mimiの日々是好日

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参院選のあと、憲法はどうなるのだろうか、と今も気に病む日々ですが、今年も8月6日、9日が巡ってきました。
8月17日午前0時からNHK・Eテレで映画「ひろしま」が放送されます。
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原爆投下から8年後に作られた映画だそうです。
広島を舞台に空前絶後の映画が作られて、被爆者たちが自ら演じ徹底的に再現した映画だそうです。
私たちも改めて核兵器の恐ろしさ、絶対に使ってはいけない武器であることを確認するために、みんなで見ませんか。私は録画予約しました。

安倍首相は、首相になって、毎年8月6日と9日に広島、長崎を訪れているから、毎年原爆ドームを見ているはずであり、唯一の被爆国の首相であるのに、彼は核兵器禁止条約に署名しない。
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20192月、アメリカ政府はロシアとの間の「INF条約」(中距離核戦力全廃条約)の破棄をロシア側に通告し、INF条約は82日に失効しました。
2019年の世界終末時計DoomsdayClock 2019は、核兵器と気候変動のリスクで
「終末2分前」を指しています。
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以前、長崎平和祈念式典で田上市長が、核兵器を保有する国の首相、大統領は広島、長崎を訪れてくださいと訴えていました。
8月は平和について考える月。祈りの月です。

ETV特集で 15日午前0時から(もうすぐ)
<「忘れられた“ひろしま”〜8万8千人が演じた“あの日”〜」では、今や忘れられた映画となってしまった「ひろしま」にスポットを当て、時代に翻弄された映画の知られざる事情に迫る。>
が放送されます。↓

NHKEテレです。

映画「ひろしま」は
鎌倉で8月15日 10:30から
   8月17日13;30から
川喜多映画記念館で上映されます。

転載元転載元: 風のたより〜NAOのブログ

【特集】ドイツの若者は慰安婦問題を扱った映画「主戦場」をどう見たか 「歴史を知る」。それは「問い続ける」ということ

8/8(木) 16:32配信
47NEWS
 セミの声がやかましく感じられる季節になると、戦禍と原爆の犠牲になった方々への追悼の日々がやってくる。戦後70年余り―日本人は何を学び、どういう日本を目指してきたのか。日系アメリカ人のミキ・デザキ監督制作で慰安婦問題を扱ったドキュメンタリー映画「主戦場」は、その答えを求めて、見る者の心を激しく揺さぶる。国内でも一部ではロングランとなっているようだが、韓国はもとより欧米各地でも上映要請が相次いでいる。日本と同じように、敗戦国としての戦後を過ごしてきたドイツの若者は、この映画にどう反応したのだろう。

▼驚き、そして困惑

 日本ではさまざまな感想や評価がある「主戦場」。映画が上映されたドイツのデュイスブルク大とデュッセルドルフ大を訪れると、話を聞くことができた人々の大半が慰安婦問題を巡る日本の現状に驚きの声を上げた。

 「私が見たこともなかった、〝オソロシイ〟日本人の言動に混乱しています」
 日独ハーフのビビアンさんは、今にも泣きだしそうになりながらもそう絞り出した。映画では韓国人などに憎悪や差別に満ちあふれたヘイトスピーチをする人たちや笑みを浮かべながらも自身の考えと相いれない人たちに対して威圧的で偏見に満ちた発言を繰り返す政治家や学者、ジャーナリストたちが登場していたからだ。それは、彼女の知る「他者を思いやる優しい」日本人ではない。

 「僕はちょうど慰安婦像のことが問題となっていた2012年ごろ、ソウルに行くことになりました。すると、日本の家族や友人から、『気をつけろ、嫌がらせを受けるかもしれない』と忠告されていたのです。でも、そういうことは一切なかった。この映画を見て、慰安婦問題は、日韓問題なんかじゃなく、日本の右派がこれを利用してあおっている国内問題なのだということがわかってがくぜんとしました。日本の『中』にいる日本人にもそのことに気づいてほしい」。こう語ってくれたのは、背の高い日独ハーフの男子学生だ。
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最終更新:8/9(金) 11:22
47NEWS
できれば選挙前に観てほしい映画でした。

大阪では十三の第七芸術劇場、シアターセブンが8月2日までロングラン上映。
さらに評判が高ければ、もっと続映するとのことです。
たくさんの方に観ていただけますように・・。

平日の午前中でも小さい劇場はほぼ満席。
観終わった後、デザキ監督のこの労作に思わず拍手したくなりました。

「主戦場」は、慰安婦問題についてのドキュメンタリー映画です。

「慰安婦はいなかった」と主張する右派の論客に
思う存分、主張を述べてもらった上で、
その反対の立場の研究者や 歴史学者にも思いを語らせる…
という両論併記という手法、その両方を見ながら比較して、事実を検証をします。

映画なので、視覚にも訴えることができます。
これからご覧になる方は、右派の人達の表情もぜひご覧ください。
表情から伝わるものもきっとあります。


「主戦場」


登場された右派の人たちの意見を少しご紹介

・「慰安婦像を見に行く時は紙袋を持っていくんです。ブサイクな顔を見なくて済むようにね」と言えば、彼のマネージャーは
「フェミニズムを始めたのはブサイクな人たちなんですよ。誰にも相手にされない見た目も汚い。こういう人たちなんです。」と
……女性蔑視でしかないようなセリフに怒り
 
・全く慰安婦問題についての本を読んでいないという「慰安婦否定論者」
 …… 不勉強で本も読まずに、慰安婦否定論者とは・・

・「国家は謝罪してはいけないんですよ、国家は謝罪しないって基本命題、謝罪したらその時点で終わり」と述べる新しい歴史教科書をつくる会の重鎮
……国家も人間集団で、過ちは数知れず。
過ちを認めず、謝罪もしないなら、どうやって良い関係を築けるでしょうか?

右派とは、このような人たちなのか…????

不勉強な差別主義者が、自分を優位において人を嘲笑したり、馬鹿にしたりする…
そんな姿が見てとれました。

…にもかかわらず、日本では右派が優勢なのはなぜ??
それは安倍政権だからでしょう。

彼らが安倍政権を支えていることで、日本がどこに向かっているのかもわかる映画
だと思いました。

最後に、巣鴨プリズンにいた戦争犯罪人岸が、なぜ釈放になったのかについても言及されていました。こんな人を理想化して、戦前と同じ国にしたい安倍がどれほど危険かも知らないといけないですね。
…日本の再軍備についての危惧、
「日本はアメリカのために戦って死んでもいいのか?」という問いかけも‼

映画の会の友人たちは、
「もう一度観たい。もう一度…と思いながら3回観た。」
「観る度に新しい発見がある」と言われて絶賛!
  私ももう一度観にいく予定でいます。


以下、リテラから…
 
本作が映画デビュー作となるミキ・デザキ監督は、1983年生まれの日系アメリカ人2世。日本での英語教師やYouTuber、タイでの僧侶経験もあるという異色の映像作家だ。2013年にYouTubeで日本社会のなかのレイシズムの存在を指摘したところ、ネトウヨに炎上させられた。そうしたなかで、朝日新聞の植村隆・元記者に対するバッシングを目の当たりし、慰安婦問題への関心を高めたという。両陣営から介入されないため、クラウドファウンディングで資金を集めて『主戦場』を製作した。
 デザキ氏は本サイトの取材に対し、「両方の主張のどちらがより筋が通っているかを比較するべき」と語る。
「論点を並べて“どっちもどっちだ”というやり方は、実のところ政治的なスタンスの表明に他なりません。慰安婦問題に関しては、いま日本では右派の主張がメインストリームになっている。そこに挑戦を示さないことは、彼らの言いなりになるということであり、その現状を容認することに他なりませんから。日本のメディアの多くは両論併記を落としどころにしていますが、それは、客観主義を装うことで、語るべきことにライトを当てていないということ。単に並べるだけでなく、比較することで生まれる結論があります」
 従軍慰安婦をめぐる否定派/肯定派の「論争」にスポットライトを当てながらも、決して“どっちもどっち”にならない映画『主戦場』。終盤では、日本の歴史修正主義の背景にある極右団体「日本会議」や安倍晋三首相に連なる戦後日本政治の流れもフォーカスされる。



転載元転載元: mimiの日々是好日

「主戦場」デザキ監督 右派の一貫性のなさを見せたかった
公開日:2019/07/15 07:42 更新日:2019/07/15 07:42
 
慰安婦問題を扱った映画「主戦場」監督のミキ・デザキ氏/(C)日刊ゲンダイ

 慰安婦問題をめぐる論争を描いた映画「主戦場」が大ヒットしている。
4月の公開以来、インディペンデントのドキュメンタリー映画としては異例のロングラン上映中だ。出演している右派論者の一部が上映中止を求める騒ぎを起こしたことも、
逆に人気に火をつけた。

話題の問題作について、日系2世の米国人監督であるミキ・デザキ氏が語った。

  ◇  ◇  ◇

――製作したキッカケを教えて下さい。

「主戦場」を作った理由のひとつが、
日本と韓国の間に横たわる問題の解決を手助けすることでした。
両方の国民が慰安婦問題についてより深く理解すれば、
互いに憎むことなく、もっと建設的な話し合いができると思ったのです。

――なぜ、あえて日韓関係の“しがらみ”を象徴する
   慰安婦問題を取り上げたのでしょう。

もともとユーチューバーとして、レイシズム(人種差別)やセクシズム(性差別)に関する
動画作品をネット上に発表していたころ、ある動画がキッカケで、
いわゆる「ネトウヨ」からバッシングを浴びました。
そして、元朝日新聞記者の植村隆さんも慰安婦問題で
自分と同じようにバッシングされていたのを知って、
「批判している人は、なぜこの問題にフタをしようとしているのか」と興味を抱いたのです。

――日本では韓国人や在日朝鮮人に対する
    へイトスピーチがなくなりません。

 日本のメディアが慰安婦問題を扱う時に、
断片的な情報しか伝えていないことが理由のひとつでしょう。
米国のジョージア州で少女像が建てられたとき、日本の領事館がすごく批判しました。
ところが、なぜ設置を止めようとしているかは、日本のニュースにあまり出てこなかった。
建てるという事実は報道されるけど、日本政府が止めようとしていることは言わない。
慰安婦はデタラメだから止めようとするのが当然と思われているのです。
日本のメディアは「少女像を建てる=悪」というフレーミングをしていると思います。

――断片的な情報を流すメディアの責任も大きいですね。

 だから、慰安婦問題についてより深く理解することが大切なのです。
日本人と韓国人がある種の友人関係になって、健全な議論をするべきだと思います。
憎んでいる相手とディベートしても、耳を傾けることはできませんからね。

――映画では、慰安婦に否定的な右派論者、
   いわゆる「歴史修正主義者」の主張と、
   それとは真逆の立場の左派論者の主張が
   インタビューを通じて描かれています。
   編集するのに苦労したと聞きました。

 何をどのようにまとめるか、本当に難しい作業でした。
2時間の映画では、慰安婦問題の全てを描けませんからね。
主な作業は、何が今重要か、何が起こっているのか、
なぜ慰安婦問題がこれほど大問題なのか、
何がこの問題を複雑にしているのかを明らかにすることでした。
多くの情報と問題の背景、慰安婦像を巡って日米韓で起きていることを盛り込もうと試みました。

――議論の整理ですね。

 そうです。さらに、右派の偽善や一貫性のなさを見せたかった。
彼らはインタビューの中で、自らを批判することも時々口にしました。
何を言いたいのか理解するのに苦労することもありましたが、
「さっき言ったこととダブルスタンダードだな」とチェックしようと努めていました。

上演中止要求は恐怖の表れ
  ――「新しい歴史教科書をつくる会」の
     藤岡信勝副会長や米国弁護士で
     タレントのケント・ギルバート氏ら出演者5人が先月、     デザキ監督と配給元の東風に
     上映の中止と1300万円の損害賠償を求めて
     提訴しました。
     彼らは一貫して監督に「騙された」と
     主張しています。

 上智大学の大学院にいたころ、
彼らに「卒業製作として映画を作りたい」と取材を依頼しました。
すると、「それは面白いね」という反応でした。
どこで映画を公開するのか聞かれたので、出来がよければ映画祭で上映して、
一般公開するかもしれないと伝えました。
もちろん、承諾してもらった上で取材の合意書にサインしてもらいました。
だから、私に騙されたと言っていることにただただ驚いています。

――予想外の反応だった。

事実として騙していないけど、彼らは騙されたと感じているのでしょう。
初めて彼らに会ったときの僕は、意見をオープンに聞くつもりでしたし、
そのときは慰安婦問題について何のスタンスもありませんでした。
映画を作る過程で導き出した結論に、彼らは「騙された」と感じているのだと思います。
つまり、事実とは切り離された感情の問題なのです。

 問題の本質は、インタビューを受けた人たちが、
自分たちの主張を支持するように映画を作って欲しいと思っていたこと。
事実としては騙されていないけれども、裏切られたと感じている。
もちろん、そうした感情も少しは理解できますが。

――出演した右派は「主戦場」を
   「中立じゃない」とも批判しています。

 彼らは何とかして映画の評判を貶めようとしています。
映画を見れば、中立かどうか分かるでしょう。
そもそも、右派と左派の両方の意見と最も説得力のある議論を分析し、
結論を得ると言いましたが、映画の結論が中立になるとは言っていません。
もし映画の結論が彼らの主張と同じだったら、「フェアだね」とか言われたんじゃないかな。

――上映中止などを求められていることに、
   怒りを覚えなかったか?

 怒りはありません。ただ、この映画が広まるのが怖いのだろうと思いました。
なぜ怖いのかと考えると、多分、映画の影響力が大きいからでしょう。
この映画を見たら「この人たちは変なこと言っているね」というのが分かると思う。
右派は、それを恐れているのではないか。

 怖くなかったら、上映中止を求める必要はないし、「何か言っているね」と
相手にしなければいいだけです。実際、映画が評判になるにしたがって、批判を強めたのです。逆に何も反発がなかったら、この映画にパワーがないということです。

――右派との間の“場外乱闘”にスポットが当たっています    が、「主戦場」で観客に伝えたいメッセージは何でしょう。

見ている人にメッセージを与えたいとは考えていません。
「こう考えて欲しい」と訴えるのではなく、見ている人に慰安婦問題とは何かを
自分で考えて議論して欲しいのです。
映画の最後に米国と一緒に戦争を始めたいかと投げかけましたが、
つまり、そうした問題を考えましょうということなんです。

 メッセージではありませんが、慰安婦が“性奴隷”だったかどうかの議論について、
明治学院大の阿部浩己教授が解説している奴隷制の定義を
ぜひ多くの人に知って欲しいですね。
制度の下での支配、全的支配(全てにおいて支配された状態)という定義です。
「慰安婦はお金をもらえたし、許可を得て外出できたから奴隷ではなかった」という
右派の主張がいかにおかしいか分かります。

――次はどんな“タブー”に切り込むのでしょう。

 詳細は明かせませんが、日本で今起きていることを題材にしようと考えています。
政治的なトピックに近いかもしれません。作れたら面白いなと思いますが、
映画を作るには製作費に限らず、いろんな制約があります。
今は僕自身が問題の監督になっていますからね。
ヒゲを剃って、髪を伸ばして違う人になろうかな。
そしたら、また「騙された」って言われるかな(笑い)。

(聞き手=高月太樹/日刊ゲンダイ)

【主戦場】慰安婦問題を巡る否定派と肯定派の論争を日米韓の主要論客27人のインタビューからひもといたドキュメンタリー映画。3カ国をまたぎ、学者やジャーナリスト、活動家や弁護士らを訪ね歩いたミキ・デザキ監督のデビュー作。釜山国際映画祭2018ドキュメンタリー・コンペティション部門正式招待作品。慰安婦は20万人いたのか、強制連行はあったのか、「性奴隷」だったのか――。否定派の主張を肯定派の主張で反証しながら、複雑化した議論を整理していく。

▽ミキ・デザキ 1983年、米国テネシー州生まれ。日系アメリカ人2世。ミネソタ大卒業後、2007年に外国人英語等教育補助員として来日。山梨県と沖縄県で5年間、教壇に立つ傍ら、ユーチューバーとして差別問題などを扱う動画を多数制作。「主戦場」で映画監督デビュー。

転載元転載元: その名は不思議

驚きました!宝塚がチェ・ゲバラを!?
いや、宝塚市は兵庫県の中でも活動的に取り組まれている市です。
考えれば不思議もでない。
でもでも宝塚ファンのセレブマダムたちの反応は!?
気になるところ 
ぜひヒットしますように


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ミュージカル 『チェ・ゲバラ』
作・演出/原田 諒

「20世紀で最も完璧な人間」とサルトルに言わしめた男、エルネスト・ゲバラ(通称チェ・ゲバラ)。生涯一闘士としての生き方を選び、鋼のように強い意志と炎のような情熱を持った彼は、数々の伝説を残した革命家でありながら、人間愛を貫いた男でもあった。没後50余年を経ても、その不屈の精神と高い理想は今なお色褪せることはない。フィデル・カストロとの友情、妻アレイダとの愛、革命家仲間たちとの心のふれあいと軋轢──多彩な登場人物たちを織り交ぜながら、その誇り高くも激しく、清廉で理想に燃えた生き様をドラマティックに、そして鮮烈なまでに力強く描き出すミュージカル。

エルネスト・ゲバラはアルゼンチンの裕福な家庭に生まれながらも、ラテンアメリカの貧困を憂い、その原因となっている列強国による支配を打破すべく立ち上がる。キューバのフィデル・カストロと志を同じくしたエルネストは共に戦い、キューバ革命を成功へと導く。やがてキューバ政府の要職に就いたエルネストだが、自らの存在意義と国家のあり方に苦悩することになる。「祖国か、死か!」──民族や国家を超えて、世界革命を追い求めた孤高の革命家の眼は、自らに課した次なる責務を見据えていた……。



日本青年館ホール



公演期間2019年7月30日(火)8月5日(月)


梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ
公演期間
2019年8月11日(日) 〜 8月19日(月)                            




転載元転載元: しあわせの青い鳥

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