mimiの日々是好日

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日本と朝鮮半島を覆っていた軍事詐欺構造のイカサマが一気に浮上した。
ここに来てインチキ催眠術で転がされていた国民が詐欺に気付いた。
全ての軍事危機は捏造された安っぽい学芸会だったのである。

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靖国軍事利権の使い走り世襲無能政治家と内外から嘲笑を受けている安倍晋三の自民党政府は、韓国への輸出管理の運用を見直し、テレビやスマートフォンの有機ELディスプレー部分に使われるフッ化ポリイミドや、半導体の製造過程で不可欠なレジストとエッチングガス(高純度フッ化水素)の計3品目の輸出規制を7月4日から強化する。
徴用工訴訟への報復である。
日韓市民の粘り強いたたかいにより、腐敗米軍事体制のケツにぶら下がっていた日韓軍事経済構造の一角が崩れたのだ。

1970年、若き作家小田実に対談でマサチュセッツ工科大学チョムスキー教授が警告していた。
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転載元転載元: PONGISAYOKUって何ですか?


 練馬の農水省事務次官の息子が殺害された事件は記憶に新しいと思いますが、その息子が人種差別主義者だったことはあまり報じられていません。

 自分の弱さを認められず、自分が幸福でないのは、誰か、とりわけマイノリティーのせいだとする思考回路そのものが孕む攻撃性。

 もしかすると、この次官の息子は殺されなければ、殺す側に回っていた可能性はゼロではないと思います。

 様々な違いを乗り越えて、共に生きていくという決意をし、それを実践し、実現していかなければ、弱くされる存在の中に潜む攻撃性を薄めていくことはできないのだと肝に銘じる必要があると感じた事件です。

日本社会の闇 辛淑玉

5月28日、神奈川県川崎市で私立カリタス小学校のスクールバスを待っていた児童と保護者が、50代の男性に刃物で切りつけられて2名が死亡、18人が負傷し、切りつけた男は自身の持っていた刃物で首を切り自死をした。

 この事件が報道されるとすぐに、いつものパターンのヘイトが飛び交った。『在日犯行説』である。

 その数日後、今度は東京都練馬区で、元農水省事務次官が自身の手で長男を殺した。報道によると、川崎の事件の犯人が「長期にわたって引きこもっていた」果ての犯行だったことから、同じように家にいて、家庭内暴力も激しかった息子が「あんな事件を起こしたら」と恐れた父親が自らの手で殺めたという。 
 川崎の加害者と練馬の被害者はともに、「いじめ」を受けていたと報道されている。社会にも学校にも居場所がなく、唯一安心できる場所は「家」だったのだろう。

 そして、練馬の被害者は元事務次官の息子であることの自慢や母への怨念などをツイートしていたと伝えられたが、報道されていないことがある。

 それは、彼がヘイトスピーチをし続けていたことだ。「チョンに人権はない!」「在日は日本から出て行け!」「そもそも口の利き方に気をつけろ朝鮮人ごときが」と、検索すればどんどん出てくる。

 加害者を「在日だ」と決めたがる心根と、この被害者の心根は通底している。悪いことをするのは日本人(自分たち)ではないとすることで問題から目をそらし、「在日」や「韓国・朝鮮」を侮蔑することで、かろうじて自身のコンプレックスとのバランスをとっている。
 日本社会の弱さの現れだ。

 日本人が、日本人であることを確認する手段として、在日や韓国・朝鮮への差別がある。オレは朝鮮人じゃない、在日ではないと繰り返し確認することでしか自分を保てない。

 そんなことでしか安寧を得られない「日本人」とは、一体なんなのだろうか。

 あまりにも弱い。そして、弱さが集団として暴走すると、必ず歴史的悲劇を起こす。

転載元転載元: 情報収集中&放電中



文=郡司和夫/食品ジャーナリスト 2017.04.28

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 アイスクリームほど“わかりにくい”食品はありません。乳成分が少なくなるほど、添加物の使用が多くなるのかといえば、そうでもないからです。

 アイスクリームは、乳固形分(水分を除いた乳成分)が3.0%以上含まれている氷菓子の総称で、「乳及び乳製品の成分規格等に関する省令」によると、乳固形分が多い順に「アイスクリーム」「アイスミルク」「ラクトアイス」に分類されます。

<中略>

アイスクリームに使われている添加物の例

 ある商品に表示されている添加物を見てみると、「加工デンプン、乳化剤(大豆由来)、安定剤(増粘多糖類)、カラメル色素、香料、甘味料(アセスルファムK)」と表示されています。ただし、実際に使用されている添加物数は、表示の3倍以上あるというのが業界の常識です。

 たとえば「加工デンプン」は、天然のでんぷんにプロピレンオキシドなどの化学薬品を加えて合成したもので、本来ならば「合成デンプン」と表示すべきです。怖いのはこの「合成デンプン」は、自然界には存在しない「合成たんぱく質」をいつ生成しても不思議ではないことです。生成された「合成たんぱく質」が、人にどんな影響を与えるかは誰もわかりません。それにもかかわらず、「加工デンプン」として表示できる添加物は11品目もあるのです。

 2008年に加工デンプンとして表示することが認められたのは、アセチル化アジピン酸架橋デンプン、アセチル化リン酸架橋デンプン、アセチル化酸化デンプン、オクテニルコハク酸デンプンナトリウム、酢酸デンプン、酸化デンプン、ヒドロキシプロピルデンプン、ヒドロキシプロピル化リン酸架橋デンプン、リン酸モノエステル化リン酸架橋デンプン、リン酸化デンプン、リン酸架橋デンプンの11品目です。欧州食品科学委員会(SCF)は、このうちプロピレンオキシドを使って製造された加工デンプンについて、「乳幼児に使うべきではない」と警告しています。

 加工デンプンは、ここ数年、非常に使用量が増えています。ジャガイモなどからつくられる天然のでんぷんとはまったく別物ですので、くれぐれも勘違いしないようにしてください。

「乳化剤」は、牛乳中の脂肪分を均一に混ぜるための添加物で、アイスクリームでは大豆レシチン、グリセリン脂肪酸エステル、ソルビンタン脂肪酸エステルなどがよく使われています。大豆レスチン以外の乳化剤は要注意です。グリセリン脂肪酸エステルはハムスターの実験で肝臓肥大、腎臓の石灰化の報告があります。また、ソルビタン脂肪酸エステルは動物実験で肝臓、腎臓の肥大が見られたほか、染色体異常の報告があります。

「安定剤(増粘多糖類)」は、組織をなめらかにし、保形成をよくする添加物です。増粘多糖類と表示されている場合は、複数の増粘剤が使用されています。何が使われているかは、メーカーが情報公開しない限り、消費者が判断することはできません。仮にトラガントガムやカラギーナンが使われている場合、いずれも発がん性が指摘されているので気をつけなければなりません。

「カラメル色素」は、昔ながらの砂糖を熱してつくられたI型カラメル色素以外は要注意です。たとえば、尿素を使って大量生産されたカラメル色素からは、発がん物質が生成されています。

「香料」は、バニラアイスの場合、主に使用されているのは合成香料の「バニリン」と推測されますが、一般的に香料成分は食品メーカーの最高機密とされています。どんな匂いを出すかで、ヒットするかどうかが決まるからです。通常、香料として10種類くらいの化学物質が調合されています。バニリンもそのなかのひとつです。バニリンは、動物実験で成長障害、肝臓、腎臓、脾臓肥大の異常が観察されています。匂いに騙されてはいけません。

「甘味料」に合成甘味料のアセスルファムK(カリウム)が使われているものは、アイスに限らず食べないほうが無難です。砂糖の約200倍の甘さがあり低カロリーとされていますが、犬に2年間食べさせた実験ではリンパ球の減少が見られています。つまり、免疫系統へのダメージが心配されるのです。


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転載元転載元: フルタマンタロウ 京都から発信中

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