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[’19 参院選]政党で選ぶのではなくて、人物でまともな人を選ばないと、日本を変えるのは難しい
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=205845 “比例はれいわ”だと思いますが、他に気になる動画をいくつか拾ってみました。
立憲民主党から立候補している、かめいし倫子さんはいいですね。
彼女の透明感は、政治家集団の中では異質だと思います。
また、モリカケ追求で名を上げたたつみコータロー氏は、党派を超えて、絶対に国会に必要な人です。
何としても、通ってもらいたい。
また、あの憲法学者・小林節さんは共産党を推しています。
私も、日本の政治はれいわ新選組と共産党が一緒になってやればいいと思っています。
所々、他の野党に素晴らしい人物がいます。
政党で選ぶのではなくて、人物でまともな人を選ばないと、日本を変えるのは難しいという気がします。
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2019年07月19日
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阿修羅掲示板からの 転記転載ですが
なかなか いえいえ まだまだ ってか
前科がある「ムサシ」さん。
なんと選挙のやり直しを命じられた過去↓クリック
2003年7月 岐阜県可児市議選「選挙無効」再選挙決定 → システムkkムサシがありました。って、かなり有名らすぃ(汗;)
なんでそんなん、つこうたはりますねん?
不正選挙請負疑惑会社「ムサシ」は投票用紙や投票機器からスタッフ派遣に至るまですべて独占状態
投稿者 チクリ虫 日時 2012 年 12 月 24 日
驚きました。
この「ムサシ」という会社は、 投票用紙読取分類機のような投票機器だけでなく、
開く投票用紙(ポリプロピレン樹脂でコーティングされた特殊用紙)、
投票箱、
投票記載台、
投票システム等のソフト、
選挙スタッフの派遣、機材・用品のレンタル、
機器・機材の配送と会場設営・撤収、機器・機材の保管と点検まで、
ぜーんぶこの「ムサシ」一社が独占しています。 いいのでしょうか、こんなことで・・・・
これで公平性が保たれるわけがない。 不正が行われても何ら不思議じゃない。 これが日本の選挙の現実なんですよ。
一人でも多くの日本人はこの事実を知ってください。 ①ムサシの選挙機器 ②ムサシの選挙用ソフト ③ムサシの投票用紙 ④ムサシの投票用品 ⑤ムサシの選挙サポートサービス 『ムサシの会社概要』 情報・産業システム機材 役員
代表取締役会長 都木 恒夫 (たかぎ つねお) 代表取締役社長 小林 厚一 (こばやし ひろかず) 代表取締役副社長 羽鳥 雅孝 (はとり まさたか) 常務取締役 青坂 修司 (あおさか しゅうじ) 常務取締役 佐々木 淳 (ささき まこと) 常務取締役 平口 恵三 (ひらぐち けいぞう) 取締役 村田 進 (むらた すすむ) 取締役 山村 隆 (やまむら たかし) 取締役 吉川 伸一 (よしかわ しんいち) 取締役 浅川 正仁 (あさかわ まさひと) 取締役 辻 明 (つじ あきら) 常勤監査役 中川 裕務 (なかがわ ひろむ) 常勤監査役 桑原 弘順 (くわばら ひろゆき) 社外監査役 安藤 信彦 (あんどう のぶひこ) 社外監査役 浅野 修一 (あさの しゅういち) 株式情報 上場取引所 ジャスダック市場
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できれば選挙前に観てほしい映画でした。
大阪では十三の第七芸術劇場、シアターセブンが8月2日までロングラン上映。
さらに評判が高ければ、もっと続映するとのことです。
たくさんの方に観ていただけますように・・。
平日の午前中でも小さい劇場はほぼ満席。
観終わった後、デザキ監督のこの労作に思わず拍手したくなりました。
「主戦場」は、慰安婦問題についてのドキュメンタリー映画です。
「慰安婦はいなかった」と主張する右派の論客に
思う存分、主張を述べてもらった上で、
その反対の立場の研究者や 歴史学者にも思いを語らせる…
という両論併記という手法、その両方を見ながら比較して、事実を検証をします。
映画なので、視覚にも訴えることができます。
これからご覧になる方は、右派の人達の表情もぜひご覧ください。
表情から伝わるものもきっとあります。
「主戦場」
![]() 登場された右派の人たちの意見を少しご紹介
・「慰安婦像を見に行く時は紙袋を持っていくんです。ブサイクな顔を見なくて済むようにね」と言えば、彼のマネージャーは
「フェミニズムを始めたのはブサイクな人たちなんですよ。誰にも相手にされない見た目も汚い。こういう人たちなんです。」と
……女性蔑視でしかないようなセリフに怒り
・全く慰安婦問題についての本を読んでいないという「慰安婦否定論者」
…… 不勉強で本も読まずに、慰安婦否定論者とは・・
・「国家は謝罪してはいけないんですよ、国家は謝罪しないって基本命題、謝罪したらその時点で終わり」と述べる新しい歴史教科書をつくる会の重鎮
……国家も人間集団で、過ちは数知れず。
過ちを認めず、謝罪もしないなら、どうやって良い関係を築けるでしょうか?
右派とは、このような人たちなのか…????
不勉強な差別主義者が、自分を優位において人を嘲笑したり、馬鹿にしたりする…
そんな姿が見てとれました。
…にもかかわらず、日本では右派が優勢なのはなぜ??
それは安倍政権だからでしょう。
彼らが安倍政権を支えていることで、日本がどこに向かっているのかもわかる映画 だと思いました。
最後に、巣鴨プリズンにいた戦争犯罪人岸が、なぜ釈放になったのかについても言及されていました。こんな人を理想化して、戦前と同じ国にしたい安倍がどれほど危険かも知らないといけないですね。
…日本の再軍備についての危惧、
「日本はアメリカのために戦って死んでもいいのか?」という問いかけも‼
映画の会の友人たちは、
「もう一度観たい。もう一度…と思いながら3回観た。」
「観る度に新しい発見がある」と言われて絶賛!
私ももう一度観にいく予定でいます。 以下、リテラから…
本作が映画デビュー作となるミキ・デザキ監督は、1983年生まれの日系アメリカ人2世。日本での英語教師やYouTuber、タイでの僧侶経験もあるという異色の映像作家だ。2013年にYouTubeで日本社会のなかのレイシズムの存在を指摘したところ、ネトウヨに炎上させられた。そうしたなかで、朝日新聞の植村隆・元記者に対するバッシングを目の当たりし、慰安婦問題への関心を高めたという。両陣営から介入されないため、クラウドファウンディングで資金を集めて『主戦場』を製作した。 |
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