アメリカCIAが、世界各国の81の選挙に干渉http://parstoday.com/ja/news/world-i44978ParsToday アメリカのジェームズ・クラッパー元国家情報長官が、世界各国での81の選挙にCIAが干渉したことを明らかにしました。 ロシアのニュースチャンネル・ロシアトゥデイによりますと、クラッパー元長官は、「我々はこれまで、世界各国の選挙における不正行為に関与したり、他国の政権転覆の下地を整えたりしてきた」と語りました。
複数の調査から、世界の大国が1946年から2000年までの間に他国での117の選挙に関与したことが判明しており、中でもアメリカの干渉事例がもっとも多くなっています。
2018年06月07日16時33分
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不正選挙
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毎日新聞が安倍政権を痛烈に批判!http://85280384.at.webry.info/201805/article_23.html2018/05/03 23:14 半歩前へ 毎日新聞が社説で安倍晋三政権を痛烈に批判した。 「小選挙区制の導入」 「政党助成制度の創設」 「首相官邸機能の強化」が、 首相なるポストの権力増大に寄与していると指摘した。 その通りである。安倍晋三に力があるわけではない。「首相という地位」にすべての権力を集中させているため、独裁化を可能としている。私は小泉政権当時から「小選挙区制の廃止」を繰り返し訴えている。 諸悪の根源がこれだからである。この制度が続く限り、仮に安倍晋三を対しても、次も同様の暴走政治を行う恐れがある。 **************** 引き継ぐべき憲法秩序 首相権力の統制が先決だ 1年前、安倍晋三首相は憲法9条への自衛隊明記論を打ち上げた。自民党をせき立て、野党を挑発し、衆院総選挙まではさんで、改憲4項目の条文案作成にこぎつけた。 しかし、衆参両院の憲法審査会は今、落ち着いて議論できる状況にはない。最大の旗振り役だった首相への信用が低下しているためだ。 モリ・カケ、日報、セクハラ。問われている事柄を真正面から受け止めず、過剰に反論したり、メディア批判に転嫁したりするから、いつまでもうみは噴き出し続ける。 この間くっきりと見えたのは立法府と行政府のバランスの悪さだ。とりわけ安倍政権では、首相の過剰な権力行使が目立つ。 昨年8月、首相は内閣改造に踏み切りながら、野党による国会召集の要求を「無視」し続けた。総選挙後にようやく特別国会を開くと、野党の質問時間を「強引に削減」した。 本来中立性が求められる公的なポストに、意を通じた人物を送り込むのもいとわない。内閣法制局長官の人事や各種有識者会議がそれだ。 小選挙区制の導入、政党助成制度の創設、首相官邸機能の強化といった1990年代から進められてきた政治改革が、首相権力の増大に寄与しているのは明らかだ。 中選挙区時代の自民党はライバルの派閥が首相の独走を抑えてきた。しかし、今や首相は選挙の公認権と政党交付金の配分権を実質的に独占する。 政府にあっては内閣官房スタッフの量的拡大と内閣人事局のにらみを前に各省は自律性を弱めた。 すなわち国会と内閣の同時掌握が「安倍1強」の根底にある。 ここに権限のフル活用をためらわない首相の個性が加わって、日本の憲法秩序は安倍政権を通じて大きく変容してきたと言わざるを得ない。(以上 毎日新聞) 「小選挙区制の導入」~導入したのは細川政権だけど、これは問題ない〜 要は不正選挙が問題なのだ〜 何故、マスコミは知らん振りするのか、少なくとも ある候補者より通報がありムサシのバックドアーまで知っているはずだ〜 東京都知事選だけ見てもバレバレだろう。 http://sharetube.jp/article/3829/
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選挙に不正さがあると考えない限り、現政権は倒れないんじゃないかなhttps://blog.goo.ne.jp/nrn54484/e/0f5879f2c4386cba30b5b1da183b61182018年04月26日 のんきに介護 私が立憲民主党を代理人に選んだ理由 @touhyou5969 ここまで安倍内閣による不正行為が明らかになっていながら、 未だに安倍内閣が退陣していないという事実を目の当たりにすると、 日本国って民主主義国家として「後進国」なんだなと痛感させられる。 哀しいかな、それが現実だ。 7:34 - 2018年4月26日 なぜ、それが「現実」になっているのか。 原因に 「不正選挙」を考えない 頑迷さがある。 とは、 どうして思わないのだろう。 謎だな。 自滅という形では 遅くとも、 年内に 安倍政権は追い込まれてしまうだろう。 とりあえず、 それを待つかという心境だ。 しかし、 政権は黙って倒れてくれるだろうか。 総選挙によって 正面突破を図って来るのではないか。 そうしたら 野党は、 敗北するだろう。 [日本会議」の支援〜 しかし、本当の支えは、 その背後にいる ジャパン・ハンドラーだろう。 また、いいように不正選挙でかき混ぜられるのではないか。 こばかず @kobkazun36 民主主義国家を先進国から後進国にしたのが、あの馬鹿。 23:26 - 2018年4月26日 · Morioka-shi, Iwate たか @takamind 返信先: @touhyou5969さん @nobuhura 安倍や麻生を国民が選挙で選んだのは幻想で、日本政治はそもそも安倍や麻生らの家系が支配することになっているわけで、彼らもそれが当然だから辞めるわけないだろ、という顔してますよね。そういった現実を基に対策しない限り日本国民は取り戻せない。 22:05 - 2018年4月26日 まったく。この家系図を見ると 日本が民主主義の国だというのは幻想だったんだと思えます。
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新ベンチャー革命2018年2月25日 No.1945
タイトル:日本の政治をこれほど悪徳化した元凶は、日本をステルス支配する米国戦争勢力と総選挙で暗躍する選挙屋・ムサシにあり 1.居直りと堕落が目に余る安倍政権は戦後最悪!
本ブログではこのところ、裁量労働制について取り上げていますが(注1、注2)、安倍自民および安倍政権の堕落と居直りを連日見せつけられて、不快感が増す一方です。一刻も早く、安倍政権を崩壊させない限り、ひどい状態が今後も続くだけでなく、さらに悪化する一方でしょう。
このことを日刊ゲンダイは悲観的に報じていますが(注3)、安倍政権の堕落に反比例して、大手マスコミの安倍政権批判は弱体化する一方です。彼らは露骨にオリンピック報道に逃げてお茶を濁しています。
また、一部のネット国民を除いて、多くの国民はオリンピックやマラソンに目を奪われているのでしょう、このザマでは悪徳政治屋を喜ばすだけです。
2.日本政治の悪徳化の元凶は、米国戦争屋による対日ステルス支配にある
安倍氏も安倍自民も、日本を乗っ取る米国戦争屋の傀儡であって、彼ら悪徳政治屋は日本国民のための政治を行う振りをして、実は、日本をステルス支配する米国戦争屋や欧米銀行屋の要求を最優先して政治を行っています。
その結果、安倍氏を筆頭に、悪徳政権党・自民は日本国民をだまして、政治を行っているのです。
だから、彼らの政治のウソを見破っている一部の日本国民の怒りが高じているということです。
今の安倍自民の連中は、2009年、対米自立を目指して誕生した鳩山政権が瞬く間に潰されたのを横目で見て震え上がり、それ以来、徹底した対米従属政治を行っているのです。その結果、彼らは、国民をだまして、国民にとって不利益になる政治しかやらなくなったのです。
いずれにしても、今の安倍政権を倒せるのは皮肉にも、今や、米戦争屋CIAジャパンハンドラーしかいません。ほんとうに情けない日本になりました。
そのことを安倍自民はわかっており、米戦争屋の言いなりになることで、政権を維持しているのです。
3.日本の政治を正常化するには、総選挙の際、選挙屋・ムサシを締め出すしかない
あれだけひどい居直り政治をやっても、自民が大勝するのは、やはり、総選挙で選挙屋・ムサシに開票集計を委託しているからであるのは明らかです。
ムサシを使う限り、自民はやりたい放題でも、常に選挙で勝てるのです。
そのことを安倍・麻生・菅氏など、自民幹部は密かに知っているはずです、だから彼らは、もう傲慢そのものです。
日本政治を正常化する第一歩、それは、総選挙の開票集計をすべて、手作業に戻すことです。そうすれば、悪徳・自民も、やりたい放題ができなくなります。
いずれにしても、日本政治を悪徳化した最大の元凶は、日本をステルス支配する米国戦争屋であり、次が選挙屋・ムサシです。
それでも、日本国民全員がアンチ・自民になれば、まだ救いがあります。
未だに安倍自民を支持する国民は猛省して欲しい。
注1:本ブログNo.1943『裁量労働制問題でウソ答弁した安倍氏:裁量労働制の何たるかが理解できないまま答弁したという恥ずかしい人間性を国民に露呈した』2018年2月23日
注2:本ブログNo.1944『裁量労働制問題でウソ答弁を認めた安倍氏のウソの始まりは、2006年に出した本「美しい国へ」の著者を名乗っている事実に潜む:なぜ、マスコミは追及しないのか』2018年2月24日
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