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修(生活の党と山本太郎となか
「市民団体が、都知事選の中盤情勢を、駅前・商店街などで街頭アンケート調査、結果は次の通り。
①選挙に行きますか?・・必ず行く(投票済)71%、多分行く17%、
②どの候補に投票?
鳥越候補67%、
小池候補17%、
増田候補11%、
その他5%」・・予想通りの調査結果!
唯一の懸念は不正選挙!
国際メデイアへ(メール済):鳥越候補の圧勝ベースに、自公陣営は遂に卑劣な手段に出てきました・・
安倍広報誌である週刊文春が、50年前の鳥越氏のありもしない出来事を、取材もせず、捏造物語を作る。
これは安倍広報紙たる大手マスコミの「デタラメ世論調査」と全く同じです!公正な選挙に協力を! 4野党共闘へ(メール済):都知事選、鳥越氏が独走態勢に入る。
関心は高く期日前投票は前回比46%増。
が、安倍広報紙は小池優勢と?分裂選挙となった自民勝利はあり得ず不正選挙は確実。
小池氏は日本会議の副会長、歴史認識否定・核武装論者!日本にとって危険過ぎ!
「国連選挙見守り隊」の招聘を!
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選挙制度の改革を
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amaちゃんだ
なぜかツイートが反映されないムサシを使わずに手作業で集計した東京都小笠原村では三宅洋平ダントツ1位!あれれ? ![]() ryuubufanのジオログhttp://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan真っ黒選挙で小池の勝ち真っ黒都知事選は小池の勝利だ。 公正選挙なら鳥越圧勝は疑いないだろうが、公正選挙の期待できよう筈もない。猪瀬、舛添と大規模不正が行われた。舛添後の今回、自民から当選者を出すのは困難だ。そこで脱自民の小池を起用したのだろう。自民にとっては正に最適のピンチヒッター登場だ。小池と自民党の対決を装いながら小池人気を煽る。小泉劇場の柳の下の二匹目のドジョウを狙う訳だ。 参院選への注目を小池劇場で横取りし、更に勢いに乗って都知事選で野党統一候補の鳥越を粉砕する。真っ黒選挙だから可能だ。真っ黒選挙はこの日本ではまだまだイケル。何よりも悪いのは世界最悪供託金制度だ。こんなものが罷り通っているから国民の代表が選挙に出られない。鳥越は国民の代表のつもりだが、本物の代表じゃない。本当はたかがジャーナリストじゃないか。 それがここは俺しかないと思い込めるのはそもそもの初めから真っ黒選挙だからだ。鳥越自身も世界最悪供託金問題なんか全く意識していない。マスコミ的知名度と供託金の壁に支えらて今回の出馬があったのだ。鳥越など本来は小物に過ぎない。それが野党統一候補として都知事選に出て来れるのは、真っ黒選挙の候補者のレベルが余りにも低いからだ。 前回の都知事選は細川が出て来た。それで注目できた。それに比べて今回は鳥越。何ともスケール感が小さい。真っ黒選挙の舞台上で白鳥を演じても、そこにはもう一羽の偽白鳥がいた。真っ黒権力はこの偽白鳥に主役の座を与える。そして不正操作で勝たせる。もう筋書きは決まっている。 早速黒マスコミは序盤情勢と称して偽情報を出している。接戦だが小池がリードと言っている。今回は自民候補の圧勝とはできないが、そこそこの差幅で小池を勝たせる。真っ黒選挙だから必ずそうなる。 細川小泉連合軍でも舛添に勝てなかった。真っ黒選挙は自由自在に結果を変えられる。黒マスコミさえ持っておれば選挙は自在に変えられる。黒マスコミ、ムサシ黒選管が真っ黒選挙の二本柱だ。ネットから攻撃しても敵陣地には砲弾が届かない。いつかは真っ黒選挙は崩壊するが、その時までは我が世の春である。 世界最悪供託金がある限り、真っ黒選挙は安泰である。真の国民の代表が初めから排除されている。国民自身この事にほとんど注意を払っていない。政治は特殊な人達がやるものと思い込んでいる。初めから国民主権が壊されている。 鳥越は小池などに比べりゃ遥かにましだが、如何せん真っ黒選挙の舞台に上がっている認識がない。細川小泉連合軍でも勝てなかった真っ黒選挙に鳥越が勝てる訳が無い。真っ黒権力は真っ黒選挙を自由自在に動かせる。
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「植草一秀の『知られざる真実』」
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改めて動画を貼付します。大拡散を希望します。
以下へ内容の一部(後半の重要部分)を書き起こしたので、
まずはザッと御覧ください。なにも大阪に限ったことではなく、
選挙の投票結果の改竄行為は、現実に行うことが可能です。
まだ正気を失っていないマトモなメディアは、この選挙システムのセキュリティ脆弱性の瑕疵につき、積極的に取り上げてほしいと切に願います。「不正」と騒ぐのではなく、選挙の投開票システムに重大な瑕疵があることを問題視すべきです。
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[不正選挙証拠確認]佐藤 ひろみ−三宅洋平だけは「国会に来てほしくなかった!」安倍シンゾー !! −
Takashi Inui 選挙の正常化をはかる市民の会「開票立会人をしていたから、その状況よくわかります。8時45分に開票作業が開始し、9時の時点で三宅候補はすでに百票のたばが、5つあり、5百票でしたので、上位6位になっていました。9時半の最初の速報が楽しみだと、にんまりしていたら、なんと、速報では三宅候補ゼロ票と書かれていました。え、たった今、私が候補者別に並べられた三宅候補の箱の中で見たものは、何だったのかと、強い怒りを覚えました。その箱から、職員がどんどん票の束を取って行き、精査と称して、三宅票を眺めつつ、あ、これはマジックインクだから、あ、これはボールペンだからと、ケチをつけながら、『問題票』や『疑問票』のところへ入れて行くのです。ちょっと待った!マジックインクで書いても、有効票だよ、キミ!私は区の職員に注意しました。その途端に、選管三名に囲まれ、開票立会人は、区の職員と口をきいてはいけない、壇上の開票立会人席に戻れと言われてその場を離れざるを得なかったけれど、非常によい場面に出くわしたと思う。5百票あったのに、そうやって箱から出してしまったから、箱には百票の束ひとつしか残っていなかった」・・リアルな現場を知る人の発言は重い ( ゚Д゚)! マジですか?!
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