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良い仕事

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「前川氏や詩織さんの思いを直接ぶつけたかった」 菅官房長官を厳しく追及し内部文書の「再調査」を実現! 岩上安身による東京新聞記者・望月衣塑子氏インタビュー 2017.6.16

 「総理のご意向」などと書かれた文書を「怪文書」とまで呼び、「出所不明」として追加調査を拒んできた文科省が一転、再調査に踏み切ったのは6月9日。その背景には、菅義偉官房長官に調査のやり直しを迫った東京新聞の社会部記者・望月衣塑子氏の存在がある。2017年6月16日、岩上安身がIWJ事務所にて、望月氏の単独インタビューを行った。
 本来、官房長官会見に出席するのは政治部所属の記者だが、東京新聞は社会部記者の望月氏を会見に送り込んだ。その理由は官房長官に直接伝えたいことがあると、望月氏が強く要望したからだという。伝えたかったこととは何か――。
 望月氏は、顔や身分を明かし、「総理のご意向」文書を本物だと認める記者会見を開いた前川喜平前文科事務次官と、元TBS記者で『総理』を著書に持つ山口敬之氏にレイプされたと実名で告発した詩織さんに、それぞれにインタビューしている。望月氏は2人への取材が自身を官房長官会見へ駆り立てたと話した。


転載元転載元: acaluliaのブログ

住友陽文‏ @akisumitomo
●懲戒処分を受けて文科省事務次官を退任した前川喜平氏は、水平社発祥の地がある御所市出身なんだね。その前川氏は退任直前に職場の同僚たちに送ったメールが公開されている。そのなかで前川氏は、行政官の第一の使命は「弱い立場、つらい境遇にある人たちに手を差し伸べること」だと言いきっている。
●明日発売の『週刊文春』で「総理の意向」文書は「本物」だと暴露していた前川喜平氏元文科相事務次官が、退任前に全職員へ宛てたメール 必読! :朝日新聞デジタル

本日、私は大臣から辞職を承認する辞令を頂戴しました。
 文部科学省の皆さんが元気いっぱい仕事に打ち込めるようリードすべき立場の私が、このような形で退職することは、誠に残念であり申し訳なく思っています。
 国家公務員法が定める再就職規制を遵守(じゅんしゅ)できなかったことは事実であり、文部科学省として深く反省し、しっかりと再発防止措置をとる必要があります。
 私を反面教師として、二度とこのようなことが起こらないよう、職員の皆さんは遵法意識を徹底し国民の信頼回復に努めてください。
 しかし皆さん、動揺したり意気消沈したりしている暇はありません。
 一日たりともおろそかにできない大事な仕事があるからです。
 文部科学省の任務は極めて重要です。私が考える文部科学省の任務とは、教育・文化・スポーツ・科学技術・学術の振興を通じて、誰もが明るく楽しくしあわせに人生を全うできる社会をつくること、未知なるものに挑戦し限界を克服し輝く未来へと前進すること、さらには自由で平等で平和で民主的で文化的な国をつくり世界の平和と人類の福祉に貢献することです。
 そして、私が考える文部科学省職員の仕事は、子どもたち、教師、研究者、技術者、芸術家、アスリートなど、それぞれの現場でがんばっている人たちを助け、励まし、支えていくことです。
 特に、弱い立場、つらい境遇にある人たちに手を差し伸べることは、行政官の第一の使命だと思います。
 その意味でも、文部科学省での最後の日々において、給付型奨学金制度の実現の見通しがついたこと、発達障害や外国人の児童生徒のための教職員定数改善に道筋がついたこと、教育機会確保法が成立し不登校児童生徒の学校外での学習の支援や義務教育未修了者・中学校形式卒業者などのための就学機会の整備が本格的に始まることは、私にとって大きな喜びです。
 一方で、もんじゅの廃炉と今後の高速炉開発に向けた取り組み、文化庁の機能強化と京都への移転、高大接続改革の円滑な実施など、数々の困難な課題を残して去ることはとても心残りです。
 あとは皆さんで力を合わせてがんばってください。
 そして皆さん、仕事を通じて自分自身を生かしてください。職場を自己実現の場としてください。初代文部大臣森有礼の「自警」の表現を借りて言うなら「いよいよ謀りいよいよ進めついにもってその職に生きるの精神覚悟あるを要す」です。
 森有礼は「その職に死するの精神覚悟」と言ったのですが、死んでしまってはいけません。人を生かし、自分を生かし、みんなが生き生きと働く職場をつくっていってください。
 ひとつお願いがあります。私たちの職場にも少なからずいるであろうLGBTの当事者、セクシュアル・マイノリティの人たちへの理解と支援です。無理解や偏見にさらされているLGBT当事者の方々の息苦しさを、少しでも和らげられるよう願っています。
 そして、セクシュアル・マイノリティに限らず、様々なタイプの少数者の尊厳が重んじられ、多様性が尊重される社会を目指してほしいと思います。
 気は優しくて力持ち、そんな文部科学省をつくっていってください。
 いろいろ書いているうちに長くなってしまいました。最後まで読んでくれてありがとう。
 それでは皆さんさようなら。
 2017年1月20日 前川喜平

転載元転載元: acaluliaのブログ


同業他社なら何でもライバル視してしまうという考えは、自らの会社を迷走させてしまう……。14万人以上の読者を誇る人気の無料メルマガ『ビジネス発想源』の筆者・弘中勝さんは、最近読んだ書籍の内容から、「モスバーガー黎明期」のエピソードを例に挙げて警鐘を鳴らします。

同業者はライバルに非ず
最近読んだ本の内容からの話。

1971年7月にマクドナルドの1号店が銀座にオープンしてから、日本の本格的なハンバーガーの歴史が始まったが、その年の秋、元証券マンの櫻田慧氏はアメリカに渡りハンバーガーの修行をした。

そして翌1972年3月、東京都板橋区の成増でモスバーガーの1号店を開店する。

その創業者の甥で、当時21歳だった櫻田厚氏は、アルバイトとして成増店で働き始め、1978年には成増店の店長に昇格した。

櫻田厚氏は、成増店で教育した社員やアルバイトは日本一のスタッフであると自負できるほど、誰もが欲しがるような人材を育てていった。アルバイト全員が店長やマネージャーと同じく日計表作成や棚卸、シフト組むなどのマネジメントができ、家族のような結束力だから人が辞めることはなく、「働かせてください」と頼みに来る人も多くて、「そう簡単には入れない」という精鋭ぞろいの店になった。

ところがその年、成増店の通りを挟んで向かい側に突然、マクドナルドが出店してきた。

開店以来6年が経っていたモス成増店の最大の危機である。成増の商店街の人たちも、後から聞けば「絶対モスが潰れるとおもっていた」と言っていたほど。

立派な建物に、工場のようなバックヤードで、それに比べると、モス成増店は小さい家の台所。設備では圧倒的に負けている勝負が始まるが、櫻田氏は特に何をした、ということはなかった。

オープン日の前日の木曜日にスタッフに言ったことは、「とにかく掃除をいつも通りきちんとやろう。店内もご近所もいつもと同じように掃除し、商品は気持ちを込めてお客様にお渡ししよう」といった程度のことだった。

そして、マクドナルドが開店した金曜日、モス成増店の売り上げは23万7000円で平日の新記録であった。

翌日の土曜日は37万円で、日曜日の売上はなんと約50万円。さらにはその月にの売上は847万円で、マクドナルドを上回っており、現在だと2500万円の売上に相当する額である。

日本には判官贔屓なところがあるから、「地元で自分たちが応援してきたモスバーガーがマクドナルドのせいで無くなるのは困る」ということで、1週間に2回来ていたお客様が3回も4回も来てくれていた。

それは創業から6年間、ずっとやり続けてきた「お客様との信頼関係を育てていこう」という地元に根ざした気持ちが形になったのである。

結果的に、成増店の近くにマクドナルドが来てくれて、スタッフやお客様などみんなの連帯感が再確認でき、さらにその連帯感が強まったと言える。そして地域密着型というモスのやり方が正しかったということも、この結果で再認識できた。

櫻田厚氏はその後、1990年に海外事業部長として台湾へ赴任し、モスバーガーのアジア進出の礎を作り、1998年には代表取締役社長に就任し、2014年からは会長職も兼ねることになった。

櫻田氏は、よくメディアなどが取り上げる「マクドナルドvsモスバーガー」という対立構図に、ずっと違和感を抱き続けているという。

櫻田氏はハンバーガー業界におけるシェア獲得ということをほとんど気にしたことがないし、実施、モスの経営会議でもそんな話題は出て来ない。モスバーガーは、飲食店であると同時に、地域のコミュニティーでもあるような場所を作る、というのが創業以来の考え方である。

モスバーガーにとって「真の競合」があるとすれば、町のとんかつ屋さんやお好み屋さんである、と櫻田厚社長は述べている。


『いい仕事をしたいなら、家族を巻き込みなさい!』櫻田厚氏著 KADOKAWA/中経出版

同業他社はライバルと考えやすいですが、本来、信念も価格帯も異なるのであれば、本当の競合相手は同業他社にならないはずです。

例えば、高級ワインと廉価ワインがあれば、「どちらのワインが勝つか」というのは、本来はおかしな話なのです。高級ワインの競合はシャンパンやブランデーで、廉価ワインの競合はビールやコーヒー、というような感覚であるはずです。

近くに乾物屋が2店あったとしても、食のアドバイザーを目指している乾物屋と、ダシのプロフェッショナルを目指している乾物屋では、お互いが競合ではなく、全く別物です。

同業他社を競合だと視点を定めてしまうから、どちらも似たり寄ったりになってきます。

他業種をライバルに見立てることで、自分たちは一体どこへ向かうべきなのか、自分たちの立つステージはどこなのか、ということがはっきりしてきます。

ラーメン店を経営していれば、近くのラーメン店が競合だと思ってしまうと、その時点で狭いせめぎあいになります。飲食店は決してラーメンだけではないのですから、競合になりうる相手はもっと広いはずです。

お客様のランチタイムを獲得し合う相手が、牛丼店なのか、それともホテルのレストランなのか、町の定食屋なのか、それともウナギの名店なのか、そう考えると、自分たちがいなければならない場所がどういうステージなのかがはっきりしてきます。

そして、それが経営に色濃く反映されていくのです。

御社の他業種におけるライバルは、誰ですか?

転載元転載元: 情報収集中&放電中

城南信用金庫の吉原毅理事長がこの6月、任期を終えて退任した。脱原発キャンペーンや自然エネルギーの導入で名を馳せたが、積極的に企業風土改革や倫理的経営に力を注ぎ、「人を大切にする、思いやりを大切にする」企業を目指したことも特筆すべきだろう。
自らの年収を支店長より低い1200万円に抑えたほか、任期も理事長・会長の通算で最長4年、定年を60歳と定め、その通り、身を引いた。同金庫が、かつて長期政権の悪政に悩まされた経験を、二度と繰り返したくないとの思いがあったことだろう。その吉原氏に退任した心情を書いて頂いた。
         ◆
企業の目的は、利益の拡大ではなく社会貢献です。会社の憲法である定款の目的には、利益の拡大とは書いてありません。企業は、定款に記された様々な事業を実施することにより世のため、人の幸せのために活動するという公的な使命があるのです。(城南信用金庫相談役=吉原毅)
しかしながら、大企業のサラリーマンあがりの経営者の中には、高額な報酬をとり、自分の地位とカネ、つまり私的な利益のために、いつまでもトップの地位にしがみつき、そのために有能な人材を切り捨て、恐怖政治を行い、企業の使命を忘れた、目先の利益を追う、株主迎合の経営を行う者が少なくありません。
こうした企業社会の悪弊を打破するためには、トップも含めた経営者の定年制を導入し、例外なく定年を迎える仕組みをつくるしかありません。
「有能な経営者が短期間で交代するのは企業にとって惜しい」とか「後継者として相応しい者がいない」という理由で、トップの定年制導入に反対する意見もありますが、実際には、そんなことはありません。トップにいる者の言い訳か思い込みにすぎません。企業は一人で動いているのではないのです。
たとえ杓子定規と言われても、将来において独裁者が表れて長期間に渡って恐怖政治を行うリスクがあるわけですから、それを除去する仕組みをつくったほうが、長い目で見た場合に、企業にとって望ましいと思います。
そもそも「後継者に相応しい者がいない」とこぼすトップの行動をみると、自分の地位を脅かす有能な部下を、次々と切り捨てているからであることが少なくありません。やはり、企業経営者は、惰性に流されず、私心を捨て、常に世のため、人のためという公的な使命に徹することが大切です。そのためには、「メメントモリ(死を思え)」という言葉があるように、終わりを意識した覚悟と決意が必要です。
ハイデガーは「死に近づくときに良心の呼び声が聞こえる」と語りました。プラトンの国家論の中でソクラテスは「賢人政治」について語り、政権のトップにも定年制を設けて、後は、功績をたたえつつも、島流しにすべきと語っています。
こうした点を勘案し、私は、役員たるものは、決められた期間を使命達成のために全力で経営にあたることが大切だと考え、4年前に理事長に就任した際に、「トップも含めた役員60歳定年制」を打ち出しました。
またその変更には、株主総会に相当する総代会でなければできない旨を定款に記載しました。併せて、役員報酬を大幅に削減するとともに、地位肩書に関係なく、年齢により給与が決定される制度に改めました。
この結果、理事長よりも専務理事の方が給与が上になることがあります。給与と仕事は比例するという成果主義を否定して「仕事はカネではなく心意気でやるもの」という姿勢を示したものです。
あわせて、役員を卒業した方々による「顧問会議」を設置しました。理事長や理事は、最高意思決定機関である理事会のメンバーですが、定年制で交代するため、年齢が若く経験不足です。「顧問会議」は、それを指導し、支援するための制度であり、いわば枢密院です。
この設置は、ソニーの常務だった天外司朗先生の「長老型リーダーシップ」の影響を受けました。アメリカインディアンは、若い酋長が政治の実権を振るうのですが、酋長が判断に迷うときには、車座になって煙草をふかしている長老たちに相談し、長老がそれを支える伝統と智慧とを提供したのです。
日本でも江戸時代の隠居制度や水戸のご老公など、現役とベテランが支えあうことで政治を安定させる仕組みがありました。ロラン・バルトも、日本社会は、天皇と幕府で権威と権力を分離して、優れた政治を実現したと説明しています。
今回、自分が定年を迎えるに当たり、この4年の任期は、短いようでも、とても充実したやりがいのある期間でした。常にやるべきことは何かと考え、即刻実現することで、実に様々なことが実行できました。
「企業は社会に貢献するためにある」という観点から、「東日本大震災」「原発事故」などにも、逃げることなく、真剣に立ち向かいました。
社会貢献、社会福祉など、一般企業が目を向けない社会的な分野にあえて焦点をおいて、「みんなが仲良く安心して暮らせる社会」の実現に努めてきました。逆に、そうした社会的な視野や発想が、本業である金融分野でも、新たな事業や商品、人と人との強い絆を生み出しました。
1833年に英国のロッチデールで生まれた協同組織企業は、「お金を大切にする株式会社」の弊害を是正し、「人を大切にする、思いやりを大切にする」企業です。人間性回復のために生まれた社会運動の一環としての企業という使命を持っています。
現代の社会は、「自己中心主義」「孤独」「いじめ」「道徳や倫理の崩壊」などの「お金の弊害」「近代社会の病理」にむしばまれています。そうした時こそ、協同組織企業の金融部門である私たち信用金庫としては、地域を守って、地域の人々を幸せにするために、これからも全力を傾注していきたいと思います。

転載元転載元: 情報収集中&充電中

よつ葉の共同購入をしているので、時々、ちらしに良い商品や良い野菜の紹介があります。

今日は、何気なく読んでいたらちょっと良いお話でしたのでご紹介させてくださいね。

「ごまへの思い」 山田製油の山田康一さん
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山田さんのお祖父様が
「世のためになって、身体に良い食品を作ろう」と、ごま油の製造を始めました。

しかし、本格的な製造ではなかったので、山田さんは食品販売会社に就職。
その会社では、輸入エビを安く求める取引先の要望に応えるため、黒変防止剤などの
薬品漬けのエビを扱っていました。

山田さんは、気づきます。

「これは消費者を騙しているのではないか??祖父の言っていた世のためになり、体によいものを作る」とは正反対の自分

山田さんはついに会社を辞めて、ごま油の製造を再開しました。
再開当初は、やっていくのが精一杯。
イメージ 2

昔ながらの石臼引きです。
薬を使った安い油作りに方向転換しようと思ったことも何度か・・・。

それでも、地道に、まじめに作り続けた結果、クチコミで少しずつ有名になって
会社としてやっていけるようになった・・というお話。

こういう、「世のためになる」仕事が、ホントの良いお仕事ですね。
山田さんは、お祖父様からの良い影響を受けたのでしょう。

何度か、挫折しそうになりながらも、自分の信念を貫いたのも、
お祖父様の言葉と、その仕事への誇りがあったからだと思います。

手作業の仕事ですから、ごま油もやや高め。
イメージ 3


でも、この方の心意気に感じて、応援したくなりました。

たまには良いごま油も使ってみましょう!・・と一本購入することにしました。!

良いお仕事も、できるだけ長く続けていただきたいです。


その2 スマイルオレ  心温まるカフェオレベース

大阪でコーヒー中心の焙煎業を営むSさんは、ある日『美味しいコーヒーの真実』
と言う映画を見ました。

その映画では、コーヒー生産者が豆を買いたたかれて、生産が続けられなくなり、子どもが学校に行けなくなる・・というような真実が描かれていました。

珈琲屋として何か出来ることはないだろうか?

と考えた末・・・

フェアトレードの有機コーヒー豆と黒糖を使ったカフェオレベースを作りました。
イメージ 4

「飲む人々と生産者と地球と販売者がハッピーに」という思いを込めて「スマイルオレ」

「仕事を通して、見過ごせない問題にも取り組んでいきたい」と仰っています!


心温まる記事でした。

なんて素敵な珈琲屋さんでしょう。

自分に出来る手助けを、少しでも行動で表していこうとされるご夫婦にも、
エールを送りたくなりました。

良い仕事には、感動があります。

仕事は、自分の利益より、まずは人のため世のためになっているか・・と言うことが大事ですね〜。
人の役に立とうという思いが、また、良い仕事に結びつくものだと思います。

あらためて、そんなことを思いました。

うーーん なるほどね〜

ネコママはいつも自分の為に頑張ってるわ 反省やね。
いいお話をありがとう みけ
2011/2/2(水) 午後 11:59返信する

mimi様
こんばんは!
素敵なお話、ありがとう御座います!
地球を取り巻く大自然からすると、人類はちっぽけな存在ですが、矜持を持つというのは、普遍的であり、また、自然の摂理に逆らっていないような…、そんな気がします。

秋田の雪に埋もれながら、そのようなことを考えてしまいました。
寒かった!
hi!rose
2011/2/3(木) 午前 0:09[ agroeco ]返信する

おはよう^〜^V

本当に いいもの 美味しいものは必ず多くの人からの応援が、でもそこになるまでが大変です。
がんばっておられる皆さんに ☆ポチ☆

今日の記事を、お届けいたします^〜^v ↓TB↓
2011/2/3(木) 午前 7:11返信する

傑作(1)→傑作(4)になりました^〜^V
2011/2/3(木) 午前 7:12返信する

感動♥ポチ♥
2011/2/3(木) 午後 1:45返信する

ネコママさん こんにちは
こちらの方は経営者ですから、そういうポリシーを持っていらっしゃるのが素晴らしいと思います!
誰にでも当てはまることではないかもしれません。
自分のために頑張るのはもちろん大事だと思うし、ネコママさんは職場の雰囲気を明るくしたり、お客様にもユーモアを持って話されたりしているでしょう。
そういうの、素晴らしいなぁ!といつも感心しています。
みけ、ありがとう。
2011/2/3(木) 午後 2:18返信する

Hi!Rose さん こんにちは

秋田からコメントをありがとうございます。
仕事は、やはり自分が人に誇れる仕事をしてほしいですね。
それに、仕事をするからには、喜んでもらえるような、丁寧な誠実な仕事を・・と思います。
そういう意味でも、たしかに「矜恃を持つ」というのは大事なことですよね。
Hi!Roseさん、良いお仕事をなさっていらっしゃいますね。これからの日本の農業に、ぜひ希望の光りを当てていただきたいです!
2011/2/3(木) 午後 2:28返信する

人のためになる仕事と思いながら頑張っていきたいものです。
何度か石臼をひいた事がありましたが、重くてかなり力が要りましたよ。
匠の仕事にポチ!
2011/2/3(木) 午後 7:06返信する

こんばんわ
チト冬眠している間にアイコンが素敵になっていました(笑)

田舎では未だに口コミには影響力ありますね。
良いものは宣伝よりもそういった形で浸透していくのでしょう。

本人がいかに頑張って良いものを作ってもそれだけではダメ。

大事なのはきっとちゃんと理解して支援して下さる方なのでは
ないかと思います。
2011/2/3(木) 午後 8:51返信する

ほるんさん こんばんは

なるほど・・そうなんですね。
良いものを作っていても、応援してくれる方がたくさんいらっしゃらないと・・なかなか伝わっていかない。
それだけに、途中で投げ出さずに粘り強く継続することも大事ですね。
ポチ、ありがとうございます!
2011/2/3(木) 午後 9:04返信する

ほるんさん ありがとうございます
どうしたらトリプル押せるのでしょう!?
2011/2/3(木) 午後 9:06返信する

i-chanさん こんばんは
長い文章を最後まで読んでくださってありがとうございます。
私も、いい話だなぁ〜と、思わず紹介してしまいました。
苦労もありますが、こういう信念を持って良いお仕事されている方は応援したくなります!ポチありがとう!
2011/2/3(木) 午後 9:08返信する

wasamonさん こんばんは
いつも丁寧に読んでくださってありがとうございます
石臼をひかれたことがあるんですか。すごいですね〜!
そんなに重たいものなら、結構、ごまをひくのも
大変だったでしょうね。苦労を実感することができました。
ポチ、ありがとうございます。
2011/2/3(木) 午後 9:13返信する

HIRONOMIYAさま こんばんは
アイコンは、うしちこさんに作っていただきました。
これで、ちょっとは私のブログも進化です(笑)
クチコミは一番、影響力がありますね〜。
良いものは早く伝わるような気がしますが、たしかに伝える人たちがいないと、「良いものだけ」ではダメなんでしょう。
でも、本当に良い仕事されている方は、良いお顔されてますよね〜。この方のお顔見ただけでも応援したくなります。
2011/2/3(木) 午後 9:29返信する

どんな仕事も感謝の気持ちをもってしなければと思います。
そして信念も必要ですね。
いい話です。
ポチ!
2011/2/3(木) 午後 9:29返信する

OSSAさん こんばんは
長文読んでいただき、ありがとうございます。
そうですね。感謝の気持ちと信念、どちらも大事なことですね。
やはり、現場の方からは、それぞれに良いコメントをいただけますね。ありがとうございます。
ポチも感謝です!
2011/2/3(木) 午後 9:34返信する

こんばんは。
おつしゃる通り利益優先ではよい商品は無理ですね。
どんなものでも、自分たちも口に入れることを念頭に置き
納得のいく食品にならなくては意味がありません。
信用第一、消費者を裏切ったら終わり、ある意味では
頑固さも必要ですね。
地道に長い間頑張られたことにみんなでエールを
送りたいですね。
いいお話し聞かせてくださって有難う!
ポチ☆
2011/2/3(木) 午後 11:13返信する

こんばんは!
商売も、信念を貫いて続けていけるのは、経済的な面
精神的な面でも、本当に大変なことですね!
フェアトレードといえば、私もちょっと関わったことがあって…
TBさせてね♪
ポチ☆
2011/2/4(金) 午前 0:12返信する

わあーいろんな写真 楽しませてもらいました^^
ごま油 香りいいですよね〜〜
自分の利益より、まずは人のため世のためになっているか・!!
ほんとにそうですね!
でも時に。。難しい。。でも私はクリスチャンになって
その心がとっても大切で 実践することが必要であることを
教えてもらいました。。感謝です

ぽちー!
2011/2/4(金) 午前 0:20[ ミラー ]返信する

いい顔してますネェ

爺も
ガンバろぅーウ

ポチー
2011/2/4(金) 午前 1:07返信する

こんにちは。

こういういいお仕事を出来る人は素晴らしいですね。
ごま油、美味しそうです。使ってみたい気になります。

ぽち
2011/2/4(金) 午前 1:17返信する

きょうも、げんきに、おはよう^〜^V
2011/2/4(金) 午前 6:41返信する

ゴマ油は私の家も使用していましたよ。

この記事では、携わる者の情熱が伝わってきます。そして、購入者の口にそれが届くのですね。
ポチ
2011/2/4(金) 午後 4:41返信する

きーちゃん こんばんは
何でも、利益優先となると、仕事が役立つものとなっていかないような気がします。
儲け第一となると、医師も不要な薬を出したり、不要な手術をしたり・・食品は安全性より、安さを求めて、薬漬けや添加物だらけ・・こうなってくると、仕事の社会的意義が失われていきますよね。
こういう良心的な企業が増えていったほしいです。
エールをありがとうございます。
ポチも、頑張って良い仕事を続けてこられた方々にいただきました。感謝です!
2011/2/4(金) 午後 7:27返信する

小町さん こんばんは
さっき、TB記事にもコメントさせていただきました。
身近にこんな方法で、応援する方法があったんですね。
この記事を読んで、ますます小町さんへの信頼が熱く(←これでいいの!)なりました^^
そうですねぇ〜。信念を持ち続けること・・厳しい現実もありますね。
腐らないリンゴを作られた木村さんも、そのご苦労を知って、頭が下がりました。でも、こういう努力をしてくださる方がいらっしゃることで、良い仕事が見直されるきっかけになってくれたら嬉しいです。素敵な小町さんにポチ☆
2011/2/4(金) 午後 8:15返信する

小町さん、TBとポチもありがとう〜♪
2011/2/4(金) 午後 8:16返信する

みらーさん ご訪問ありがとう〜^^
クリスチャンの立場からも、そう言っていただけると嬉しいです。
今は、儲け一辺倒の仕事が多いですものね。
仕事を起こされる方々が、儲けより、人にどう役立つかを優先させて考えてくれたら、もっと暮らしやすく、笑顔があふれる世の中になるような気がします。
こういう良心的な仕事をされる方は、世の塩、貴重な存在ですよね。ポチありがとう!
2011/2/4(金) 午後 8:22返信する

ヨン爺さま こんばんは
ヨン爺さまも、素敵なお仕事なさっていますよね^^
農園のお仕事は、みんなを幸せにしてくれますもの!
良いお仕事をなさる方のお顔って、ホントに素敵ですね。
ヨン爺さまも、良いお顔をされていますよ〜^^
ポチありがとうございました。
2011/2/4(金) 午後 8:26返信する

ほるんさん こんばんは
いつも、ありがとうございます(*^_^*)
2011/2/4(金) 午後 8:31返信する

おぼろさん こんばんは
実は、おぼろさんのなぜ勉強するのか…・って言う記事読みながら、この方たちのことアップしたいな・・と思いました。
学歴至上主義の社会でも、その知恵を使って、儲け一辺倒の仕事される方もいれば、学歴とは無関係に、こんな良いお仕事される方もいらっしゃいます。
人間としては、この方達の方が立派ですよね。
せっかく身につけた学力や知恵も、良い仕事に使ってほしいものです。それこそ、仕事は人間性がするものですよね。
良いものを作ろうという情熱が伝わるごま油・・
届くのが楽しみです^^
ポチ、ありがとうございます。
2011/2/4(金) 午後 8:40返信する

こんばんは〜^^
素晴らしいお話を読ませていただきました!!
世の為になると始めた事でも、いつの間にか私欲に駆られた
業者が後を絶ちませんが、この方のように
本来の世の中の人の為になるものに誠意をもって歩まれる…
良い仕事を実践されている方なのですね!!
私からもエールを!!

自分の仕事の事を考えさせられました…
仕事をさせて頂いている事に感謝していたかしら…と(*^^)
素敵なお話にポチ☆〜
2011/2/4(金) 午後 9:50返信する

ヤッピーさん お久しぶりです^^
御訪問ありがとうございました。
こういう良いお仕事される方、数は少ないと思いますが
頑張ってほしいですね。応援したいと思っています。
このごま油は、香りが良さそうですね♪
使ってみるのが楽しみです。
ポチありがとう〜。
ごめんなさい><
ちょっとミスがあったので、訂正したので、順番が変わってしまいましたm(_ _)m
2011/2/4(金) 午後 10:57返信する

チュンサン こんばんは
お忙しいのに、いつも御訪問ありがとうございます。
こういう良いお仕事される方が増えていってほしいですね。
エールをありがとうございます!
チュンサンは、きっと良いお仕事されていらっしゃるでしょうね。
ブログ記事からも、心くばりの行き届いた、優しいお姿が浮かんできます。^^
ポチをありがとうございました。
2011/2/4(金) 午後 11:13返信する

こんばんは〜♪
四つ葉、、、、良い話を聞かせていただきました。ごま油も、コーヒーも、そういう気概を持って、消費者の安全第一で生産されたり、販売されたり、、大事な基本中の基本ですね。言うは易く 行うは難し、、実践されておられる方々は ほんまに稀有な存在だと思います。でも そういう少数派の方々が 現実におられる、ということが まだまだ、人間社会も 捨てたもんじゃない、と 嬉しくなります。
さて、翻って自分の人生を考えてみたら、、人のために、どんだけ 働いてこれただろうって考えてみると、、視点が、、まだ、不足していたような気がします。
ちっぽけな自分がやれたこと、、、自分のお給料に見合うだけの仕事をしてこれたかなあ・・・と反省ですねぇ〜〜。若いときは安月給だったから、まあ、まあ、奉仕の部分もありましたが、、年取ってお給料が上がってきたとき、それに見合うほど 良い仕事が出来たかなぁ〜。ある程度は頑張れたけど、、まあ、小さな☆だったなあと反省です。でも 人間の中には こういう立派な方もいらっしゃる、、、それだけで、明るい気分になれました。感謝です。 ☆ポチ∞
2011/2/5(土) 午前 2:44返信する

京都の桂の・・・ですよね!?ごま油やさん・・・。
2011/2/5(土) 午後 11:01返信する

すてきな お話に朝から感動してしまいました。
さぁ 私も患者さんの為に頑張ろう(^-^)/
2011/2/7(月) 午前 8:10[ そらぴぃ ]返信する

kisukeさん 遅くなってしまって、ごめんなさい!
うっかりしていました〜!!!
そんなに有名な方だったのですね。
京都の桂の・・て後で、ネットでも調べてみようと思いながら・・忘れてしまって…年中、健忘症です〜@@
今、思い出しました!
この山田製油さんは、楽天でも評判ですね。
お隣のイタリアンレストランも良さそうですね。
今度、京都にも行ってみたくなりました。
自分の目でみて、お味も確かめて・・またご紹介したくなりました。
「へんこな」ご主人のごまにかけた人生、素敵です!
ご紹介ありがとうございました。
2011/2/10(木) 午前 9:12返信する

そらぴぃさん おはようございます
遅くなってごめんなさい。
今週は忙しくて、すっかりブログもほったらかしでした。
この方は、ご近所でも、楽天でも有名な方でした。
知らずに書いたのですが、私も京都は近いので、一度、行ってみたいと思っています。
そらぴぃさんも、良いお仕事されていますね(*^_^*)
患者さんのために・・そして生徒さんのために・・ヨガを伝えるために・・これからも頑張ってほしいですよ。
2011/2/10(木) 午前 9:21返信する

書きなぐりのようなコメントに丁寧にお返事いただき、本当に失礼いたしました。
そうそう、へんこな、というキャッチフレーズですねえ。ピッコロモンドヤマダって知りませんでした!阪急桂駅からはあるいて少々ありそうですね。(15分くらいでしょうかねえ・・・お店のサイトの地図が、地図記号ではJR路線みたいになってますけど、これは阪急桂で間違いないでしょう(^−^))あたたかい日にのんびり行かれるのなど、よいでしょうね!!
2011/2/10(木) 午後 0:04返信する

kisukeさん 再度コメントありがとうございます
おかげさまで、京都にあること、さらにエライ有名なお店になっていることを知って、急に行って見たくなりました^^
遠い存在が、kisukeさんのおかげで身近に感じられて・・感謝ですよ〜!
2011/2/10(木) 午後 5:02返信する

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