mimiの日々是好日

ご訪問ありがとうございます。今までの皆様との交流に心からお礼申し上げます。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]


イメージ

適菜収。bot。(新刊『小林秀雄の警告』講談社+α新書)認証済みアカウント @tekina_osamu 2時間2時間前  
「野党統一候補」が出馬している地域は、「野党統一候補」に投票しましょう。
※この画像、自由に使っていいそうです。拡散を。


転載元転載元: 大阪ぶらぶら散歩

25%の支持で絶対的権力を握っていいのかと

 メディアが報じた参院選序盤の情勢では、与党の自公が優位に選挙戦を展開しているということで、このままでは参院選を経ても現状が維持されるということでは何ともやり切れません。
 これについて植草一秀氏は6日のブログ「選挙結果は投票率に比例して激変する」で、「たしかに選挙の投票率が5割程度にとどまる場合、自公は多数議席を確保することになるだろうが、選挙結果は投票率に連動するので、投票率が大幅に上昇すれば自公の獲得議席数は激減することになる。現在の安倍政治に反対する主権者の投票行動を、どう促すのかが焦点になる」と述べました。
 
 植草氏は引き続き8日に、「三だけ教信者による日本私物化を阻止しよう」とするブログを出しました。
三だけ教信者」というのは珍しい表現ですが、「今だけ、金だけ、自分だけ」を信条とする人たちのことで、主権者の25%を占める安倍内閣による「利権互助会の人々」を指しています。要するに自公政権の支持者ということで、25%というのはこれまでの国政選挙での実績:自民党の支持票の全有権者数比17%と同じく公明党支持票の全有権者数比8%を合計したものです。
 全有権者の17%乃至は公明党を合わせた25%の支持によって、国会議員の3分の2が占められ、それによって日本(の政治)が私物化されているというのが植草氏の論理です。
 
 そして残る75%の主権者は蹶起して、25%の「三だけ教信者」による日本私物化にブレーキをかけねばならないと訴えています。これは今回だけではなく植草氏が繰り返し訴えてきたものです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
三だけ教信者による日本私物化を阻止しよう
植草一秀の「知られざる真実」 2019年7月 8日

参院選公示後初めての日曜となった7月7日、安倍首相は東京で街宣を行った。
安倍首相は反安倍政治の主権者が街宣場所に来訪するのを恐れて街宣日程を隠ぺいしている。
しかし、自民党関係者には事前に街宣場所の告知があり、情報は事前に漏れる。
ツイッター上では、「#会いに行ける国難」のハッシュタグで安倍首相街宣が拡散されており、逆に安倍首相街宣が短時間で急拡散される状況が生じている。
 
7月7日の中野での街宣では、安倍首相を批判する主権者が参集したが、自民党関係者が大きなプラカードなどを用いて、安倍首相批判者の批判プラカードが安倍首相の視界に入らぬようガードする対応が示された。
主権者の声に耳を傾け、堂々と自分の主張を開陳することすらできぬ器の小さな人物が首相の地位にある。日本の悲しい現実である。
 

選挙情勢が報道されているが、基本的には投票行動に影響を与えるための「情報工作」である。
主権者の25%が安倍自公内閣による利権互助会の人々である。
「今だけ、金だけ、自分だけ」の「三だけ教」の信者で、この人々は雨が降ろうが嵐が来ようが投票所に足を運んで投票する。投票率が下がると、この25%の人々の相対的比率が上昇する。

最近の国政選挙では投票率が5割強に低迷し、そのために、25%の三だけ教信者ウェイトが高まり、安倍自公が国会議席の7割を占有するという状況が生み出されてきた。
 
しかし、安倍政治の実績は悲惨なものである。
「外交の安倍」も「アベノミクス」も、言うのは自由だが、優良な現実が伴っていないから悲喜劇でしかない。
大阪でG20首脳会議が行われたが成果はゼロどころか大幅マイナスだった。
 
日米関係はどうか。
安倍首相は「日米間の同盟関係はこれほど強力だったことはない」と繰り返すがトランプ大統領が日米安保条約についてどう述べたのか。
トランプ大統領はG20大阪サミット後の記者会見で、「日本が攻撃されたら米国は日本のために戦わなくてはならないが、米国が攻撃されても日本は戦わなくてもいい。不公平だ」と述べた。
日米安保条約について不公平と米国大統領が述べているのに「日米間の同盟関係はこれほど強力だったことはない」と発言するのは異常である。心神耗弱状態にあるとの疑いさえ生じる。
 
日朝関係はどうか。
安倍首相は拉致問題について、「政権の最重要問題」としているのではないのか。
カギを握るのは米朝関係である。
その米朝関係において最重要変化が生じた。第3回米朝首脳会談が実現したのだ。
第3回米朝首脳会談が実現したのはG20大阪会合の直後だ。しかし、安倍首相は完全に蚊帳の外に置かれた。
韓国の文在寅大統領がトランプ大統領を板門店までエスコートし、ここで米朝首脳会談が実現した。安倍首相はトランプ大統領と歓談しながら、何の情報も得ていなかった。
 
韓国の文大統領とは首脳会談を開催する機会があったが、安倍首相がこの貴重な機会をみずから潰した。拉致問題を解決する意欲を持ち合わせていないのだと思われる。
韓国との間に問題があるなら、積極的にコミュニケーションを図ることが問題解決への王道だ。偏狭な姿勢で会談さえ拒むなら問題はこじれるばかりである。あまりにも幼稚な対応で目も当てられない。
 
日露関係はどうなったか。
昨年11月に安倍首相はシンガポールでの日露首脳会談を終えて、「平和条約交渉を加速させることでプーチン氏と合意した」と発言した。
安倍首相は「加速」という日本語の意味を理解しているのだろうか。
四島」の要求を一方的に「二島」に引き下げて、しかも、成果ゼロというのは完全な失敗外交である。
 
トランプ大統領が来日して、ゴルフ、相撲、炉端焼きと、接待の限りを尽くして得るものはゼロ、失うものは無限大というのが安倍外交の実情である。
イランへの訪問は恥をかきに行ったようなものだった。

75%の主権者は蹶起して、25%の「三だけ教信者」による日本私物化にブレーキをかけねばならない。

新ベンチャー革命201979日 No.2396
 
タイトル:今回の参院選はネット世論に支持される「れいわ新選組」と、大手マスコミ世論に支持される安倍自民とのガチンコ勝負となる:山本太郎がもっとも重視すべきは選挙不正の監視と阻止
 
1.大手マスコミがでっち上げる似非世論のヒーローは安倍氏なのに対し、ネット世論のヒーローは山本氏(山本太郎)で決まり
 
 今、日本国民は、この7月下旬に行われる参院選を控えて、否応なしに政治に関心を向けざるを得なくなっています。その政治と、有権者の世論は切っても切れない密接な関係にあります。
 
そこで、本ブログ前号(注1)にて、ネット世論と大手マスコミ世論の乖離について取り上げました。
 
 そして、その乖離が日々、拡大しています。その結果、多くの国民は混乱しているのではないでしょうか。
 
 上記、ネット世論のヒーローは山本氏(れいわ新選組代表)であり、大手マスコミがでっち上げる似非世論のヒーローは安倍氏(自由民主党総裁・総理大臣)です。与党自民の安倍氏と対峙するヒーローは、野党第一党・立憲民主の枝野氏ではなく、新党・れいわ新選組の山本氏とみなせます。
 
 上記、ネット世論と大手マスコミ世論が大きく乖離しているように、山本太郎と安倍総理の評価も大きく乖離しています。
 
2.山本氏と安倍氏の共通性は、ともに学歴エリートではないこと
 
 世間では、一般的に、高学歴の人材が、社会のトップに昇進すると理解されていますが、山本氏も安倍氏も、官僚のように学歴エリートではありません。
 
 山本氏に至っては、高校時代、テレビのお笑い番組に出演し、ハダカでダンスをしていた人物です。要するに、テレビの芸人に近いのです。
 
 しかしながら、この人物を気に入ったのは、あの老獪な大物・小沢氏です。
 
 一方、安倍氏は、成蹊大を裏口で卒業するような人物であり、若い頃、まともに勉強していないことがすでにバレバレとなっています。
 
安倍氏の場合、親(安倍晋太郎)や祖父(岸信介)の後を継いで、エスカレーターで政治家になれた人物であり、普通の家庭に生まれていたら、とても、国のトップに立てる人物ではありません。
 
3.今回の総選挙は、ネット世論と大手マスコミ世論のガチンコ勝負
 
 あれだけ、安倍政権がひどくても、支持率が下がらない最大の原因は、やはり、反・安倍自民の受け皿となる野党がないことです。
 
 今の野党には、隠れ自民のトロイアの木馬議員が多数、紛れ込んでいて、野党を分裂・弱体化させてきました。このような政治戦略は、日本を闇支配する米国戦争屋CIAの得意技です。
 
 このCIA流の戦略のスキを突いて、れいわ新選組が登場し、瞬く間にネット世論の受け皿となっています。
 
 今は、ネット時代ですから、恐らく、れいわ新選組は、安倍自民や大手マスコミが予想する以上に票を伸ばしそうです。
 
 残る課題は、れいわ新選組が、いかに選挙請負屋・ムサシの介入を阻止できるかです。
 
 ちなみに、先の米大統領選にて、トランプ陣営がもっとも、力を入れたのは、選挙不正の摘発でした。
 
 今回の選挙でも、れいわ新選組が、もっとも重点を置くべきは、選挙不正の監視と阻止です。
 
注1:本ブログNo.2395ネット社会の到来にて、ネット世論と大手マスコミ世論の乖離がひどくなっている:日本における最大のウソ、それは、安倍一派が自由民主主義を掲げて国民をだましているという倒錯的現実にある』201978
 
 

転載元転載元: 新ベンチャー革命

れいわ新撰組の新ポスターを貼りたいのですが!!

新ポスターを申し込んでいるが、まだ届かない。
選対事務所は素人のボランティアのかた6名でされているとか、

都市圏に住んでいれば駆けつけるのに、関西から、しかも愛犬さちの日々の面倒をみながらではとてもいけない。

都市圏にお住まいの方、お願いです

どうかボランティアで選対事務所に応援に行ってください!!

私は公選ハガキを持って口コミ作戦に駆け回ります!

どうかお願いです!

ポスターの発送ができるようにボランティアの方が集まりますように!!!

転載元転載元: kakaaのブログ〜土と野草と野菜の生命力を信じて〜

金曜日の午後は、阪神岩屋駅にある兵庫県立美術館で「印象派とその先、吉野石膏コレクション展」に。 (その記事はまた後日に)
その後、岩屋駅からJR灘駅まで15分ほど歩き、横尾忠則美術館、神戸文学館、王子動物園と近くを次々ハシゴ。

王子動物園は、歩き疲れていたのですが、hitomiさんのブログのタイトル
「パンダも赤パンダもマヌルネコもいる王子動物園」
これに引きづられて(笑)見に行ってしまいました。

でも、動物たちが可愛くて、疲れを忘れさせてくれます。

まずはふれあい広場のラマのサニーちゃん。
サニーちゃん」と呼ぶと、とっとことっとこ歩いて来てくれました。
人懐っこそうな笑顔。本当に笑ってるの?サニーちゃん。
イメージ 1


次はレッサーパンダ(赤パンダ)
動きが早くてカメラが追いつかない…(^_^;)
でも、こちらも「おーい」と呼ぶと振り向いてくれました。口笛も有効♪(笑)

イメージ 2

長い尻尾もかわいい

イメージ 3


コアラは残念ながらお休みタイム



パンダは、あまりに簡単に見られてびっくり。
上野動物園で初めて見た時は込み合って人の頭しかみえなかったのに、


イメージ 4

笹を持ってゴロンゴロン…(^ ^)していました。
イメージ 9



マヌルネコなどの猫類はもう夕ご飯でお部屋の中、残念ながら会えずじまい。
でも、壁の写真に良い写真がいっぱいで、マヌルネコの魅力を伝えてくれます。

イメージ 6

イメージ 7

室内がわかる裏手に回ったら、出てきてくれたのがシベリアオオヤマネコ
精悍な猫という感じです。良いお顔ですね。

イメージ 5


もう1つ見たかったのは、
ブロ友さんが北海道で開いているお店の名前になった「ワオキツネザル」
ワオ!こんなお猿さんでした。

イメージ 8

長い尻尾がチャームポイントですね。

4時過ぎに入って5時までの時間でしたが、
 会いたかった動物たちにほとんど会えて大満足
hitomiさん、ご紹介ありがとうございました。

全1ページ

[1]


.
mimi
mimi
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事