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不正選挙

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 自民・公明と日本維新の会、希望の党推薦の前宜野湾市長・佐喜真淳候補と「オール沖縄」支援の前衆院議員・玉城デニー候補が激突する沖縄県知事選(9月30日投開票)で、自公推薦候補が勝利した6月の新潟県知事選と同じような「ルール違反(公職選挙法違反)をしてでも勝つ」という“日大アメフトタックル流選挙”が横行している。地元紙琉球新報も選挙戦終盤の26日、ツイッターフォロワー数3万4168人の遠山清彦衆院議員(公明党)らの公職選挙法違反疑惑について、「真偽不明情報が大量拡散 知事選巡りネットに」と銘打って1面で次のように報じた。
 自民・公明と日本維新の会、希望の党推薦の前宜野湾市長・佐喜真淳候補と「オール沖縄」支援の前衆院議員・玉城デニー候補が激突する沖縄県知事選(9月30日投開票)で、自公推薦候補が勝利した6月の新潟県知事選と同じような「ルール違反(公職選挙法違反)をしてでも勝つ」という“日大アメフトタックル流選挙”が横行している。地元紙琉球新報も選挙戦終盤の26日、ツイッターフォロワー数3万4168人の遠山清彦衆院議員(公明党)らの公職選挙法違反疑惑について、「真偽不明情報が大量拡散 知事選巡りネットに」と銘打って1面で次のように報じた。
〈インターネット上で候補者が犯罪に関わったなどとする真偽不明の情報が大量に出回っている〉〈別のサイトでは、玉城氏や故翁長雄志知事をおとしめるような動画が何本も掲載されている。3万人以上のフォロワーがいる国会議員はこのうちの一本の動画を自らのツイッターに掲載し「当選を阻止する」と書き込んだ。これに対し、玉城氏は動画の自らに関する内容を自身のツイッターで否定した〉
 琉球新報の紙面では名前は出していないが、本サイトでも既報の通り「3万人以上のフォロワーがいる国会議員」が遠山氏であることは一目瞭然。そして2面では、特定の候補を当選、あるいは落選させるためにウソの情報を流すことを罰する公職選挙法「虚偽事項公表罪」についても解説、遠山議員ら佐喜真支援者が選挙違反に抵触する可能性を浮き彫りにしていた。
 遠山議員の公選法違反疑惑発言は他にもあった。県選挙管理委員会が「憲法で保障された投票の秘密の観点からすると、(期日前投票の)報告が強要されているとすれば好ましくない」(27日の琉球新聞)と問題視した「期日前投票実績調査票」が配布された告示翌日の建設業界の総決起大会に出席した遠山議員は約1200名の業者を前に「玉城候補の実績はゼロ」と断言、佐喜真支援を呼びかけた。
「(佐喜真氏と事実上の一騎打ち状態の)相手候補はどうか。『9年間、国会議員をやった』と言っていますが、彼がつくった法律は聞いたことがありません。彼がつくった政策は聞いたことがない。彼が沖縄に持ってきた予算、聞いたことがありません。実績ゼロであります。人柄が良くて歌が上手くても実績ゼロであります」(14日の建設業界総決起大会での発言)
 しかし、本サイトの26日付「沖縄県知事選で自民・佐喜真応援団が組織的なデマ攻撃!」が、民主党政権で一括交付金を担当する総理補佐官を務めた立憲民主党・逢坂誠二衆議院議員の投稿を〈沖縄一括交付金は沖縄のみなさんから強い要望があった。副知事さんは何度も私のもとに。玉城デニーさんからも繰り返し要望を受けた。逆に自民、公明の皆さんは一括交付金に批判的だった〉と紹介した通り、県が要望していた使い勝手のいい「一括交付金」創設に玉城氏が貢献していたのは明白だ。遠山議員はネット上だけではなく、建設業界の総決起大会という現実世界でもウソを垂れ流して玉城氏に職務怠慢政治家の烙印を押す一方で、佐喜真支援を訴えていたのだ。ウソを垂れ流して特定候補を当選、あるいは落選させることを禁じる「虚偽事項公表罪」の典型的事例なのではないか。
 佐喜真氏の極右団体・日本会議との関係をめぐっても、ウソ・隠蔽疑惑がある。佐喜真氏は、2012年の宜野湾市長選に立候補した時点ですでに沖縄県議としては唯一、「日本会議」のメンバーとして同会のHPでも紹介されており(しんぶん赤旗2012年1月21日付)、また自身も宜野湾市長時代の市議会答弁では日本会議のメンバーだったことを認めている。しかし、県知事選予定候補になると「日本会議のメンバーではない」(8月24日の事務所開きでの質疑応答)と一転否定し、極右政治家の過去を消し去ろうとしたのだ。

沖縄で暗躍する日本会議やネトウヨ活動家たち 

沖縄在住の日本会議メンバーは日本会議沖縄県本部の会報を差し出しながら、こう話す。「宜野湾市議から県議を経て市長となり、その実績を引っさげて県知事選に立候補した佐喜真淳候補は、市議会で答弁した通り、日本会議のメンバーで地方議員時代には日本会議の署名活動をしていたほどでした。当然、市長選では日本会議のメンバーが応援、今回の県知事選でも支援しています。5年ほど前から日本会議は沖縄に常駐職員を送り込み、那覇市内の神社本庁を拠点に活動を開始しました。この会報にある『上野』というのが、日本会議沖縄県本部の事務局長です。定期的にメンバーとその紹介者限定の勉強会を開き、一般向けには百田尚樹氏やケント・ギルバート氏の沖縄講演にも関わっています」
 実際、「日本の息吹沖縄県版 沖縄の芽吹き」と題する9月号の会報には、9月16日の南部支部の定例会の予定が記載され、テーマは「在沖米軍基地と沖縄経済 基地は成長の阻害要因?」となっていた。上野事務局長の名刺を見ると、「日本会議 沖縄県本部 事務局長上野竜太朗」とあり、住所は「那覇市若狭1−25−11 波上宮内」となっていた。この「波上宮」こそ、沖縄県の神社本庁包括神社の一つであり、神社本庁の地方機関「沖縄県神社庁」の所在地にもなっていた。
「日本会議沖縄県本部が連携しているのが右翼活動家です。沖縄県内で講演活動をしている我那覇真子氏ら我那覇ファミリーは、『沖縄は中国に乗っ取られかねない』などと危機感を煽り、ネット右翼に人気がありますが、こうした活動にも日本会議沖縄県本部と右翼活動家グループは関わっています。彼らの地道で精力的な活動の結果、一定程度の沖縄県民がネット右翼化、基地反対派への反発を生み出すのに成功している。その成果が実ったのが2月の名護市長選で、今回の沖縄県知事選でも日本会議メンバーの佐喜真知事誕生に向けて精力的に動いている。活動拠点の波上宮の地下一階の会議室で選対会議を開いているようなのです」(前出在沖日本会議メンバー) 
 遠山議員はじめ佐喜真応援団のヒドすぎる選挙戦が県知事選最終盤のもう一つの注目点になりそうだ。

転載元転載元: acaluliaのブログ


沖縄知事選投票日繰り上げは不正選挙一環か

台風24号が沖縄県に接近し、その後、30日から1日にかけて日本本土を縦断する可能性が高まっている。

本ブログ、メルマガに23日深夜に記述したとおりである。

沖縄本島を通過するのは29日から30日にかけてであり、知事選投票日の30日午後には沖縄本島を通過し切っている可能性が高い。

したがって、9月30日の投票は各投票所において可能であると考えられ、投票日変更は必要ない状況だ。

仮に投票日を変更するのであれば、1日後ろにずらせばよい状況である。

開票を即日に実施する必然性はなく、より多くの主権者の投票を得るために、投票日の変更を極力避け、変更する必要がある場合は、後ろにずらすのが当然の対応だ。

ところが、一部の地域で投票日を繰り上げる動きが表面化している。

県選挙管理委員会は9月25日、一部の離島で投票日を27日に繰り上げると発表した。

竹富町の全域と、うるま市の津堅島(つけんじま)で投票日の繰り上げが行われた模様である。

投票日を変更するなら、繰り下げが当然の対応だ。

台風は30日にかけて接近するのであり、繰り上げでは、さらに投票が困難になる可能性が高い。

大幅に繰り上げれば、その情報を知らずに投票できない主権者や、投票予定日時の変更を行えなくなる主権者が多数発生すると思われる。

自公維サイドの候補者の投票は組織票が中心であると考えられ、巨大な組織的対応で期日前投票を行っていると見られる。
自公維サイドの投票が予定通り実行されることを前提に、県政与党側の候補者である玉城氏への投票が減るように画策しているようにしか見えない。

投票日が変更になった地域の主権者は、突然の恣意的な投票日繰り上げによって投票することができなくなった場合、これを不当だとして法的手段に訴えるべきだ。

選挙日に合わせたかのように活動する台風の背景には、人為的な気象操作の可能性がある。

地震や台風、大気の状況に対して、人為的な操作を加えて、重大な変化を発生し得ることは、すでに科学的に立証されている。

北朝鮮で核実験に伴う有感地震が発生したことも確認済だ。

気象状況を変化させ、これを理由に投票日を繰り上げることは「不正選挙」の重要な一部をなす可能性があることについて、広範な検証が求められる。

安倍内閣にとって、今回の沖縄県知事選は内閣の命運を左右する重大性を帯びている。

党首選挙において、党員票の約半分が反安倍に回った。

国会議員は利益誘導で縛り付けられているために得票数に大差がついたが、その国会議員が懸命に党員票をとりまとめたにもかかわらず、45%が「反安倍」の意思を示したことは安倍首相にとっての衝撃となった。

利益誘導で安倍支持に回った国会議員の大半には、エサとされた人事ポストが回ってこない。

人事が終わる瞬間から安倍首相の完全なレームダックが始動することになる。
その重大な契機になるかも知れないのが今回の沖縄県知事選である。

安倍政治をこのまま容認するのか。

沖縄に過大な基地負担を押し付ける暴政を容認するのか。

大資本と特定の利権関係者だけが潤う歪んだ経済政策運営を今後も容認するのか。

判断するのは沖縄の主権者である。

選挙妨害に屈することなく、必ず投票所に足を運び、未来に禍根を残さぬ判断を示して欲しい。

話は変わるが、オールジャパン平和と共生では、10月15日(月)の午後4時から、衆議院第一議員会館多目的ホールにおいて、

「私たちの命の源が危ない−水・種子・食の安全を守ろう!−」

をテーマに学習会を開催する。参加費は無料である。

以下に概要を示すので、一人でも多くの主権者の参加をお願いしたい。

オールジャパン学習会
「私たちの命の源が危ない−水・種子・食の安全を守ろう!−」
 

日 時 2018年10月15日() 
    午後4時〜午後6時半
場 所 衆議院第一議員会館多目的ホール
東京都千代田区永田町2-2-1. 
最寄り駅•国会議事堂前駅(東京メトロ丸ノ内線、千代田線)
•永田町駅(東京メトロ有楽町線、半蔵門線、南北線)

プログラム

開会挨拶
オールジャパン平和と共生 最高顧問
・前日本医師会会長 原中 勝征

講 演
「社会的共通資本としての「水」」
  拓殖大学教授 関  良基
「法的見地から見た水道民営化の諸問題」
新宿区議会議員・弁護士 三雲 崇正
TPPと私たちの暮らし〜水、種子、食〜」
元農林水産大臣・弁護士 山田 正彦
(講演タイトルは仮題です)

質疑応答    

詳しくはオールジャパン平和と共生HPに掲載させていただく予定。
メルマガ版「植草一秀の『知られざる真実』」
のご購読もよろしくお願いいたします。
上記メルマガを初めてご購読される場合、
2ヶ月以上継続して購読されますと、最初の一ヶ月分が無料になりますので、ぜひこの機会にメルマガのご購読もご検討賜りますようお願い申し上げます。
 続きは本日の
メルマガ版
「植草一秀の『知られざる真実』」
第2149号「10.15衆院第一議員会館で水道民営化・種子学習会」
でご購読下さい。
『アベノリスク』(講談社)
動画配信はこちら
著書と合わせてせて是非ご高覧下さい。
2011101日よりメルマガ版「植草一秀の『知られざる真実』(月額:540円(税込)/配信サイト:フーミー)の配信を開始しました。

 創刊月201110-2012年6月は、このようなテーマで書いています。ご登録・ご高読を心よりお願い申し上げます。詳しくはこちらをご参照ください。

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転載元転載元: kakaaのブログ〜土と野草と野菜の生命力を信じて〜

サキマ淳は日本会議所属の事実があり、沖縄県民と辺野古の海を殺しにかかる安倍の子分だ。辺野古新基地建設推進派であることを誤魔化し、日本会議所属であることを否定して沖縄選挙民らを公然と欺いている。「経歴詐称」と「投票の秘密保持」に抵触する公職選挙法違反の疑い。 

▼『宜野湾市議会だより』(以下、画像)より抜粋

議員『市長は日本会議に所属している』
市長『日本会議が持つさまざまな政策あるいは施策等に
   ついて吟味しながら、私が同意できるもの対して
   は、やっていきたいと思う』

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サキマが宜野湾市長当時、日本会議に所属していたことは市議会だよりに載っている。

にも拘らず、今回の沖縄県知事選では、
記者から日本会議との関与を聞かれて否定している。
安倍にソックリな、バレバレの大嘘つきである。

即ち、サキマは安倍日本会議(自公維)の政策に同意して選挙戦を戦っているのだ。

『翁長知事の意志を受け継ぐ』どころか、その志を殺す、
辺野古新基地建設推進のエセ安倍右翼と一心同体の卑劣ぶりだ。

安倍日本会議の子分(分身)であるサキマ淳は
『日本会議ではない』と偽りを述べて選挙戦に及んでいるため、経歴詐称で公職選挙法違反の疑いがある。



サキマ自公維(日本会議の安倍国体護持)陣営は必死になって汚い選挙戦を仕掛けている。安倍差配の選挙妨害を発端とする『ケチッて火炎瓶』同様、対立候補である玉城デニー氏を誹謗中傷する悪質なデマ(不倫・大麻・隠し子等、毎度のように安倍応援団大手マスゴミが争点外しのために使っている下劣で猥雑なワイドショー的ゲスネタ)を流布させる一方、建設業界の総決起大会で以下の用紙を配布して、個人の自由意志による投票行動に制約をかけて管理統制し、背けば報復する(会社を潰すぞ)と建設業者らに脅しをかけているという。先の新潟県知事選でもこうしたエゲツないテグチを使ったそうだ。まさにヤクザだ。

期日前投票で「誰へ投票したのか」を調査するなどは、
憲法で保障されている「投票の秘密」を侵害する行為だ。
調査用紙とセットでサキマの名前や顔が記された用紙が配布されているため、公職選挙法第52条(投票の秘密保持)に抵触する可能性がある。


▼沖縄の選挙戦を取材しているジャーナリストの横田一氏
 が入手した内部資料(動画24分20秒頃に紹介)
内部資料

『期日前実績調査票』(個人報告用)
※予定調査ではありません。実際に行った後でご報告下さい。

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 2018/09/21 にライブ配信
コメンテーター
田岡俊次(ジャーナリスト)
小塚かおる(日刊ゲンダイニュース編集部長)
横田一(ジャーナリスト)
司会:高瀬毅(ノンフィクション作家)
※議論テーマ
 1.自民党総裁選 安倍3選も圧勝できず 
 2.米中「貿易戦争」の衝撃
 3.自衛隊、海外活動に前のめり
デモクラシータイムス http://democracytimes.jp

『携帯電話の利用料を4割下げてやる』だの
『海外留学する若者へ援助金を出してやる』
だのと『事前賄賂』で票を釣り、期日前投票行動を促し(保管票のすり替えが可能。過去にも「誤って票を焼却した」だの「紛失した」だので、白票がその都度ムサシ※から追加投入された事例がある。安倍自公ヤクザはこの不正に味をしめているため、期日前投票を異様なまでに勧めている)、建設業界団体組織とその家族全員に対して「サキマ投票」を強要し、尚且つ「確実にサキマへ投票したか否かを写メール等で知らせろ!」と疑い深く要求するという、浅ましいテグチだ。

※選挙屋ムサシ及びその子会社は、投票用紙の印刷発行を請け負うだけでなく、各都道府県の比較的人口統計の多い自治体に対して、1300万円程度の金額で開票読み取り機器の導入契約を締結している。

ムサシは安倍晋太郎の代から自民党へ企業献金しているツーカーの仲だ。そんなものが、ほぼ独占的に選挙を牛耳っていれば、自民党が有利になるに決まっているし、安倍のおかげで日銀マネーによる余剰金も増え、それがまた安倍自民の懐へ転がっているはずだ。

そして、期日前投票の不正行為に気付いている人々は選挙当日に投票を行うことになるのだが、その出足を鈍らせ「当日は低投票率」と報道し、自公による期日前投票が当日票を上回り「サキマ優位」とする必要から、衆院選同様、人工台風で現地を襲わせるという段取りだ。フィリピン沖のやや北上した地点に日本領の小島がある。頻発する異常進路の逆行台風は、主にその海域近郊から誘導されているフシがある。軍事的な水面下の連携で気象操作が秘密裏に実施されている・・と考えても不思議ではない程、偶然とは言えない「わざとらしい台風」だ。

朝鮮情勢が和平路線へと向かう中、
最早、沖縄に基地など不要であるにも拘わらず、将来的に自衛隊に使わせる目的を見込んで辺野古へ新基地建設をしたがっているのが
今の安倍エセウヨク日本会議政府の魂胆だ。
自衛隊も「安倍の軍隊」として意気揚々協力しているのだろう。

地上戦を強いられ、
遅れた戦後に基地を押し付けられ、
今度は沖縄の地に沖縄県民が自ら進んで
核兵器保有も辞さない軍事要塞基地を
新たに建設するなど、到底許されない。

自らの命を削ってでも新基地建設を阻止しようと懸命に生き、訴えた翁長知事の志を土足で踏みつけ、死者に対して平気で唾を吐く。

翁長さんを殺し、辺野古の海を殺したいか。
命を奪ってでも金の奴隷になりたいか。

安倍は既に人殺しの極悪犯罪者だ。
共謀して人殺しに加担したいか。
自らの善の心までも殺すのか。


人間として生きる資格もない最低な連中だ。

自分の子供や孫がオスプレイの下敷きになって死んでも、「安倍米国ポチ日本会議サマの基地建設推進のおかげで血を流してお国のために死ぬことができました」とでも大喜びで報告するがいい。

金と引き換えに命を粗末に落とす運命だ。
人を殺し、己を殺す票を投じるんだな。

分断を招いている張本人こそが安倍日本会議自民党統一教会&公明党創価学会&維新であり、その名のとおり沖縄の基地反対民意など木っ端みじんに「裂きましょう!」というのがサキマ淳の本性だ。

都合の悪いものを根こそぎ殺りくしたがる
精神異常の殺人鬼が安倍だ。

安倍が翁長さんを殺したのだ。
財務官僚も安倍の隠蔽工作によって
殺された。
これからまだ殺すつもりだ。
辺野古の海を殺すつもりだ。
沖縄の人々を殺すつもりだ。

転載元転載元: ★恋夜姫のブログ★

もはや陰謀などという嘘は通じない
日本支配の全貌が明らかになった現在
歴史が、どうか?切り替わっている真っ只中です!
我々はDeepStateと闘ってきた

永い苦しみが続いた
とてつもなく残酷な悲劇が繰り返された
流された血・失われた命は戻らない🔥
先祖が 
同胞が 
世界の友人たちが求める平和へ

世界が音を立てて〜動いています

民主主義の皮を被った狡猾なDeepStateは
選挙=民主主義という、皮=システムを独占化
日本支配に選挙制度を利用して来た

国家安全保障会議(英語: National Security Council
略してNSC

(魚拓)「ムサシ」の不正選挙プログラムを開発した富士ソフトのトップが初代NSC局長に就任

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👇出た👻創価学会
ムサシの親会社 富士ソフトから
判明する恐ろしい日本国家の実態です。やはり創価学会でした選挙部を置く総務省自治行政局は、財団法人公明文化協会の主務官庁です。これ、政教不一致の言い訳無しで内乱罪ですよ。
首謀者は死刑か無期禁錮
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池田大作名誉会長を国会招致しなければならない事件が判明した訳です。
1970年代以降の を国会議員の皆さんは国会で追及し、宗教法人格の剥奪および内乱罪または破壊活動防止法の適用の検討、追及して不審死をされた方もおり、東京地検特捜部も動いて下さい。


👇ムサシの親は原子力村 
富士ソフト
ムサシの親会社は、 でもある。
役員(2018年4月1日現在)創業者 野澤宏元代表取締役社長 白石晴久(勧銀)元特別顧問 富士通取締役 谷内正太郎(初代NSA局長)元監査役 浅野修一(原子燃料政策研究会監事)

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転載元転載元: 模型飛機

Fuji‏ @fj_333 9月3日

転載元転載元: 悪の枢軸(日本会議・創価学会・アメリカ軍)を日本から駆逐しよう!


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mimi
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