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2019年07月09日
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25%の支持で絶対的権力を握っていいのかとメディアが報じた参院選序盤の情勢では、与党の自公が優位に選挙戦を展開しているということで、このままでは参院選を経ても現状が維持されるということでは何ともやり切れません。 |

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新ベンチャー革命2019年7月9日 No.2396
タイトル:今回の参院選はネット世論に支持される「れいわ新選組」と、大手マスコミ世論に支持される安倍自民とのガチンコ勝負となる:山本太郎がもっとも重視すべきは選挙不正の監視と阻止
1.大手マスコミがでっち上げる似非世論のヒーローは安倍氏なのに対し、ネット世論のヒーローは山本氏(山本太郎)で決まり
今、日本国民は、この7月下旬に行われる参院選を控えて、否応なしに政治に関心を向けざるを得なくなっています。その政治と、有権者の世論は切っても切れない密接な関係にあります。
そこで、本ブログ前号(注1)にて、ネット世論と大手マスコミ世論の乖離について取り上げました。
そして、その乖離が日々、拡大しています。その結果、多くの国民は混乱しているのではないでしょうか。
上記、ネット世論のヒーローは山本氏(れいわ新選組代表)であり、大手マスコミがでっち上げる似非世論のヒーローは安倍氏(自由民主党総裁・総理大臣)です。与党自民の安倍氏と対峙するヒーローは、野党第一党・立憲民主の枝野氏ではなく、新党・れいわ新選組の山本氏とみなせます。
上記、ネット世論と大手マスコミ世論が大きく乖離しているように、山本太郎と安倍総理の評価も大きく乖離しています。
2.山本氏と安倍氏の共通性は、ともに学歴エリートではないこと
世間では、一般的に、高学歴の人材が、社会のトップに昇進すると理解されていますが、山本氏も安倍氏も、官僚のように学歴エリートではありません。
山本氏に至っては、高校時代、テレビのお笑い番組に出演し、ハダカでダンスをしていた人物です。要するに、テレビの芸人に近いのです。
しかしながら、この人物を気に入ったのは、あの老獪な大物・小沢氏です。
一方、安倍氏は、成蹊大を裏口で卒業するような人物であり、若い頃、まともに勉強していないことがすでにバレバレとなっています。
安倍氏の場合、親(安倍晋太郎)や祖父(岸信介)の後を継いで、エスカレーターで政治家になれた人物であり、普通の家庭に生まれていたら、とても、国のトップに立てる人物ではありません。
3.今回の総選挙は、ネット世論と大手マスコミ世論のガチンコ勝負
あれだけ、安倍政権がひどくても、支持率が下がらない最大の原因は、やはり、反・安倍自民の受け皿となる野党がないことです。
今の野党には、隠れ自民のトロイアの木馬議員が多数、紛れ込んでいて、野党を分裂・弱体化させてきました。このような政治戦略は、日本を闇支配する米国戦争屋CIAの得意技です。
このCIA流の戦略のスキを突いて、れいわ新選組が登場し、瞬く間にネット世論の受け皿となっています。
今は、ネット時代ですから、恐らく、れいわ新選組は、安倍自民や大手マスコミが予想する以上に票を伸ばしそうです。
残る課題は、れいわ新選組が、いかに選挙請負屋・ムサシの介入を阻止できるかです。
ちなみに、先の米大統領選にて、トランプ陣営がもっとも、力を入れたのは、選挙不正の摘発でした。
今回の選挙でも、れいわ新選組が、もっとも重点を置くべきは、選挙不正の監視と阻止です。
注1:本ブログNo.2395『ネット社会の到来にて、ネット世論と大手マスコミ世論の乖離がひどくなっている:日本における最大のウソ、それは、安倍一派が自由民主主義を掲げて国民をだましているという倒錯的現実にある』2019年7月8日
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れいわ新撰組の新ポスターを貼りたいのですが!!
選対事務所は素人のボランティアのかた6名でされているとか、
都市圏に住んでいれば駆けつけるのに、関西から、しかも愛犬さちの日々の面倒をみながらではとてもいけない。
都市圏にお住まいの方、お願いです
どうかボランティアで選対事務所に応援に行ってください!!
私は公選ハガキを持って口コミ作戦に駆け回ります!
どうかお願いです!
ポスターの発送ができるようにボランティアの方が集まりますように!!!
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金曜日の午後は、阪神岩屋駅にある兵庫県立美術館で「印象派とその先、吉野石膏コレクション展」に。 (その記事はまた後日に)
その後、岩屋駅からJR灘駅まで15分ほど歩き、横尾忠則美術館、神戸文学館、王子動物園と近くを次々ハシゴ。
王子動物園は、歩き疲れていたのですが、hitomiさんのブログのタイトル
「パンダも赤パンダもマヌルネコもいる王子動物園」
これに引きづられて(笑)見に行ってしまいました。
でも、動物たちが可愛くて、疲れを忘れさせてくれます。
まずはふれあい広場のラマのサニーちゃん。
サニーちゃん」と呼ぶと、とっとことっとこ歩いて来てくれました。
人懐っこそうな笑顔。本当に笑ってるの?サニーちゃん。
次はレッサーパンダ(赤パンダ)
動きが早くてカメラが追いつかない…(^_^;)
でも、こちらも「おーい」と呼ぶと振り向いてくれました。口笛も有効♪(笑)
長い尻尾もかわいい
コアラは残念ながらお休みタイム
パンダは、あまりに簡単に見られてびっくり。
上野動物園で初めて見た時は込み合って人の頭しかみえなかったのに、
笹を持ってゴロンゴロン…(^ ^)していました。
マヌルネコなどの猫類はもう夕ご飯でお部屋の中、残念ながら会えずじまい。
でも、壁の写真に良い写真がいっぱいで、マヌルネコの魅力を伝えてくれます。
室内がわかる裏手に回ったら、出てきてくれたのがシベリアオオヤマネコ
精悍な猫という感じです。良いお顔ですね。
もう1つ見たかったのは、
ブロ友さんが北海道で開いているお店の名前になった「ワオキツネザル」
ワオ!こんなお猿さんでした。
長い尻尾がチャームポイントですね。
4時過ぎに入って5時までの時間でしたが、
会いたかった動物たちにほとんど会えて大満足
hitomiさん、ご紹介ありがとうございました。
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