mimiの日々是好日

ご訪問ありがとうございます。今までの皆様との交流に心からお礼申し上げます。

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アメブロのほうで知った情報です。
▼詳しくは、こちらをご覧ください。

早速、「スコアの設定」をオフにしました(画像)。
Yahoo!メール受信箱の上段にある「登録情報」から入ると早いです。


①「登録情報の編集」画面を開く。
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②「プラバシー・メール配信」をクリックする。
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③「Yahoo!スコアの作成・利用」から「設定する」をクリック。
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④Yahoo!スコアの作成・利用↓バーを左側へ移動する。イメージ


⑤Yahoo!スコア(いわゆる個人情報)OFF
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念のため、スコア以外の設定も、ついでにOFFにしておきました。
メールの受信箱にヤフー関連の広告が大量送信されていましたが、
これで少しは減るでしょう。

最近では、いずれかでお買い物をすると、
個人情報が本人も知らぬ間に利用される
(アリん子より小さい文字で、大事な注意書きがある)
ことが多いので、「今更」という感じもしますが、
ヤフーが売り飛ばした個人情報によって、
商売用のメール広告が7月以降から
大量送信される可能性もあるので、
スコア情報などはOFF設定にしておいたほうが良いでしょう。

転載元転載元: ★恋夜姫のブログ★


ヤフーブログのサービス終了が着々と進んでいますね。
今日でナイス機能は終了だそうです。
今までナイスつけてくださった皆さま、ありがとうございました。
ナイスボタンはどなたが読んでくださっているのかわかり、
励みになりました。
それに、その方のブログにもすぐ飛んで行けるので、
交流のためにも大切な機能だったのに、………
こんなに早く停止されるのはとても残念です。

訪問されたら、…何か足跡を残しておいてくださいね。
私も訪問いたします。


いつもYahoo!ブログをご利用いただき、ありがとうございます。
Yahoo!ブログのサービス終了に先行して、2019年3月31日をもちまして「美味しいブログ」「Tポイント山分けキャンペーン」および「ナイス機能」を終了いたします。
ご利用のお客様にはご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。
(ホント、迷惑です〜)
各機能の詳細は以下をご確認ください。
美味しいブログ
https://www.yahoo-help.jp/app/answers/detail/a_id/45519/p/522
トップページ(https://blogs.yahoo.co.jp/)のメインカラムに掲載されているコンテンツとなります。
Tポイント山分けキャンペーン
https://www.yahoo-help.jp/app/answers/detail/a_id/66126/p/522

今後、段階的に機能を縮小してまいります。
対象となる機能やスケジュールなど詳細はお知らせブログ内でお伝えいたします。
またサービス終了については以下のページをご確認ください。
◇Yahoo!ブログ サービス終了のお知らせ
https://promo-blog.yahoo.co.jp/close/index.html



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ご意見・ご要望は、お手数ですが、下記のページからお願いいたします。
◇ご意見・ご要望
https://feedback.ms.yahoo.co.jp/voc/blog-voc/input
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ナイスは
昨日(28日)、『Yahoo!ブログ サービス終了のお知らせ』という通告がなされた。

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『Yahoo!ブログをお使いの皆様へ』と題する文章は、次のような書き出しで始まる。

<平素よりYahoo!ブログをご利用いただき、誠にありがとうございます。
Yahoo!ブログは、「誰もが情報発信できる」をコンセプトに、約13年間運営してまいりました。これだけの長い間サービスを続けることができたのは、ひとえに皆様の支えがあったからこそだと考えております。重ねて御礼申し上げます。>

これだけ見ると、一見、『低姿勢』で『誠実?』のように見えるかもしれないが、実際に示されている『終了までのスケジュール』は極めて、性急なものである。

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『(他のブログサービスへの)移行ツールおよびサービス終了』は(今年の)12月15日となっている。
もしかしたら、本日(3月1日)から9カ月あるので、『十分な猶予期間をとっている』と感じる人もいるのかもしれない。

しかし、実際には、『記事・コメント・トラックバックの投稿および編集機能終了』は8月31日となっている。
この日以降、新たな記事の投稿などはできなくなってしまうのだから、事実上、8月末で『ブログサービスの中心部分は終了』と変わりがないことになる。


つまり、今後もブログという形での(円滑な)継続を模索していきたいと思う人は、3月1日〜8月31日の6カ月間で、『他社ブログへのお引越し』の意思決定を行い(どこに移るかも含めた意思決定)と、その具体的作業を完了しなければならなくなる。


もちろんIT企業の従業員であれば、会社が決定したスケジュールに沿ってそれを実行するのは、当然のことなのかもしれない。
しかし、私たちは、『Yahoo!ブログ』の利用者である。ヤフーの社員ではない。

一片の『通告』をもって、このような『サービス終了』を納得し、それに合わせたそれぞれの『作業』を果たせというのは、あまりにも『一方的な考え方』であろう。

ヤフーの社員であれば、それなりにITの知識を持ち合わせているであろうし、また、労働時間中は、『会社の定めた目的』を遂行するために全力を尽くすのは、当然のことなのだろう。
だが、『Yahoo!ブログ』の利用者は、むしろ専門知識に欠ける人(私自身もそうだ)でも容易に利用できることが売りであったはずである。


また、『Yahoo!ブログ』の利用者には、それぞれの生活があり、それぞれの事情がある。
現在、病気で入院中の人もいるだろうし、あるいは、家族などがさまざまな困難を抱えていて、その人たちをサポートするのに追われている人も、多数いることだろう。

そういう人たちのこと(多様な事情を抱えている人が、むしろ多数派のはずである)を少しでも考慮して、設定されたスケジュールなのか、非常に疑問に思う。


ヤフーという会社、あるいはソフトバンクグループが、現在、どのような事情を抱えているのか知らないが、このような『一方的な、社内事情の押しつけ』が許されると考えているとしたら、ネットワーク事業という自らが営んできた事業そのものの『社会的意義』をわきまえていないと言わざるを得ない。

『約13年間』にわたって、『ブログ』というものの意義を考えることなく、運営してきたのだとしたら、一体、『ヤフー』という会社はそもそも何なのだろうという気がする。

しかも、『平成』という元号が終わるタイミングに、まさに便乗するような形で、こうしたことを押し付けてくることに対して、腹が立つと言わざるを得ない。


これまで、このようなサービスを提供されてきたことに、『全く感謝を覚えない』ということではないが、しかし企業であれば、これまでも『メリット』があってこそ、維持されてきた事業だったはずだ。

それが、『ソフトバンクグループ』という巨大な企業グループを構成する会社が、このような『一方的通告』をせざるを得ない、ということであれば、『ソフトバンクグループ』の『社会的責任』について、どのように考えているのかと言いたくなってくる。















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転載元転載元: 北京老学生・日本から台湾へ

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第二次世界大戦の激戦地で
日本兵の8割が、飢えで戦死したと言われる
パプアニューギニア諸島でさえ慰安所があるのは驚きだ。

日本の戦時中の性犯罪が、ほかの国と違うのは、
「性病予防策」としての国の制度で
「慰安所」を作っている点だ。

いわば、「官製の性犯罪」。

軍が慰安婦を募集して「女郎屋」を始めることを、
はじめ、各県警は信じられず、

高知県警
山形県警
宮城県警
茨城県警
群馬県警
和歌山県警

が、反対した公文書が残っていて、
ちょっとうれしかった。
しかし結局、内務省警保局みずから

大阪100名
京都50名
兵庫100名
山口50名
福岡100名 など、

慰安婦の数を割り当て、
遊郭に売られた貧困家庭の女の子が、
「酌婦」と騙されて連れていかれた。

殺戮が仕事となった戦場。

「軍隊生活が長引き、どうせ生きては帰れないのだから
やりたいことをやって死のう・・」
「私たちは中国人蔑視を徹底的に叩き込まれていたので、
強姦や殺戮の何が悪い・・と思っていました」
「『お前の番や、行ってこい』と言われて、
輪姦に加わりました」

「戦時性暴力」は、性欲なんかじゃなく、
男性の極限状態の「恐怖」や「誇示」の
はけ口の狂気の行動だと思う。

戦争は絶対にしてはならない。

内乱が続くコンゴ民主共和国を始め
多くのアフリカの国々では、
「戦時性暴力」が今も続いている。

ナイジェリアでは5年前に、
300人もの女子中学生が学校から連れ去られ、
帰ってこれた女の子は、ひとりもいない。

しかし、コンゴ民主共和国で、
凶悪な戦時性暴力で傷ついた
女性の治療にあたっているデニス・ムクウェゲ医師は、
2018年にノーベル平和賞を受賞した。


転載元転載元: 情報収集中&放電中

https://lite-ra.com/2019/02/post-4533.html

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2月5日放送『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日)より


 今年もこの季節がやってきた。中国の春節にあわせて、多くの中国人観光客が来日するが、それにあわせるように、各局ワイドショーが、中国人の公共マナーの悪さを一斉にあげつらうのだ。“マナーのよくない”中国人の映像、エピソードが次々流され、スタジオでは、「日本では考えられない」「我々の感覚とはまったく違う」などと見下したようなコメントが飛び出す。まさにヘイトまがいの放送が垂れ流されるのである。

 5日放送の『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日)も例外ではなかった。

 VTRではまず、春節を祝う大量の花火や爆竹で、火災などのトラブルが続出していることが紹介され、そこから、帰省する中国人男性が駅の切符売り場で割り込み警察から逮捕される様子、中国で社会問題になっているという人の席を勝手に占拠する“覇座”、そして、2人の女性が飛行場待合室で椅子をめぐって殴り合いをするシーンなどが流された。

 しかし、スタジオではまったく違う展開になった。テレビ朝日社員ながら『モーニングショー』のレギュラーコメンテーターをつとめる玉川徹氏が、VTRにこう突っ込んだのだ。

「VTRを見てて興味深いなと思ったのは、日本人の、というか実はディレクターの意識も含めて日本人の意識なんですよね。見てて、これ花火の話で始まったわけでしょう。で、『覇座』の話とか間に入れるじゃないですか。全然関係ないんだよね。なんでこれ入れちゃうんだろう。ディレクターのその心理ってなんだろうって、僕そこを考えていたんですけど」

 さらに玉川氏は、その「心理」について、こう続けた。

「『中国でこんなにモラルが低いですよ』っていう話いっぱいあるじゃないですか、うちの番組も含めて。それってやっぱり中国に対して恐れを抱いてるんでしょうね。今まではずっーと下に見てきたんだけどもう抜かれてるし経済では、どんどん置いて行かれるんじゃないかっていう、その意識が、『中国こんなにまだ下だよ』っていうのをやりたくてしょうがなくなっちゃう意識っていうのがあるのかなって僕には思うんですよ」
「さっき数の話が出ましたがすでに中国って富裕層だけで日本に匹敵するくらいいるんですよ。中間層が3億人いるんです、そういう人たちがどんどん海外旅行とか、日本にも来るじゃないですか。そうすると日本を含めた先進国のモラルをこうやって見て、国に帰るわけですね。そうすると自分たちが中国でやってることがやっぱりちょっと遅れているんだって彼らはだんだん気づきはじめるに決まっているんです。そうするといつの間にかモラルだって上がっていくはずなんですよね。でも今はそうじゃないっていうことを見たくてしょうがないんですよね、日本人は。それで安心だ、安心だと思おうとしている心理が、ディレクターの中にすらある」

 玉川氏といえば、御用と忖度だらけのワイドショーで、弱者の側、庶民の側に立ち、権力を鋭く批判してきた数少ないコメンテーター。安倍政権はもちろん、原発などのタブーについても歯に衣着せぬ物言いで批判してきたが、今回は、自番組の中国叩きを敢然と批判したわけだ。

 だが、玉川氏の指摘は正論だ。中国人のマナーを執拗に攻撃するワイドショーの姿勢の裏にあるのは、ヘイトスピーチと表裏一体の「日本は今もすごい、と安心したい」という歪なプライドにすぎない。

■青木理も「日本だってかつてはマナーが悪かった」と指摘

 実際、この玉川氏の指摘に火曜コメンテーターの青木理氏も強く同意し、こう語っていた。

「僕もその通りだなと思う。こういうの(VTR)を見たりとかすると、今の、たとえば、中国に対する封じ込めなくちゃという政治的なメッセージがアメリカを含めてあると思うんだけど、そういう一緒の敵対意識だったり、一種の排他感情みたいなものが煽られちゃうっていうところがあると思うので。テレビが悪いんだけど、しかし見るほうの人たち、僕も含めてですけど、そのへんを考えながらきちんと見ないと。中国はモラルが低いとか、韓国はどうとかと。だんだんそれ(マナー)は変わってきます。日本だってかつてそうだったんだから。ヨーロッパに行ってバッグから何から全部買い占めて帰ってきて『なんだ』って日本が言われた時代が、バブルの頃とかあったんですからね」

 日本人がかつてマナーが悪かったというのも、青木氏が言う通りだ。日本人が公共意識や衛生観念をもつようになったのは、つい最近の話。むかしは日本だって、中国と似たようなマナーの悪さだった。

 たとえば池上彰氏も「世界」(岩波書店)2014年12月号で、過去の日本の風景をこう語っている。

〈「昔はよかった」とか「取り戻そう」というのも、その「昔」とは何なのでしょうか。日本はいま街にゴミを捨てる人もいないけれど、一九六四年の東京オリンピックの前に一大キャンペーンが行われるまでは本当にゴミだらけで、青山通りから渋谷は、風が吹くとゴミが舞っていた。「ものを捨てないようにしましょう、行列をつくりましょうという一大運動をやって日本は劇的によくなったんだよ」「いま同じような国があるだろう? ヨーロッパで高いブランド品を買い集めて顰蹙を買っているけれども、日本も七〇年代は全く同じことをやって、一九九〇年代には韓国、いまは中国がそうなった」という話をすると、みんなびっくりします。〉

■天皇誕生日を祝うパーティでも、食器やカトラリーを盗んで帰る客が

 首都・東京でさえ、人びとが捨てたゴミで街が溢れていた。これは池上の記憶だけではない。『「昔はよかった」と言うけれど 戦前のマナー・モラルから考える』(大倉幸宏/新評論)という本では、いかに戦前の日本はマナーが悪かったかが、克明に記されている。

 たとえば、電車の車内では人が押し合い、乗客同士が衣類を裂いたり、怪我をさせるなんてことも日常茶飯事。年寄りに席をゆずることもなく、窓から平気でビール瓶を投げ捨てるため、鉄道会社の保安員が大けがを負う事件も発生していた。日本人が混雑した駅のホームで列をつくって待つようになったのは、つい最近のことなのだ。

 さらに、驚くのは天皇誕生日を祝う天長節のパーティでも、食器やカトラリー類を盗んで帰る客がめずらしくなかった、ということ。こうした場に出席するような人間でさえ窃盗をはたらくことを躊躇しない、そんな程度のモラルしか日本人はもちあわせていなかったのだ。

 前述の池上氏も、中国人のマナーをことさらあげつらうような言説を、こう批判している。

〈歴史的発展段階で通る過程において起きることを、韓国だから中国だからこうなんだといって叩いている。ちょっと前は日本だって同じだったよ、という歴史も知らないまま日本の誇りを持つというのは、非常に歪んでいます。〉

〈昔から日本は清潔好きで、行列はちゃんとつくる優等民族だという発想がこわいですね。民族の問題じゃない。発展段階や政治体制の問題なのに。〉

 ところが、ワイドショーはこうした事実を一切無視し、中国人のマナーや韓国人のトラブルを嘲笑して“日本は優れた国、中国・韓国は劣った国”という誘導を行っているのだ。これでは、テレビ局の姿勢もヘイトを垂れ流すネトウヨたちとなんら変わりがないということではないか。

 歪んだ優越感と差別意識まるだしで、中国人のマナーをあげつらう特集が放送されているまさにそのなかで、玉川氏、青木氏の2人がこの本質を指摘したことは貴重だ。ワイドショーの傾向は一朝一夕には変わらないだろうが、こうした自己批判が少しでも広がっていくことを期待したい。

(編集部)



羽鳥慎一モーニングショー 2019年2月5日
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https://youtu.be/wopODsjGb8Q
※12:30〜 4億人が異動 中国 春節を祝う 再生開始位置設定済み

転載元転載元: ニュース、からみ隊


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