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東スポ 6/25(火) 17:10配信
政治団体「れいわ新選組」を立ち上げた山本太郎代表(44)が24日、来月4日に公示予定の参院選で、北朝鮮による拉致被害者の蓮池薫氏の兄、蓮池透氏をはじめ「10人の候補者を揃えた」と国会内で本紙に明かした。
山本氏は全国各地で行う選挙活動で格差是正のため、消費税廃止と政府のさらなる財政出動など「反緊縮」を主張。寄付金もわずか約2か月で1億円以上を集めている。 参院選で改選を迎える山本氏は、まず自身が前回と同じ東京選挙区か、比例代表のどちらから出馬するかについて「まだ決まっていません。直前までわかりません。(理由は候補者を)一番最大化できるラインアップにしないといけませんから。公募の方も10人の中に入っています。今後、候補者が増えることはあります」とした。 現時点では「れいわ」の候補者は山本氏と蓮池氏しか決まっておらず、残り8人前後は誰なのかが注目されている。 そんな中、永田町でささやかれているのが、吉本興業所属のお笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔(38)だ。政治問題にも舌鋒鋭い村本は、ツイッターで安倍晋三首相が米国から最新鋭ステルス戦闘機「F35」105機を約1兆2000億円で購入する問題を厳しく批判。参院選へ出馬するなら「れいわ」からではないかともみられている。 これに山本氏は「本人に聞いてみてくださいよ(笑い)。直接、本人と会って話したことはありません。村本さんのことはネット上で見るぐらいです。(残りの候補者は)今週中に会見して発表します」と完全否定はしなかった。 山本氏は「今の自民は誰が総理大臣をやっても一緒です。労働者からおカネを搾取するだけ」と厳しい目を向ける。果たして山本氏と村本の参院選“反安倍タッグ”は実現するのか…。
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2019年06月25日
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大歓迎!トランプ大統領、日米安保条約破棄の考え側近に示していた!日米安保などなくとも日本は軍事力に頼らない安全保障を手に入れることが十分可能!米軍がいなければ誰も日本を攻撃対象にはしない!絶対当たらないミサイル防衛システムも一切不要になる!米軍の駐留経費を負担しないで済む!byリチャード・コシミズ
https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/19ce500a221051d7033e77385d57a43d トランプ米大統領が最近、日本との安全保障条約を破棄する可能性についての考えを側近に示していた! 大歓迎!
https://richardkoshimizu.exblog.jp/28425139/ トランプ閣下、是非とも日米安保破棄の構想を実現されたし!
日米安保などなくとも、日本は、軍事力に頼らない安全保障を手に入れることが十分可能です。
むしろ、米軍が日本領土内に基地を持っていることが、戦争の種になっている。
米軍がいなければ、誰も日本を攻撃対象にはしない。
中国にしても、日本と戦闘行為に入れば、世界との貿易が止まり、自国の経済を止めてしまうから、できない。
そこまで馬鹿じゃない。
北朝鮮が単体で暴れても、2か月も持たない。
北の軍事行動は、金正恩の自爆行為しか意味しない。
よって、できない。
やるわけない。
そもそも、北朝鮮の後ろ盾は、DeepState。
そっちを撲滅するのが先決。
トランプさん、日米安保を破棄してくれれば、辺野古を含め日本から忌まわしい米軍基地が消えて、広大な野原森林一等地が返ってくる。
間抜けなF35とやらを買わなくてむ。
絶対当たらないミサイル防衛システムも一切不要になる。
米軍の駐留経費を負担しないで済む。
沖縄の少女の貞操を心配しないで済む。
トランプさん、ぜひぜひぜひ、日米安保を破棄してください。
日本国民全員大喜びです!
【ついに出た】トランプ大統領が「日米安保条約破棄」に言及!日本政府は火消しに奔走!菅長官「米政府の立場と相いれないものであるとの確認を得ている」
https://yuruneto.com/trump-nitibeianpo/ どんなにゅーす?
・トランプ大統領が、一部の側近に対し「日米の安全保障条約を破棄する考えがある」のを漏らしていたことを米メディアが報道。
日本メディアもこれを報じ、日本政府が火消しに追われる事態になっている。
・菅官房長官は「報道にあるような日米安保見直しといった話は全くない」としつつ「米大統領府からも米政府の立場と相いれないものであるとの確認を得ている」とコメント。
「日米安保体制は同盟関係の中核を成すものだ」と強調した。
・日本のマスコミは、「安倍総理とトランプ大統領との蜜月関係」をしきりに国民に刷り込んできたものの、ついに、両者の関係に決定的な亀裂が入るような事態になっている。
トランプ氏がついに「日米安保破棄」を口に!日本マスコミが主導してきた「安倍&トランプの蜜月」のペテン世論誘導が完全崩壊! 大統領選挙の公約通り“米軍を世界から撤退させる”つもりのトランプ大統領!〜アメリカをカバールから解放するだけではなく、日本を含めた世界の解放を視野に!!
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=203267 トランプ大統領は、「米国はホルムズ海峡にいる必要はない」とツイート。
航路は、関係各国が“自身で守るべきだ”としました。
これに対して、イランのザリフ外相は「トランプは100%正しい」とツイートし、「米軍がいなくなることは米国と世界の利益に完全にかなっている」と主張しました。
やはり、トランプ大統領は、大統領選挙の公約の通り、“米軍を世界から撤退させる”つもりのようです。
このことは、日本も例外ではないようで、ブルームバーグは、トランプ大統領が日米安保条約を破棄する可能性を側近に漏らしていたことを伝えました。
これは、トランプ大統領がアメリカをカバールから解放するだけではなく、日本を含めた世界の解放を視野に入れていることを示しています。
フルフォード氏は、いずれトランプ大統領がペテン師か本物の英雄かがわかるとしていましたが、今のところ、本物の英雄である可能性が高いと思われます。
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<ファクトチェック 安倍政治の6年半>
沖縄 民意無視、建設続く東京新聞 2019年6月24日 |

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米国でモンサントに2,200億円の賠償を命ずる判決 〜同様の裁判が今なお1万1,000件も審議中〜 …このような危険な農薬が野放し状態の日本
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=203219 米国で、モンサントに2,200億円の賠償を命ずる判決が出たとのことです。
同様の裁判は1万1,000件も申し立てられているとのことで、モンサントを買収したドイツのバイエル社は、株価が下がり、経営が傾く可能性が出てきました。
モンサント敗訴の理由は、内部の機密情報が暴露されたことだということです。
科学論文をでっち上げ、
規制当局とも共謀し、
報道機関にモンサントが有利になる記事を掲載させ、
ラウンドアップを危険だと主張する科学者たちに圧力をかけていたとのことです。
「奇跡のリンゴ」で高名な木村秋則氏が、モンサント社から圧力を受けていたことが記されています。 木村氏は、肥料や農薬を全く使わない自然農法によってリンゴを育てているわけですが、これが気に入らないらしく、氏の「奇跡のリンゴ」翻訳版の出版が、“M社から強烈な横やりがあり、アメリカ国内では、出版差し止め”になっているとあります。
記事では、木村氏がM社から、“自然栽培や農薬・肥料・除草剤を使わない農法を止めるよう脅された”ということも書かれています。
非常に興味深い内容なので、ぜひTOCANAの記事で全文をご覧ください。
6月1日の記事で、しんしん丸さんがモンサントの「グリホサート」には発がん性の疑いがあり、
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=200331 “国会議員23人を含む28人分の毛髪を仏の機関で検査した結果…28人中、実に7割にあたる19人から検出された”という記事を取り上げていました。
ツイートをご覧になるとわかるように、日本はこのような危険な農薬が野放し状態です。
下のツイートのリンク先の記事をご覧になると、市販のパンにグリホサートが残留しているのがはっきりとわかります。
人口削減計画は当然のことながら、日本人を根絶やしにしようとする民族浄化の側面も強く疑われます。
最近人気の食パン。
その原材料の多くは輸入小麦です。
第1報で小麦粉からグリホサートが検出されることがわかりました。
ではその小麦を使って作られ、売られる市販の食パンの実態はどうなのか、調べてみました。
(以下は元ネタで)
日本では報道されませんが 、米国、EUでは今大変なことが 起きています。 日本では報道されませんが 、米国、EUでは 今大変なことが 起きています。
最後まで読んでよければシェア拡散して頂けませんか。
最近、モンサントにラウンドアップで癌になったとして、米国では3件目の判決、癌患者夫婦に2200億円の賠償を命じる判決がでました。 まだ同様の裁判が1万1000件申し立てされて現在審議中ですが、これからも続々と判決がだされそうです。
昨年モンサントを買収したドイツのバイエル社は株価が5割下がって、ついに買収した農業部門から1万1000人のリストラを発表しました。
バイエル社そのものも、このままでは傾くのではないかと噂されているほどです。
(中略) モンサント敗訴の最大の理由は証拠として出された内部の機密資料で、すでに十数年前にグリホサートで癌になることを 同社が認識していたことが 明らかにされたのです。 (以下略) モンサントのメディア操作が内部告発される! 論文偽造、学者に圧力、発がんリスク隠蔽… 「ダークマネー計画」全貌!
https://tocana.jp/2019/06/post_99169_entry.html (前略)
モンサント社が、主流商品である「ラウンドアップ」の安全性をアピールするために、欺瞞行為をしていた証拠が暴露された。
(中略) 法廷で開示されたモンサント社の社内メールには、自社に有利に科学論文をでっちあげたり、ラウンドアップを危険と主張する科学者たちに圧力をかける計画がやり取りされていた。 その中でも最も一般大衆を怒らせたのは、社内文書から見える規制当局との密接な友好関係で、それはおそらくモンサント社と規制当局が共謀している可能性を示していた。
(中略) ダークマネー・プロジェクトは、
報道機関にモンサント社に有利なニュース記事を掲載させること、
そしてモンサント社の宣伝記事をジャーナリストに書かせ、
それを拒否した記者の信用を傷つけ、嫌がらせをするためのプロジェクトである。
またモンサント社は、自社に有利な情報を拡大するために、関係団体に密かに資金を供給してもいた。
(中略)… 裁判で証拠とされたモンサント社の機密社内文書には、どの企業とも無関係であることを標榜している米国健康科学会議(ACSH)の背後に、モンサント社の基金と指示があったことが示されている。
(以下略)
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みなさま 西英子です。
今年もきびしい暑さになりそうですね。
「82才のおばあさんが熱中症に・・・」と新聞記事に書かれない
ように注意しております。
先日、『変ぼうする自衛隊』NNNテレビのドキュメンタリー番組の
録画を見る集まりがありました。 米軍にくっついて戦う自衛隊
は、まさに「日本軍」そのものです。これは戦争だと怖くなりな
りました。
日米同盟がさらに強化されて、日米一体となって戦う「戦争を
する国」になってしまいます。
まずは、集団的自衛権を行使できるようにした「安保法制」を
みんなで、何としても廃止にさせましょう。
そのために、「自衛隊イラク派兵は憲法違反」の判決を出した
青山元裁判長と訴訟団の事務局長・川口創弁護士のお二人の
講演と対談を企画いたしました。
当時と現在の日本は、よく似た状況です。それ以上に危ない
です。 ひとりでも多くの人たちが集会に参加してくださる
よう願っています。
(1) あの判決が出た2008年4月17日の法廷前では・・・
当日は雨でしたが、200名以上の市民が集まりました。
法廷に入れなかった100名以上の人たちが待ち受けていました。
しばらくして、ふたりの若い弁護士が法廷からかけだしてきて、
「画期的判決」と「自衛隊イラク派兵は憲法違反」との旗をパット
広げた瞬間「ウオー
」と吠えるような歓声がおこりました。 こみ上げる涙でくしゃくしゃになった顔で「勝ったよ」
「憲法違反だよ」とそばにいた人と抱き合っていました。
(2) 報告集会で「歴史的判決」との声明を発表
4年以上のこの裁判を闘った3260名の原告とそれを支えた
支援者にとって、このすごい違憲判決はみんなの宝物に
なりました。
さっそく、訴訟の会と弁護団は次のような声明を出しました。
『航空自衛隊のイラクでの空輸活動を違憲、平和的生存権に
具体的権利性があるとした、憲法史上最も優れた、画期的な
判決で、極めて価値の高い実質的な勝訴判決と評価できる』
そして、『日本政府がこの判決に従い、直ちにイラクからの
自衛隊の撤退を行うことを強く求める』と。
(3) 裁判所前での最後の街宣は 「ありがとうございました」
訴訟の会の池住代表と数名の原告で、違憲判決を出してくださ
った3人の裁判官の勇気に、私たちの感謝の気持ちをマイクで伝
えました。
実は青山裁判長はその年の3月末に退官されていて、高田裁判長
が代読されました。
私たちは、なんとしても違憲判決を勝ちとりたい、そのために出来る
ことはなんでもしょうと、月〜金の朝8時30分から9時まで、
昼は12時〜13時まで、夕方は5時から6時まで、雨の日も雪の日もあり
ましたが、毎日毎日マイクで、裁判所の前で訴えてきたのです。
最後の街宣が「ありがとうございました」と3人の裁判官にお礼を
いうことになったことを、本当によかったと思っています。
訴訟の会代表の池住さんが先頭に立ってガンバッテくださった
ことに強く感謝しています。
〇 安保法制を廃止せよ! 集会に来て下さい。
7月7日の『青山元裁判長と川口弁護士の講演と対談』の集会に
ぜひ、ご参加ください。みんなで語り合いませんか。
青山邦夫弁護士の陳述が裁判官の心にとどき、「安保法制は憲法違反」
の判決が出されることを願っています。
青山弁護士のすばらしいお話しがたくさんの人たちに広まり、当日の
会場をいっぱいにして「安保法制を廃止!」の声が大きく盛りあげたい
です。
みなさん、どのような方法でもよろしいですから、宣伝して下さい。
お願いします。テーマは以下のとうりです。
『憲法違反の安保法制を廃止のために!
イラク派兵違憲判決から考える。
元裁判長と弁護士の講演と対談』
青山邦夫さんは「自衛隊イラク派兵は憲法違反」と画期的判決
を出した名古屋高裁の元裁判長です。
現在、弁護士で「安保法制違憲訴訟」の共同代表をされています。
対談の相手は、川口創弁護士です。イラク訴訟弁護団事務局長
として3000名以上の原告と共に、画期的判決を勝ちとりました。
憲法を壊して「戦争をする国」にさせないために、
ぜひ、ご参加ください。
みんなで語りあう時間をつくります。
日時: 7月7日(日)午後1時30分〜4時30分
会場: 名古屋市博物館 地下講堂
地下鉄桜通線 桜山駅下車5分
主催: 川口弁護士と市民有志たち
問合せ: 西英子 (052)808−3241
参加費: 800円
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」と吠えるような歓声がおこりました。

