国際評論家小野寺光一異常な開票グラフ<名護市長選挙>異議申し出は14日以内!不正を暴け!
時刻 10:25 10:26 10:28 10:31 10:31 10:32 時刻 10:33a 10:33 10:35a 10:35 10:51 10:53 今回、いつも不正が明らかになってしまうために 名護市長選挙、RBCの選挙速報では驚愕すべき奇妙な事がありました。誰も指摘されないようなので多くの方は速報を見ていなかったのでしょうね。これぞ密室の犯罪、不正選挙の実態を匂わせるものです。 まず結果はご存知の通り次のようになりました。 RBC開票速報の経過 時刻 10:25 10:26 10:28 10:31 10:31 10:32 時刻 10:33a 10:33 10:35a 10:35 10:51 10:53 【異常1】 【異常2】
開票速報の渡具知事務所の様子でいくつか不思議に感じた場面がありました。それは10時29分と30分に事務所で拍手が起き、10時31分、渡具知陣営で他局から当確が出たのか万歳三唱が始まったことです。 RBCは当地に派遣したリポーターから500票束がどちらにできたか随時報告を受け、それを元に開票速報を流していた。事実をそのまま報道していたのでしょう。
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不正選挙
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投票しても書き直されていれば、民主主義もへったくれも無い!自公政権では
横行しているのだ。 ![]() 特殊な用紙を使えば、投票結果も簡単に書き換えられるという報告。
実際に、プリントされた書類がまったく別の内容に書き換えられている動画も紹介されている。http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=317623&g=132108 「wantonのブログ リンク」から引用させていただく。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ エンピツもボールペンも消されるとの話があります。 2016-07-10 10:13:21 安保 多稼士 @AmboTakashi さんのツイートより リンク 期日前投票は、不正選挙の温床です。 可能な限り選挙日当日に投票所に行きましょう。 投票する場合は備え付けのエンピツは消されますので 油性フェルトペン持参で投票しましょう。 投票用紙は紙ではなくユポ紙であり、ボールペンでは消される恐れがあります。 繰り返します、油性フェルトペン持参で投票に。 ブログ上杉機関 本館 〜より 水曜日, 12月 26, 2012 2012年衆院選挙テロで使用された可能性のあるフジカーボン技術 リンク この記事は必見 ↑ 消されるということが問題になっていますので、 その消せるという事実を皆さんに知ってもらう為に 動画をアップしました。 紙面一杯に書かれた文字も簡単に消せて、 全く違う文字に変換されています。 投票用紙の文字は、その何十分の一の文字数なので、 もっと数段早く変換出来ると考えられます。 管理人 昨日、「ボールペン持参で」というのは「罠」だ。 ボールペンでは自動読み取り装置で読めず、 無効票にされる可能性がある。 2Bの鉛筆で投票用紙に跡が残るほど強く書けば、 偽造なんてできない。 ・・・といった内容を記事にした責任もありますので、 再度、検証し直す必要性が出て来ました。 エンピツもボールペンも消されるとの話があります。 油性フェルトペンであれば、消されないのでしょうか? 2012年の衆議院選挙においては、大変不可解な現象が起こっています。 一部に、「未来の党」の票が、全国で1千万票ほど消されたと噂になりました。 1千万票は大袈裟にしても無視は出来ません。 事実、あの時、未来の党はすごく人気があったのは間違いありません。 しかし、蓋を開けてみると、未来の党は、大惨敗を喫したのです。 あれで、生活の党と小沢一郎は、事実上、壊滅的打撃を受けました。 何故、このような記事を書いたかと申しますと、 2012年の衆議院選挙で、自民党は1662万票。 2009年の歴史的敗北1881万票にも及びません。 にも関わらず、自民党は大勝したのです。 これには、何等かのカラクリがあったと考えるのが妥当です。 ある特定の政党名や個人名が消された可能性と、そして、 その一部が書き換えられた可能性も有り得ると考えられます。 自民党ではなく、維新の党とかに流れたのではないかと疑いを持っています。 自民党 ≒ 維新の党・・・な訳ですから。 私は、ポッと出の維新の党が大躍進したのにはずっと違和感を覚えていました。 事実、同じような筆跡で印刷されたような投票用紙が たくさん確認されたと報告がなされています。 結果、そうする事によって、未来の党は決定的敗北を喫した事実があります。 何故、いつも、「低い投票率」が演出されるのか? 恐らく、自民党の基礎票を元にして考えられたプログラムだからでは ないでしょうか。 一番、イカサマがばれにくい確実な方法はこれ以外にはありません。 逆に、投票率が大きく伸びると、不確実性が生まれますので、 それを元にしたイカサマプログラムには大きな危険性が伴います。 ボロが出る可能性があります。 ですから、絶対に投票率は低くなければならないのでしょう。 (引用以上) |
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新ベンチャー革命2017年11月4日 No.1839
タイトル:いかなる政治選挙においても、機械による開票集計は無効とすべき:大学教授会選挙と同様に、市民の監視下にてすべて手作業で開票集計すべき
1.国政選挙に不正疑惑を抱く国民はみんな、毎回の選挙において、開票率0%〜数%で当確者が発表される現実に疑問を持っている
本ブログでは今、国政選挙における選挙不正疑惑を取り上げています。今回の衆院選にて、安倍自民は大勝したことになっていますが、肝心の選挙の開票集計に不正疑惑が存在している以上、安倍自民が政権与党でいること自体の信頼性がないということです。
ネットでは選挙不正疑惑を持つ人が多数いますが、みんなの素朴な疑問は、投票締め切り直後、まだ開票集計が開始されてもいないのに、早くも当確者をマスコミが一斉に発表しているという現実にあります。
たとえば、安倍氏の場合、開票率が0%の段階で、安倍氏が当確者にされていますが、実に不可解です。有権者の国民はそんなに早く結果を知りたいとは思わないでしょう、それより、不正なく、きっちり開票集計結果を確認した上で、発表する方を優先するはずです。
いずれにしても、いくら出口調査したからとは言え、開票率0%で当確者を発表するのはいくらなんでも不自然です。
とにかく、開票率がわずかで、当選者が確定するという現実は、物理的に成立しないはずです。たとえば、競馬において、ゲートが開いて馬が走り始めたらすぐに、ゴール順位が発表されるのと同じです。
競馬においても、新聞などで、事前に順位予想が出ますが、スタート直後に、勝利確定馬(勝確馬)が発表されることはありません。ところが、国政選挙では、開票集計前に当確者が断定的に発表され、ほとんど、間違いなく、その人は当選しています。しかし、この現実はとても異常です。
2.大学の教授会でも、選挙は頻繁に行われるが、もっとも警戒されるのが不正である
日本全国の大学では、毎週行われる教授会にて頻繁に選挙が行われます。たとえば、役職者選抜選挙や昇格者承認選挙や論文審査の選挙などです。
どの選挙も、教授の中から、複数の開票集計者と、投票者と開票集計者を監視する複数の立会人が選ばれ、絶対に不正が起こらないようになっています。
要するに、選挙の対象者は、自分への選挙結果が重大な影響を及ぼしますから、不正はあってはならないし、不正してでも選挙結果を自分に有利にしたい衝動が働きます。
人の人生を左右するような選挙に、不正が可能な機械を導入することは考えられません。
しかしながら、国政選挙は投票数が大学の教授会の選挙とは桁違いに多いわけですから、開票集計と監視をすべて人力で行うことには膨大なコストが発生するのは確かです。そこで、人件費を節約するという口実で、国政選挙に機械が導入され始め、今では、全国規模で開票集計が機械化されてしまいました。
そして案の定、選挙不正が横行するようになったのです。
3.開票率が0%から数%の段階で、マスコミが当確者を発表するのは不自然
最近の国政選挙では、先日10月22日の衆院選を含め、投票締め切りの午後8時から、各マスコミは一斉に、選挙速報番組を始め、午後8時直後から、選挙区ごとに順次、当確者を発表し始めます。
このときの結果をマスコミは出口調査からの推定と説明していますが、この説明は実に不可解なのです。
ちなみに、今回の選挙は台風襲来とぶつかっていますが、NHKに雇われた出口調査員が事故死した事例が出ています。被害者の乗った車が道路脇の草むらに無傷で停車していましたが、なぜ、この出口調査員が車内で死亡したのか疑問が残ります(注1)。
いずれにしても、出口調査に基づいて、開票前に当確者を発表するのは、やりすぎです。マスコミは、開票作業前に当確者を発表するのではなく、出口調査の結果自体をそのまま発表すればよいのです。そして、選挙区ごとにどれくらいのサンプリング数で、どの候補者がどれくらいの投票回答者を得たのかだけを発表すべきです。
もし、サンプリング数が統計学的に不十分であれば、それだけ当確者推定の信頼性は落ちるわけですから、当確者とは言えないのです、さらに言えば、回答者が故意に、ウソの回答をする可能性もあります。
4.大胆な仮説:マスコミの当確者発表を合図に開票集計が人為的に操作されるのか
本ブログでは、全国規模の国政選挙でも、無数にある小選挙区ごとの開票集計統計データは、選挙屋・ムサシの少数の幹部社員によって、一元管理されているのではないかと推測しています(注2)。
全国の自治体に納入されるムサシの機械は、銀行のATMのようにオンラインではないにしても、少なくともネット接続されて、ムサシのホスト・コンピュータにて一元管理できると観ています。ネットでは、ムサシの機械(端末)にはバックドア技術が仕込まれて、ムサシ社員が遠隔操作できると言われています。
今のIT技術なら、これくらいのことはムサシにとって朝飯前でしょう。
あとは、ムサシが誰の票をどのように操作するかだけです。そこで、彼らはマスコミの選挙速報番組で発表される当確者を順次、チェックし、その当確者の票を選挙区ごとにチェックし、マスコミの当確者発表と辻褄が合うよう、調整していくのではないでしょうか。その結果、ムサシのチョンボがない限り、マスコミの発表する当確者が、実際に当選するよう得票が調整されるのではないでしょうか。
以上、これはあくまで、筆者個人の仮説ですが、もしそうなら、マスコミもムサシ同様、グルということです。
いずれにしても、いかなる政治選挙においても、いくらコストが掛かっても、いくら時間が掛かっても、開票集計は市民監視下にて、自治体職員が手作業で行うべきです。 注1:朝日新聞“車で転落死した男性はNHK選挙アルバイト 三重で水没”2017年10月24日
注2:本ブログNo.1838『日本では民主主義の根幹をなす選挙の開票集計に不正の可能なIT技術が応用されており、全く信用できない:欧州のように時間が掛かってもすべて手作業に戻すべき』2017年11月3日
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(1)(2)とも下記より転載しました。
不正選挙裁判
そしてその裁判は強引に即日結審した。 傍聴人は総立ちで大音響の裁判長批判、怒号、売国奴のスシュプレヒコールを行った。 法廷での怒号、罵倒等は、明らかに法的措置の対象となる行為である。 「法廷等の秩序維持に関する法律」により、裁判所の言う事を聞かず、暴言、暴行、喧騒等で法廷の職務執行を妨げると、逮捕される。 しかし、誰一人逮捕者は出なかった。 これをどう説明出来ると言うのだ。司法も、警察も不正選挙に加担している証拠です。 その時の裁判(騒ぎ)がこちらです⇒https://youtu.be/0FcSLsrmQvg?t=11m54s 不正選挙はありとあらゆる手を使って大規模的に行われます。 ・期日前投票を促すメディア宣伝。 ・期日前投票率が増えたと粉飾投票率を宣伝。 ・獲得議員数をメディアの粉飾世論調査、インチキ予測で、予め決められた議員数を連日宣伝。 ・ワイドショーを使って丁寧に説明、「安倍首相は嫌だ、しかし小池百合子も信用できない、結局野党票が割れて、ギリギリ自民党が勝つ」 ・選挙期間中の芸能人のスキャンダル、覚せい剤・結婚・離婚等 ・選挙期間中は選挙のニュースをあまり流さないで、関心をそらす。 応援団の産経や読売は論外だが、朝日の17日の1面は〈星の合体重力波で観測〉だった。日経の16日1面は〈サービス業、採用計画未達〉と、来春入社の大卒の内定企業に関する調査ものである。 ・投票当日は投票率が低いとメディアが一斉に嘘をつく。(都合よく台風が来るかもしれない、大雨が降るかもしれない) ・投票率が低いと浮動票より組織票が有利だと言い張る。(公明党は創価学会の票が入るだろうけど。自民党に組織票などあるのだろうか?安倍のお友達=日本会議=清和会=統一教会信者以外の票等入るのだろうか?)。 ・期日前投票の投票用紙を替える ・投票当日、投票用紙読取分類機で票を変える。 ・再開票、再投票の裁判を起こしてもまともに応じない。 不正選挙はどう防ぐか? 期日前投票をせず、当日投票所に行き油性ペンで投票用紙に記入。 油性ペンだと投票用紙読取分類機で、文字を変える事は出来ないようです。ボールペンだと紙が滑って書きにくいようです。 「公職選挙法に筆記用具に関する規定はなく、有効か無効かは各選管の判断による」 何を使おうが有権者の自由です。 そして投票率を上げて、投票所で行列している画像を一斉にネットに流す。低投票率と言う偽ニュースを流しにくくさせる、選挙後の証拠材料にもなる。 (すみません、こんな事を書いていて私は今アルメニアに住んでいるので、在外投票を行いました。在外投票も漏れなく替えられるでしょう。在外投票の期間は11日〜15日前後です(因みにこちら)。誤解のないように言っておきますが、大使館職員の方は手続きに乗っ取って投票用紙を日本へ届けていると思います。しかしその先です、その票がムサシのスタッフサイドに渡ってから票が替えられると思う) 国連の選挙監視団 2014年衆院選の時、国連が選挙の監視員を送ると言ってきた申し出を安倍首相は拒否した。 不正選挙も偽総理=安倍晋三がCFR=金融ユダヤ人の傀儡、と言う事も世界的にもバレています。 そして今回も安倍は国連の選挙監視団を拒否したそうです。これで3回目ですね。こちらのブログを引用させていただきました。 日本の恥です、さっさと辞めさせないと、日本と日本人の評価が落ちます。そして何よりも日本が更に沈んでいきます。 過去4回の不正選挙で、手口が徐々に発覚し、証拠写真やビデオ等が多く集められ、ネットで公開されている。それに伴い多くの人が不正選挙は存在している、と思うようになりその数は増す一方だ。 今回の選挙でも不正選挙を行うつもりだと、数多くの人が訴えており、もしかしたら大規模な不正選挙が阻止できるのかもしれない。立憲民主党を支持、応援している市民の力、目が大規模不正選挙をやりずらくさせて、阻止できるかもしれません。そうなって欲しい。 阻止出来たのならばそれに越したことはない。そうなると当然自民大敗、立憲民主党40〜60議席を獲得する結果になるだろう。 しかし阻止出来ずに自民大勝の結果になれば、当然不正選挙に目を向けなかった人達が何かおかしいと思い、不正選挙の可能性について考えると思う。 *********************
小選挙区制も止めた方がよい画像
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