mimiの日々是好日

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 首相がこういうことを堂々と口にすることはすでに憲法違反!

                 

 安倍晋三首相(自民党総裁)は、2020年に「憲法にしっかりと『自衛隊』と明記し、違憲論争に終止符を打つ」と改めて意欲を示した。

イメージ

   
 憲法国民の権利・自由を守るために、国がやってはいけないこと(またはやるべきこと)について国民が定めた決まりです。

国民の権利・自由を守るため国に縛りをかけるという役割をもっている憲法が、簡単に変えられてその縛りが緩められてしまうようでは困ります。憲法は、国民のために、国民の権利・自由を国家権力から守るためにあるのです。

転載元転載元: 小樽・子どもの環境を考える親の会

漢字が読めないでは済まされない 安倍首相の大失態

 これはまだ安倍氏が首相になる前のことですが、ある会議で彼が「ガイチテキ」と述べるので、隣に座っていた(有名な)政治家が不審に思い原稿を盗み見したところ「画一的」のことだったそうです。
 17年1月、首相になってから蓮舫議員の質問に対して、興奮気味に「訂正デンデンというご指摘は全く当たりません」と答えました。初めて耳にする言葉なので意味は不明ながら多くの人は聞き流しましたが、ある人が直ぐに「云々」の読み間違いだと気づいて、それをネットに投稿しました。当然ネットは沸き立ちました。
 18年9月26日、国連の一般討論演説で開始1分位のとこところで、今度は「セイゴには・・・がありました」と述べました。勿論「背後」の読み間違いです。
 
 かつて麻生首相が国会で「未曽有」を「ミゾウユウ」と読み上げた時には、メディアは大いに取り上げてその不勉強を批判しましたが、安倍首相になってからはそういう批判はすっかりなりました。これもメディアが官邸に抑え込まれた結果なのでしょう。
 
 それにしても本人に反省はないのでしょうか。メディアはさておいて、官邸までが本人に誤読を指摘しないのであれば、本人も反省のしようがありません。
 しかし一応国家のトップなのですからそんなことで済ませていい筈がありません。
 果たして4月30日、退位礼の儀で、安倍首相が国民を代表して平成天皇・皇后両陛下に感謝を述べる際に、取り返しのつかない失態を演じました。
 
「両陛下には、末永くお健やかであらせられますことを願って已みません」と申し上げるべきところを、まず「あらせられます」が上手く読めずに一度言い直したのちに、「願ってやみません」と読むべきところを「願っていません」と読み上げました。
 世紀の儀式においてこれ以上はない誤読です。あまりにも深刻な失態で、メディアも、仮に官邸に抑え込まれていなくても取り上げようがないほどのものです。
 
 漢字が読めないからで済まされる問題ではありません。
 そもそも首相を国語力の能力の有無に無自覚なままに官邸が放置した結果がこの始末です。最大限に反省すべきです。
 それにしても、いくら何でも本人に「漢字に堪能である」という自覚はなかった筈です。そうであれば何故事前に読む練習をし、読めない個所は他人に聞くなりしなかったのでしょうか。あまりも不誠実で言葉を失ってしまいます。
 
 関連の動画がネットに載っているので紹介します。
 当該の発言は6分58秒くらいから始まります。
 
動画:「日米・日中・そして米中」  https://youtu.be/Ck4DDSNo5FI 

天皇制廃止論の台頭<本澤二郎の「日本の風景」(3305)<安倍暴政と日本衰退に比例して表面化>

投稿者 笑坊 日時 2019 5 05 14:03:17:EaaOcpw/cGfrA j86WVg

 
 
 
2019-05-05 08:09:48 honji-789のブログ
 
<安倍暴政と日本衰退に比例して表面化>
 
 平和憲法を破壊するために準備された皇位継承なる政治ショーに、賢者は憂いているが、ついに民主主義とは相いれない天皇制について廃止論が台頭してきた。きょう5月5日は子供の日である。確かに、未来に残す遺産的価値を喪失してしまっている。
 
 天皇制廃止論台頭には、二つの要因がある。ひとつは中曽根バブル崩壊から始まった日本経済の衰退の深刻化は、とうとう貧困時代の日本へと突入してしまった。官民格差は極まっている。それでいて、民意を無視する安倍の暴政である。
 
<国家神道と財閥=日本会議=改憲による軍国主義復活>
 
 「日本は天皇中心の神の国」という、おどろおどろした戦前の天皇制国家主義が、復活した国家神道と財閥のもとで、政治の暴走が始まって7年目。
 
 自民党に巣食ってきた神道政治連盟=神社本庁と三井・三菱など、これまた戦後復活した財閥が、あたかもヤマタノオロチだ、アマテラスオオミカミだなどとほざいて、日本政治を壟断した、異常どころか異様な、民主主義無縁の暴政を強行してきたともいえる。
 
 1972年から取材してきた自民党政治と無縁の、妖怪政治そのものである。首相は口を開けば、改憲・軍国主義の復活とわめいて、国民生活をないがしろにしてきた。
 
<元号私物化など166億円の政治利用に怒り>
 
 それが2019年危機として爆発させている5月1日であり、5月5日であろう。
 
 166億円という血税巨費を使っての新元号・新天皇の先には、戦争するための憲法改悪、それを2020年に施行するとほざいている。清和会OBにいわせると、主役は「安倍の小僧」である。
 
 立憲主義を踏みにじっての暴政は、元号の私物化に始まって、新天皇まで牛耳ろうとしている、と賢者の目には映る。
 
 政治に悪用される天皇制など不要である、との正論台頭も、けだし当然のことかもしれない。
 
<言論の私物化を恐れる国民>
 
 深刻重大な点は、ワシントンやソウルにも存在する「言論の自由」が、日本に無くなっている。賢者が歯ぎしりするゆえんである。
 
 新天皇がロンドン留学時に、学んだ教授に吐いた一言は「ここは自由がある」と率直に打ち明けたというが、いまの日本の新聞テレビに自由な報道が存在しない。
 
 まともなジャーナリストは、中枢から排除されて活躍の場がない。すべてがヒラメ記者と御用記者ばかりだ。その典型的な人物がNHKや朝日にもいる。
 
 言論もまた、安倍の私物化である。筆者は10数年にわたって「日本の風景」をライブドアのブログで発進、数千人が毎日、目を通してくれた。それが3月26日から、出来なくされてしまった。ライブドアによる言論弾圧である。
 
 恐ろしい安倍暴政を裏付ける事件を、自ら体験させられている。
 
<元自民党本部職員の、まさかの本音を聞く>
 
 今日は、まさか、の電話が元自民党本部職員からかかってきた。鈴木善幸さんの色紙「徳不孤」と宮澤喜一さんの「大樹深根」が浮かんだものである。
 
 彼は「天皇制はいらない。誰かが言わなければならない」と思いつめたように語り始めた。多くの国民が思っている内容である。
 
 「赤紙一枚で数百万人が死んだ。誰一人天皇万歳を言わなかった。天皇万歳は作り話だ。マッカーサーは天皇を追及しようとしていたが、誤解して妥協してしまった」
 
 数百万人の日本人の若者の命を奪い、その数十倍、数百倍の隣人の命や財産を奪った天皇の責任は、重く消すことができない。
 
 「国民はトタンの苦しみを受けた。東京裁判では不十分。日本人自ら総括しなければならない。それをしなかったため、日本人の精神的支柱は失われてしまった」
 
 「私は自民党本部で瀬島龍三の話を直接聞いた。彼は中曽根康弘に引き上げられたいかさまの天皇の軍人だ。彼らが天皇を崇めたというのは嘘。天皇の玉音放送のあと、鹿児島から特攻隊を出撃させている。軍部は玉音盤を奪おうともした。いまだに軍部の総括もしていない」
 
 昭和天皇の戦争責任、軍部の戦争責任、さらにいうと国家神道と財閥の戦争責任は、戦後70年を経ても、総括されていない。
 
 「天皇支配の奈良・平安の時代の国民は、いうなれば刺身のつまみでしかなかった。日本の市民・大衆への善政は一度もなかった。天皇に仕える人間にのみ官をつけて、庶民と格差をしてきた社会なので、私は官という言葉を使用しない。警察官・裁判官・検察官は天皇に仕えるという意味であって、民主主義の本義に反する」
 
 指摘に頷くほかない。読者諸兄はどうか。
 
 「フランス革命では、マリーアントワネットなどがギロチンにされた。ロシアでも。日本では数百万人の命を奪いながら、天皇が生きながらえてしまった。そして万世一系や伝統で、国民をたぶらかせてきた。瀬島の話から、甘すぎる日本人の総括、国家の滅亡責任さえうやむやにする天皇制。実はもう20年前から考えてきたことだ」
 
 いい加減・うやむや・誤魔化しという戦後日本政治の、悪しき特性が、隣国との外交にも露呈している。徴用工問題は、日本財閥の致命的な後遺症である。財閥の傀儡政権が怒り狂う理由でもある。
 
 70年前を総括しない日本、それ故に復活した戦前のゾンビ暴政に、賢者が憂うのも、自然なのであろう。それでも小原庄助さんのように、朝寝朝酒で浮かれていると、この国は次は、必死で生きる人たちに乗っ取られることになろう。日本の子供に未来は?
 
2019年5月5日記(東京タイムズ元政治部長・政治評論家・日本記者クラブ会員)

転載元転載元: 憲法と教育基本法を守り続けよう。




「天皇は象徴?元首?」憲法記念日にTBSが問いかけたこと


水島宏明  | 上智大学教授・元日本テレビ「NNNドキュメント」ディレクター
5/4(土) 17:02



5月3日のTBS「NEWS 23」

 
令和に入ってから3日目となった5月3日。 

今回の天皇陛下の即位に関してTBSが他局以上に「こだわり」を見せて報道している。

夜のニュース番組「NEWS23」では、現在の天皇陛下の曾祖父にあたる大正天皇が病弱だったために息子である皇太子(後の昭和天皇)が摂政についた際、宮中で大正天皇の側近たちが反発していたという事実を示す女官の証言テープを発見したとして放送した。

 明治、大正、昭和と続く天皇の歴史にくわしい放送大学教授の原武史さんも「非常に貴重な録音」で「(当時皇太子だった)昭和天皇が摂政になった際に宮中がギクシャクした関係になった裏側に何がったのが証言テープから浮かび上がってくるかもしれない」と期待を寄せている。

◆◆大正天皇の女官の肉声、摂政めぐる対立詳細に




 天皇の退位と即位という、通常なら数十年に一度となる大きな節目をテレビ局のような報道機関が取材力を駆使し、これまで知られていなかった事実を掘り起こして国民に伝えようとするのはいいことだと思う。

 TBSは5月3日の憲法記念日の夜の「NEWS23」でひと味違う報道をみせた。

 それはこの数日、国民が退位や即位の儀式などを注視してきた象徴天皇という存在の、「憲法における位置づけ」を問い直したのである

 おりしも長期安定政権を築いている安倍首相はこの日も「2020年を(改正した)新しい憲法を施行する年にしたい」と意気込みを語った。今は2019年。安倍首相の言う通りに2020年となれば、後1年ほどで改正された憲法が施行されることになる。

 TBSは安倍首相が率いる自民党が2012年に正式に発表した憲法改正草案には、天皇を「元首」にするという文言が記されている点に注目した。一般の人々が象徴天皇制についてどんな感想を持っているのかを聞き歩く取材がベースになっているが、なかなか考えさせる内容になっていたので紹介したい。
スタジオロング 垂れ下がった幕 スタジオロング 垂れ下がった幕

「象徴天皇」と「元首」とは何がどう違うのか?

 「NEW23」はこの夜、「令和に改元されて3日目のきょうも、皇居には天皇陛下の即位を祝う大勢の人たちが訪れたました」と伝えた。

 皇居に集まった人たちに「きょうは何の日?」と尋ねると、「国民の休日」「文化の日」「建国記念・・・」などといい大人が答えていて、憲法記念日だと認識する人があまり多くないことが伝わる。むしろ人々は令和になってのお祝いムードに浸っていようという意識の方が強い印象だ。

 日本国憲法 第1条ではこう書かれている。

「天皇は、日本国の象徴であり、日本国民統合の象徴であって、この地位は主権の存する日本国民の総意に基く。」

 日本国憲法 第1条
↑日本国憲法 第1条

 4月30日に前の天皇陛下(現在の上皇陛下)は退位にあたり、

「象徴としての私を受け入れ、支えてくれた国民に心から感謝します」

とお言葉を述べられた。
象徴という言葉を強調した前の天皇陛下 象徴という言葉を強調した前の天皇陛下
 

その翌日に現天皇陛下が即位にあたり、

「憲法にのっとり、日本国及び日本国民統合の象徴としての責務を果たす」

ことを誓われた。
 
 新旧お二人の陛下が口にされた「象徴」とは、何を意味するのだろうか?
 

街の人は「象徴」の意味をどうとらえているのか?聞いてみた

 人々の回答が興味深いものだった。

(熟年の男性)
「人間としての見本みたいな」

(若い女性)
「あるべき姿の日本を代表した姿というイメージ」

(男女のカップル)
「震災のあったときにひざまずいて国民の歩みよっていく」

 国民の間に広く、定着している「象徴」としての天皇。

 かつて明治時代に定められた大日本憲法では「天皇ハ国ノ元首二シテ統治権ヲ総攬シ」と、天皇は「象徴」ではなく元首」と定められた

大日本国憲法 条文 大日本国憲法 条文

 戦時中は天皇に主権があるとの解釈が主流となり、天皇は神格化されていった。

 これに対し、国民主権を定めた現在の憲法では、天皇を「象徴」として位置づけることにした。 
 
 それが2012年に自民党が示した「日本国憲法改正草案」では「天皇は日本国の元首であり、日本国及び日本国統合の象徴であって・・・」と、およそ70年前に削除された「元首」の文言が復活していた。

 その理由について当時、自民党は「わが国において天皇が元首であることは紛れもない事実です。」(「日本国憲法改正草案Q&A増補版」)とした。

自民党憲法改正草案(2012年) 自民党憲法改正草案(2012年)



 広辞苑によると、「元首」とは「一国を代表する資格をもった首長」のことだとされている。

 アメリカではトランプ大統領。中国では習近平国家主席。イギリスであればエリザベス女王が元首にあたる。

 2017年の衆議院の憲法問題審査会では、与党の公明党の太田昭宏衆議院議員が「権威は持つけれど権力は持たないことを徹底するという、象徴天皇制の本質論から言って、そうした『元首』ではないということが大事」だと述べている。

 憲法学者である首都大学東京の木村草太教授は以下のように解説する。

「天皇を『元首』と明記すると、条約の締結や外交上の代表が必要なとき天皇がその任を負うと解釈される可能性が出てくる。(天皇を元首にする憲法改正を訴える人たちは)動機としては戦前復古的な天皇の地位を増強する国がいい国だという思いが表れているのだと思う。」

木村草太教授 木村草太教授
 
では、この改正案を掲げる自民党の責任者はどう考えるのだろうか。
 
5月3日午後1時すぎに行われた「新しい憲法をつくる国民大会」で自民党の憲法改正推進本部長である下村博文衆議院議員を直撃取材した


自民党 下村博文衆議院議員 自民党 下村博文衆議院議員

「まあ、もう一度議論し直す必要はあると思います。(改正憲法草案は)自民党が野党だったときに“かなりとがった視点”で議論した経緯がありますが、その後、衆議院選挙も2回以上、参議院選挙もしたなかで、当時議論した国会議員というのは、もう半分残っていませんから。」

 7年前の野党時代に「かなりとがった視点」でつくった草案だと話す下村氏に記者が質問をぶつけた。

(Qこれだけ「象徴」という言葉が国民に定着していて、今後「元首」を復活させる議論を遡上にあげるのか?)

「今の段階では考えていません。」

(Q日本国における元首といえば、下村さんの中ではどなたを思い浮かべますか?)

「ちょっと今はコメントしません・・・。」

 この後、番組では皇居を訪れていた人たちにこの問題についてどう思うか質問している。

(2人組の中年女性)
 「なぜ『象徴』を『元首』に変えたいのかなと、経緯や思い、今後のことがわかればいい」

(若い女性1人)
「象徴というのは包まれるようなイメージ。
元首ってなっちゃうと、国民の中にいた象徴が、政治ともっと結びついちゃうようなイメージ」


「象徴」についての街頭インタビュー 「象徴」についての街頭インタビュー「元首」についての街頭インタビュー 「元首」についての街頭インタビュー
 
VTRはこの女性の話で最後で終了し、スタジオではこの日に発表された毎日新聞の世論調査のグラフが示された。

 象徴天皇制について「もっと権威と力のあるものにすべきだ」が4%。「現在の象徴天皇制でいい」が74%。「天皇制は廃止すべき」が7%と、現在の象徴天皇制を支持する人が圧倒的に多い。

 星浩キャスターは以下のように総括した。

「平成の30年間で上皇陛下が被災地訪問や慰霊の旅を重ねてこられて、象徴天皇というのが定着したとみるべきだ」


その上で今後を予想してみた。

「自民党の草案は野党時代につくっていてコアな支持層を意識したもので、今回、自民党も国民の意識と乖離しているのではないか?と自覚していると思う。ですからこの『元首』論議が棚上げされるのがしばらく続く」 

5月3日 TBS「NEWS23」のスタジオに垂れ下がった幕 5月3日 TBS「NEWS23」のスタジオに垂れ下がった幕

 「象徴」か「元首」かという問題を深掘りした「NEWS23」の特集は見終わってから、この2,3日の間で様々な皇室行事などを目撃することになった象徴天皇制のありようを考えさせてくれる内容だった。

 「元首」をめぐる改正憲法草案も、あまり深い検討や議論が行われた上で現在の形になっているわけでもなさそうなことは責任者の口ぶりからも察することができる。

 だが、だからこそ、かなり危うい時期なのだと改めて感じる。こんなふうに本格的な議論がないままに、国家の基本を定める「憲法」が政治主導で改正に向かって進んでいるのだとしたら、改元を機として多くの国民が体感することができた象徴天皇制は、将来的にはあまり安定したものではなくなってしまう可能性があるだろう。

1957年生まれ。東大卒。札幌テレビで生活保護の矛盾を突くドキュメンタリー『母さんが死んだ』や准看護婦制度の問題点を問う『天使の矛盾』を制作。ロンドン、ベルリン特派員を歴任。日本テレビで「NNNドキュメント」ディレクターと「ズームイン!」解説キャスターを兼務。『ネットカフェ難民』の名づけ親として貧困問題や環境・原子力のドキュメンタリーを制作。芸術選奨・文部科学大臣賞受賞。2012年から法政大学社会学部教授。2016年から上智大学文学部新聞学科教授(報道論)。放送批評誌「GALAC」編集長。近著に「内側から見たテレビーやらせ・捏造・情報操作の構造ー」(朝日新書)、「想像力欠如社会」(弘文堂)

転載元転載元: お元気ですかー?力を合わせ、弱い人を助けましょう!全員共生への道

Ayako MICHLMAYR(アルテイド) @artheid3 5月3日

転載元転載元: 悪の枢軸(日本会議・創価学会・アメリカ軍)を日本から駆逐しよう!

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