|
顔つきが違います、俳優の時から光っていました。
お子さん3人を一人で育てられたお母様も肝が据わっています。
貧しいフィリピンの子供を里子にし、会いに行くとき、自分はビジネスに乗っても子供たちはエコノミー、昔大川橋蔵もそういってましたが。そういう体験もしなければ、一般人の気持ちわかりませんね。
母が「近い将来お前は本物のいい男になっているわ」といってくれて救われた気持ちになった。
母はパワフルで正義感が強く「すべての弱い人には手を差し伸べる」という考えの人。
貧しいフィリピンの子供たちの里親になり面倒を見た母。
子供たちもつれてその子供たちに会いに行った。
こういう運動のため芸能界に干されたが
新藤兼人監督や深作監督が存命であれば反原発のエンターテイメントを作り上げていたに違いない。
現に名張毒ぶどう酒事件の「約束」には若き日の、えん罪被害者を演じてる太郎さん。
太郎を役者として開眼させた井筒監督によれば
「山本太郎君を一言でいえば礼節の男です。
撮影現場でもプライベートでもいつも周りに気を使って礼儀を忘れない。
役者だけどスタッフと一緒に機材を担ぐのもいとわない。
彼が原発に反対するのも礼儀です。知った以上無礼者、無法者を許さないから立ち上がったのやろうね。」
電力は足りているのに、地震大国なのに、淫靡された事故は続いていたのに、建てられ続けた矛盾の怪物のような原発を前に礼儀を尽くせと、鬼軍曹(母)に仕込まれた太郎は動き続ける。
その姿を追うと、きわめて温和で礼儀正しい。折り目正しい性格に気づかされる。
選挙ハゲができた太郎、
永田町では火のない所でも大空襲
![]() 国会議員は証拠隠滅のためにハードディスクにドリルで穴開けたり、パンツを盗んだり、国会会期中に愛人連れてハワイに行ったとかと、ほんと自由な人たちですね。
僕はそういう情報って意図的に流しているんじゃないかと。
そんなニュースを観た人たちは呆れてしまって、政治からどんどん離れていく。そういう状況を定期的に作り出す必要性というか、何か狙いがあるんじゃないかと。
みんなが政治に対して興味を持ったら困るわけです。
逆にみんなが政治は自分の生活と深いかかわりがあると目覚めたら、政治を知ってしまったら、市民が政治をコントロールしようという動きが大きくなり、本物に近い民主主義に向かってしまうから、それは絶対避けたい。
![]() 議員の不祥事や何をしゃべってるかわからない国会の議論だけでなく、長時間労働・低賃金・教育など重層的にいろんなものが合わさって政治との絶望的な距離感が作り出されていて、やってる内容は全体主義とほとんど変わらない、明るい北朝鮮みたいな感じですかね。
追記
日本は太平洋戦争で中国や韓国、フィリピンなどで虐殺したり経済もめちゃめちゃにしましたから。紙屑同然の日本軍の軍票などもらっても何役にも立ちません。性奴隷も。
|
山本太郎
[ リスト | 詳細 ]
|
今日、れいわの二人の議員が参議院に初登院した。それを囲むマスゴミの山また山の群れに、思わず口を衝いて出た言葉「まるでゴミくずの山だわ」
選挙期間中あれほど無視を決め込んで一切報道しなかったマスゴミが、こんどは一転して、まるで蛆虫みたいに貼りついて…
恥を知らないとはこういう種族をいうのだろう。
第488回:山本太郎が霞む!「れいわ新選組」候補者たちの魂の叫び!! の巻(雨宮処凛) 「2016年7月、あの相模原障害者施設殺傷事件が起こりました。事件を起こした植松被告は、津久井やまゆり園職員に『重度障害者は生きていても仕方がないので、安楽死させた方が良い』と話し、衆院議長宛ての手紙に『障害者は不幸を作ることしかできません』と書いたと報じられています。この『重度障害者は生きていても仕方がない』という文節を、“なぜなら”という接続詞でつないで理由を言えば、『重度障害者は生きていても仕方がない。なぜなら、生産性のない重度障害者は生きている価値がないから』と、なるのではないでしょうか?」
「危機感を覚えた私は、教育面からこの考えを芽生えさせないように、この話を不特定の大学でしてきました。これは、あまりにも非効率です。ところが、この度、直接文科省とこれについて話せるかもしれない、千載一遇のチャンスが、善い縁からもたらされました」
「スローガンは、『強みは、障害者だから気づけることがある』」
「もし私が当選したなら、私にかかわる人たち、つまり議員たちが、私と議会で上手に接していくことや、同じように発言するための工夫をする姿を、人々が見れば、街場での人々の障害者への接し方も変化が生じる気がします」
「私のギタリストとしてのスローガンは、『肉体の動きは止まった! だが人間の可能性はNO LIMIT(限界はない)! やれることはある』です」
7月3日。参議院選挙告示前日。永田町の星陵会館で、人工呼吸器を装着した、ふなごやすひこさんが自作の原稿を自動音声にて読み上げた。部屋に規則的に響く呼吸器の音。プロジェクタに映し出される文字。ふなごさんはALSという病気に罹患している。身体中の筋肉が徐々に麻痺し、ついには全身麻痺に至る病だ。原因は不明。治療法も今のところない。
バリバリの商社マンとして働いていた頃、身体に異変を感じ、42歳でALSと診断された。以来、筋肉は麻痺し、気管を切開して声を失い、胃ろうの手術を受け、人工呼吸器を装着し、現在は自宅にて24時間介護を受けている。生きていることそのものが「戦い」のふなごさんだが、なんと介護関連会社「アース」の副社長もつとめている。
![]() ふなごやすひこさんと。ものすごくオシャレな方です
ALSは、肉体は動かなくなるものの、知性や精神活動には影響がない。よって、ふなごさんのように頭脳とパソコンだけで仕事をする人が結構いるらしいのだ。指先が動く人は指で、指が動かなくなると額の皺などをセンサーで読み取ってパソコンを操る。ふなごさんは現在、歯で噛むことでパソコンを操り、副社長の仕事の他、看護学部・福祉学部のある大学を中心に年に10回以上講義をし、また、福祉業界新聞でコラムを連載している。
さて、この日行われたのは、「れいわ新選組」の出馬会見。ふなごさんは候補者として出馬することを発表したのである。ふなごさんのスピーチの前には、山本太郎氏がふなごさんの紹介文(全文はこちら)を読み上げた。これまでの経緯を振り返りながら、感極まり、声をつまらせる場面もあった(会見全編の動画はこちら)。この日、ふなごさんの次には、れいわ新選組10人目の候補者が出馬会見を行った。元派遣労働者でシングルマザーの渡辺てる子さんだ。
そうして午後7時、同会館のホールで「れいわ新選組」の集会(全編はこちら)が始まった。
山本太郎氏がたった一人で「れいわ新選組」を立ち上げてからわずか3ヶ月。参院選に10人擁立すると宣言したものの、「到底無理」と鼻で笑う人も多かった。実際、私も「何を企んでいるのだろう」とハラハラしっぱなしだった。しかし、蓋を開けてみたら、山本太郎の「本気」に多くの人が「感染」した。寄付を集めればあっという間に2億円を突破し、続々と候補者が集まり、次々と発表された。告示日が近づく頃にはほぼ連日候補者が発表され、そのたびに度肝を抜かれ、鳥肌が立ったり涙ぐんだりした。
そんな10人がこの日の集会で、初めて一堂に会したのだ。それぞれ初対面なのに、なんだかずーっと前から同志だったような雰囲気なのが不思議だった。
さて、ここで太郎氏の思いに賛同し、れいわ新選組に集まりし候補者たちを改めて紹介したい。
前述したALSのふなごやすひこさん。全身麻痺ギタリストで、株式会社アース副社長。
生後8ヶ月で保育器ごと玄関に落ちて首の骨を損傷、以来、全身がほとんど動かない重度障害者の木村英子さん。
拉致被害者家族で元東電社員の蓮池透さん。
東大教授にして女性装の安冨歩さん。
元派遣労働者でシングルマザー、ホームレス経験もあるという渡辺てる子さん。
沖縄創価学会員壮年部の野原よしまささん。
元セブン・イレブンオーナーの三井よしふみさん。
元JPモルガンの大西つねきさん。
環境保護NGO職員の辻村ちひろさん。
ずらりと並んだ10人を見て、胸が震えた。同時に、ふと気づいた。この9人と一緒にいると、山本太郎が「普通」に見える! 霞んでいる! 山本太郎が、キャラで負けている!
しかも選挙戦になれば、安冨さんは馬を連れてくるというではないか。れいわ新選組、なんかもう「政党」というよりは「劇団」とかの方に近い気がする。
![]() 全員集合! れいわ新選組!!
そうして山本太郎氏はこの日、前回当選を果たした東京選挙区からではなく、比例で出馬することを宣言。その上、ふなごさん、木村さんという重度障害者の二人は「特定枠」に入り、二人が当選しないと自身は当選しないという「比例三位」での出馬と捨て身の戦いに打って出ることを発表した。太郎氏が当選するためには350万票以上が必要と言われる。そうして彼が当選すれば、障害者の二人は確実に当選する。ということは、24時間介護が必要で、しかも一人は人工呼吸器という国会議員が誕生するわけである。
これはこの国の「バリア」を確実に破壊していくだろう。まず、国会の本会議場で投票する際には、一人ひとり階段を上って投票しなければならない。そんな時、車椅子の二人はどうするのか。また、木村さんは一人では水も飲めず、ふなごさんには定期的にタンの吸引が必要だ。介助者はどうなるのか。また質疑の際、自動音声や文字盤を使う議員への対応はどうなるのかなどなど、不安要素は考えていけばキリがない。だけど、これこそが真のダイバーシティではないだろうか。
この国には、身体障害者が約436万人、知的障害者が約108万人、精神障害者は約392万人存在する。合わせて約936万人だ。これまで、これらの人々の声を代弁する議員がいなかったことこそが大問題視ではないだろうか。
障害者を利用している、という人もいるかもしれない。が、前回の原稿でも書いたように、太郎氏のスタンスは「上等です。障害者を利用して障害者施策を進めようじゃないか」というものだ。
また、「本人は本当に出たいの?」というような声もあるが、ふなごさんに至っては、今から5年前、松戸市議選に立候補している。残念ながら落選となったが、太郎氏と出会うはるか前から、ふなごさんは障害者であることを「強み」として政治の場に打って出ようとしていたのだから見上げたど根性である。
一方、「重度障害者に国会議員がつとまるのか」という声もある。
が、木村英子さんの肩書きは、全国公的介護保障要求者組合・書記長。全国在宅障害者の保障を考える会・代表。自立ステーションつばさ事務局長。障害者施策に精通した素晴らしき活動家だ。
ふなごさんに至っては、前述したようにバリバリの商社マンだった人であり、現在は介護関連会社の副社長。ちなみに私はもろもろのなりゆきから、記者会見の段取りなどについてふなごさんとメールで打ち合わせをしていたのだが、その仕事の速さ、的確さには感動しっぱなしだった。しかも、設定した締め切り日時に遅れそうになった場合など、その都度ちゃんとメールしてくれる。この部分、締め切りや約束にルーズだったり適当だったりする私の周りの一部の人に、ぜひとも見習ってほしいものだ。しかもメールには絶妙な加減でユーモアを含ませてあったりと、細やかな気配りには恐縮しっぱなしだったのである。
それだけではない。ふなごさんはALS当事者として国際会議にも出席している。2002年にはメルボルンで開催された「ALS/MND国際会議」に参加。翌03年にも、ミラノで開催された「ALS/MND国際会議」に参加。ALSを発症し、人工呼吸器をつけていても飛行機に乗り、海外で国際会議に参加できることを世界に知らしめたのだ。しかも音楽活動もしている。全身麻痺でも弾けるギターでライブもする「全身麻痺ギタリスト」を名乗っているのだから、前人未到の地をゆくミュージシャンなのである。
「全身麻痺なのに仕事してライブしてとか、そんなの信じられない」という人もいるかもしれない。私だって、昔はそんなこと聞いても信じられなかっただろう。そもそも喋ることも動くこともできない人がどうやって仕事をするの? と。
そんな私の固定概念をぶち壊したのは、長年ALSの母親の介護をしてきた川口有美子さんとの出会いだ。13年にはこの連載でも3回にわたってインタビューに応じてもらっている(第254回、第255回、第256回)ので、ご記憶の方もいるだろう。また、私の本『14歳からわかる生命倫理』にもご登場頂いている。同書で川口さんは、ALSで全身麻痺になっても頭と指先だけでヘルパー派遣会社を立ち上げ、社長として経営している人が何人もいることを紹介してくれている。
「寝たきりで、呼吸器つけながら、頭と指先だけで会社を経営してるんです。身体が動かなくても、ベッドの上で商売できちゃうんです。ALSは知性にはまったく影響ありませんから。彼らは日本経済にも貢献してるし、地域医療にもものすごく貢献しています。ALSの人たちの介護はがん等の末期の人の在宅ケアにも応用できるんです。胃ろうも呼吸器も慣れているし、地域医療とも連携していますので」
このような患者は「社長モデル」と呼ばれ、世界的にも注目を集めているという。
川口さんと知り合い、ALSという奇妙な病とそれとともに生きる人々の実践の数々を知り、私の中の「寝たきり」観は根底から変わった。端からは寝たきりに見えても、これほど充実して生きている人たちがいる。以来、ALSの人たちとは院内集会など様々な場所で会うようになったのだが、そのポジティブさにはいつも驚かされてきた。
相模原事件の後に開催された集会では、全身麻痺の女性が文字盤で「まだ死んでない」という最高のブラックジョークを飛ばして笑いをとったりもした。地方の空港で何度か見かけたこともある。そういう姿を見るたびに、全身麻痺でも寝たきりでも、全国飛び回って活躍しながら生きる道があるのだ、と勇気をもらう。はからずも会見の日、太郎氏はふなごさんを「寝たきり界のトップランナー」と評した。また、「当事者というのはその道のスペシャリストだと思っています」とも述べた。まったくもって同感だ。
さて、ふなごさんだけでなく、れいわ新選組の候補者は全員がなんらかの当事者だが、そんな中、人気急上昇中なのが「てるちゃん」こと渡辺てる子さん(60歳)だ。
てるちゃんは、元派遣労働者でシングルマザー、2年前、17年働いた派遣先を突然解雇されたという経歴の持ち主だ。しかも若かりし頃、5年間のホームレス経験があるという。最近、近所のスーパーのもやしが27円から29円に値上がりして「真っ青になった」と言うてるちゃんは、新橋駅前のスピーチで言った。
「私、ホームレスを5年やってました。子ども二人、12月と1月、冬の寒い時に生まれてしまいました。泊まるお金がないから、新生児を抱っこして野宿してました。日本って、お金がないと死んでしまう国なんです。私はたまたま生き延びることができました」
「今、日本では、若者に希望がない。年金も貰えない。給料も上がらない。だから結婚もできない。自殺も多いです。こんな日本に誰がした? 私たち大人の責任です。変えるのは今、たった今!」
「我々が、当事者が、ど庶民が、働く者が、貧乏人が、今の日本を変えなくて誰が変える!?」
「私は今、仕事もないし収入もないし、母親が90歳でぼけちゃってるんですよ。もう貧困のデパート、総合商社。それが強みです。マイナスを強みに変える。貧乏人のど根性、見せてやりましょう!」(全編はこちら)
今、「貧乏の専門家」との呼び声が高いてるちゃんだが、彼女は15年、派遣法改正にあたり参院厚生労働委員会の参考人質疑に呼ばれている。もやしの値段を気にする「ど庶民」でありながら、国会の参考人質疑にも対応できる「派遣問題のプロ」でもあるのだ。
他にも紹介したい候補者やスピーチばかりだが、もう本当にキリがない。安冨さんの虐待サバイバーのスピーチもよかったし、三井さんのコンビニ話も素晴らしいし紹介したいスピーチはもうたくさんあるけど今回はこの辺で。
れいわ候補者の顔ぶれを見て、「山本太郎すごい」という声もあちこちで聞く。
しかし、私はすごいのは太郎氏ではなく、太郎氏の思いに賛同した一人ひとりの候補者だと思う。特にふなごさんにはもろもろのなりゆきから太郎氏が話に行く時に同行したという経緯もある。人工呼吸器の音が規則的に響く部屋で、私たちはふなごさんとパソコンを通じて話をした。ふなごさんの今までを紹介する動画を見せてもらった。その時は、まさか本当に今のような状況になるなんて、思ってもいなかった。だけど、ふなごさんは決意したのだ。
自身が国会に入ることで、様々なシステムは音を立てて変わる。変わらざるを得ない。強制的に、命に合わせた、ニーズに合わせたバリアフリー化が進む。そのことは、必ずや日本社会を大きく変える。いくら「ピンピンコロリ」「寝たきりゼロ」と言っても、多くの人は寝たきりになる。誰も望んでいないけれど、そうなる。自分じゃなくても、親が、パートナーが、大切な人が、そうなる可能性は非常に高い。だからこそ、ふなごさんはやっぱりトップランナーなのだ。人工呼吸器をつけた彼は、それが外れると生きていけない。また、停電やバッテリー切れが命にかかわる。それでも、太郎氏に「命を預けた」のだ。
「全難病者が幸せになるように働きます」。集会で、ふなごさんは目で文字盤を示し、そう言った。全難病者が幸せに生きられる社会は、「今たまたま健常者」の人たちにとっても生きやすい社会だろう。
このように、れいわ新選組には太郎氏の存在が霞むほどの多様性、専門分野を持った人々が集まった。山本太郎が「普通の人」に見えてしまうくらいに多彩で多様でいい意味でアクが強く、空気を読めない・読まない上に、見事なほどに全員が「言うこと聞かない系」である。
しかも、東京選挙区にれいわから出るのは創価学会員の野原よしまささんだ。
この人たちが、国会で大暴れする姿を想像するだけでたまらなくワクワクする。こんなに面白い選挙、初めてじゃない?
そうして特筆しておきたいのは、今回の選挙、れいわ以外にも入れたい候補者があまりにもたくさんいるということだ。そんな顔ぶれを見ていて、ふと思った。これって3・11以降の様々な運動の、ひとつの大きな成果なのではないだろうかと。だって10年前だったら、野党の候補者にこれほど素晴らしい人々が揃うなんて、考えられなかった。
7月7日、安倍首相が中野駅に丸川珠代氏の応援演説に来ると聞きつけたので観に行った。そこで一番びっくりしたのは、次々と登場した、肩書きばかり立派な自民党の男性たちの多くが、共産党と野党の悪口に終始していたことだった。告示日以降、れいわの候補の魂の叫びみたいなスピーチばかり聞いていた私にとって、彼らの言葉のからっぽさと、皮肉と嘲笑、冷笑に満ちた語り口は衝撃以外の何物でもなかった。
今、政治を語る言葉そのものが根底から変わっている。とてつもなく大きな地殻変動が起きている。それをどこに着地させるか、私たちにかかっている。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
たった2議席の「れいわ新選組」を恐れ、衆院解散の時期を来年の五輪後にずらす安倍政権 〜経済学からみても、完全に正しい「れいわ新選組」の政策の目玉“消費税ゼロ”
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=207180 衆院解散の時期が、「れいわ新選組」の勢いに押されて、 「来年の五輪後」に傾いてきたとのことです。
今やると、完全に「れいわ新選組」に食われてしまう、勢いのある今は、避けた方が良いという判断でしょう。
記事では、“スキャンダルが噴出したり、党内で内輪もめが起きたりするに違いないと踏んでいる”とありますが、安倍政権のことですから、スキャンダルの捏造すらやりかねません。
独善・腐敗・隠蔽にまみれた現政権を退場させようー前川喜平。 れいわ新選組@新宿駅西口2019 07 20
https://www.youtube.com/watch?v=sySrzkVOygY
山本太郎氏の信頼度が高いのは、一貫して主張を変えていないからです。
過去の発言と現在の発言に、本質的な違いはありません。
【れいわ新選組 山本太郎(全国比例区) 街頭演説会】
2019年7月11日 JR大阪駅御堂筋北口前 (ヨドバシ梅田前) 参議院選挙
https://www.youtube.com/watch?v=2XbeudHQaAI
ただ、議員になってからもどんどん勉強して、より詳しく細かい事柄まで説明できるようになってきたと言えます。
「れいわ新選組」の政策の目玉は、“消費税ゼロ”だと思いますが、これは経済学からみても、完全に正しいものです。
デフレ下で構造改革を行って消費税を増税するなどというのは狂気です。
この当たり前のことが、多くの国会議員はもちろん、経済学者もわかっていないのではないかという気がします。
TPPがいけないことをわかりやすく解説していた中野剛志氏が、「奇跡の経済教室」という本を書いたようです。
この著作の紹介動画の44秒のところで、
https://twitter.com/bestshoseki/status/1156151629449584642 “世の中の経済学者と言われる人たちがいかに実は素人だったか”と言っています。
実は、似たようなことを時事ブログの中で、何度も言っていたのです。
“エコノミストと言われる人たちは、経済がわかっていない”とコメントしてきました。
「れいわ新選組」が実行しようとしている経済政策ですが、2015年12月2日の記事のコメントをご覧になると、
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=102395 私が主張していたこととほとんど変わらないのがわかっていただけると思います。
経済の本質は、素人の方が、変な思い込みがない分よくわかるものなのです。
おそらく、大西つねき氏が主張している事柄は、中学生に話せば、すんなりと理解されるのではないでしょうか。
経済政策一つ取っても、虚構の上に成り立っているアベノミクスと、「れいわ新選組」の経済政策では、まったく異なります。
偽物は本物には勝てません。
(前略)
安倍晋三首相は、早ければ今秋にも衆院解散する選択肢を持っていたのだが、今は「来年の五輪後」に傾いてきた。 これは「れいわ」の実力を慎重に見定めようという判断によるものだという。
「1強」が、たった2議席の新政党におびえていているのか。
(中略) 参院選で「れいわ」が2議席獲得したとはいえ、山本氏自身は議員バッジを失った。 「首相を目指す」と言っても普通なら誰も見向きもしないだろうがが、今の彼の口から出る言葉は「大風呂敷」には聞こえない。
(中略) 参院選で「れいわ」が獲得したのはわずか2議席だが(中略)… 東京都では、比例代表で「れいわ」は45万8151票獲得した。
これは日本維新の会の47万9908票とほぼ同じ。
社民党はもちろん、国民民主党よりも多い。
もはや主要政党と言っていい。
今の勢いのまま衆院選に突入したら「れいわ」は、無党派の若者層から大量得票して多くの議席を獲得する。
(中略) 時間がたてば、スキャンダルが噴出したり、党内で内輪もめが起きたりするに違いないと踏んでいる。 (中略)… 衆院解散を先送りすることで「れいわ」がさらに大きくなり、来年には手がつけられないような勢力になっている可能性もあるが、安倍首相はそうは見ていないということだろう。
(以下略) TBSニュース23 東京工業大学 政治学専門 中島教授の意見。 https://twitter.com/kininaru2014111/status/1156351428417339392?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1156351428417339392&ref_url=https%3A%2F%2Fshanti-phula.net%2Fja%2Fsocial%2Fblog%2F%3Fp%3D207180 立憲民主は山本太郎を籠絡できるか 〜ウソは2度通用しない
http://tanakaryusaku.jp/2019/07/00020571
|
|
[2429]山本太郎 が、次の首相になる。日本は、変わる。世界基準(ワールド・ヴァリューズ)で動く。
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/ 私は、さっき、分かった。
山本太郎が、次の日本の首相になる。
このことは、もう決まりだ。
安倍晋三たち、愚劣な 自民党の右派(暴力団 そのもの。それと、特殊な宗教団体)は、政権から、追い落とされる。
それは、次の衆議院選挙の時だ。
日本共産党の 志位和夫委員長以下、山本太郎で、いい、と言い出した。
私が、聞いたところでは、千葉県流山市の 看護学校の 看護師たちが、「山本太郎を応援する」と言い出していた。 ここは、共産党の牙城で、医師上がりの全国の 共産党の 議員たちの 結集軸だ。
重度身体障害者2人、を大事にして、国会議員にした、山本太郎を、涙を流しながら、応援している。
共産党は、もう、山本太郎で、行くと決めたようだ。
そして、創価学会が、大きく、崩れつつある。
会員の反乱が、起きている。
特に、創価学会の 婦人部が、堅い決意で、 「 平和(憲法を守れ) と福祉の 思想の、 池田会長の教えに、戻ろう」 と、もう、ずっと、闘っていた。 私たちの 学問道場の 定例会(自力での講演会)に、創価学会の婦人部の人たちが、来ていて、私たちから、たくさんのことを、学んでいた。
私は、このことを知っていた。
山口那津男たち、東大出の、公明党の幹部たちは、創価学会の「執行部」言いなりだ。
今の原田(はらだ)会長の、体制は、壊れる。
あの、沖縄創価学会の壮年部の野原ヨシマサ氏が、「創価大学の 池田先生、直系の人たち、どうしたんですか。本当の学会員の人たち、どうしたんですか。立ち上がりましょう」 と、選挙演説で、重低音で絶叫したときに、 創価学会は、見事に、崩れ落ちた。
学会婦人部の、あの、勇敢な女性の 「公明党 ! お前たちを、潰さないでおくものか」 という絶叫が、効いた。
学会員たちは、今、大きな、胎動(たいどう)のさ中にいる。
全国の全ての小選挙区 に、 2万票 の 学会票がある。
この票がないと、自民党の 弱小の衆議院議員たちは受からない。
公明党は、自民党 との連立与党から、外れる。
ということは、今の自民党の衆議院議員の、半分が、次の選挙で、落ちる。
山本太郎が、「消費税 を 5%に下げる」を野党統一の目標の 政策協定にする、と、テレビで、言って、「私は、衆議院議員に出て、首相を目指します」と、公言した。
モーニングショー 山本太郎 生出演
https://www.youtube.com/watch?v=uXc5X2ZeQ64
これで決まりだ。
国民民主党(玉木雄一郎) も、 立憲民主党(枝野 )も、こうなったら、山本太郎 に従うだろう。
ここで、まだ、グズグズ言ったら、この者たちの政治生命が終わりになる。
みんなが怒り出す。
玉木雄一郎は、小沢一郎が、密かに育てた、政治家のひとりだ。
愚劣極まりない、野田豚 とか、自民党と裏で、密通している連中を、今こそ、たたき出さないといけない。
ウクライナに、ゼレンスキーだっけ、テレビ・コメディアン(お笑い)が、首相になった。
イタリアの 今は、政権与党 の 「5つ星運動」を作った、お笑い芸人の、 ペッペ・グリッロ が大事だ。 つい最近、下野した、ギリシアの ツィプラスも、元気な男だ。
何があっても、めげない。くじけない。 それと同じ、世界の潮流(トレンド)として、 山本太郎を、日本国民は育てた。
この男なら、何があっても、挫(くじ)けないだろう。
小沢一郎が、公然と、この、総退却戦(そいたいきゃくせん)の、6年間、そのまえの、裏切り者の 管直人 や、愚劣な野田豚(ぶたやろう) の 時から、2010年からだから、もう9年になる。
さあ、日本国民の大反撃、大躍進が、始まった。
重度障害者を 正面に据えて、世界政治戦争に、打って出れば、日本は、一気に、世界中から、尊敬される国になる。
今までのような、チンコロ、アメリカの下男(げなん)、小林よしのりが発明したコトバなら、「アメリカのポチ公」、「アメポチ」 を、ずっとやってきた。
ここからの脱出が、一気に出来きる。
もう、今度こそ、2008年の 鳩山由紀夫(はとやまゆきお)政権を、たった、8カ月で、謀略で、潰されたようなことは、私たちは、しない。
もう、今度こそ、「国民防衛隊」を作って、山本太郎政権を、守り抜こう。
私は、小沢一郎には、近寄ったことはないし、彼の後援会に、何度か呼ばれて、講演した程度だ。
その時に挨拶した程度だ。
だから、私が、裏で、小沢一郎と繋(つな)がっている、というこはない。
小沢一郎は、情実で動く人ではない。
人の好き嫌いで、動く人間ではない。
いつも、冷静に、大きな所から、判断している。
すべては、日本国民のために、である。
ヘンな動きをして、私欲で、計略で動く人間を、小沢は、一瞬で、見抜く。
私は、小沢一郎とは、脳で、繋がっているから、何でも分かる。
だから、私が、こうやって、小沢一郎が、山本太郎を手塩に掛けて、自分の後継者として育てたのだ、と、今さら書いたからと言って、「そうか、やっぱり、小沢戦略か。オザワは、本当に恐ろしい奴だ」と、 今ごろ、気づき直す、バカがいても、それは、自分が、バカだからで、頭が悪い上に、性格が、元々、狡(ずる)いヤツなのだ。反省しろ。
私は、ずっと、もう、この20年、 「小沢一郎が、日本の本当の首相。民族指導者だ。そのことは、自民党の奴らでも、知っている。この事実を、知りたくないのは、自民党内の、右翼、ゴロツキ体質の、気持ちの悪い連中と、そのお仲間の、自分のことしか考えない、従業員を大事にしない、強欲な経営者たちだ。
小沢一郎が、田中角栄の 血を引いている、正統(レジティマシ−)の日本の、世俗(セキュラー)の国王だ。 小沢一郎が、今の、西郷隆盛であり、織田信長なのだ」と、ずっと書いて来た。
小沢一郎は、私が、このように書いて来たことを、知っていると思う。
「アメリカが、日本の戦後では、鳩山一郎と、石橋湛山と、田名角栄と、小沢一郎 を 、自分たちの言うことを聞かないで、中国や、ロシアとも、話をしようとする、と、潰(つぶ)した」と、書いて来た。
次の衆議院選挙は、安倍たちは、焦っていて、年末にやる予定を、ずらして、来年の春にするのではないか。
消費税を 10月に、10%に 上げれば、また、景気が落ち込む。
さらに、8%ぐらい国民消費が落ちる。 安倍たちは、なんとか、この、山本太郎の台頭(たいとう)、下から吹き上げてくる大潮流を、押さえ込もうとして、必死になるだろう。
だが、もう、勝てない。
なぜなら、共産党(600万票) と 公明党(700万票)、と、全国の障害者と老人を大事する勢力(2千万人)が、もう、山本太郎に付いたからだ。
今度の参議院選挙の 得票数は、5000万票だ。
もっと正確に書くと、5012万票だった。
それで、投票率は低くて、参議院選挙と言うこともある。
その中で、山本太郎のりえわ新撰組党 は、228万票(票の集計に不正、違法がなければ ) で、得票率 4.55%だ。
次の衆議院選挙は、投票率は、70%を越えるだろう。
総選挙は、国民の 5千万人 と、 5千万人 の 闘いだ。
残りの2千万人は、子供たちだ。
がっぷり4つの闘いだ。
上の、5千万票は、自民党と、特権、権益層 の 票だ。
これが、急に落ちる、ということはない。
これまでに、たっぷり、自民党政治で、うまい利得を得てきた層だ。
そして、大組織にいて、その利権で、恩恵を受け、得をして来た層だ。
若い人であっても、親や、親戚の、コネで、いいところに、就職できたような、人たちだ。
若い頃からの、腐敗人間だ。
私は、九州から出てきて、何のコネもなく、必死で、自力で這い上がった。
東京に出てきても、コネがないと、貧乏若者では、どうにもならならない、と あの頃、切実に思った。
それに対して、「下の方」の5千万人が、健全な判断力をする、汚れていない日本人たちだ。
利権のおこぼれを貰(もら)えない人たちだ。
この5千万人が、動く。
そして、山本太郎を、 総理大臣に、押し上げる。
私は、山本太郎 が、首相になったら、秘密警察の長官 にして貰おうと、彼に頼みに行く。
いや、そんな、卑屈な事を、副島隆彦が、してはいけない。 私は、満場の 国民集会の中で、満場の拍手で、全員が打ち鳴らす賛同の意思 によって、私は、国民運動の、秘密警察長官 の 役職に付く。
そして、必ず潜り込んで来る、おかしな奇妙な、奇っ怪な、人間たちを、摘発して回る、仕事をする。
おかしな人間は、私が、事前に、叩き出す。 私の眼力で、すべてを見抜く。
私の目の前に現れた、あらゆる種類の謀略人間(ぼうりゃくにんげん)を、見つけて、早めに、たたき出す。
そうやって、清新な国民運動を、私が、ずっと、遠くの方から、守る。
秘密警察長官 にしか、私は、なりたくない。
それは、名誉職であって、どんな義務も、拘束も、私には、掛けられない。
私は、自分の好きなように動く。
そのように、これまで、私は、ずっと書いて来た。
何を、副島隆彦は、馬鹿なことを書いて。
冗談だろう、と思っている人は、考えが甘い。
私は、本気だ。
私は、こうやって、日本国民に 奉仕する。知識人、言論人、思想家としての 最後の、自分のお勤めとする。
私は、上記のことを、すこしだけ、柔らかくして、一冊に本にして出版すると、今、決めた。
私が、こんな、「山本太郎 が、次の首相になる」という本を出したら、山本太郎の迷惑になる、と言う人も出てくるだろう。
が、そんな、ことは、気にしない。
誰が、何を言おうが、私は、ここは、押せ、押せ、押せ、で、この好機を逃さない。
日本国の、本当の 世界水準への、押し上げ、 今の憲法典の前書き にも書いてある、「世界中から尊敬される国、名誉ある地位を占める国」なる。
そして、なによりも、若い人たちに、絶望ではない、今の中国の若者たちが、大きな成長を作っているのと同じ、若い人たちに大きな目標を与えられるようにする。
こんなことを書いて、副島隆彦の、いつもの、激発性の 妄想(もうそう)だ、と、思う人は、思えばいい。
副島隆彦は、自称ではあっても、国家戦略家(ナショナル・ストラテジスト)を名乗る、近(きん)未来の予言者なのだ。
どうせ、来年には、山本太郎の政権が出来る。
副島隆彦 記
れいわ奇跡の躍進、山本太郎【政権を狙いに行く】の現実味!もう無視はできない市民の力で得た議席!メディアのガン無視を跳ね返した破壊力!山本代表が中心となり上がり目なしの野党に属する現職議員が雪崩を打って【れいわ】に押し寄せても不思議ではありません!消費税廃止、少なくても5%、最低賃金全国一律1500円政府補償、原発稼働即時ゼロ!
https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/7be8285cd307b19b3aa071d5072bed08
ご寄附のお願い
どこまでの挑戦が可能か。
集まる金額によって、候補者を擁立する規模を決めていきます。 参院選
1選挙区300万円・比例1人あたり600万円 衆議院選挙・比例代表
供託金・600万円 衆議院小選挙区
300万円 衆議院の小選挙区にも候補者を立てる場合は、エントリー費用だけで一人あたり300万円に加え、選挙活動費用(選挙事務所、選挙カー等)が、 1選挙区あたり最低でも2千万円は必要になります。
|
|
「拡散希望」ー【熱い男の山本太郎議員のドキュメンタリー映画「Beyond the Waves」がNYで作年に報道された。今、日本でも、この映画を見ることができる。「ビヨンド・ザ・ウェイブス自主上映連絡会」に連絡すればあなたの街で上映できる】
山本太郎は、東日本大震災の発生で「原発はいけない」と思い立ち俳優を辞めて、6年前の参議院選挙に立候補して当選。これまで「原発反対」を軸にして、「弱者救済」「戦争反対=憲法9条守る」で、小沢一郎氏のもとで政治を勉強しながら議員活動してきた。 そして、この前の参議院選挙では「れいわ新選組」では、凄い快挙を成し遂げたのだ。 ▼まずはこのドキュメンタリー映画の予告動画を見て欲しい。約3分弱の予告編である。 【Beyond the Waves: (Taro Yamamoto, a Japanese rebel) - Trailer】 https://youtu.be/QGe9nujMjXI 山本太郎さんが外国映画のドキュメンタリーの題材になった、ということにも興味が湧く。 ベルギー人監督アラン・ドゥ・アルーが、日本の政治家である山本太郎を追ったドキュメンタリー映画『ビヨンド・ザ・ウェイブス』を製作したのだ。 私は、この山本太郎議員のドキュメンタリー映画
「Beyond the Waves」について、作年の2018/9/23にFacebookとブログ記事してアップしたことがある。 その時は、NYでの上映前の情報だった。 その時はNYでの上映前のことだったーー。 ところが3日ほど前に・・。 【このブログ記事に「ビヨンド・ザ・ウェイブス自主上映連絡会」のボランティアの方からコメントが入った】 NY上映後、京都など他の都市でも、既に上映し、全国で上映していて、全国各地での上映を募集してるとるというのだ。 現在では、日本全国で「ビヨンド・ザ・ウェイブス自主上映連絡会」がこの映画の報道を受け付けている。 HPはこちら https://btw.tokyo/ 【映画「ビヨンド・ザ・ウェイブス」を、あなたの街や学校で自主上映してみませんか?】 カフェ・イベントスペース・学校などで自主上映をすることができます。 上映料・レンタル方法・上映素材などの情報をまとめています。 是非、自分のところでも映画報道したい方はこちらに申し込みください。 ・Facebook: https://www.facebook.com/btw.tokyo/
・Twitter: https://twitter.com/btwscreenings ・問い合わせメール:btwscreenings@gmail.com 3ヶ月前のお申し込みをお願いしているため、現在、10月以降のお申し込みが殺到しております。 開催が決まりましたら上記のサイトでご案内しておりますので、よかったらページに「いいね」するなどして、お近くでの開催がないか、チェックしていただければ幸いです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 感想を見るとーー。 ●海外の監督が作った作品ということもあるのか、過剰な思い入れや演出もなく淡々と切り取っていて、「人」としてのありのままの姿が伝わってくる内容でした。いろいろな人に気楽に見てもらって、自由に語り合えるような上映会を開きたいなと思います。 ●2011.3.11福島原発事故に触発され、俳優のキャリアを捨て、翌年4月から脱原発活動を始めた山本太郎氏。2013年、参議院議員となり脱原発、TPP不介入、特定秘密保護法・安保法制廃止などを訴えるかたわら、災害被災者や生活保護、ホームレスの方々に寄り添う活動はSNSでも紹介されている。そしてまた国会軽視の閣議決定や強行採決に抗う姿は、深く胸に刺さる。 全国に広まって欲しい。この脱原発の波をまた起こしたい。 作年の上記の記事から引用ーー
【今の野党でいえば、私は山本太郎氏こそが、本物の政治家だろうと思っている】 彼の国会での質問でも、安倍晋三に対しての魂の入った。質問をする。 全くブレのない国会議員はいない。 元、俳優、タレント、メダリストなどみれば、「票よせパンダ」となり、自民党内に沢山いて、当選回数も多い人もいる。 だが、だれも本当の政治家としての確固たるポリシーを持っていない。 これも、新聞テレビで報道しない。
これは,2019/7/10(水) 午前 6:30 アップの記事である。 詳細はこの記事を見ればわかる。 【「嘘っぱちの国」 ツイッターの反響は「れいわ新選組」がダントツで1位で他党を圧倒しぶっち切ってる。これは「社会現象」だ、それを参議院選挙の情勢としてテレビが全く報じないテレビ局。「内調」のしわざだ】「フクイチ関連」や「れいわ新選組」は安倍官邸の「内閣情報調査室」からの圧力でマスコミ報道はご法度なので、完全にブロックされているのだ。
従って、これは、みんなで拡散するしかない。
是非、この今熱い山本太郎のドキュメンタリー映画をあなたの街や学校などで上映してみてはいかがだろう。
【関連記事】
|

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動









