安倍首相にあおられて 韓国憎悪に向かう日本の世論 安倍政権が主導している「韓国叩き」の中で、韓国を「ホワイト国」から外すことに対しJNNの世論調査では「妥当だと思う」が64%、FNNの調査でも「支持する」が67.6%で、内閣支持率は「支持できる」が60.1%(JNN)に達しました。
国民の3分の2が 韓国を「ホワイト国」から外すことを支持し、6割が安倍政権を支持しているということです。
老後の暮らしを破綻させる年金問題や、景気に冷や水を浴びせ家計を圧迫する消費増税、あるいは間もなく明らかにされる日米二国間貿易協定での大後退など、安倍政治は庶民の生活を破綻させる方向にまっしぐらに進もうとしているのに対して、この内閣支持率は一体何なのでしょうか。
日刊ゲンダイは、そうした庶民の怒りが安倍政権の「韓国叩き」で吹っ飛び、それを支持することで支持率がアップしたのであれば「この国は極めて危うい」としています。
安倍首相はその応援団と同様「嫌韓」で知られた人で、参院選に有利に働くとの読みから早くから「韓国叩き」を表明し、選挙が済むとそれを実行に移しました。
過去の為政者が決して行わなかったことを断行した理由が徴用工問題に対する報復であることは明らかです。
同じ問題を抱える中国に対しては、2000年に花岡(鹿島建設)、09年に西松建設、安倍政権下の16年には三菱マテリアルがそれぞれ原告との和解に応じ、政府は民間同士のこととして一切口を挟みませんでした。
それなのに韓国との問題では、対象企業が原告(韓国民)と賠償で協議することを政府が禁じたのでした。明らかな差別であり韓国蔑視です。韓国が怒るのは当然です。
そもそも「侵略の定義が定まっていない」を口実に、韓国に対する加害の歴史に向き合おうとしない安倍首相の態度は、論理も何も 出来の悪い小学生の言い分です。
安倍首相のやり方は、韓国憎悪で人心をあおり支持を集める手口です。 五野井郁夫・高千穂大教授氏は、「自らつくった敵に国民の怒りを向けさせ、憎悪をあおる。その最たる例が反ユダヤ主義を掲げたナチス・ドイツ」と述べています。
既に歴史的に証明されている手口に簡単に操られるべきではありません。
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もはや野党は打つ手なし もう止まらない「憎悪の世論」
日刊ゲンダイ 2019/08/06
阿修羅文字起こしより転載
外交に経済を絡ませた禁じ手制裁に世論は「よくやった」と鼓舞する――。3、4日実施のJNN世論調査によると、安倍政権が輸出手続きを優遇する「ホワイト国」から韓国を除外したことについて、「妥当だと思う」人が64%に上った。
同日に実施したFNNの世論調査でも、ホワイト国からの韓国除外を「支持する」と答えた人は67.6%。驚いたのはJNN調査の内閣支持率だ。「支持できる」という人は、先月の調査結果より1.4ポイント増えて60.1%に達した。
同じ調査で安倍政権に優先して取り組んで欲しい政策について聞くと、トップは「年金や医療などの社会保障」で62%、次が「景気や雇用」で44%である。世論の多くは老後不安の解消や豊かな経済を求めているのに、どうして安倍政権の支持率が上がるのか。
年金支給開始年齢の70歳への引き上げをもくろみ、老後の暮らしを破綻させる年金詐欺や、景気に冷や水を浴びせ、庶民の息の根を止める消費増税など、安倍政権は庶民の願いとは逆方向へとまっしぐらだ。それらに対する怒りが安倍政権の「韓国叩き」で吹っ飛び、世論の熱狂が支持率アップの理由なら、この国は極めて危うい。
安倍政権は過去に日本が手をつけなかった「報復」という手荒な手段を選んだ。強硬姿勢の背景にあるのは、韓国への露骨な「敵視」だ。
慰安婦基金の解約、自衛隊機へのレーダー照射、天皇への謝罪要求、元徴用工訴訟と、度重なる韓国の「無礼」(河野外相)にブチ切れ、後先も考えず感情任せに拳を振り上げ、ヒートアップしているに過ぎない。つまり子供じみている。
自然と出る上から目線と小バカにした態度
韓国の態度を硬化させる重大な決断をしたにもかかわらず、“嫌韓”政権は表向きは元徴用工訴訟などへの「報復」とは言わず、「安全保障上の問題」を装う。それでも韓国「蔑視」のホンネは、あらゆる場面で垣間見える。
例えば安倍首相は「1965年に請求権協定でお互いに請求権を放棄した。約束を守らないなかでは、今までの優遇措置は取れない」と話し、世耕経産相も「信頼関係が損なわれた」と今回の制裁措置の背景に徴用工問題などがあることを雄弁に語っている。
韓国の駐日大使を呼び付けた河野は、大使が日韓の企業が賠償金を出し合う折衷案を示した際、話をさえぎり「極めて無礼だ」と一喝。日本企業に元徴用工への賠償を命じる最高裁判決が下った際、安倍は「あり得ない判断」と一蹴したこともある。
「あり得ない」「無礼」といった上から目線の言葉が自然に出てくるのも、韓国を小バカにしている証拠だ。こうした相手をナメ切った態度も、戦後の日韓関係史上では見られなかった。
大体「ホワイト国」外しのきっかけである徴用工問題をこじれさせたのも、安倍たちのせいだ。元徴用工訴訟はあくまで民事訴訟であり、被告は日本企業である。まず判決について、被告企業の対応が問われるべきなのに、頭越しに日本政府が飛び出してきたことで事態は混乱し、いきなり国と国との争いになってしまったのだ。
安倍政権がネトウヨやヘイトスピーチ派が中心の嫌韓ムードに便乗し、率先して「韓国憎し」の世論をあおっているのは明白だ。不純な扇動にあおられ、「韓国叩き」で支持率上昇の世論は、やはり危険だ。
過去と向き合わず感情を逆なでする嫌韓政権
実際、元徴用工問題と同じ強制連行・強制労働問題を抱える中国との態度は大きく異なる。
1972年の日中共同声明による中国政府の戦争賠償の放棄後も、2000年に花岡(鹿島建設)、09年に西松建設、安倍政権下の16年には三菱マテリアルが、それぞれ被害者救済のため原告との和解に応じた。
その際、政府は民間同士のこととして、一切口を挟まなかった。何かと言えば「日韓請求権協定」を持ち出し、「解決済み」一点張りの韓国への対応とは、かくも異なる。その背景にあるのも格下とみなす韓国への憎悪だろう。
戦前生まれで筑波大名誉教授の小林弥六氏(経済学)はこう言った。
「日本にはかつて韓国を侵略し、植民地支配した拭えない歴史があります。戦後の保守政治家はその反省の上に立ち、その思いが『河野談話』や『村山談話』に結実しました。その歴史の教訓をかなぐり捨てたのが、安倍首相です。靖国神社に参拝し、『侵略の定義が定まっていない』と繰り返し、韓国側の感情を逆なでし続ける。慰安婦や徴用工など重い歴史の現実に向き合わず、反省や謝罪の気持ちはみじんも見せない。あまつさえ、改憲を急ぎ、戦前回帰を目指そうとする。韓国側が安倍首相を歴史修正主義者とみなすのも当然で、その上、韓国を『無礼者』扱いすれば怒りの火に油を注ぐようなものです。隣国の韓国経済に致命的な打撃を与えれば、日本経済への悪影響も懸念される中、『景気や雇用』を重視する国民がなぜ、かような政権を支持するのか。複雑怪奇としか言いようがありません」
日本からの「報復」を受け、韓国が態度を硬化させるニュースが次々と届くが、嫌韓政権にすればシメたもの。韓国が対立反目するほど日本国民の「憎悪」が高まり、支持率も上昇すると考えているに違いない。
負の感情で人心をまとめる悪魔的政治
安倍のやり口は「アメリカ・ファースト」を唱え、貿易戦争の強硬路線で中国を敵視、エリート支配への反発をたき付けるトランプ米大統領や、移民・難民の排除を掲げ、台頭する欧州の極右政党と同じ。憎悪で人心をあおり、支持を集める手口である。
高千穂大教授の五野井郁夫氏(国際政治学)が指摘する。
「自らつくった敵に国民の怒りを向けさせ、憎悪をあおる。その最たる例が反ユダヤ主義を掲げたナチス・ドイツです。世論が憎悪に支配されると、『気分はもう戦争』で国内政策は『そんな悠長なことを言っている場合か』と二の次となり、失政をゴマカせる。いくら野党が政策で勝負しても反撃の隙を失うのは、既存政党がアッという間に選挙でナチスに駆逐された戦前のドイツの例を見れば、よく分かります。外交は政府の専権事項とみなす今の世論なら、なおさら野党は打つ手なし。むしろ政権を批判すれば『非国民』扱いされるようになりかねないムードすら醸成されつつある。慰安婦を題材にした少女像を展示しただけで『反日プロパガンダ』とみなされ、『表現の不自由展』が中止に追い込まれましたが、政権側は展示内容を補助金交付の条件にするような態度で騒動に拍車をかけました。この態度は事実上の検閲に等しく、都合の悪い作品を『退廃芸術』とみなして弾圧したヒトラーを彷彿させます」
事態はここまで進んでいるのに、自民党内から異論は出ず、メディアは政権に迎合。一部では「歴史戦」と称して韓国への憎悪心をあおっているのだから、暗澹たる気持ちになってくる。
「悲しいかな、人間は憎悪の感情でまとまってしまう動物です。憎悪を駆り立てられた世論が開戦を後押しした反省から、特に外交は理性で感情を抑えることを求められるようになったのです。そうした戦後の教訓が令和になって、フッと消えてしまった印象です。歴史に学ばない国の末路は必ず『いつか来た道』をたどる。それだけに、この国の行く末が心配です」(小林弥六氏=前出)
「韓国叩き」で負の感情をあおり、人心を操る安倍はヒトラーと同じ悪魔的政治家なのか。もう止められない「憎悪の世論」の国で、1年後に五輪を迎えるのも、また怖い。今の安倍なら、ベルリン五輪を「民族の祭典」に仕立て上げたヒトラーの再来を夢想しかねない。
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この事実を一人でも多くの人に知ってもらいたいためにネットの情報をかき集めました。 最初に生存者の一人である日航の元客室乗務員青木透子さんのブログより 「あの事件をうまく隠蔽した人は異例の昇進をし、それを追及した人は辞職を要求されたそうです。正直な人が辞めさせられて、ずるい人が残るとすると、本当にひどいですね。」 【JAL123便撃墜の目的】
①アメリカが日本に命じた円高に反対する関西財界の大物4人の殺害 ②荷物にはアメリカに秘密で作った核爆弾があり、それを始末するために撃墜 ③松下のOSトロンの開発者17人の殺害 現在世界中の家電に搭載されているOSのシェア第一位がトロン。 もしこの事故が無ければPCのOSはマイクロソフトではなく松下がシェアを握っていただろうと言われています。 ④日本はアメリカの奴隷国家だということをわからせるため。 その脅しとして日本の旅客機を撃墜した。 【事故の流れ】 日本政府は8月12日の123便には大事な荷物が積まれるからと日航に対してベテランのパイロットを要請していました。 そこで白羽の矢が立ったのが自衛隊出身の高濱雅巳氏でありました。 1985年8月12日月曜日 事故当日は日米合同軍事演習が行われていました。 相模湾、伊豆沖には最新鋭護衛艦や潜水艦が出動。 空では自衛隊や米軍の電子戦闘機が待機。 陸ではゲリラ訓練場となっている御巣鷹やその周辺に特殊部隊が集結。 18:12、JAL123便、予定より12分遅れで羽田を離陸 18:24、パイロットが右前方から近づくオレンジ色の飛行物体を発見 亡くなった小川哲さん(41才)もこれに気付き客席からカメラで撮影。 このカメラは後に遺族に渡り、現像したところオレンジ色の飛行物体が写りこんでいたとのこと。 ※このオレンジ色の飛行物体は撃墜練習用の無人機と思われる。 パイロット及び乗客がオレンジの飛行物体発見した直後、この飛行物体は123便の機体後方にぶつかり、右最後部ドアと尾翼を破損させる。 当初は海上で墜落させ乗員乗客皆殺しにする予定であったが失敗。 18:31、パイロットより異常事態が発生したと管制室に連絡が入る
パイロットは米軍横田基地へ緊急着陸したいと伝えるが横田基地はこれを拒否 そこへ自衛隊機F-4EJファントムが現れ123便を誘導。 誘導先はもちろん御巣高山。 18:46、123便から管制室へ最後部ドアが故障したので緊急降下する旨の連絡 自衛隊機と123便は目的地である御巣高山上空へ到着 そこへ追尾していた黒塗りの米軍幾F-106が現れ、123便にミサイルを撃ち込み、これがエンジンに命中。 ※このミサイルは核弾頭装備可能で、ファントムと呼ばれるミサイルです。 このファントムと思われるミサイルが不発の状態でエンジンに突き刺さった状態で発見されています。 御巣高山で待ち構えていた特殊部隊は地対空ミサイルのレッドアイで123便と自衛隊機、更にはF-106を撃墜。 更には偵察に来た米軍のC-130、この異常事態に気づいてソ連から飛んで来たMIG-25戦闘機、さらには墜落場所の捜索に来た警視庁(or警察庁)のヘリUH-1Hを撃墜。 18:56レーダーから123便が消える 18:56:26、東大地震研が日航機の墜落と思われる振動をキャッチ 18:56:31、東大地震研、15秒間も続く大きな振動をキャッチ 同時刻、御巣鷹山にて飛行機墜落とキノコ雲を住民が目撃。 この目撃報告が警察に寄せられる。 ※核爆弾が使用された可能性 ◎19:30米軍のC-130が墜落場所を特定し、横田基地に報告。 このことは同時に日本側にも伝わっていた。 (日本が墜落地点を特定したのは翌朝ということになっています) ※報道ステーションのスクープ ◎後日の自衛隊幹部の発言 「事故の日の夜は1機たりともヘリコプターを飛ばしていない」 ◎山下運輸大臣のコメント 「夜間用照明が無かったから危なくてヘリコプターを飛ばせなかった」 ◎米国軍人の証言 墜落現場をすぐに特定してヘリで現場上空に到着したが上官より「自衛隊が向かっているから帰還せよ」の命令により帰還。 日本の救助が現場に着いたのはそれから12時間も経ってからだった。 ◎8:00NHK速報のテロップ「待機命令を無視して救助に行こうとした自衛隊員を射殺。」 NHKアナ「ただいま長野県警から入った情報です。 現地に救助に向かった自衛隊員数名が、何者かに銃撃され死傷者が出ている模様です。 続報が入り次第お伝えいたします。」 ◎20時過ぎ、各局の速報で墜落場所が確認されたとの報道 ◎上野村立上野小学校の小学生達の文集「小さい目は見た」より抜粋 ・お父さんが「飛行機が追いかけっこしているみたいだぞ」と言ったので見に行ったら飛行機が2機飛んでいました。 ・飛行機が3機ぐらい飛んでいました。 一時間半ぐらいしてもまだ飛んでいました。 ・(123便が墜落する前に)ジェット機2機ともう1機大きい飛行機が飛んでいました。 しばらくしたらジェット機2機は埼玉の方へ飛んでいきました。 ・夕方花火をしていたらヘリコプターがたくさん飛んでいた。 ・夕食を食べているときに飛行機がひっきりなしに飛んで来たから気味悪かった。 ・(夜10時半以降のこと) 墜落現場の上をヘリコプターが3機ぐらいぐるぐる飛んでいた。 おまわりさんや自衛隊、機動隊の人たちがいっぱい登ってきた。 ◎墜落現場に最初にたどり着いた民間人M氏の話 夕方、TVの速報で墜落事故知ったM氏は友人と共にバイクで事故現場に向かう。 上空を2機の戦闘機が旋回しているのを見てその下が墜落現場だと確信し林道を走る。 白バイの追跡を受けるもこれを振り切り、可能な限りバイクで行けるところまでいき途中から徒歩で現場へ。 ヘリの音を便りに山を登ること6〜7時間。 朝の4時頃にたどりついたM氏達は少なくとも50人以上の呻き声が聞こえたと証言しています。 現場には100人もの自衛隊員?がいたが彼らは救助活動をしようとはせずにバッグに散乱物を詰め込み、それをヘリコプターが次々引き上げていたという。 その自衛隊とおぼしき連中は暗視ゴーグルと大型アーミーナイフを装備していたそうです。 ※日本の自衛隊はアーミーナイフを支給されていません。 5時頃に別の部隊が来たのでもう大丈夫と思い下山。 が、その頃には乗客の呻き声が消えていた。 以上が現場近くに住んでいたM氏の証言です。 ◎生存者川上慶子さんの証言 暗闇の中、ヘリコプターの音が聞こえてきて、赤い灯りも見えて、真上まで来て止まってホバリングみたいにして・・・。「ああこれで助かるわ」って皆で言ってたら、ヘリは引き返した。 「これで場所がわかったからまた皆でたくさんきて助けてくれる」 しばらくすると懐中電灯の灯りが近づいてきたので助かったと思った。 すぐに気を失って次に目覚めると朝になっていた。 が救助の人は誰もいなくて皆死んでいた。 ◎生存者落合由美さんの証言 「墜落直後に『はあはあ』という荒い息づかいが聞こえました。 ひとりではなく何人もの息づかいです。 そこらじゅうから聞こえてきました。まわりの全体からです。 やがて真っ暗な中にヘリコプターの音が聞こえてきました。 けれどヘリコプターはだんだん遠くて言ってしまうのです。」 ◎早朝、「墜落場所は小倉山です」と報道し続けるNHKの記者に対して地元民が猛抗議。 「墜落現場は御巣鷹山だってわかってるのになんでウソの報道するんだ!!」 ◎「NHKにはわざとウソの墜落地点を報道するよう命令が出ていた。」 生存者の1人で元日航客室乗務員、青山透子さんのブログ 13日5:10自衛隊機が墜落した123便を発見 しかし、自衛隊幹部は「全員死亡による救助打ちきり」の命令を出し、さらには一般人の入山を規制するためバリケードを築く。 これに怒った報道関係者や地元民が猛抗議。 これによりしぶしぶ8:30から救難活動が開始される ◎現場の消防団員の証言 当初現場には医師や看護師は送り込まれていなかった。 11時に生存者が発見されるも2時間近く現場に放置 無線が故障したと言って上空で30分以上も上空を旋回するヘリコプター 病院に搬送されたのは発見から3時間以上も過ぎた14:15であった。 ※ヘリコプターなら5分で病院に搬送できるのに… 公式には4人救助されたことになっている。 しかし朝日新聞の記者は生存者4人発見された後にさらに3人の生存者がいてそのうち一人の女の子は自力で歩けるほどに元気だと報じている。 自衛隊員が7〜8才の男の子が走り回っていると無線で報告。 この無線の会話はマスコミも傍受していた。 さらには、日経新聞は8人の生存者がいたと1面で報じている。 しかし実際には4人しか救助されていないことになっている。 その4人の中にはあの元気な女の子や男の子は含まれていない。 いったいどこへ行ってしまったのか。 ※生きていると命を狙われるから死んだことにした、なんてことだったらいいんだけど。 ◎事故の翌月、9/22にプラザ合意が交わされ円高ドル安への流れができる。 1ドル250円が1年後には1ドル120円に。 日本はバブル経済へと猛進した…… ◎事故の調査にあたった群馬県の山口悠介検事正はこう言っています。 「事故原因をギリギリまで追及すれば戦争になる」 ◎元日航職員の佐宗邦皇氏は2009年8月8日の講演会の壇上でペットボトルのお茶を飲んでわずか一分後に倒れその翌日に亡くなっています。 佐宗氏は日航機は米空軍機に撃墜されたと主張していました。 2014年8月12日 この日フジテレビは日航幾墜落の特集番組を放映しました。 墜落の原因は圧力隔壁の金属疲労による破損だと相変わらずの嘘を報じていました。 事故調査委の報告では上空8000mで圧力隔壁が破損したことになっていますが、生存者の二人のスチュワーデスの証言はこれを否定しています。 またこの日、政府専用幾がボーイング777に変更になりました。 この777はあの2機のマレーシア機と同型です。 現在唯一遠隔操作可能な旅客機です。 テロ対策としての遠隔操作機能だそうですが2機のマレーシア幾はいずれも遠隔操作されたのではないでしょうか。 つまり日本の政府専用幾はいつでもアメリカによって遠隔操作ができるということ。 アメリカの忠実な犬としての任務を放棄すれば日本の首相はいつでも…… ◎研究者によれば御巣高山では上記に書いているよりもっと多種の航空機の残骸が発見されています。 そして大量のミサイルの破片も発見されています。 他には核爆発が起きたときに生じる特有の物質も。 また、高濃度の放射能が測定される場所があり短時間いただけでも体にすぐ異常が現れるとのこと。
この放射能は123便が積んでいた荷物が発している物なのかもしれません。 この御巣高山にはまだまだもっと多くの秘密が隠されているようです。 関連のブログや動画は大量にあります。 僕はその中のランキング上位の情報からこの事件をまとめてみました。 この地球の政治経済マスコミ等が一部の支配者層により牛耳られているということを一人でも多くの人に知って欲しいと思います。
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