から特に批判もなく、理由を質すことも行われず、そのまま押し通って承認される進行となっていた。



やはり!の昨日のこのニュースですね〜

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皇太子さまとの面会後、東宮御所を出る安倍晋三首相(右)=29日午後、東宮御所正門前
時事通信社
最終更新:3/29(金) 19:57



茂木健一郎認証済みアカウント @kenichiromogi 1時間1時間前
新元号、「令和」ですが、菅官房長官の今の発言から検索すると、ここが出典であると思われます。
万葉集巻五に「太宰帥大伴の卿の宅に宴してよめる梅の花の歌三十二首」
「時に初春の令月、気淑く風和ぐ」より、「令和」


出典万葉集32首「梅花の歌」
天平2年正月13日に大伴旅人邸で詠まれた梅の花を歌った32首の序文に使われています。

旧暦なので今の2月半ば〜頃でしょうか。。

現在万葉集のサイトがこのように

403 Error

現在、このページへのアクセスは禁止されています。
サイト管理者の方はページの権限設定等が適切かご確認ください。

なので一部拝借させていただいて


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金子勝認証済みアカウント @masaru_kaneko 1時間1時間前
【政「令」の元号】新元号は「令和」で、アベが説明する「儀式」も初めて。出典は「国書」の万葉集で日本古来の伝統を強調し,自らの政策を正当化。これで数々の不正腐敗と政策的失敗は免罪されません。歴史修正主義者のアベの命「令」や指「令」や禁「令」で「和」を強制する、でないことを祈ります。

転載元転載元: しあわせの青い鳥

新ベンチャー革命201941日 No.2301
 
タイトル:新元号「令和」を決めたのは天皇家ではなく、安倍一派を含む大日本帝国主義勢力とその背後に潜む米国戦争勢力か、その意図は日本を韓国同様の徴兵制国家に引き戻すことか
 
1.新元号には忌まわしい“安”が意図的に外され、「令和」となった
 
 201941日の今日、新元号が発表され、「令和」と決まったそうです。
 
 これまで、安倍様のNHKは、盛んに、安倍氏の“安”が入る元号になるよう、世論誘導を行ってきましたが、安倍一派の狙いは大外れのようです。
 
 これまでの安倍氏の天皇に対する態度は極めて図々しいものであり、本心では、天皇のより自分の方が格上くらいに思っているかのようでした。
 
 筆者個人は、もし、元号に“安”の漢字が入ったら、元号を見るたびに、不愉快な思いをさせられるので、これはたまらないと思っていましたから、“安”の入らない元号となって、ひとまずホッとしました。
 
2.安倍一派は“安”の入る元号を当初、提示したが、天皇家が拒否したのか
 
 ネット情報によれば、日本政府は、安倍氏の“安”の入る元号を当初、天皇家に打診したのだが、天皇家から拒否されたのではないかという見方が流布していたようです(注1)。
 
 もしそうなら、天皇家にとって、元号は極めて重要ですから、安倍一派の提示する元号案には簡単にOKできなかったのでしょう。
 
 そして、案の定、安倍一派の案には、天皇家は断じてNOだったのは間違いないでしょう。
 
 ちなみに、本ブログでは、安倍一派と天皇家は、水面下で厳しく対立(敵対に近い)していると観ています(注2)。
 
 今後、国民はみんな、新元号「令和」を書く機会が増えてきますが、これで、不愉快な安倍氏の顔を思い出さずに新元号を書くことができます(笑)。
 
3.安倍一派である自民党清和会と新元号「令和」の関係とは?
 
 さて、今の日本を乗っ取っているのは、安倍一派(日本を闇支配する米国戦争屋CIAネオコンの傀儡勢力)であり、自民内では“清和会”を名乗っています。ネットでは、清和会は実は“征倭会”(=日本人を征服する勢力という意味)と言われています(注3)。なぜなら、清和会議員を主体とする今の安倍自民の議員の大半は、帰化人(半島系)ではないかと言われているからです(注4)。
 
 この清和という漢字自体にも、和(日本)を制し、日本人を粛清するという意味も含まれているのでしょう。それでもなお、安倍自民を支持する国民が少なからず日本に存在すること自体が、ほんとうに信じられませんが・・・。
 
 今回の新元号「令和」も、和人(日本人)を律するという意味が含まれるのではないでしょうか。
 
 ちなみに、筆者個人が、“令”と言う漢字から連想するのは、召集令状(赤紙)(注5)の“令”です。
 
 安倍政権下の日本を闇支配する勢力は、安倍一派を含む日本会議など大日本帝国主義勢力と彼らを背後から操る米国戦争屋CIAネオコンですが、彼らは日本を韓国同様に、徴兵制国家に引き戻したいわけです。
 
 そのように観ると、令和時代の日本では何としても戦前日本の徴兵制を復活させたいと彼らは意図しているのではないかと勘繰ることもできます。
 
 もしそうなら、「令和」という元号の決定に、筋金入りの反戦主義者である天皇家は関与していないと推測できます、“安”という漢字は拒否したものの・・・
 
 今なお、安倍自民を支持する国民は、「令和」という新元号から、大日本帝国主義勢力・安倍自民の正体を見抜いて欲しいと願って止みません。
 
注1:阿修羅“新元号、皇室の反対で本命封印か。安倍首相の方針転換と、マスコミによる「安」の刷り込み(MONEY VOICE)”2019331
 
注2:本ブログNo.2296安倍一派を含む大日本帝国主義者に乗っ取られている今の日本において、今上天皇がなぜ、靖国神社親拝をされないのか、国民はみんな自問自答すべき2019327
 
注3:本ブログNo.2294安倍氏の率いる清和会派閥はまさに征倭会(日本人を征服する会)である!:経世会(伝統保守派閥)出身の石破氏は、モリカケ事件追及を再燃させるべき2019325
 
注4:ネットゲリラ“自民党の国会議員は「ほぼ全員」帰化人”2019123
 
注5:召集令状
 

転載元転載元: 新ベンチャー革命

田布施マフィア』司令塔・安倍晋三とその一味ら『権力犯罪者』を逮捕し刑務所にぶち込め!
 
2018.03.28 ブログ『杉並からの情報発信です』
 
 
▲『安倍晋三』の特徴とは何か?
 
【写真】2013813日地元後援会主催の会合での安倍晋三首相の発言『徴兵制の復活は私の歴史的使命』
 
1.目的のためには手段を選ばない。
 
2.冷酷で非情。
 
3.平気でうそをつく。
 
4.反省も謝罪も決してしない。
 
5.平和を憎み常に混乱と軋轢と暴力を好み戦争に誘導する。
 
6.憲法を破壊し法律を破る。
 
7.外国に主権を売り渡す売国奴。
 
8.税金を財布代わりに使う寄生虫。
 
9.決してリーダーにしてはいけない愚鈍な人間。
 
10.決して一国の首相にしてはいけない危険な人間。
 
▲『安倍晋三』の特徴は『田布施マフィア』の特徴である!
 
『田布施マフィア』という言葉を知っている日本人はほとんどいない。
 
何故ならば『田布施マフィア』という言葉は、日本の学者もメディアも野党政治家もオピニオンリーダーも決して使わない『日本最高のタブー』であり国民に完全に隠されて来たからである。
 
何故ならば、もしも『日本最高のタブー』である『田布施マフィア』の真実が明るみに出れば、『明治維新』以降現在まで続く『田布施マフィア』による『日本の支配と搾取の基本構造=田布施システム』が暴露されるからである。
 
もしも日本国民が『田布施マフィア』と『田布施システム』の真実を知り、戦後の日本を支配してきた『世界支配階級』と『日本支配階級』による『支配と搾取の基本構造』を知れば、彼らを打倒する国民・市民の闘いが開始されるからである。
 
支配階級にとって『支配と搾取の最善の方法』は、学者やメディアや政治家や官僚を使って国民を『無知の状態』にしておくことだからである。
 
▲『田布施マフィア』とは何か?
 
1.『田布施マフィア』とは、英国政府とロスチャイルド国際銀行マフィアの支援で江戸幕府を武力で打倒し『明治維新』を決行した長州藩の下級武士と被差別部落民主体の『テロリスト』である。
.
2.『明治維新』を実行した『田布施マフィア』の司令塔とは、下級貴族・岩倉具視、長州藩下級武士・木戸孝允、長州被差別朝鮮部落『田布施村』出身の足軽・伊藤博文であった。
 
3.『田布施マフィア』司令塔三人は、公武合体派の将軍家茂を毒殺し、孝明天皇と明治天皇をも殺して、明治天皇を『マフィアの一員』に差し替えて偽装させた『暗殺・謀略部隊』である。
 
4.『田布施マフィア』司令塔・伊藤博文は、『二人の天皇暗殺の隠蔽』と『天皇による絶対支配貫徹』の為に『明治憲法』をでっち上げて天皇を『生き神』にしてカルト宗教『天皇教』を『家神道』に格上げして全国民を洗脳した。
 
5.『田布施マフィア』司令塔・昭和天皇・裕仁は、カルト宗教『天皇教』の教祖として全国民を洗脳してアジア太平洋侵略戦争に動員し日本国民320万人を含むアジア太平洋諸国民5000万人を殺した元凶である。
 
6.敗戦後の日本を占領したGHQ(米国支配階級)は、戦後日本を100%植民地支配するために、『戦争犯罪』と『国民弾圧』の最高責任者・昭和天皇裕仁を100%免罪・免責してイメージチェンジさせて『名前を変えた天皇制=象徴天皇制』のトップに据えた。
 
7.敗戦後の日本を占領したGHQ(米国支配階級)は、『五つの立派な基本理念』(①主権在民②民主主義③反戦平和④個人の自由と基本的人権の尊重⑤隣国との平和共存)を掲げ日本国憲法を起案し194753日に施行した。しかしその中に戦後日本を100%植民地支配するために『五つの立派な基本理念』を破壊する巧妙な仕掛け『自爆装置』(①天皇制②議院内閣制による首相独裁③首相に会解散権④内閣に立法権④首相に最高裁判事任命権⑤憲法尊重義違反の罰則なし)を埋め込んだ。
 
8.敗戦後の日本を占領したGHQ(米国支配階級)は、戦後日本を100%植民地支配するために、1955年に保守合同で傀儡政党・自民党を作り『戦争犯罪』を免罪・免責した『田布施マフィア』司令塔岸信介をトップに据え、今でも続く米国による日本支配の法的根拠『日米安保条約』を19605月に強行成立させた。
 
9.現在の傀儡政党・自民党は、『安倍晋三』とトップとする『戦争犯罪人』と『国民弾圧犯罪人』人脈の『田布施マフィア』と、カルト宗教『天皇教』の分派である『日本会議』『神社本庁』『統一教会』の集合体である。そして20年以上にわたってカルト宗教『創価学会=公明党』と『自公連立政権』を組んでいる。
 
▲【田布施マフィア】司令塔4(安倍晋三、高村正彦、河村建夫、岸信夫)は選挙のたびに当選させてきた40万人の山口県『田布施マフィア支持者』が国政に送り出している!
 
彼らは選挙のたびに、地元の安倍晋三支持者と自民党支持者に加えて公明党=創価学会の選挙協力によって毎回全選挙区で毎回10-12万票を獲得して他を圧倒している。
 
【資料:20141220日投開票第47回衆議院選挙結果】
 
①山口4(下関市、長門市)
 
安倍晋三 100,829 票
 
②山口1 (山口市)
 
高村正彦 120,084 
 
自民党副総裁高村正彦の実父は田布施村出身の島根県特高課長。戦後は山口選挙区の自民党衆議院議員。
 
③山口3(宇部市、萩市、山陽小野田市、美祢市、山口市(旧阿東町域)、阿武郡)*吉田松陰、木戸孝允、山縣有朋など【田布施マフィア】のもう一つの拠点萩市
 
河村建夫 93,248 
 
【官房機密費2.5億円を横領した権力犯罪者】
 
2009830日の総選挙で鳩山・小沢民主党が3000万票を獲得して麻生太郎自公政権を打倒し政権を奪取した。選挙の翌日91日に当時の河村建夫官房長官は官邸機密費2.5億円を国庫に請求し数日後国庫から小切手で2.5億円を受け取った。
 
④山口2(下松市、岩国市、光市、柳井市、周南市(旧熊毛町域)、大島郡、玖珂郡、熊毛郡)
 
岸信夫(実弟) 96,799
 
▲明治維新から現在までの『田布施マフィア』の司令塔
 
①明治天皇(大室寅之助) 
 
・伊藤博文ら討幕クーデター派は公武合体路線の孝明天皇を暗殺し明治天皇に即位した嫡子睦人親王をも殺して朝鮮系被差別部落田布施村出身の大室寅之祐に差し替えて明治天皇を偽装した。
 
・従って大正天皇、昭和天皇、現天皇(今上天皇)と皇族は孝明天皇の血統とは全く関係のない『田布施マフィア天皇』の血脈である。
 
②昭和天皇・裕仁
 
『天皇裕仁は「戦争犯罪人」であり、「ファシスト」であり、「5000万人のアジア人」を殺した最大最高の元凶である』
 
(井上清著「天皇の戦争責任」現代評論社1975年初版)
 
③明治から現在まで8人の首相全員は山口県田布施と萩出身!
 
伊藤博文(田布施村)
 
山形有朋()
 
桂太郎()
 
寺内正毅()
 
田中儀一()
 
岸信介(田布施村)
 
佐藤栄作(田布施村)
 
安倍晋三(長門市)
 
④山口県田布施出身の官僚、学者、財界人!
 
松岡洋右 外務大臣
 
安部源基 *小林多喜二を拷問して殺した特高官僚のトップ
 
高村坂彦 *戦前の鳥取県特高課長、戦後は山口県選出の自民党衆議院議員。
 
(自民党副総裁高村正彦の実父。祖父高村宇佐吉は山口県熊毛郡三井村(現光市三井)に生まれ大工の棟梁で村会議員)
 
岸信介 (経済官僚)
 
佐藤栄作 (運輸官僚)
 
京大教授河上肇 *マルクス主義を世に広めた
 
岩田宙造 *法律界の大御所
 
秦郁彦 *修正歴史学者
 
宮本賢治 *共産党議長
 
鮎川義介(あゆかわぎすけ)日産コンチェルンの総帥、
 
久原房之助(くはらふさのすけ)日立グループの総帥、
 
▲戦後自民党国会議員になった大日本帝国軍人15名の実名リスト
 
(Wikipediaより抜粋)
 
1)宇垣一成 陸軍大将 (参3回(全国区)、当選1回)
 
2)野村吉三郎 海軍大将 (参3回補欠選(和歌山)、参5回(和歌山)、当選2回)
 
3)真崎勝次 海軍少将 (衆27回(佐賀)、当選1回ただし戦前の衆21回でも当選)
 
4)下村定 陸軍大将 (参5回(全国区)、当選1回)
 
5)保科善四郎 海軍中将 (衆27回(宮城1)、衆28回(宮城1)次点後に繰上当選、衆2930回(宮城1)、当選4回)
 
6)山本茂一郎 陸軍少将 (参7回(全国区)、参9回(全国区)、当選2回)
 
7)松村秀逸 陸軍少将 (参4回(全国区)、参6回(全国区)、当選2回)
 
8)源田実 海軍大佐・航空幕僚長 (参6回(全国区)、参8回(全国区)、参10回(全国区)、参12回(全国区)、当選4回)
 
9)堀江正夫 陸軍少佐・陸将 (参11回(全国区)、参13回(比例区)、当選2回)
 
10)永野茂門 陸軍大尉・陸上幕僚長 (参14回(比例区)、参16回(比例区)、当選2回)佐官
 
10)長屋茂 海軍大佐 (参8回(全国区)、当選1回)
 
11)辻政信 陸軍大佐 (衆2528回(石川1)、参5回(全国区)、当選5回)
 
12)大谷藤之助 海軍中佐 (参4回(全国区)、参6回(全国区)、参8回(全国区)、参10回(全国区)、当選4回)
 
13)松野頼三 海軍主計少佐 (衆2334回(熊本1)、衆3638回(熊本1)、当選
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