mimiの日々是好日

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この間家族と久々に外食した時にれいわ新選組応援してるって話をしたら「政治の話は外でするな。大人の常識よ。辞めなさい」って言われた。政治の話をすることは健全。普段から誰でも話すもの!と教える事より話す事自体をタブー視して沈黙する文化を貫いてきたことが今の日本作ったんだなって思った。って話を今日大学時代の先輩に言ったら「結局日本が真の意味で民主化しないのはそういう精神が一因だよね。外国の民主主義国家では政治の話はオープンな話題としてどんな若者でも一つは意見を持ってる。でも日本人の庶民が外でオープンに政治の話をできないのは、結局日本の政治は特権階級の人達が俺らのものって思ってるからだよね」って返ってきてこれ以上ない見事な見解だと思った。家族に制止された時ハ??って思ったけど、確かにその時店の空気が一瞬シーンとなったんだよね。怖かったわ。何で本来主権持ってる我々が周りに忖度して口つぐまなきゃならんのだ政治の話をすることが身の危険に繋がる可能性は勿論あるけど、もう変わらなきゃ。どんどん外で政治の話をする人が増えて欲しい。外で政治の話をする=大人としての非常識って意識も文化も悪習として滅びろ。よく考えたらすげえ常識だよな。本来なら我々国民が主役なのにね。流石、奴隷教育の国。これは政治に限った話じゃないけど、庶民が政治について考えられるようになる思考の練習とか、モノの考え方のヒントとか、義務教育中に一切教えないもんね。思考と主体性を奪う事が日本の教育の目的だから。そういう学校教育の落とし穴にハマらないための方法は、読書・人に会う・色んな所に出かけて旅をする(心の旅をする)、の3つじゃないかなって、私は思ってる。
後ろ2つの方法は性格があまりに内向的だと踏み出しにくいだろうけど、読書なら性格問わず1人で完結する行為だからハードルは低めだと思う。

転載元転載元: 葉梨愛ツイッター的ブログ

【「世論調査は信用できない」ー東京新聞が報じてネットで大きな話題になっている 「支持しないと答えたら電話が切れた」た例も マスコミの安倍忖度は確実だ!! 安倍は「人事権」と「マスコミ操作」を思いつき 実践してる!】
 これまで、何度も投稿してるように、国民に密着した「消費税10%へ増」、「社会保障費削減」特に年金制度は全国民を敵に回す「下がる年金支給水準」や支給開始年齢の引き上げなどなどなど・・。
 これで、支持率が下がらない方が絶対に不自然でおかしいしあり得ない、異常な大手マスメディアの「安倍忖度世論調査」であることは間違いない。
 これを、鵜呑みにしてる方がどうかしてるが、そういう有権者が多いのが残念でならない。
 当然ことながら、「世論調査は世論にあらず」と頭に入れておく必要がある。
イメージ

【RDD方式は安くて早いのが利点だが、全体的な世論から乖離がある】
 最近は殆どが、RDD方式でやっている。昔は、殆が固定電話だったから、この手法も通用したのだが・・。
 RDD方式(固定電話)も携帯電話が増えたせいで限界を迎えつつある。 携帯電話はパーソナルなものだから、知らない電話には出ない人が多い。
20年前に比べ、回収率が半減してる。最近は固定電話を持っていない人がおおくなっている。
 固定電話と携帯電話を半々にするのが、時代にあってるかどうか謎だし、 そもそも電話調査では電話に出ない人は省かれる。その時点でもう世論とは言えないのではないのか。
【大手メディアも世論調査イコール「世論」とは、ただの一度も言わない】
 そう言うことなのに、「あたかもそれが世論」であるかのように振る舞ってるのは、マスメディアの大きな欺瞞である。
 世論調査の数字は、政策にも政局、選挙にも大きく影響する。
 それがこんな杜撰な方法で調査され、第3者のチェックもなく、全くブラックボックスであると言うのは、信用出来なくて当然である。
【東京新聞の「世論調査の信用できない訳」の記事が報道されて、ネットで大きな話題になっている】
 この記事のweb版を探したが、みつからないので、Twitterで画像が掲載されているので、この画像を読んでほしい。
いずれも右下「拡大をクリック」で拡大します。
❶東京新聞の記事「信用度の低下 懸念」
イメージ

❷下の投稿でこのネットに火が付いた。
「支持しないと答えたら 突然に電話が切られた」
◆KASSY!@keiz43kassyーーー
イメージ
イメージ

今、固定電話に世論調査の電話がかかってきた。
コンピュータ音声で番号を押して答える方法なのだが。
「衆参同時選挙になった場合、選挙に行きますか?」
→「行く」
「自民党に投票しますか?」
→「しない」
「現内閣を支持しますか?」
→「しない」
プー(突然切れる)
何これ⁉️
10,579人がいいね。
9,271人がこの話題について話しています

https://twitter.com/keiz43kassy/status/1136869837462917121?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1136869837462917121&ref_url=http%3A%2F%2Fhakka-pan.blog.jp%2Farchives%2F18070602.html
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
このツイートがキッカケとなり、「私も、わたしも」と言う人が次々と現れる。 
リプライを確認して見てくださいね。

KASSY!さんのケースでは、コンピュータ音声だったと言う。
だとすると、コレ▼とは違う。
イメージ

【ちなみに大手メディアでこの方法をとっていると私が確認済みなのは、朝日新聞だけだ】
 朝日新聞には、世論調査の方法についても詳細が公開されているのでわかる。
読売新聞の最新の調査では、有効回答数すら公開されてなかった。
 コンピュータ音声での調査となると、さらに精度は落ちる。
早く終わらせたい心理で、最初の方の番号を押す人が増えるからだ。
上記のような、年齢の偏りを減らすためのランダム処理も行われない。
仮に大手メディアの世論調査で、このような杜撰な調査が行われていたりしたら、かなり問題である。
メディアの世論調査は、第3者などのチャックもなく、全くのブラックボックスで、操作はどうにでもなる。
安倍官邸からの圧で大手マスコミは、本当の世論調査を作り上げてる可能性は大きいと見るべきで「与党の支持率を上げる捏造調査が存在してる」と私などは最初から全く信用していない。
 だが、世論調査の数字は、政策にも政局、何より、選挙にも大きく影響するものである。
安倍晋三は、だから世論調査を全く無視してまでこれまで政権運営して来た。
2019/2/16(土) 午前 7:30

【立憲・枝野氏「日本の総理、小学6年並みだ」 → ネットでは「小6に失礼です」「安倍総理を高く評価しすぎ」「小6に謝れ!」炎上! 岩手県知事も精神分析必要と怒る】

【安倍政権の6年半で成立した主な法案を調べてみたら、以下の通りである。シッカリ見るがいい】
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審議打ち切りで強行採決した法案は以下の通りだ。
・特定秘密保護法  (反対世論 82%)
・安全保障関連法  (反対世論 70%)
・共謀罪法      (反対世論 68%)
(※上記の法案は「違憲法案」である。憲法学者もほとんどが違憲だといっているのだ。ここらまではマスコミもまともなかんじだった。しかし、以下の法案でも操作された世論であっても反対多数なのだ)
・TPP関連法     (反対世論 68%)
・働き方改革法   (今国会不要69%)
・カジノ法案      (反対世論 65%)
・外人労働者入管法 (反対世論 57%)
・水道法民営化法  (反対世論 68%)
・漁業法改正     (反対世論 56%)
いかに、国民世論を無理してるか? 

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そして、国会の審議時間を短くして、国民の反対世論が高まる前に強行採決してるそれがハッキリ分かる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【世論世論や各種報道の忖度報道のマスコミの質がここまで落ちると、ネットで抗っても手がつけられない
安倍晋三は、第1次安倍政権で選挙に負け辞任した。相当に悔しかったのだろぅ。
 だが、一方で、実はこのときに「官邸に人事局を置き、総理自ら人事権を持つこと」、そして「マスコミをコントロール」するかで、長期政権が形成され、国民を欺き、独裁的な政治を出来ると学んだのだ。
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そして、2次政権発足後は、まさにこれを実践してるのだ。
こうして「一人の人が、好き放題にできる政治」を確立したと私は思っている。

転載元転載元: 山と土と樹を好きな漁師 ー「佐々木公哉のブログ」

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