mimiの日々是好日

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避難先情報

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/fd/17/kansasusapyon/folder/1041769/img_1041769_30956150_0?20120615072410

 福島県から避難している富岡町の子供たちのために、長野県、川上村の武蔵野市立 自然の村の 宿泊施設一部、減免してもらおうと、3月から武蔵野市と交渉。

 先週の金曜日にやっと公式に、とりつけました!

  待望のプロジェクトの実現のための募金活動に入ることができました。

このロゴマークもプロジェクトのサポーターの武蔵野市在住のデザイナーさんが無料で作って
くれました。

チラシも、ボランティアの女性が仕事が終わったあと、夜遅くまで作業して無料で作ってくれました。

 web siteを作れる人がいなくて困っていた時、チラシに富岡町の地図を他のweb site から転載させてもらう、承諾を得ようとそのweb の管理人の人にコンタクトをしたら、
そのかたが、「なんでもお手伝いすることがあったら言ってください」とメッセージをくださいました。

 思い切って、「すみません。こちらでweb site作れる人がいなくて困っているのですが、作ってくださいませんか?」
とだめもとでお尋ねしてみました。そうしたら、快く 「いいですよ!」 もう、感謝、感謝です!

 ということで、大急ぎで、できあがったweb site が以下のものです。
 7月29日の実施日前に、
 宿泊以外の経費 110万円をあつめなかれば
 なりません。

 「さよなら」という時間も与えられず、全国にバラバラに
なった福島県富岡町の子供たちに、この夏、自然の村の
ゆったりした宿舎で、再会、交流をしてもらうこのプロジェクトにご賛同、
ご協力をなにとぞお願いいたします。

また、皆様のブログで拡散もできましたら、ぜひ、お願いいたします!






 

転載元転載元: カンザス徒然草

先日、原発近くに勤務する方から、
原発近くの職場に配置されると自動的に賃金アップされるが、お金はいらないから避難したい、、避難情報をブログにアップしてください、とコメントがありました。
 
まず、自治体関係の情報ですが、
滋賀、長浜市と交渉して了解を取ってますが、近くが原発銀座なので、お勧めできないかな、、と思っています。
北海道が全面的に受け入れています。
最近は沖縄も活発に活動しています。
 
個人的には
子供を守るネット、、関係、
hahako、関係者多数、(グループメールに参加すると沢山の情報が得られます),ハ―メルンプロジェクト、、ネット検索すればかなりの数になります。
 
11日、12日、放射能から子供を守るネット、、全国大会が福島で行われ、パンフレットを取り寄せてまいりました。
 
その中から
 
島根県吉賀町、ふくし留学 学費無料、生活支援、年齢不問
問い合わせ
 六日町医療技術専門学校              0120−294−0127
 
沖縄県石垣島、ちむぐくる「まごころ」「おもいやり」の意味
 避難者支援ネットワーク石垣島、          080−2749−9321
 
空港券無料、一カ月三食付きホテル、二年間家賃無料
沖縄県被災者受け入れ相談窓口           090−3790−0137
 
 
他、ネット検索
北海道、東日本大震災道被災県緊急支援対策本部
東日本大震災市民支援ネットワーク
雇用促進住宅桜台宿舎避難者自治組織桜会
福島避難母子の会
 
「DAYS,JAPAN」広河さん呼びかけ人
福島の子に保養所を、、沖縄県内で土地、資金を募る
 
************
 
このように民間レベルで活発な活動があり、
被災県福島県民の避難支援をしてくださっています。
 
原発の未収束、地震多発、大きな地震が来ることも予想されており
それだけ放射能汚染が危機的状況にあると言うことです。
 
それにしても福島県の知事はじめ立地町村の首長、自治体の
県民の健康被害についての情報発信の無さは異常としか
言いようがありません。
 
                        かわうち ちかちゃん
 
 
 
 
 
 
 

転載元転載元: 元村議 ちかちゃん

 
 
 
 
「ソカイノワ」で、下記お知らせを頂きましたので、お知らせします。

***

春休みに沖縄へ100名の子供が招待されます。
その説明会が、福島で行われますので情報の拡散をお願い致します。

---------------------------------

◆2012春休み青少年支援プロジェクト説明会 
 
福島市【沖縄県・Hilfe fuer Japan共催事業】

2012春休み青少年支援プロジェクト説明会 福島市
平成24年1月24日(火) 17時〜19時
場所 A.O.Z アオウゼ(アクティブシニアセンター)
   
    福島市曾根田町1-18 MAXふくしま4階

 
※事業概要※
 
期間  平成24年3月24日(土)〜4月5日(木)12泊13日間

定員  100名

参加対象  福島県内の小・中学校の男女で全日程参加できる方、

費用負担  宿泊食事、移動交通費 無料 (集合場所までは実費負担)

参加条件  期間中の国内旅行傷害保険への加入(個人負担)
      
    期間中の面会の禁止(ホームシック、他の子供への影響を考慮)

 
 
 
受入先   沖縄国際ユースホステル(沖縄県那覇市奥武山51)

※夏の事業開催も決定※ 7月23日(月)〜8月21日(火)予定

 
 
 
事業担当者  沖縄県ユースホステル協会  福島誠司
       沖縄県那覇市奥武山51 沖縄国際ユースホステル内
        TEL 098-857-3152   FAX 098-859-3152

-----------------------------------

沖縄国際ユースホステル
◆奥武山公園隣り。ゆいレール壺川駅より徒歩5分◆
TEL:098-857-0073 FAX:098-859-3567
okinawa@jyh.gr.jp
http://www.jyh.gr.jp/okinawa/
 
 
 
 
 
 
 
 
by母子疎開支援ネット「hahako」
http://mb1.net4u.org/bbs/hahakocafe#id3991
疎開を迷っている方と、疎開された方の沢山のお声をつないでいます。
 
ぜひ、一度覗いて見て下さい。
 
 

転載元転載元: プロバンスの猫・・・南仏の光と影

ブログ「福島県からの★自主避難者として生きる」から

福島県民はじめとする東日本の自主避難者の情報共有を目的としています。コメント機能あり。

 
 
 
 
 
 
2011-12-20 09:58:57

【福島県から沖縄県へ避難する】終幕は近い

 
 
 
すべての福島県民、
 
(※1 元福島県民、福島県自主避難者の方々へ。)

 
 
福島県から避難を考えている皆さんにとって、
 
公的支援を受け避難できる、
 
本当に最後のチャンスになるかもしれません。

 
きっと、このチャンスを逃せば、ベラルーシ共和国のように、
 
避難したくてもお金持ちしか避難できなくなるでしょう。
 
 
私が現状知りうる限り、もっともおすすめする避難先は、沖縄県です。

確かに沖縄県は遠い。
 
ですが、これほど手厚い支援を私は他に知りません。

 
 
沖縄県は、最長2年間の家賃補助はじめ多数の支援・補助があり、
 
そのため具体的な数字は言及しませんが、
 
ここ数ヶ月かなりの数の福島県民が沖縄へ向かいました。
 
私は日本最多の福島県避難者が
 
沖縄県に集うことになるのではないかと思っています。

 
沖縄避難者の特徴としては、母子避難者が多いです。
 
住宅ローンをかかえている人もけっこういるようです。

 
難しい問題をかかえていても同じ境遇の人々が集まれば、
 
自分一人で情報収集するより楽で孤独感も薄らぎます。

 
私は、沖縄県避難者に何人かお会いしました。
 
東日本一帯から避難した人々です。
 
自分で考え、自分で学び、自分で行動する人が多い。
 
多士済々、頼もしいです。

 
 
 
※震災後、公的支援を受けて公営住宅に入居した方は、申し込み不可。
 
詳しくは沖縄県庁ホームページ をご閲覧後、
 
直接沖縄県庁にお問い合わせ下さい。
 
(当ブログでは、一切の責任は負いかねます。)

 
 
確実に受理してもらえるのは12月27日まででかつ審査通過後、家族の1人でも1月15日までに沖縄県の手配した航空券で沖縄県に必着することが必要です。

※来年以降の受付については、未定です。終了か継続かが、白紙状態のようです。
 
 
■追記2012年1月5日 
 
2012年も1月中は受理していただけるようです。
 
家族の1人でも、2月15日までに沖縄県の手配した航空券で
 
沖縄県に必着することが必要です。
 
 
 
 
 
 
 
詳細は、沖縄県庁に直接お問い合わせください。

 
 
 
 
 
【沖縄県の支援策の概要】
◎メリット

・沖縄県行きの航空券無料
・1ヶ月のホテル代(3食付き)無料
・最長2年間のアパート代(5〜6万円)無料
・家電製品は赤十字より提供あり(生活家電等)
・指定病院であれば医療費無料(来年3月まで)
・ゆいレール(電車みたいなモノレール来年3月まで無料)
・バス(来年3月まで半額※一部例外あり)
 
 
 
 
×デメリット

・ゆいレールは那覇市近郊しか走っていない。
 
・沖縄県行きの航空券無料で来県しても、アパートが決まるまでは、
 
ゆいレールやバスの特例は受けれない。
 
つまり、住宅探しにかかる交通費は自己負担となる。
 
でも、不動産屋さんに物件を案内してもらえばタダです。

 
 
 
※各支援策は、予告なく終了する場合があります。
 
口伝ですので、間違いがあるかもしれません。
 
必ず、お電話で直接ご確認下さい。

※1東日本大震災時、に福島県に住民票があれば対象となります。

転載元転載元: プロバンスの猫・・・南仏の光と影

この一覧は『認定NPO法人 ふるさと回帰支援センター』 http://www.furusatokaiki.net/topics/2011/06/post-73.html
のリンク先にあります「全国自治体の受け入れ情報ページ」 http://www.furusatokaiki.net/link/government.html より、北海道と西日本分を掲載させて頂きました。


自治体によってはペットもOK、全てがすでに揃えてある、また短期間よりも長期間滞在もどうぞというところも多いです。どうかご自分に合ったところにお問い合わせ下さい。
----------------------------------------------------------------------------------
◆北海道

北海道函館市
http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/


北海道常呂郡置戸町
http://www.town.oketo.hokkaido.jp/okemain/sinn/oketo/99osirase/inakagurasi.htm


北海道常呂郡置戸町「置戸町愛タウンふるさとづくり協議会」
http://homepage2.nifty.com/kumanesiri/sub1.htm


北海道浜中町 浜中町農業協同組合
http://www6.marimo.or.jp/hmnk-new-farmer/


北海道移住推進協議会

http://www.dankai-iju.jp/iju_top.html

北海道ふるさと回帰支援センター
http://www.furusato-kaiki.jp/

【近畿】

◆和歌山県
和歌山県 田舎暮らし応援県わかやま

http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/022200/inakagurashi/


◆京都府
京都府

http://www.pref.kyoto.jp/saigaishien/

京都府受入詳細
http://db.tt/3s0fBdW

◆兵庫県
たんば田舎暮らしワンストップ相談

http://www.tamba-onestop.com/

【中国・四国】

◆岡山県
岡山県

http://www.okayama-inaka.jp/

◆広島県
広島県

http://www.pref.hiroshima.lg.jp/

◆鳥取県
鳥取県

http://www.pref.tottori.lg.jp/dd.aspx?menuid=71141

◆島根県
島根県

http://www.pref.shimane.lg.jp/shimanegurashi/hisaisyanoukeire.html
島根県受入詳細
http://db.tt/HrD32QE

ふるさと島根定住財団

http://www.teiju.or.jp/

◆山口県
山口県

http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a13200/tohokujishin/soudan.html

島スクエア

http://www.oshima-k.ac.jp/shima-sq/

◆香川県
香川県 ええ・かがわ

http://www.pref.kagawa.lg.jp/seisaku/eekagawa/

◆徳島県
徳島県

http://www.pref.tokushima.jp/ijuu/

◆高知県
高知県

http://www.pref.kochi.lg.jp/~chiiki/iju/

須崎市_移住定住支援センター 暮らすさき
http://kurasusaki.com/

【九州・沖縄 】

◆福岡県
福岡県久留米市 久留米で暮らそう

http://www.city.kurume.fukuoka.jp/1080shisei/2055teizyu/index.html

◆佐賀県
佐賀県

http://www.pref.saga.lg.jp/web/index/bousai-top/bousai-kinkyu/touhoku.html

佐賀きずなプロジェクト
http://www.befinetomorrow.com/press/sagakizuna-project.pdf
受入詳細
http://db.tt/EpHTD47

◆長崎県
ながさき田舎暮らし情報局

http://www.pref.nagasaki.jp/inaka/

◆宮崎県
宮崎県

http://www.kanko-miyazaki.jp/iju/

宮崎県西都市

http://uji-saito.com/

宮崎県西臼杵郡日之影町
http://www.hinokage.jp/web/

◆熊本県
熊本県天草市

http://www.city.amakusa.kumamoto.jp/

◆鹿児島県
鹿児島県

http://www.pref.kagoshima.jp/pr/koryu/index.html

鹿児島県伊佐市
http://www.city.isa.kagoshima.jp/teiju/


鹿児島県霧島市
http://www.city-kirishima.jp/


鹿児島県薩摩川内市
http://www.city.satsumasendai.lg.jp/www/toppage/0000000000000/APM03000.html


鹿児島県大島郡瀬戸内町
http://www.amami-setouchi.org/


鹿児島県大島郡与論町
http://www.yorontou.info/


おじゃんせ霧島移住連絡協議会
http://www.iju-kirishima.info/


沖縄 つなぐ光
http://tsunaguhikari.jp/



以上です。

前にも書きましたが、避難された方々の掲示板に暫く前に行きましたら、岡山に移住された方が、良いところだから来いと、何度も書き込まれていました。
また北部九州や鹿児島、宮崎は九州の者からしてもお勧めです。

小出先生が九電に対するデモのテントが九電ビルの玄関前にあるのにびっくりされて、そこに被災地からの皆さんがたも笑顔で参加され、情報交換の場にもなっているのにびっくりされたり笑ったりしておられましたが、それが当たり前なカラッとしたところです。

私としては佐賀市内もしくは佐賀県でも元から鍋島藩だった地域は、福岡県の北九州市や鹿児島と並び、最も人の心に裏表もなく極めて住みやすいですし、ペットは当然OKで、孫さんが子供たちを疎開させてもいますのでお勧めですが、停止したとはいえ玄海原発が北の端にあります。単細胞はいつもそれに血圧上昇ですが、あれがないならば多分
、一番にお勧めします。


どうぞ皆さんには、避難先ではまず隣人との相性が最初に来るとお考え下さいまして、できるかぎり早く避難先を見つけて下さい。


子供たちに、そして関東以北の国民に安心して暮らせるときが一刻も早く来ますように!

転載元転載元: 春夏秋冬

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