mimiの日々是好日

ご訪問ありがとうございます。今までの皆様との交流に心からお礼申し上げます。

醜悪政治2

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

ヒンシュク覚悟で言うけど子ども食堂なんてものがあるのがおかしいのよ。だって国が憲法第25条の「文化的な最低限度の生活を営む権利」を保証せず福祉を民間に丸投げしているわけでしょ?これはもう完全な違憲行為だからね。子どもの飢えは児童手当という公費で解決すべき問題なのよ。画像

国民は自国の政府が「福祉国家の解体」を目指していることに気付いていないのよね。これはミナキズムとも言うんだけど、早い話、福祉の予算を最大に削って企業の減税や還付金とかに付け替えて、その見返りに献金を貰う取り組みなのよ。みんなこの仕組みを理解していないから何度も騙されるのよね。独立行政法人や公益法人とかの天下り関連予算が毎年12兆円くらいあるんだけど、これって要するに公務員が再就職して不労所得を稼ぐための予算なのよね。この内10%くらいでも福祉に回してやればさ、食費分の児童手当を毎月支給できるから、民間が子ども食堂を運営する必要もなくなるんだよね。

転載元転載元: 葉梨愛ツイッター的ブログ

選挙中のテレビ番組(新聞も中身は似たようなものだったが)、選挙報道はほとんどなし、あっても横並びで争点がわからない。それで「年金も消費税も改憲論議も深まらず」ときたもんだ。

さらに論議を深めようにも予算委員会は開かれない。そのことをマスコミは一切批判しない。

ろくに報道もせず「深まらず」もないもんだ。今回の参院選、報道の使命を放棄し、信用を失墜させたマスコミの敗北と見た。

今後、世界中から日本のマスコミの体たらくを指摘する声が増えるはずだ。日本の北朝鮮化を心配して。

おっと、北朝鮮もいつまで「超独裁国」が続くかわからない。北に代わって日本が「ならず者国家」と言われるようになるかもしれない

転載元転載元: 新山梨の日々




「安倍辞めろ」コール=自民、動員1万人−東京・秋葉原【19参院選】

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019072000603&g=pol
党関係者によると、1万人を目標に動員をかけたといい、首相は「1万人を超える最高の皆さんに集まってもらった。勇気100倍であります」と述べた。
返信先: さん
動員しなければ 一万人集めれないのね。可哀想に。
各所から続々と自民党応援団を乗せた貸切バスが秋葉原に到着。ホントに組織的なのはどちらかがわかる。




返信先: さん、さん
そのバス、「過労死ダンス」の堀内詔子衆院議員のダンナが社長を務める、富士急行のバスじゃないですか。



転載元転載元: 葉梨愛ツイッター的ブログ


「安倍やめろ!」の声を封殺するかのように、湧き上がる「安倍晋三!」のコール──。本日18時30分からJR秋葉原駅前でおこなわれた、安倍首相が登場した街頭演説の光景だ。

 この秋葉原は、2017年7月の都議選で「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と声を荒げた因縁の場所だが、同時に安倍首相にとって秋葉原は、2012年の衆院選以来、国政選挙戦最終日に必ず街頭演説をおこなってきた“ホーム”。実際、2017年10月におこなわれた衆院選最終日には、巨大な「頑張れ安倍総理!」などの横断幕が掲げられ、日の丸がはためくなかで「安倍晋三!」コールが湧き上がるという極右集会さながらの光景が繰り広げられたが、きょうもその光景が再現されたのだ。

 そもそも、今回の参院選では、当初、安倍首相の東京での街頭演説は7日におこなわれたJR中野駅前が「最初で最後」と宣伝されていたが、共同通信によると、自民党東京都連は16日付けで動員要請を通知、〈「党運動員の大動員により、選挙妨害の組織的やじにも負けず、訴え続ける安倍総裁に声援を送ってほしい」と求めた〉という(17日付)。

 実際、秋葉原には街宣開始前から自民党の貸切バスが続々と到着し、動員されてきたと思われる人びとが詰めかけていた。しかも、安倍首相が演説をおこなった選挙カーの向かい側にある、メディアのカメラが並んだ場所の周辺には鉄柵が張り巡らされていた。警備にあたっていた自民党関係者と思しき人物に「鉄柵の中に入りたい」と申し出ると、こう言われた。

「すみません、関係者のみですので、シールのない方は入れません」

 関係者には目印としてシールが配られていたのか。ようするに、安倍自民党は支持者以外を選挙カー付近から遠ざけようと、最初から“排除”したのである。

 本サイトでもお伝えしたように、今月15日には北海道・札幌市で安倍首相の街頭演説中に「安倍やめろ!」とヤジを飛ばした男性が警察に強制排除されるという事件が起こったが、これが問題になったあとも、18日には滋賀県大津市の街頭演説でも、安倍首相が登場する前から「安倍やめろ」と声をあげていた男性が警察によって〈会場端の駅高架下のフェンスに押しやられた〉という(朝日新聞デジタル18日付)。

 公職選挙法にも抵触しない市民の行為に対し、警察が法的根拠もなく強制的に排除するという、表現の自由を侵害する信じがたい蛮行──。しかし、警察がどんなに暴力的な手段に出ても、市民は黙らなかった。そう。きょうの秋葉原にも、安倍政権に声をあげる、勇気ある市民が集まったからだ。



「安倍やめろ」を封じるために動員された支持者が「安倍晋三」コール

 たとえば、安倍首相が登場する前から、聴衆からは黒い風船をくくりつけた「年金返せ」と書かれた横断幕が上がる場面が。横断幕は自民党関係者もしくは支持者らによってすぐさま取り下げられたが、安倍首相が登場すると、今度はさまざまな場所で「安倍やめろ!」という声が一気に噴出したのだ。

 また、JR秋葉原駅に近い場所では、「丸川珠代 自民ヘイト候補 落選」と書かれた横断幕も掲げられ、東京選挙区から出馬している丸川候補や安倍首相を批判する声があがったが、すると、自民党関係者や支持者らがそこに集結し、自民党の幟や「安倍総理ニッポンがんばれ」「おい、TBS 偏向報道は犯罪なんだよ!」などと書かれたプラカードで横断幕を隠そうと必死に。

 さらに、メディアのカメラが並んだ場所から離れた後方部でも「安倍やめろ」「貧乏人をいじめるな」「消費税反対」といった声があがると、やはり「がんばれ自民党」「安倍総理を支持します」などと書かれたプラカードを持った人が集まり、批判の声を封じるように「安倍晋三!」とコールをはじめたのだった。

 きょうは「安倍やめろ」と叫ぶ人の数が多かったためか、警察が市民を強制排除する場面を本サイト記者が目撃することはなかったが、その一方で、安倍自民党の関係者や支持者が必死でその声を掻き消そうとしたのだ。

 安倍支持者やネトウヨらは札幌市での市民の強制排除に対して「ただの演説妨害だ!」「公選法違反だ!」とわめき立てていたが、当の安倍支持者も、ロクに安倍首相の演説も聞かず、声を張り上げていたのである。

 ともかく、この選挙戦において、安倍首相にもの申す市民を警察権力によって強制排除するという、戦前のようなことが平然とおこなわれたことは事実だ。このまま安倍政権を継続させれば、こんなことがどんどんと“当たり前”になってゆくことは間違いない。明日、国民はこのやり方に対して、はっきり審判を下すべきだ。

転載元転載元: 北海道は素敵です!!



「極めて無礼だ」 河野外相が韓国大使に激怒! 通訳さえぎり異例の猛抗議
 相手側の発言中、身を乗り出すようにして割り込んだ河野大臣。

この怒りの“待った”が飛び出したきっかけは、日韓関係に大きな溝をもたらしているいわゆる徴用工訴訟問題だ。今日の面会は、18日が期限だった仲裁委員会開催の手続きに韓国側が応じなかったことを受け、河野大臣が南大使を呼び出す形で行われたもの。

この席で、南大使は日本側がすでに拒否した「日韓双方の企業が賠償相当額を支払う」という韓国側の案について改めて言及し、これに河野大臣の怒りが爆発したというものだ。

 昨日のプライムニュースでの志位和夫さん的確に答えてくれた。
政治上の紛争を貿易問題に転じた日本の姿勢は間違っている。次元の誓う問題を日本はもっていっているのである。このままいくと泥沼、緊急事態になりかねない。話し合いですすめるべきである。
徴用工は国と国との請求権は終了しているが個人として被害者の請求権は残っているのである。この件は両国が確認した事項である。深町司会者から「一人1兆円ですよ!」私はまず金額から言い出す非礼に腹が立った。歴史を鑑みて間違いを犯したのは日本。被害者が声を上げるのはあたりまえだ、そこをきちんと整理して謙虚に向かい合うべきなのである。金額は被害者の権利、名誉、尊厳を回復するのだという視点に立てば自ずから金額は話し合いによってお互い譲歩できる問題なのだ。そして企業は勿論日本の信頼も高まっていくのである。

だから今回の河野のバカモンの怒りは全く持って見当違い。恥ずべき行為なのである。韓国が抗議するのはあたり前である。

転載元転載元: 北海道は素敵です!!


.
mimi
mimi
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事