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「キタ〜!朗報:野党共闘」夏の参院選、27選挙区(32の1人区)で野党が候補者を一本化で合意 一気に22選挙区決定した 衆参両院選挙の場合でも備えも進む】
 夏の参院選の勝敗を左右する32の改選1人区を巡り、立憲民主など野党5党派がこれまでの5選挙区に加え22選挙区で候補者一本化に大筋合意した。 焦点だった共産党候補への一本化は現時点で2選挙区。週明け以降、順次発表する。
   
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共同通信社が5/18(土) 21:15配信で報じたーー。 
【野党、参院27選挙区で一本化 32の改選1人区、調整加速】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00000128-kyodonews-pol

Twitterの反応ーー。
●弁護士 立憲太郎@0311_0919
野党、参院27選挙区で一本化 32の改選1人区、調整加速 |
一気にきましたね!
共産党の選挙区がどこなのか、推薦を受けられるのか気になります。
残りの選挙区とともに、政策もしっかりまとめてほしいです。
●こたつぬこ『「社会を変えよう」@sangituyama
焦点だった共産党候補への一本化は現時点で2選挙区
島根鳥取、徳島高知の合区でしょうか。
●異邦人@Beriozka1917
候補者の一本化は共産党の献身的努力により纏まりつつあるので、後は野党共通の目標として、最低でも消費減税に取り組んで頂きたいですね。中止だけでは市民の生活苦は救済できません。
●川上芳明@Only1Yori
よし☝️ 今日の東京・八王子の街頭演説で志位和夫日本共産党委員長が「5月中に32の1人区全てで野党候補一本化をやる」と明言したそうだから、必ずまとまるでしょう!
#参院選 #1人区 #野党候補一本化
ーー以下略ーー
【今後、残る5選挙区と、参院選に合わせた衆参同日選の可能性に備え衆院小選挙区の調整を急ぐことになる】
 24選挙区で擁立する共産党が候補取り下げを視野に柔軟路線に転じたことや、衆参同日選への警戒から、競合区などの調整が加速している。
 野党7党(れいわ新選組も入る)など、候補者の調整では、全ての党が、「野党共闘」に協力しているが、特に、共産党は身を切っても「野党共闘」に物凄く強力してるのが分かる。
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 この背景には、
「憲政史上で最悪の安倍政権は国民イジメ政治」「平和憲法改悪への危機感」が、党内に強くあるからなのは間違いなし、他の野党も同じ思いだろう。
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 ホントにこのまま、安倍自民与党が続けば、国民は馬鹿にされて障害死ぬまで働く社会になってしまう。まさに、庶民の暮らしは崖っぷちなのだ。
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税金は、軍事費ばかり優先して国民に相互扶助に使われておらず、益々「貧困格差」が広がり、国民生活は崖っぷちになる。

【一億総活躍」とは=「死ぬまで働け」と、「安倍政権の奴隷になれ!」いう意味である】
 年金が減額され、介護保健負担が増えているので結局はそうなるが、これでは、個人事業主の国民年金の 滞納者が増えるのは当然である。
 特に若い人は「年金に強い不信感」を持っている。だから、滞納してるのだ。将来に夢も希望もないのだ。
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ここらがポイントではないのかーー。
 「野党共闘」が盤石なものになれば、「市民運動」の活動の盛り上がりも期待出来る。これは朗報だ!!

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「生活が厳しくなったと感じた人が安倍自民に票をいれるのは自分の首を締めてることになる」ってことを強調すべきだ!!

 ここらが「野党共闘」+「市民運動」の活動で、「庶民に理解できるか?」にかかっていると思う。

転載元転載元: 山と土と樹を好きな漁師 ー「佐々木公哉のブログ」

【「キタ〜!!野党共闘へ」共産党が「譲るべきは譲る」全国で7議席だけ「野党共闘」のため柔軟姿勢!「相互支援・相互推薦」には言及せず、候補者一本化の作業が加速する可能性、玉木氏は複数区統一を】
共同通信が2019年05月12日15時50分に報じたーー。
【共産、参院選1人区で柔軟姿勢 志位氏「譲るべきは譲る」】
https://this.kiji.is/500192659559187553?c=39550187727945729
▼共産党の第6回中央委員会総会で、幹部会報告をする志位委員長=12日、東京都渋谷区の党本部で志位委員長
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 共産党は12日、第6回中央委員会総会を東京都内の党本部で開いた。志位和夫委員長は幹部会報告で、夏の参院選改選1人区での野党候補一本化について「互いに譲るべきは譲り、一方的な対応を求めることはしない」と述べた。従来、共産が候補者を降ろす条件としていた「相互支援・相互推薦」には言及せず、柔軟な姿勢を示した。候補者一本化の作業が加速する可能性がある。
 全国で32ある改選1人区の野党間調整を巡り、志位氏は報告で「共産候補者で一本化を実現した選挙区では共闘の和を広げる」と語った。従来の「条件」には触れなかった。

【「参議院選挙で「野党共闘」で安倍政権にストップを!」岩手県・宮古市で5月18日決起大会が開催される】
 東日本大震災以来、その直後から被災地に入って、被災者の要望、提言を実現してきたのは共産党と自由党だけだった。
 特に、被災した漁民、農民を支援してくださった共産党の「紙智子(党農林・漁民局長)さんが、5月18日に岩手県・宮古市で「野党共闘+市民=力を合わせて未来を開く」が開催される。被災者の岩手漁民組合、農民連など多数参加する予定だが、そのチラシは1週間ほど前に届いた。
 岩手漁民組合を通じて以下通りであり、共産党は「全国は一つ」、参議院比例代表で7議席を目指すとあり、「9条を守れ!」の思いを比例代表に限ってのものです。
▼チラシは以下の通り
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一方の国民民主党の玉木代表はーー。
【国民 玉木代表 定員複数の選挙区でも候補者調整を】
NHK・ウェブ 2019年5月12日 17時19分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190512/k10011913411000.html
 夏の参議院選挙に向けて国民民主党の玉木代表は、札幌市で記者団に対し、与党に対じするため、1人区だけでなく定員が複数の選挙区でも野党側の候補者調整を進めるべきだという考えを示しました。
 この中で玉木代表は、夏の参議院選挙の1人区での野党側の候補者一本化について、「各党がそれぞれ譲り合いながら1人に絞っていくことになると思うが、できるだけ協力して運動できる態勢を整えることが大事だ」と述べました。
ーー以下略ーー
Twitterの反応ーー。
●ギンタ@本気の共闘で、政治を変える🐸@gintatakamatu
#日本共産党 は、まだまだ議席も少ないが、清廉潔白で国民のために働く政党。野党共闘も、安倍政権の悪政を止めさせ、新しい政治を始めるため。
いわば、野党の背骨のような政党だなあ。共産党は「安倍打倒」のためにホントに素晴らしく変わった。
●ROCKiN REVOLUTION@ROCKiN_REVO
共産、参院選1人区で柔軟姿勢 志位氏「譲るべきは譲る」 | 2019/5/12 - 共同通信 https://this.kiji.is/500192659559187553?c=39550187727945729 …
立憲民主党は共産党を見習ってほしい。気持ちがいい一本化の為に。
●toshirin@toshirin4646
譲り続けて消滅(笑) それはないけど、共産党は太っ腹だ。
1人区で野党連合を組んで、共産党が勝てる都道府県って何処なのか。
●LionsCityPeople@SAGAWATOMO
玉木代表は札幌での取材で複数区も出来れば一本化にしていくべきだと答えた。
複数区は切磋琢磨するのは当たり前だけどどうしたら自公に一議席でも与えるのを阻止できるか考える必要があると。
離党表明の階議員に対しては評価という観点で決断として考えると。述べました。https://www3.nhk.or.jp/n…/html/20190512/k10011913411000.html …
●前田 直人@Nao_Maeda_Asahi
〉「比例が主舞台との位置づけを、過去のどの参院選にもなかったような割り切り方で中心に据える」👉共産「相互推薦、条件とせず」 野党候補の一本化へ弾み:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASM5D6G7JM5DUTFK004.html …
ーー以下略ーー
【アベ政治の悪政治で共産党は大きく変わった、以前はどこでも候補者を出していた、これは大きな方向転換した】
「野党共闘」+「市民」でなけば、「酷いアベ政治」を追い込みことは出来ないと判断したからろう。
東日本大震災」のときの自民党はホントに酷いものだった。

この記事の通りであるーー。

【安倍総理、またも民主党政権を「悪夢」と非難! 二階派のパーティーで! 今日は「東日本大震災」の8年2ヶ月月命日。 あの混乱してる時の自民党は本当に酷かったことは棚に上げている】

https://blogs.yahoo.co.jp/sasaootako/65277783.html
▼野党時代の自民党の審議拒否は85回にも及ぶのだ
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我々、被災者からすると「悪夢のような野党自民党」だった。
あの混乱してる現場をヨソにして、国会では野党自民党がホントに酷かったことを思い出す。
あの災害は、いまでも被災者の生活困窮者は増加している。 大企業優先で庶民に冷たい今の政治を見てもハッキリしている。
【主権者を国民だと思っていないせいじだ。弱者を切り捨てる、政治でも良く分かる】
あの混乱してる避難所では、国会に注目していたーー。
 民主党政権の提案する、「板垣総裁の内閣への加入を拒否」、「復興支援策」や「予算」にも全て反対したのだ。
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 あの、未曾有の災害対策の中で、野党時代の自民党は85回の審議拒否をして、果ては内閣不信任まで出して、「解散」ばかり主張していたではないか。
あの、悲惨な瓦礫が沢山ある中で震災に向き合わなかった。なくなった方々の棺桶も不足して、身元が分からず、土葬していた頃である。
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ーー以下略ーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【東日本大震災で岩手県知事(旧自由党)、参議院の紙智子議員そして、小沢氏の支援はおおきものだった】
 被災者という弱者のために、自民政権になる前にいろいろな制度を作り、被災者のための生業再生、住宅再建支援策、地域産業の再生の制度はそのまま引き継がれた。
▼これは、毎年が行うアンケートによって決まる
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だから、「被災者に寄り添った復興が頭だった」今でも岩手県だけは、国保医療費全額免除は続いている。

日本も酷い、「貧困格差」などがアベ政治で生まれている。 まさに「悪魔のような政治」である
 今回の選挙では、これでほぼ「野党共闘」+「市民運動」が出来るだろう。
 候補者の調整を急いで欲しい。これは、朗報である。

転載元転載元: 山と土と樹を好きな漁師 ー「佐々木公哉のブログ」

<枝野+志位=政権交代>

 役所の書類以外は、元号は無縁の日本社会である。グローバルな国際社会では有害無益であろう。だれもがそう感じている。戦後最大の危機の2019年に、まずは国民民主党と自由党が一緒になって、政権交代への一歩を踏み出した。残るは立憲民主党と共産党の対応である。両党とも崖っぷちに追いやられている。どうするか、民意に沿うしか生き残ることはできない。野党が3本の矢でもって、自公に体当たりすれば、政権を手にすることができる。誰でも知っている。

 壊滅か政権交代か。3本の矢が一体化する。それには党利党略・個利個略を封じ込めればいい。それだけで、目標は達成できる。国民のための、日本国憲法が期待する政府が誕生する。

<無党派の山を動かせるか>

 なぜ、そうなるのか。相次ぐ政治不信で、社会の片隅に隠れてしまった半数以上の主権者が、選挙から逃げてしまっている。投票者は5割か4割前後に落ち込んでしまっている。このことに政党人は、深く反省して、国民から乖離してしまった政治に猛省する日々でなくてはならない。

 要するに、眠り込んでしまった無党派の山をだれが動かせるか。動かすにはどうすべきか。

 この点になると、各党とも党利党略・個利個略が前面に出てしまう。名誉や地位に拘泥する屑の集まりでしかない。政治家がいない。

 無党派層にとって、バラバラ野党に魅力を感じる有権者はいない。それは、ほとんどの世論調査の数字が証明している。

 今回の玉木と小沢の合同は、一歩前進である。

<課題は枝野の覚醒>

 問題は立憲民主党である。

 以前、筆者はこんな経験をした。政治評論家にデビューする時、当時の在京政治部長会の全員が発起人になって、日本記者クラブ10階の大広間で、書いたばかりの「自民党派閥」(ぴいぷり社)の出版会を開いた。

 一人でも多くの参加者が期待された。そんな矢先に清和会の中島源太郎秘書の鈴木君が「おもしろい労働指導者がいる」といって引き合わしてくれた人物が、JR東労組の松崎明さんだった。

 彼はその後に筆者の説得に応じて、日中友好へと足を向けてくれた。希望小学校建設数は日本でいちばんである。この松崎さんの集まりによく姿を見せていたのが枝野だった。枝野に好感を持った。ここには毎日新聞の岸井君や彼の先輩も参加していた。

 したがって、立憲民主党に多少の期待でもって眺めていたが、どうもパッとしない。本来、小沢の役割は、枝野の仕事である。近親憎悪は、いまや過去のもので、それにこだわるような人物は、民意に反する。

 枝野は覚醒していないのか。

<枝野の伊勢参拝の裏に何があるのか>

 2019年1月が明けた時点で、衝撃が走った。枝野が、極右の震源地とみられている、戦前の国家神道の本陣である伊勢神宮を参拝したのである。

 枝野は司法試験合格者のはずだ。憲法を読んでいる。公人による公的な宗教施設参拝は、憲法に違反する。

 枝野はそれを知っていて、憲法違反を強行したものだ。

 そうしなければならない事情があったのだ。日本会議に揺さぶられる何かがあったのか。この憶測が事実であれば、即刻代表を降りる必要がある。民意に従う資格がないのだから。

<立憲民主党は3本の矢を射よ!>

 立憲民主党は、民主党と共産党と一緒になって、政権交代を実現しなければならない。いやなら壊滅政党になるしかない。

 政党という枠に束縛されて、政権を見逃し、あまつさえ軍国主義の日本を招来させる愚を回避することが、国民の声である。ここにこそ大義がある。

<玉木・小沢+枝野+志位=政権奪取>

 立憲民主党は、枝野の本心を聞き出して、駄目なら一兵卒になってもらう。

 3本の矢で民意を実現することが、2019年危機を突破する基本である。

 そうなれば、無党派層の山を動かせる。確実に、政権の交代を実現することができるだろう。

 日本沈没の引き金を引く枝野かどうか、国民の監視は強まっている。


2019年4月30日記(東京タイムズ元政治部長・政治評論家・日本記者クラブ会員)



転載元転載元: しあわせの青い鳥

兵庫県の三田市こそが、日本の行政を含めた社会の模範だろう。
いまどき、相変わらず自民党という他府県が信じられない。
支配者階級に居る訳でもなく、自身が金持ちでも行政のトップでもない一般の自民党支持者は、戦後70年の間に洗脳されたオーム真理教の信者のようなものだと思える。
もちろん、公明党の母体の創価学会員は、権力と私欲まみれ(煩悩の塊)の公明党の幹部に政治利用されているだけの哀れな人間であることを自覚できない、オーム信者顔負けの完全なる洗脳者たちだが・・・



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転載元転載元: 平和へのブログ 過去から未来へ!

https://85280384.at.webry.info/201810/article_105.html

 立憲民主党は、腐敗集団の連合にかかわらない方がいい。連合など何の力もない。組合費を無駄遣いするだけの労組を名乗った労働貴族集団。実態は自民党の下部組織。ウジ虫だ。

 組合員は年を追って減少。組織は崩壊寸前だ。相手にしない方がいい。深入りすれば無党派層がそれだけ立憲民主党から離れていく。

**********************

 来年の参議院選挙に向けて、立憲民主党、国民民主党、連合の3者が、候補者の一本化をめざすなどの「覚書」を交わしました。

 定数1の「1人区」においては、「与野党の1対1の構図を確立すべく候補者擁立の段階から1人に絞り込む」としています。

 一方で、定数2以上の「複数区」についても、「両党それぞれによる推薦・支援を含め連合の組織力を最大限発揮しうる環境を構築する」としています。



立憲・国民と連合、参院選へ覚書 「選挙区で調整必要」
https://digital.asahi.com/articles/ASLBC3H3ZLBCUTFK003.html
2018年10月11日11時35分 朝日新聞

 立憲民主党と国民民主党、両党の支持団体である連合が11日までに、来年の参院選に向け、選挙区の候補者について野党間で調整する必要性を確認する覚書を交わしたことがわかった。3者は覚書をもとに、11月30日の連合中央委員会までに政策協定を結ぶ方針だ。

 覚書では「与党を利することがないよう、各選挙区での野党間の事前調整の必要性を共有する」と明記。改選数が1の1人区、複数の複数区ともに「両党いずれかの候補者に絞り込まれた場合には、両党それぞれによる推薦・支援を含め、連合の組織力を最大限発揮しうる環境を構築する」とした。

 野党各党はすでに1人区では候補者を一本化する方向で一致しているが、立憲はすべての複数区に候補者を擁立する構えを見せており、立憲と国民の間で候補者調整をめぐり神経戦が続いている。

転載元転載元: ニュース、からみ隊


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