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「もしもし杉原裁判長」大合唱!
日本は、ユダヤ金融支配層の隠れ植民地である、彼らに仕組まれた世界侵略戦争にはめられて負け、当時のA級戦犯であった岸信介(安倍晋三の祖父)の命と引き換えに彼に総理を任命し隠れ支配したところから日本は彼らの完全な植民地となった、よって何を訴えようとアメリカに裁判で勝つことはない、その証拠となるのがこの動画、不正選挙裁判の隠ぺいである、日本は今、彼らによって経済疲弊させられ人口を削減されている、彼らの国民洗脳道具はテレビ新聞などのメディアです、真に日本が独立するためには、まず日本国民がこの国が植民地であることの真実を知ることです解決はそれから。
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不正選挙
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新ベンチャー革命2018年7月8日 No.2066
タイトル:集中豪雨で国民が苦しんでいるのに、能天気にもドンチャン騒ぎに明け暮れる安倍一派:すべての元凶は、安倍一派が選挙屋・ムサシを抱き込んでいる現実にある
1.日本国民が集中豪雨で酷い目に遭っているのに、どこ吹く風の安倍一派
西日本は今、集中豪雨被害がひどく、100人規模の死者が出ています。また、2018年7月6日、オウム真理教の死刑囚7人の処刑が執行されています。
このようなとき、安倍自民の連中は無神経にも、祝杯を上げています(注1)。
なぜ、彼らはこのような無神経なことを平気でやるのでしょうか。
彼ら安倍一派のドンチャン騒ぎの写真を見て、心底、むかつきました。
2.安倍一派はなぜ、これほど無神経なことを平気でやるのか
安倍一派の牛耳る与党・自民の議員全員が、みんな傲慢になって、国民を舐めているのは、何をやっても、自民が選挙で勝てることをわかっているからではないでしょうか、
このことから、安倍自民の連中は、安倍氏が株主のムサシ(選挙請負屋)のおかげで、安倍自民の思い通りに、選挙結果を改ざんできる仕組みが出来上がっていることを知っているのでしょう。
安倍氏が自民議員に囲まれてデカいツラをできているのは、ムサシのおかげで、自民総裁選でも、絶対に勝てるとわかっているからでしょう。
3.国民の目を気にしていたら、国民が苦しんでいるとき、ドンチャン騒ぎは絶対にしない
安倍一派が、これほど、傲慢にドンチャン騒ぎできるのは、国民の目を気にしなくて済むようになったからです。
安倍一派の議員は、安倍氏にさえ気に入られれば、確実に当選できるのです。
逆に、安倍氏ににらまれたら、ムサシの開票集計操作によって、落選させられるのです。
この結果、安倍氏の自民党での地位はまったく安泰なのです。
いずれにしても、すべての元凶は、自民が、選挙結果の改ざんを自由自在にできるという現実にあります。
われら日本国民は、総選挙の開票集計は欧州のように、面倒でも人海戦術でやるよう政府に要求すべきなのです。
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新潟県知事選、お前もか!露骨な不正選挙は繰り返される(その1) https://blogs.yahoo.co.jp/nothigcat2000/29453136.html 昨日、実施された新潟県知事選挙において、自公候補者が僅差で野党候補者に競り勝つ結果となった。 この結果を受け、不正選挙を否定する見解が野党支持者からすら出ている。 そうした楽天的見方は間違いである。本選挙は残念ながら不正選挙である。 過去の衆参議員選挙のみならず都知事、大阪府知事選など主要地方選挙で用いられたとの同じ手法が繰り返し用いられているのである。まず結果から見てみよう。 ●投票率 57.50% (前回 53.05%) +4.45% では投票者数について。 名簿登録者をベースに各区割りごとに乱数を用いつつ、一定配賦率(投票率)にて配分されている。 毎回主張しているが、各区割りごとに同じ投票行動がなされることは統計学上有り得ない。 こうした状況は下図より確認できよう。 因みに投票*とは、バイアスを除去するために単純に手を加えたもの。これら3つの相関係数は、 投票数と名簿者数は0.997、投票*と名簿は1.000となっている。つまりバイアスを除去した投票*にこそ、 不正操作の根源が隠されているのである。 新潟県知事選、お前もか!露骨な不正選挙は繰り返される(その2) https://blogs.yahoo.co.jp/nothigcat2000/29453138.html 2018/6/12(火) 午前 4:05 先住民族末裔の反乱 次に物議を醸しだした期日前投票について。 今回と前回の期日前投票数を単純にグラフ化したものが下図である。 今回は前回を上回っているが、区割りは分は全く同じで、両者の相関係数は1.000. つまり前回と同じ期日前投票結果が各区割りで再び繰り返えされる悪夢の怪現象である。 次回は得票数について分析結果を報告する。
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コメント 13. 2018年6月11日 16:00:55 : uWedgro8jk : 3QnUJQ9DeGs[122] ▲△▽▼ そもそも、ムサシはインチキ目的のために導入されたもの。 こんなんじゃまるでダメだろ。 >大手新聞、テレビを見て信じている国民よ、現実はここまで選管は悪化、腐敗しているということだ https://blogs.yahoo.co.jp/aruko26/39410488.html 信じがたい開票作業の実態〜こんなにあった選挙開票及び集計のブラックホール http://blogs.yahoo.co.jp/nothigcat2000/24483851.html 以上から、次のような問題点が浮かび上がってくる。 1.立会人の統制業務の信憑性について〜「立会人の承認と押印」はメクラ判 2.分類及び集計等ソフトは公的財産〜プログラム内容が開示されて然るべきである。 3.開票に身元不明な派遣社員が総勢4分の1も存在し、開票に関わっている事実 4.読み取り分類機に加え、新たに計数機「ローレルバンクマシン」による不正操作の可能性 5.バーコード作成にムサシのソフトが介在しておりここでも不正疑惑が再燃 6.ムサシの集計段階での関与の可能性 7.愚かな公務員の開票に係る誤った認識〜「速報」ではなく「適正」かつ「正確」を> 監視カメラは進歩したとも言えなくもなくソフトの開示も必須であるが、上記のようにブラックックホールはたくさんある。シンプル・伊豆・ベスト! そもそも、投票用紙は選管作成ではなく、印を印刷したものをムサシが作成しているのであり、ムサシルートを使えば真券と全く同じ偽札がいくらでも手に入るということである。本来は選管が通し番号を記入・朱印を使って作成し、当日まで金庫などに厳重保管して盗難や火災に備えるため囲碁かマージャンをしながら寝ずの番で管理しなければならない。選管と選管委員長は、最初の段階から仕事をしていないということである。 さらに、開票に身元不明な派遣社員が総勢4分の1も存在し関与しているとすれば、開票は選挙管理委員会の管理下にないということであり、「選挙管理しない委員会」と改名すべきである。どうしても人手が必要なのであれば、地元の銀行や信金の職員を要請し、一万円札を数えるように手作業で念入りに数えてほしいものだ。 そもそも開票は陸上競技と違って分秒を争って報道する性質のものではない。更に投票箱を異動させるなどは暗躍の機会をムサシ一族に提供するだけのことであり、投票した場所で開票しなければ不正の入る余地が生まれるのは当然である。各投票所は、投票箱の閉鎖と同時に有権者を招き入れ、多くの観客が見守る中で開票すべきなのである。票の確定まで2〜3日かかろうとも、地域の仕出し屋・スーパー・コンビニの弁当が売れて地域の活性化にもつながることだろう。 選挙もインチキマシーンを使うことなく、できるだけ原始的でシンプルなものとし、地域に密着したものとして実施すべきであり、地域のイベントとして盛り上げるべきである。
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新潟県知事選 池田氏と花角氏横一線 終盤までもつれる大接戦に=JX通信社 独自情勢調査(こんなに大接戦なのに 開票 44%で何故、当確を出すんだろう〜候補者をバカにしてないかNHK〜 )https://news.yahoo.co.jp/byline/yoneshigekatsuhiro/20180608-00086201/ 米重克洋 | 報道研究者/JX通信社 代表取締役 6/8(金) 17:30 新潟県知事選挙は、この週末に投開票日を迎える。事実上与野党一騎打ちの構図となった今回の知事選挙の結果は、終盤国会の行方や安倍首相の総裁選再選の可能性にも影響するとみられている。この選挙について、報道ベンチャーのJX通信社では、5月中旬から4回に渡り電話による情勢調査を実施してきた。選挙戦最終盤の情勢は、どのようになっているのか。調査の概要は、末尾記載の通りだ。 野党系の池田氏と与党系元副知事の花角氏が大接戦 終盤までもつれるJX通信社が6月7・8日(木・金曜日)両日に実施した電話情勢調査を分析した結果、新潟県知事選挙の終盤情勢は、事実上の野党統一候補である前県議の池田千賀子氏と、与党系の元副知事・花角英世氏が横一線の大接戦となっているとみられる。前五泉市議の安中聡氏は厳しい。 池田氏は選挙戦終盤に入り、立憲民主・共産両党の支持層でそれぞれ9割超の支持を固めているほか、社民党、国民民主党など他の野党支持層からの支持も広げている。また、無党派層の約4割からも支持を集めている。 対する花角氏は、自民・公明両党支持層のそれぞれ約8割を固めているほか、無党派層からは約2割台半ばの支持を得ている。 中盤以降からの変化としては、池田氏が無党派層を中心に残っていた態度未定者を取り込む勢いを増しているほか、立憲民主党支持層からの支持もより固めた格好だ。一方で、花角氏も組織戦を中心として自民・公明両党の支持層を更に固めようとする動きが伝えられている。結果、2候補は選挙戦最終盤までもつれる大接戦となっている。 また、年代別に見ると、60代から80代までの世代では池田氏への支持が上回る一方、20代から50代までの世代では花角氏への支持が上回っている。 今回の知事選にあたって有権者に「投票の際に最も重視する政策課題」を聞いたところ「原子力発電所の再稼働」の問題を挙げる人が引き続き最多の37.3%となった。次いで「景気や雇用」20.6%、「医療や福祉」18.1%、「人口減少対策」7.7%、「教育や子育て」7.2%などと続いている。このうち、最多となった「原発再稼働」の争点を重視する層の中では、中盤時点よりも花角氏への支持がやや減る一方で、池田氏を支持する人が増えている。一方で、それ以外の大半の争点では序盤まで花角氏が池田氏を上回る支持を得ていたが、終盤までに「教育や子育て」などの争点で両候補の支持が拮抗する状態に変わっている。 今回(6月7・8日)の調査時点で、態度未定者は約2割弱まで減少したものの、情勢はなお変動しそうだ。また、この選挙では、両候補がごく小差の争いとなり、集票の焦点が無党派層に移っていることから、投票率次第で勝敗が変わってくる可能性もある。
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