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卒業式でした。

今日は次男の大学の卒業式。
学生生活最後の卒業式ということで、・・仕事を休んで行って参りました。
 
大学は、学位授与式というのですね。
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子どもが大人になって、巣立っていくのは、ちょっと寂しいけれど、
成長した姿を見るのは、やはり、嬉しいもの・・
背広姿がまぶしく見えました。
 
**********
 
君の学生生活は、まるで大学に人質にやったようなものだと思っています(笑)
 
もちろん、大学からアメリカに留学させてもらって、
良い体験をさせていただいたことには、感謝しています。
 
母親が週休二日なのに、君は土日も、ずいぶん大学に通ったよね。
学会に次ぐ学会で、発表のための準備に追われる毎日・・・。
あまり人間らしい生活とは言えなかった。
 
もっと、本を読んだり、映画を見たりして、心を耕す時間がほしかった・・とお母さんは思います。
小出先生が時々話題に出されたガンジー、田中正造、宮沢賢治、松下竜一・・
こんな立派な生き方をされた人達を、知っているでしょうか・・・?
 こんな人達の生き方を知って、心に刻んでおいてほしいです。
 
 原発事故以来、科学の商業化には危険を感じています。
科学(化学)はそれ自体、危うさを秘めているもの・・
一歩間違えば、原発や核兵器のように、
人間にとってリスクのあるものも平然と作られる。
 
君の化学の勉強と努力は、そんなもののためには使わないでほしい・・。
 
原子力や原発の安全神話も、考える余裕のない中で勉強すれば、
簡単に洗脳されてしまうのでしょうね。
 
 
思い出すのは小学生の時の卒業式
先生方と生徒の手作りの式で、生徒一人一人に夢を語らせた。
君は、「21世紀の社会に役立つ人間になりたいです。」と言ったよね。
今の研究がどんなものかわからないけれど、
お母さんは君の「社会に役立ちたい」という気概を忘れないでほしいな。
化学で仕事をするのなら、自分の生き方や良心に恥じない仕事をしてください。
 
**********************
 
卒業式が終わると、かわいい女の子が次男のもとに駆けてきて
「おめでとうございます」と、何か手渡している。
次男が赤くなって急にそわそわ・・・
でもなんだか嬉しそう・・。
 
「よかったら一緒に写真撮りませんか?」
と彼女と記念写真を・・。
 
はい。ピース!(^_^)vな〜んて言わなくても、
次男の口元は緩みっぱなし!
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アハハ・・知らないうちに、青春してたようです!
彼女いない歴も、卒業おめでとう!
 
 
 
 
昨日は4月1日だったが、この日になると思い出す長男のウソがある。
 
エイプリルフールのように公然と人をかつげる日、
ひょうきんな長男は「待ってました!」とばかりに、あの手この手でウソを考える。
 
小さいときから、
「お母さん、大変!ネス湖にネッシーが現れた!」とか
「つちの子が見つかった!」とか
・・誰も信じないようなウソをわざわざ言いに来た・・(笑)
 
ところが・・
 
7年ほど前の4月1日の晩・・・・まだ九州の大学生であった長男から驚くようなメールが入った。
 
「結婚します。」
 
思わず「今年は趣向が違うなぁ・・。」と思いつつ・・メールを開けたが
 
・・・その真剣な調子に、思わず・・判断が揺らいだ。
 
文面は、今まで彼女と交際していたことを隠していたことについてのお詫びや弁解から始まり、
まだ学生なので、今後どうやって生活設計を建てるか・・
いろいろ考えてみたが、彼女と二人でアルバイトをしながら、つつましく暮らして行こうと決心した・・
最後は、どうか僕たちの決心を快く理解してほしい・・と結んであった。
 
えー、まさか・・??
こんなことを突然言い出すような息子ではない・・。
 
ウソだろう・・・と思いつつも・・・・・あまりに真剣な調子で、せつせつと訴えてくる内容に、
 
騙されやすい母親は、一瞬うろたえた。
 
 
よくよく見ると  
 
最後に「4月1日」と書いてある。
 
・・・・・・  
 
私も、理解ある母親のふりをして、長々とメールを書くことにした。
 
・・・・・お母さんはびっくりしました。
 A子さん、どんな方なの?
 まだお会いしたことないけれど、会うのを楽しみにしています。
はやく一緒に会いに来て下さい。
 当面は生活費が足りないでしょうから、お祝いに少しばかりお金を援助したいです。
・・・そんな申し出も添えて、結構真剣に書いてみた。
 
もちろん最後に  4月1日   母
 
と書くのも忘れなかったが・・・。
 
送信すると、間髪を入れずに・・電話が鳴った。
 
長男からである。
 
「おかん、今日は何の日や?エイプリルフールやで!信じたらあかんやん。」
 
「あ、そうだったね。」と言いながら 「メール、最後まで読んでみた?」とたずねてみた。
 
「・4月1日・・あ、やられた。 こっちがだまされてしもた!
       お金を送るなんて書いてあったから・・・これはいけないと思って慌ててしもた・・・!」
 
 私のは、なかば、かまをかけたメールでもあったのだが、       
「これは大変!」とばかりに、慌ててウソを白状してしまった長男 。
 
正直ほっとしたものの・・・なんと手の込んだウソだろう。
 
母親が信じてしまいそうな文面作るのにも、時間かかったんだろうなぁ・・・。
      
 ちょうど夫を亡くしたばかりで寂しがっている母親を、
        とてつもないウソでびっくりさせようという魂胆・・・、
              ひょうきんな長男一流の気遣いだったかもしれない・・・。
 
そう思ったら・・・ 
    あぁ・・最後まで騙されたふりをしてあげれば良かった・・・と思えた。
 
あの日以降、エイプリルフールの長男のお遊びはなくなった。卒業したのだろう。  
長男の苦心のウソを、自ら白状させてしまったのが、ちょっとだけ悔やまれる母親であった。
 
本物の「結婚します」メールはいつのことだろう。
長男のことだからこんな大事なことも、わざと4月1日に知らせてくるかもしれない。
 
 
****************************************
 
ウソを信じ込ませるには、心情に訴えるのが一番のようだ。
政府のウソにもそれが見える。
細野大臣の絶叫
  「被災地を助けて下さい。5年も10年も被災地の人たちをそのままにするんですか〜」。
ところが、東北の首長は言う
  「地元こそが瓦礫を迅速に処理できるし、雇用にも繋がる。地元で時間を掛けて処理したい。」
 
環境省廃棄物対策課調査係長・豊村氏は言う
 「仮置き場に瓦礫が積もっているのを見て、周辺住民はどうやって暮らしていくのか。早く処理をしない   と」
ところが、東北市民は言う
 「ほとんどの仮置き場は(人が住んでいる)街にはありませんよ。仮置き場に行ったことあるんですか?」
政府は、地元の訴えや声を無視して、今日も地元のために」と声を張り上げる。
「被災地は大変な思いで瓦礫処理に取り組んでいます…(中略)…被災地のために力を貸して下さ〜い。」
心情に訴えるだけで、なんら科学的根拠は持ちあわせていない
こちらは騙されてはいけない。
ひとたび地域が汚染されれば元に戻すことはできない。
 
 
 
 
 
 
今日は警察署に免許の更新に行きました。
 
警察署でOKと言うことは・・・うふふ^^
 
ようやくゴールドになったのです!ばんざ〜い!
 
イメージ 1
念願のゴールド免許。 
 
子どもたちにも知らせなくっちゃ・・!
 
私の運転は、事故こそしませんでしたが、昔から武勇伝がいっぱい・・。
伝説を3つほど・・披露します。
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
その1 坂道発進で後ろ向きにすべる
 
やっと自分専用の軽自動車を買った頃、嬉しくて、子どもたちを乗せてあちこちにドライブ。
 
怖い者知らずの子どもたち、というより無条件で母親を信頼していてくれたんでしょう。
 
その日も「お花見は車に乗っていきたい。」と言い出しました。
 
桜の名所の一つ、H公園は山の中にあります。
坂道が急なことを思い出し、車ではちょっと自信がなかった私。
 
「お母さんの運転では危なくて、生きて帰れないかもしれないよ。電車にしよう。」
 
・・・なのに、「死んでも良いから車に乗りたい〜!」という子どもたち。
 
そこまで言うなら・・と、運を天に任せて?車で出発。
 
しかし・・山道は急勾配。私の車はオートマではなくマニュアル車。
 
頂上付近で得意のクラッチのつなぎに失敗して、
・・後ろ向きに車がどんどん滑り始めます・・。
ずるずる・・・。
「うわぁ〜!」
ずるずる・・・・。
「怖い〜!」
子どもたち、その度に悲鳴です!「ひぇ〜!」「怖い〜。」「死ぬよ〜!」
 
内心焦りながらも
「死んでもいいから車で行く!って言わなかった〜??」と開き直る私。
すると、子どもたち・・
「死んでもいいけど、怖いのは嫌だ〜!」 (爆)
(そうだよね〜。怖いのは嫌だよね・・。)
 
行きで、さんざん怖い思いをした子どもたち、
「帰りは電車で帰りたい」と言いだしました。
 
母親としても、子どもたちに怖い思いはさせたくない・・。
 
そこで車は公園の駐車場に置いて、私は子どもたちの手を引いて、電車で帰ったのでした。(笑)もちろん翌日、車は取りに行ったのですが、この失敗で、私の運転の信用はがた落ち・・・。
 
それでも懲りずに、車に乗ってくれた子どもたち。ありがとね〜。
 
  その2 駐車場を忘れる・・
 
ATCセンターの催しに子どもたちを連れて行った時のこと、
広い駐車場のどこに車を置いたのか忘れてしまいました。
 
置いた場所に、車がないのです。
お母さんの顔は真っ青!頭の中は真っ白!
「どうしよう〜。」
 
するとお兄ちゃんが「誰が車を見つけるの早いか?競争しよ〜よ。」
と言い出しました。
子どもの発想ってすごい!何でもゲームにしてしまうのです。
 
そして弟とあちこち駆け回ってきて報告!
「お母さん、ここでなくてもう一つ、別の駐車場があるんじゃないの?」と一言。
そう言われてみればそうでした。
なんてそそっかしい母親!
どっちが親か分かりません。
言われたとおり、もう一つ別の駐車場があったのでした。(ホッ。)
「あ、み〜つけた!僕一番!」
子どもたちの存在、ありがたかったです。
ありがとう。お兄ちゃん。
 
その3  道を間違える
 
おまけにその日は、駐車場での車探しで遅くなり、約束の都心の大きなプールに出かけるのも遅くなりました。
「ごめんね〜。お父さんには夕方、帰るって言ってるから、1時間くらいしか入れないよ。」
「大丈夫!学校の授業でもプールは1時間って決まってるから!」と、子どもたち。短い時間も気にせずに、楽しんでくれました。
 
 でも、私の運転、はじめて来た道は、帰り道がわからない・・・。
今と違ってナビもなく、方向音痴ですから、道を間違えても気付かずに走り続けます。
 
後ろの席が騒がしい・・。
「この建物、さっきもあったで〜。」
「お母さん。この景色見るの二度目だよ〜。」
 
はっと気がつく私。
「ごめんごめん。道、間違えて・・、もどってしまっているね!」
 
すると、今度は
「いいで〜♪お母さん。僕たちこの景色、もう一度見たかってん!なぁ〜!」
「うん、二回見たいと思ってたんや〜」
 
おやおや・・、親が落ち込まないように、この気遣い・・!
 
「ありがとう。これから戻るから 3回見てね〜。」
「あ、3回は見てもいいけど、4回目は、きっと見飽きると思うで〜。」(笑)
 
この日は一人で走っていたら、失敗の連続で、きっと落ち込みっぱなしの一日だったと思うのに、子どもたちに助けられて、ちょっと幸福な気持ちになりました。
 
子どもって優しい。 
子どもたちでなければ、こんなこと言ってくれなかっただろうと思います
 
いつも運動神経抜群だった夫からは、
一度で道を覚えない!ブレーキが遅い!と、色々厳しい注文が・・。
 
こんな鈍くさい母親の運転に、こわごわ・・・だけど、いつも喜んで??車に乗ってくれた健気な子どもたちでした。
 
そんな私が、ゴールド免許??
 
昔のドジな思い出が色々あるせいで 、「ゴールド」が、ちょっと面はゆい私です。
 
やっとゴールドになったよ。
これで、ちょっとはお母さんの運転も信用してもらえるかな〜。
 
 
 
今は、息子たちも免許を持って、あちこち車で出かけます。
運転はもちろん息子たちの方が上手。
 
晴れてゴールド免許を持ったお母さんが、子どもたちを乗せることは、
もう、ないかもしれません。
 
ゴールド免許はもちろん嬉しい・・。   
でも、下手な運転につきあってくれた子どもたちとの思い出の方が、
私にはきらっと輝く「ゴールド」です。
 
Aちゃん、Tちゃん・・ありがとね!!
 
 

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しばらく自分の記事から遠ざかっていましたが、私生活の上で、ちょっとした変化がありました
実は、6月は次男のいるニュージャージーに出かける予定でした…
ところが、次男からのメールによると、大学に頼んでおいたアパートは構内にはあるものの、狭い!
その上、キッチンバストイレまで、外にあって共同利用…
「お母さんこれは、無理だよ。」
「8月以降に、別のアパートを探してみるからその時に来てね。」
と、あっけない返事が・・。
行く気満々だった母ですが…ニュージャージーは遙か彼方に・・。

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新緑の季節を楽しみにしていたのに残念!(・・って観光旅行?)
ニュージャージー行きは九月以降…秋になるのかなぁ・・(ため息)

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こんな時代もあったのに・・
、子どもは、いつの間にか大きくなってしまって、
何となく置いてきぼりを感じる母親です。
さて、そこで、私も一念発起いたしまして、
6月から3か月間、パソコン教室に通うことにしました。
マンツーマンで基礎から教えてもらえるこの教室は
エクセル、ワードのほかホームページまで教えてもらえます。
自慢じゃないけど、パソコンをまだ指二本で打つ誰かですので、
ブラインドタッチを目指して頑張ります。
この教室は9時から4時まで。
朝礼もあるし、授業の後のお掃除も・・実質、学校生活になります。
お昼はお弁当を持参。お弁当作りも復活です。
・・と言うわけで、女学生?復活!
ご訪問やリコメが出来にくい状況になってしまいますが、
後でゆっくり訪問させてくださいね。

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3月末にいったん帰国した次男ですが、ビザが取れたので、昨日再度ニュージャージーへ向けて出発しました。
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前回はこちらです。 http://blogs.yahoo.co.jp/sayuri2525maria/23412017.html

今度は二度目のお見送り。

私も6月には行くことになっているので、感傷的な気分にもならずに明るく手を振ることが出来ました。

次男の留学生活ですが・・

初めの2ヶ月ほどは、大学に近いホテルでの自炊生活。
近いと行っても自転車を飛ばして20分。
車がビュンビュン飛ばしてくる道の横で自転車を走らせるのは、かなり緊張したそうです。

そして、ラトガース大学は森の中にある(・・と言う息子の説明)
ホテルの付近も何もなく、集落にさえなっていないので、食糧調達が難しい・・

土日の休みを使って、自転車で(車じゃないよ)1時間走って、
やっぴーさんから教えていただいたHマートまで、お買い物。
1週間分を買い込んでリュックに背負い、1時間かけて帰ってくる・・という生活。
リュックが重くなるので、無駄なお菓子類は買わない(←ここ大事かも)

食事は???

一応、ちゃんと炊飯器を買って、ご飯を炊いて・・味噌汁作って・・(やはり日本人!)
おかずは納豆!(笑)
それが時々、晩ごはんだったりする・・。

洗濯は??
洗濯機がないので、もちろん手洗い。
(私も、電気代節約のために見習おう・・。)

帰国したときの次男の顔を見て・・あれ?痩せた?
うん。たぶん・・。

自分で買い物に行き、馴れない食事作り、洗濯も手洗いで・・
良い経験になったようです。
痩せても、たくましくなって帰ってきた次男ですが、
帰国して、母親と一緒に体重増加・・・。(爆)
アメリカに行ったら、また痩せるから良い事にしましょう。

さて、今回は、大学構内にあるアパートに移ります。
アパートが決まったら、アメリカに送る荷物です。

あちらでは中々手に入らない物、あると便利な物など・・
ラーメンに蕎麦、お餅、
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わかめスープに春雨を入れて食べると美味しい
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調味料やスープの素
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日本に帰ってくる日のためのヨード対策!
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お弁当を持って行けるように、昔使っていたお弁当箱も・・。
学食はほとんどハンバーガーだったそうで、
「これで、ご飯が食べられる・・」と嬉しそうでした。

NZ在住のなみちゃんから「梅干しのような種のある物は送れない・・」というのを聞いて、梅干しは、昨日の手荷物の中に・・。

その他諸々・・
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自炊の本も入れます^^
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初めての人向きで、とても親切・・・
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病気にならないように、食生活を大切にしてね!
と、自分にも言い聞かせる私

実は、 仕事を辞めてから、体重が増加。
次男と同じ暮らしをしたら、痩せるかもしれません。
車も、洗濯機も、電子レンジもない、エコで、シンプルな生活。

お母さんも少し見習います!

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