これわかりやすい…神社のことぼくね、「神道」と「国家神道」の違いってもんがよくわかってなかったんですけど
この説明…というか、解説を読むと、よくわかりますわ… (ひとさまのtweetから…↓)
ここはリンク先を見て頂くのが一番だと思いますが、ぼくも備忘録として
リンク先の解説を拝借してざっくりまとめてみたいと思います
…と、ほとんど丸ごとリンク先の記事を拝借しましたけど、解説だけだとイマイチ記憶に残らないので
解説で出てきた京都の「八坂神社」を具体例として振り返ってみることにします 解説に出てきますけど、「八坂神社」のように「地名+神社」の名称になってる神社の多くは 明治以降に「名前が付け替えられた」ということでありますが、八坂神社もやはり…
明治以降にこの名称に付け替えられておりました
(なぁ〜んだ、八坂神社って八坂神社じゃなかったのね…) では、八坂神社の祭神に関してはどうだったのか…と言うと、これもやはり…
けど…
…ということで、祭神まで変えられてもうたやん…ということです
この点、ウィキには、
…との解説がありますが、八坂神社が
ことからすると、元の祭神であった「牛頭天王(ごずてんのう)」に
「後から」日本の神様である「素戔嗚尊 (すさのおのみこと)」が くっついた(…というかくっつけた)ものでありましょう (その時期は、明治以降…ではなくて、それより前…だったかも知れません) とはいえ、もともと違う神様…だったものがくっついた…としても なぜに「祭神」の名前を「牛頭天王(ごずてんのう)」から、 わざわざ「素戔嗚尊 (すさのおのみこと)」に変えたのか…と言うのは、なんか引っかかるもんがありまして、こういう「渡来の神様を日本の神様に塗り替える」振る舞いには「それなりの理由」があることでしょう… |

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