mimiの日々是好日

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原発の真実

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その知られざる現場の実態を書き下ろした堀江邦夫のテキストに、水木しげるが福島原発近くまで赴いてイメージを膨らませて、原発内部の緊張感を圧倒的迫力で描いた。過酷な労働、ずさんな管理態勢……。3.11フクイチ事故と以降のすべては、32年前当時から始まっていたことがわかる。福島原発の現場を初めて表した貴重なルポ&イラストであり、大人から子どもまで、原発労働の現実、原発の本質が一気に理解できる。初の単行本化!イラスト多数。

https://goo.gl/rWz1g6 ←原発で働けと言えますかと東京新聞
https://goo.gl/QsgVN3 ←仕事を失わないため、線量計の表示を過小にさす鉛カバーを自作。
http://tinyurl.com/klu2ep2 ←2007年8月、NHK放映の「鬼太郎が見た玉砕〜水木しげるの戦争〜」という水木しげるの自伝的作品「総員玉砕せよ!」を底本とする怪作を見る。ここにあるユーモア、ここにある食べ物への渇望、ここにある兵隊のみならず人びとを疎外してやまなかった天皇の軍隊。
http://tinyurl.com/mo4g6cu ←福島原発の闇_原発下請け労働者の現実(堀江邦夫+水木しげる)

転載元転載元: 情報収集中&放電中


国のいいなりで右向けと言われれば右を向き、
左向けと言われれば左向き、
死ねと言われたら、国のいいなりにはなりたくない。

長いものに巻かれろといってればどんどん首を絞められる

中村さんが台風が来ると前日からこられていましたが当日はお天気になり、会場は入れなかった人も多かったようです。


お隣は伊勢から、三重県は原発誘致命は張って止めたと言う方。

又西さんにもお会いしました

中村さんは3年かけてシナリオを作られました、
こんな分かりやすく頼もしい作品で素晴らしい!

菅首相を追いだす所等も。

電気は余ってるのに、お湯沸かして電気を造る、そんな単純な事がこんな地球破壊する原発を只自分の儲けのために


少年時代いわきで過ごされた中村さん、方言で舞台を盛り上げます。
方言に力が有ります

最後に中村さんは「私は仏教徒、怒りは良くないが個人的には許されると…」

カルト宗教のような原発産業

オリンピックもあのアホノミクスが大嘘でアンダーコントロールだと
2時間立ちっぱなし、私もスタンディングしました。

福島から来たNHKが録画していました。

放送されるのでしょうか

シナリオがほしい

中村敦夫さんを取りあげた、6月10日の毎日新聞です。






 中村敦夫さんの朗読劇「線量計が鳴る」の取り組みが、6月10日の毎日新聞の1面と、4面全面に「ストーリー「俳優中村敦夫 78歳の挑戦」のタイトルで掲載されました。有料ですが、記事は毎日新聞のホームページで読めます。その1とその2にわかれています。

朗読劇「線量計が鳴る」がどうして生まれたのか、昨年10月に出された「奔流」(千曲川・信濃川復権の会・発行)22号の1面に、中村敦夫さん自身が書いています。読んでみてください。


転載元転載元: 猫と薔薇、演劇、旅ファン

まっとうな司法

8月8日の中日新聞の紙面から
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至極まっとうな判断だと思う。
ただ、今の日本
こういう裁判官は「上」に行けない。

この国には「まっとうさ」がなくなってしまった。
(元からかも・・・)

大きな判断ほど逃げる裁判所
国民をバカにしきった政府
政府のヨイショ機関でしかなくなった国会
反則を強要するスポーツ指導者
入試の点数を操作する大学
会長の意に添う判定を下す協会の審判
データを偽造する企業
・・・・・


あらゆる組織で、まっとうではない
幼稚な者ほど権力の中枢へいく
という、この国のシステムはおかしい。

そこには「日本病」とも言うべき病が存在する
と、おいらは思う。
ここで紹介した本を読んでもらえば、浮き上がってくると思うが
「特攻」は愛国心や勇気の産物というよりは「保身」の側面が大きい。
「保身で死ぬ?」と思うかもしれないが、現代でも「保身」のために自殺する人間は多い。
しかも本人より周りの方が「保身」のために「特攻」を強要するありさまが、まざまざと描き出されている。

全ての職業の場において
「まっとうさ」が失われているのは
幼稚で愚かな者を権力の座に押し上げている
名もなき一人ひとりの「保身」であると気づくべきだ。

おいらは言う。

この国が理不尽だと思うなら、
システムを変えることも必要だが、
まず、あなた自身が変わることだ。

浮き上がることを恐れるな

嫌われることを恐れるな

最も弱き者の声に耳をすまし、目を見開いて学び、

己れの良心にのみ従って

ただひとり堂々と歩め





参考までに
「サイの角のようにただ一人歩め」は、最古の仏典に残るブッダの言葉だ。

転載元転載元: 梢のぶつぶつ

福島の青い空(349)
 
 
 
 
”夢に見しシナノキンバイ夏の霧”   a87427
 
 
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朝日新聞
 
「プロメテウスの罠」ダイジェスト
 
第3回-1
 
第2章 研究者の辞表
 
労働安全衛生総合研究所
放射線衛生学の専門家 木村真三
 
事故後木村は現地入りの準備をした。住民を放射線から守
 
るにはまず測定しなくてはならない。それには早さが求め
 
られる。時間がたてばたつほど測定不可能となる物質が増
 
える。
 
木村はもっとも信頼する4人の研究者にメールを出した。
 
京都大学の今中哲二、小出裕章、長崎大学の高辻俊宏、広
 
島大学の遠藤暁。
 
「今調査をやらなくていつやるんだ。僕がまずサンプリン
 
グに行く、皆でそれを分析してくれ」と書きました。
 
一番答えが早かったのは小出さんです。私は現地に行けな
 
いけれども最大限の協力をします。と、あとの人たちから
 
次々と協力の返事がきました。
 
木村はその檄文を旧知のNHKの七沢潔ら旧知のディレクタ
 
3人にも回した。測定したデータを公表する手段がい
 
る。
 
と考えていた。じきに七沢から電話があった。
 
「特別番組を考えている、協力してくれないか」
 
NHKのETV特集「ネットワークでつくる放射能汚染地図」
 
チームの結成である。
 
直後、携帯に研究所からメールが入った。
 
「放射線の測定などできることはいくつかあるでしょうが
 
本省並びに研究所の指示に従ってください。くれぐれも勝
 
手な行動をしないでください。」
 
研究所に放射線の専門家は自分しかいない。これは自分に
 
向けて出されたメールだ。
 
1999年の東海村の臨界事故事件の時、放射線医学総合
 
研究所(千葉市)に勤めていた。事故後すぐ調査に行こう
 
としたが、結局上司から「よけいなことをするな」といっ
 
て止められ、大目玉を食った。
 
「3月13日のメールを見て放医研の時と同じだなと思い
 
ました。同じことを繰り返したら死ぬまで、いや、棺桶に
 
に入っても後悔する。」
 
出した結論は、労働安全総合研究所をやめることだった。
 
NHK教育テレビのETV特集ディレクター大森淳郎は、原発
 
事故直後から関連番組づくりを考えていた。
 
3月15日、木村真三とNHKの七沢潔、大森淳郎はロケ用
 
のワゴン車で福島に入った。三春町の旅館に泊りながら3
 
日間走り回った。その後プロデューサーの増田秀樹も加わ
 
って29日まで断続的に調査を続けた。
 
目的は放射能汚染地図を作り、番組にして流すことだっ
 
た。4月3日の放送を目指していた。
 
番組報道までは平坦ではなかった。22日、局内の会議で
 
企画そのものがボツになった。
 
増田はあせった。4月3日の番組に穴があく。かといって
 
震災と関係ない番組はやりたくない。七沢と話し合い、三
 
春町に住む作家、玄有宗久とノンフィクション作家、吉岡
 
忍の対談を番組にして放映することを決める。それが24
 
日だった。
 
だが、放射能汚染地図を柱とした番組づくりもあきらめて
 
はいなかった。25日、増田が大森に連絡した。
 
「30キロ圏内に入れるぞ」
 
NHKは30キロ圏内入りを自主規制をしていた。
 
「本欄ではNHKのことを震災以来のウソ報道によってKHNと呼び馬鹿にしてきました。このころはまだNHKはまともな段階でしたのであえてNHKと呼んでいます。ご了解ください。」
 
入れるというのは勘違いで、のちに増田は始末書をとられ
 
ることになる。
 
大森は前年夏、「敗戦とラジオ」という番組を作ってい
 
た。その中で感じたのは大本営発表の危険性だった。なぜ
 
報道機関は大本営発表しかできなかったのか。
 
大森は戦時中の「勝った」、「勝った」という大本営発表
 
が、今の政府の「大丈夫」「大丈夫」と重なってしょうが
 
なかった。
 
大本営発表があった時、それを疑わないと意味がない。あ
 
とで振り返っても何もならない。たとえ厳しい放射線が出
 
ても、本当の数値を報じることが重要ではないか。そんな
 
思いに突き動かされていた。
 
「これは棄民だ」
 
3月27日大森と七沢はレンタカーで浪江町の山間部を走
 
っていた。昼曽根トンネルを西に抜けたあたりで毎時20
 
μSvまで測定可能な表示が降りきれる場所があった。
 
μSv=マイクロシーベルト
 
まさか人はいないよなあ、と二人で一軒の家を訪れると人
 
がいた。
 
なぜまだここにいるのか、驚いた七沢が尋ねると「町が何
 
も言ってこないから」。
 
元板前の天野正勝は(70当時)20キロ圏外なので、ここ
 
は安全だと信じていた。心臓に不安を抱え、避難所にはい
 
けないと考えていた。
 
妻と犬と一緒だった。電話が通じないためにだれとも連絡
 
が取れない。携帯が通じる場所まで行ったら天野の親戚ま
 
で電話してくれと頼まれた。
 
天野は「近くの赤宇木(あこうぎ)集会所に10人くらい避難
 
している。」と教えてくれた。
 
すでに夕暮れだった。集会所を訪れると12人の避難民が
 
暮らしていた。警戒された。本当にNHK ? 私たちを追
 
いだしに来たんじゃないの、と。
 
七沢と大森が持つ線量計の積算量はぐんぐん上がってい
 
た。ここは放射線が高いです。といっても12人には信用
 
れなかった。
 
それぞれ事情を抱えていた。ペットがいるため避難所に行
 
けない人がいた。隣の体育館には夫婦がいて、段ボールで
 
囲った空間で暮らしていた。妻は足が悪くてポータブルト
 
イレしか使えない。だから皆と一緒には暮らせなかった。
 
夫は心臓の薬が切れたといっていた。
 
大森がぽつりと言った。
 
「これは棄民だ」
 
行き場のない12人、正規の避難所でないため食料も自分
 
たちで調達していた。
 
夜、別行動をしていた木村真三に集会所のことを伝えた。
 
木村は言った。
 
「調査は一時中止しましょう、僕が避難を説得します。
 
しないと僕の仕事はない」
 
翌25日、赤宇木集会前の駐車場で放射線量を測ると、毎
 
80μSvあった。
 
「線量計の数値を見せ、初めて皆が納得したんです。それ
 
までも警察や役場が『危ない』と言ってきたが数値を示し
 
たことはなかった。数値を見せたから納得したし、僕が
 
専門家だったことも大きかった。」
 
 
放射線量も赤裸々に
 
木村真三と調査を続けながら、NHKの七沢潔と大森淳郎、
 
増田秀樹は4月3日の番組作りを急いでいた。
 
もともと汚染地図の作製を番組にする計画だったが、3月
 
22日の会議で企画自体がボツになっていた。急きょ考え
 
たのが、玄有宗久と吉岡忍の対談、対談の合間に、赤宇木
 
集会所に避難している12人の情景を入れることにした。
 
 赤宇木のシーンは視聴者に大きな感銘を与えた。
 
「NHK内部での取材規制の内規を見直す契機にもなりまし
 
た。20キロ、30キロ圏の中に入って取材すべきじゃな
 
いか、と1週間後の4月12日、内規は変更になりまし
 
た。4月3日の番組が成功したのを背景に、増田らは当初
 
の目的だった番組を実現させる。
 
ETV特集「ネットワークでつくる放射能汚染地図」放映は
 
5月15日深夜、こちらの反響はさらに大きかった。
 
 
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a87427の感想
 
 
今回は鼻水が止まらなかった。NHKの七沢潔著の「ネット
 
ワークでつくる放射能汚染地図」という本も読んだが、こ
 
のときも鼻水が止まらなかった。
 
「プロメテウスの罠」は2度ほど完読したが、そのたびに
 
鼻水が出た。
 
弱者が置き去りになるということ。国や行政はいざとなる
 
と何一つあてにはできないことの実態があからさまになっ
 
たわけである。
 
責任をとることは何一つせず、無難なことでお茶を濁す。
 
するべき人たちが精いっぱいのことをしてればこういう
 
ことは起きなかった。国や行政、東電は人を集めてタダ、
 
〜わ〜言って騒いでいただけだったことを思い出した。
 
思いだして悔し涙が出てくる。
 
私はこういう原発事故の実態をこれから起きる原発事故の
 
参考にしてもらいたいために、せっかく忘れたいのに、わ
 
ざわざ思い出して鼻水を流している。
 
いいですか。国や行政、電力会社は住民の避難については
 
何の助けにもなりませんよ。これからもそうです。
 
「勝手に逃げろ!」なんですよ。文句を言っても後の祭り
 
で、一番いい方法は原発行政をやめさせることです。
 
一番の被害に遭った福島県民の大部分は「原発推進に賛
 
成」です。福島市議会でもいわき市議会でも大飯原発再稼
 
働については大賛成しました。
 
福島の人の本音は福井も自分たちと同じく放射能だらけに
 
なってもらいたいと思っているのかもしれない。
 
「もう一回爆発してくんねかなあ〜補償もられっから」
 
といってる福島県民がいる。福島の農民がみんなそういう
 
考えを持っているのだろうか。
 
やはり原発立地地域の人たちはそれなりにどうしようもな
 
い人たちばかりだとはとても思えない。
 
どうしようもない人たちとは自民党支持者のことである。
 
でも福島第一原発に限っては、あの共産党や当時の社会党
 
議員たちもこぞって大賛成していたんである。
 
当時の福島県民はどいつもこいつもバカばっかりで、どう
 
しようもない人々ばかりでした。
 
だから福島に原発が建設されたんです。どうしようもない
 
話です。
 
もっとどうしようもない話は、私自身が原発の工事用の送
 
電線を一生懸命につくったことです。今ある東北電力の東
 
電原子力線という66kvの小さな送電線です。
 
66kv=66、000ボルトのこと。
 
原発の収束にあたっての電源はこの送電線しかなく、ここ
 
から電源をつないだと聞いています。なんともつまんない
 
感想になってしまいました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

転載元転載元: 福島の青い空

福島の青い空(345)
 
 
朝日新聞
「プロメテウスの罠」ダイジェスト
 
 
第1回
 
人間のこと、人生の何ごとかを語るものが文学であるが、
 
新聞記事は事実を淡々と述べるだけで、文学性があるとは
 
思えない。
 
ここに朝日新聞の「プロメテウスの罠」は、ひとり淡々と
 
事実のみをつなぎあわせて語り、それでもなお人生の何ご
 
かを語っているようで、尽きない興味がある。
 
巻は第1から第9までである。あらゆる面から原発事故を
 
取材し、語るべきことをすべて語っているような観があ
 
る。名作である。
 
ここにダイジェスト版を作り、いちいち検討し、なんで福
 
島の人間、いわば被害者たるものがどうして感動したの
 
か、いささか考察を加えようとするものである。
 
原発事故から7年が過ぎ、「プロメテウスの罠」は朝日新
 
聞に11年10月から連載が始められ16年の3月に終了
 
した。
 
朝日新聞の依光さんは第1巻のあとがきで次のように語っ
 
ている。
 
『福島に通い始めたのは昨年の5月だった。(11年5月)
 
葛尾村から浪江町、飯舘村にかけて、阿武隈高地の緑がな
 
んともいえず美しかった。
 
思わず車を止め、野鳥の声に耳を澄ましたことを覚えてい
 
る。その時、車の中では線量計がピッピっピと音を立てて
 
いた。目に見えない、においもしない。しかし放射能は一
 
帯を覆っていた。3月11日、福島第一原発の破たんの影
 
響は甚大だった。
 
美しい自然と原発の放射能、もっとも遠い存在がここでは
 
交差していた。
 
これをどう捉えたらいいのだろう。
 
不条理と言えば不条理だが、人間が招いた不条理に他なら
 
ない。ならばその営為を徹底的に検証しなくてはならない
 
のではないか。
 
世界有数の地震国になぜ50基を超える原発ができたの
 
か。なぜ深刻な事故が想定されなかったのか。事故が起き
 
た時、なぜ十分な対処ができなかったのか、なぜ住民には
 
情報が届かなかったのか。官僚は、政治は何をしていたの
 
か。』
 
美しい文章ではないか。人生は矛盾が真実であり、矛盾が
 
感じられない整然とした文章は嘘がある。
 
ふつうの新聞記事は破たんしないようにつじつまを合わせ
 
た、バランスを重視した文章で面白くもなんともない。
 
人生や社会の矛盾のことを徹底的に検証すると言ってい
 
る。
 
新聞記者が社会の不条理と対峙するというのである。
 
この連載から我々がうける印象は通常の新聞記事とは格別
 
で、人間的であり、共感するものがある。
 
人生や社会の矛盾のことを徹底的に検証すると言ってい
 
る。共感するゆえんである。
 
このダイジェストによって、筆者が共感したことを少しで
 
も分かっていただけたら、幸いである。
 
そして、ぜひ原典である朝日新聞「プロメテウスの罠」を
 
読んでいただけることを願っている。
 
 
 

転載元転載元: 福島の青い空


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