mimiの日々是好日

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避難先情報

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全国自治体の受け入れ情報ページ(西日本、九州と北海道)です。(再掲)

以下の情報は昨11月18日に掲載させて頂いた全国自治体が避難して下さる方々をお待ちしている受け入れ情報サイトです。
福島限定のところ、また東京など関東の皆さんにもぜひともお越し頂きたいところ…いっぱいあります。
どうぞ、関東以北の皆さんにはお願いですから、西か北海道に避難して下さい。

問題は福島第一原発事故による汚染のみではなくなっています。
あまり暖かくならないうちに、M9とも言われる大きな地震も来ます。そのときでは間に合いません。また避難を遅らせれば積算被曝量はどんどん増えます。赤ちゃんや子供たちから、そして大人たちもです。
国は当てになりません。だからこそ市民団体や自治体を利用して下さい。困ったときはお互い様です。
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まず『オペレーション・コドモタチ』とその北海道受け入れ窓口となっているNPO法人『みんな地球のこどもじゃん』につきまして。

オペレーションコドモタチの公式サイト
http://www.opkodomotachi.com/

みんな地球のこどもじゃん
http://www.chikyuunokodomo.com/

「オペレーションコドモタチ」
では、子供たち、そしてお子さんがおられない福島全域の皆さん、そして他県で罹災証明をお持ちの方々が北海道で健康に安心して暮らせるためのお手伝いをしています。10人ほどの方が集まったら北海道へと出発になる避難方法では旅賃も不要です。そのほかに自主避難のお手伝いもされています。
どうか詳細はページをご覧下さいね。


【オペレーションコドモタチ賛同者メッセージ】 山本 太郎 02

下はそのページより、よくある質問です。

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下は「みんな地球のこどもじゃん」サイトとそこに寄せられたです。

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続いて全国の自治体の避難受け入れ情報サイト一覧です。
次のページになります。済みません。

転載元転載元: 春夏秋冬

 
 
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ソフトバンク(株) 
 
代表取締役 孫 正義が会長を務める、
 
「公益財団法人 東日本大震災復興支援財団」による
 
支援です。
 
 

 
 
 
福島県にお住まいのお子さままたは妊婦がいるご家庭に対しての、
一時転居に関わる費用の助成
 
 
 
 
 
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制度概要

応募期間応募方法助成金額助成対象
2011年12月7日(水)〜2012年1月15日(日)
応募要項をお読みいただき、応募フォームからお申し込みください。
 
1件(1世帯)当り最大20万円(助成金の総額最大10億円)
※助成金は世帯単位で支給します。
※費用は実費・後払いとなります。
 
約5,000世帯
※ 応募世帯多数の場合は、選定委員会による選定を行い、助成対象世帯を決定いたします。
 
 
 

応募資格

  • 世帯に大学生以下のお子さままたは妊婦がいる。
  • 2011年8月24日時点で福島県内に現実の住所および住民票上の住所の両方がある。(2011年8月24日に一時転居を実行した場合も含む。)
  • 世帯(生計を同じくするお子さまおよび保護者)の2010年1月1日から12月31日までの所得の額面(税金や社会保険料等の控除前の額。手取り金額ではありません。)が500万円未満である。
  • 当財団が2011年8月に募集した一時避難支援助成を受けていない。
  • 2011年8月24日から2012年4月10日までの助成対象期間内に、一時転居のために、現実の住所を移転した、または、そうする予定がある。(一時転居前の住所と一時転居先の住所が同一市町村内である場合は、この助成の対象外になります。)
  • ※ り災証明書、
  • 被災証明書の発行を受けていない場合であっても申請することができます。
  • ※ 世帯主またはその世帯を代表する方が申請することができます。
  • ※ 応募世帯多数の場合は、選定委員会による選定を行い、助成対象世帯を決定します。
 
 

応募までの流れ

お問い合わせ先

公益財団法人 東日本大震災復興支援財団 一時転居サポート 担当
〒105-0021 東京都港区東新橋一丁目9番2号 汐留住友ビル
TEL:0120-975-053 (フリーダイヤル)
受付時間 平日・土曜  10:00〜17:00 (12:00〜13:00を除く)(日曜・祝日受付なし)
1月15日(日)と4月29日(日)は、お問い合わせをお受けいたします。
 
 
 

転載元転載元: プロバンスの猫・・・南仏の光と影

 
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母子の海外(カナダ)避難応援・情報サイト
 
 こちらは、東北の被災者の方に限らずどなたでも。
 
 
 
放射能汚染から子供を守りたい、
 
子供を海外避難(カナダ)させたいという方のために、
 
情報を集めました。
 
ホストファミリーや下宿先など、
 
それぞれのニーズに合った情報を発信しています。
 
Helping Japanese People Escape
 
 the Radiation and Find a Safe Home in Canada
 
 
 
 

 
カナダは6ヶ月以内の滞在であればビザは必要ありません。
 
5歳までのお子さん(幼稚園児)は、就学学ビザ不要で幼稚園に通えます。
 
こちらで小学校から就学を希望する場合は就学ビザが必要になります。

 
 
 
 
 

カナダ人からの応援

先週の息子のラグビー試合の時の事です。                   朝9時に集合でウォームアップ開始。試合は10時からという事でそれまで家に帰ってました。10時に行ってみると既に試合は始まっていて早速チームメイトのお母さん、お父さんがいる観客席へ。隣に座っているお父さんと話しながら試合を観戦していました。
ハームタイム時になるとなんだか皆がそわそわしているのですが、さして気にも留めませんでしたが、いきなり座っている私の前に20人前後のお母さん、お父さんが並びいきなりジャケットを脱ぎ捨てTシャツ姿に。         皆、”Pray for Japan, Support Japan”のTシャツ姿で”We love Japan and Pray for Japan”と叫んでました。びっくりしました。私の活動を知っているお母さん友達が計画した事だと後で知ったのですが涙が出てきました。
中にはホストファミリーになりたいと申し出てくれたお父さんもいました。皆温かい人達です。みんな”あなたは一人じゃないのよ。皆協力したいのだから何でも言って。”と言ってくれました。今でも思い出すと涙が出てきます。こういう温かい人が待ってます。カナダ人捨てたもんじゃないですよ。      問い合わせ:canadaandjapan@gmail.com
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こちらに避難している方への質問

私は海外生活24年なので皆さんからの質問に?って言う事が度々あります。幸いなことにこちらに避難している方々が協力をしてくれると言ってくれてますので彼女たちに質問がある方はメールください。              
日本から来たばかりの彼女たちだからこそ見えてくるものがあると思います。日本での携帯電話やインターネットの状況等私には分かりません。彼女たちの方が詳しいです。少しづつですが輪が広がっています。
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Yさん母子の近況/投稿頂きました

私は、東京に住む、現在1歳8ヶ月の女の子の母です。
沖縄に1.5ヶ月、青森に1ヶ月、鹿児島に3ヶ月避難していました。沖縄ではアパートを借りて、青森は実家に滞在し、鹿児島ではホームステイでした。鹿児島に滞在中、この際だから海外に行ってみようと決意し、このHPを見つけて、9月4日にビクトリアに来ました。
ホストファミリーには1歳と3歳の子どもがいるので、買い物も一緒にできてとても楽です。おむつの安いお店や、おすすめの子ども用スナックなども教えてもらい、助かっています。広い家の庭で、子どもたちは一緒に遊べるので、特に児童館に行く必要もなく、子どもも楽しそうだし、自分も気が楽です。沖縄にいる時は、1ルームのアパートで子どもと二人きりだし、他の子と遊べる場所まで遠いし暑いし、心身共に疲れました。断然いまの方がいいです。小さい子どもがいる方は特に、子育てのストレスもありますし、頼れる人が一緒に住んでいるのは、心強いことだと思います。避難するなら、私はホームステイがおすすめです。
お金に余裕がある家庭ではありませんが、今こそお金を使う時だと感じ、貯金を崩しました。円高なので、出費もかなりおさえられています。スリフトショップ(リサイクルショップ)で、子どもの服は揃えられます。娘の冬に着せるダウンは、5ドルで買いました。
日本食が好きなので、一番心配していたのは食事ですが、日本にいた時とほとんどかわらない食事ができています。(ホストファミリーと、食事は別にしています。)お米、味噌、醤油など必要なものはフェアウェイマーケット(スーパー)に売っています。チャイナタウンに行けば日本専門ショップもあるそうです。
言葉については、なんとかなると思ってきました。多少ヒヤリングはできますが、話す方は3歳児ぐらいでしょうか。聞き返す、そして間違える勇気をもって、なんとかコミニュケーションしています。
放射能については、カナダでも、大きなメディアではあまり報道されず、インターネットには危険だという情報が多いそうです。ホストファミリーの方は、カナダの西海岸でも近すぎると心配していました。六ヶ月後、帰国してどうするんだと心配されています。私も心配ですが、今できることをすれば後悔しないだろうと信じて、とりあえずビクトリアまで来ました。
娘が、健康で自分より長生きしてくれるのが願いです。娘と離れることを我慢してくれている主人には、本当に感謝しています。娘が親になった時にでも話してあげたいです。
ちなみに、私はカナダは初めて来ました。みな親切だし、根気強く私の英語を聞いてくれると感じています。まだ来て一週間ですが、海と湖に行きました。豊かな自然が近所にある素晴らしさに感動して毎日過ごしています
 
 
 
 
 
 
 
 
 
以下、カナダ政府による公式の支援で、
 
東日本大震災被災者支援となっていますが、
 
それ以外でも、興味のある方は問い合わせてみて下さい。
 
 
 
 カナダ政府– 東日本大震災被災者支援 –   
 
 
Hope for Youth/Espoir pour la jeunesse
 
 
カナダ留学 ホープ・プロジェクト


奨学金の概要:

  • 語学研修プログラムとホームステイまたは寮での滞在(学校によってはホームステイまたは寮での滞在が含まれないプログラムもある)。
  • ランゲージズ・カナダ賛助会員保険会社、Guard.meによる旅行保険。
  • 2011年10月10日から、2012年6月30日までの期間に出発する場合は、
  • 往復航空券を提供。
  • 2011年10月9日以前または、2012年7月1日以降に出発する場合は、
  • 航空券代を10万円援助。
  • 期間:2週間、4週間、8週間など。詳細は下記受け入れ校リストを参照。
 
 


受け入れ校リスト (←クリックしてリンク)

 語学コースとホームステイまたは寮提供校
州 / 学校名、都市名 / 学べる言語、受入可能年齢 / レベル / 受講可能期間
  1. NS / Apex Language and Career College
    ハリファックス / 英語、 18歳以上 / 入門〜上級 / 8週間
  2. BC / Canadian College of English Language
    バンクーバー / 英語、 15歳以上 / 入門〜上級 / 2週間・4週間・8週間
  3. ON / CLLC Canadian Language Learning College
    オタワ / 英語、 17歳以上 / 入門〜上級 / 2週間・4週間・8週間
  4. BC / Columbia College
    バンクーバー / 英語、 16歳以上 / 入門〜上級 / 7週間
  5. NS / East Coast School of Languages
    ハリファックス / 英語、 19歳以上 / 初級〜上級 / 2週間・4週間・8週間
  6. BC / Eurocentres Canada
    バンクーバー / 英語、 16歳以上 / 入門〜上級 / 4週間・8週間
  7. ON / Eurocentres Canada
    トロント / 英語、 16歳以上 / 入門〜上級 / 4週間・8週間
その他、多数の学校あり。
 

AB(アルバータ)、BC(ブリティッシュ・コロンビア)、NB(ニューブランズウィック)、NS(ノバスコシア)、ON(オンタリオ)、PEI(プリンスエドワードアイランド)、PQ(ケベック)

 
 
 
 


人数:

150名 (申し込み期間は3回に分け、各回50名に支給します。
 
各期間締め切り日は下記をご覧下さい。)
 
 
 


応募資格:

15歳以上30歳以下の日本国籍をもつ若者で、かつ東日本大震災で家族、家、
 
仕事などを失った方、または原発事故のため避難している方。
 
 
 


申請方法とスケジュール:

提出書類:
  1. 申請書 | PDF * (154 KB)
  2. パスポートの写真のページのコピー、または、戸籍謄本一通。
  3. 被害を証明する書類のコピー(被災証明書、罹災証明書、死亡診断書、
  4. 義援金申請書など)
 


応募締め切り:

第一回締め切り:2011年8月31日
第二回締め切り:2011年12月31日
第三回締め切り:2012年3月31日
 
 
 


送付先:

〒107-8503 東京都港区赤坂7-3-38
カナダ大使館広報部「ホープ・プロジェクト係」
 
 


お問い合わせ:

Q&A (お問い合わせの前にご覧ください。)
ファックス: 03-5412-6249
電話: 03-5412-6411 (月曜日〜金曜日 10:00〜16:00)
 
 


プログラム参加の決定:

カナダ大使館にて、学校と応募者のマッチングを行い、
 
応募者に直接連絡いたします。
 
参加確認後、エアカナダを通して航空券を発券いたします。

 
 
協力: エアカナダ
 
 
 
 
 
 
 
 
最後に、
上にアップしたYOUTUBEの動画に投稿されたコメントから・・・。
 
 
 
 
支援の可能性を広げてくれてありがとうございます。
 
今の日本では ­子供が安全に暮らす地に移住するには、仕事の為に汚染地域に父親 ­を残し、母子だけでほかの土地に住むという方法しかありません。 ­家族がバラバラに住まなきゃいけないというのは、誰も望んでいま ­せん。
 
支援という名のもとスーパーでは計測値が知らされていない ­食べ物ばかりがあふれています。遠く離れた東京の、長男の通 ­ってる小学校は 0.26μSv/h(地上1メートル)です。
 
給食は ­東北の食品を積極的に取り入れ、拒否するとモンスターペアレンツ ­と呼ばれます。母親たちは困り果てています。
 
 
 
 
 
 

転載元転載元: プロバンスの猫・・・南仏の光と影

 
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すみやかに、避難を(礼・・・涙)
 
 
 
 
↑中村隆市ブログ より以下転載します。

福島県内の若い世代の「一時避難支援助成」

この財団にも孫正義さんは、40億円寄付しています。
今の日本には珍しい「経済人」ですね。
東日本大震災復興支援財団
一時避難支援制度
当財団は、福島県の大学生以下のお子様または妊娠中の方がいる世帯が、出来るだけ早く安心して落ち着いた生活を取り戻し、心身の健康を回復維持することをサポートするために、一時避難をするための助成を行います。
1. 助成公募申請期間
2011年8月9日(火)~2011年8月23日(火)
2. 助成対象
(1) 福島県内に住所を有する、大学生以下のお子様または妊婦がいるご家庭に対して、福島県一時避難に関わる費用を助成いたします。
(2) 助成金は世帯単位で支給します。
(3) り災証明書、被災証明書の発行を受けていない場合であっても申請することができます。
(4) 世帯主またはその世帯を代表する方が申請することができます。
3. 助成内容
(1) 1件(1世帯)当りの助成金額
10万円?30万円 (助成金の総額最大4,000万円)
(2) 助成対象費用
住居費
交通費
引っ越しなどの輸送費
家具、家電など生活に必要なものの購入費
学用品費用(入学金、制服代、教材費など)
その他、一時避難に必要であると認められる費用
(3) 非助成対象費用
申請世帯以外に発生した費用
上記 3-(2)以外の費用
その他、申請された一時避難に直接関わらない費用
(4) 助成対象期間
2011年6月3日(金)?2012年1月31日(火)
→助成の対象は、上記の期間内に一時避難される方に限ります。
→助成決定後、期間内に一時避難が行われなかった場合は、助成の決定を取り消すことがあります。
(以下、省略)全文はコチラ
 
 
【転載終わり】

転載元転載元: 模型飛機

 
 
 
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     06,2011. Valence Centre
 
 
 
 
フランスの個人が立ち上げた、BLOG 「Fukushima 福島第一」
                     http://fukushima.over-blog.fr/
 
 
そこに寄せられた、あるフランス人女性のメッセージを見つけました。
 
 
 
 
 
 
 
 
《 こんにちは。
 
まず最初に・・・先日耳にした話を伝えさせて下さい。
 
大震災・原発事故の後のことだったそうです。
 
福島に住む三歳の男の子が、ある朝一人で自分の靴の紐を結びました。
 
その子のお母さんはとても驚きました。
 
一人で靴を履いたのは初めてのことで、それをするにはまだ幼な過ぎたからです。
 
 
 
その子はリュックを背負い、何かを決心した顔付きで出かけるところでした。
 
○○ちゃん、どこへ行くの?」 お母さんが聞きました。
 
すると男の子は答えました、「僕、地震を起こした犯人を捜しに行く!」
 
 
 
この話を聞いて、あなたはどう思いますか?
 
たった三歳の男の子の彼が、
 
私たち大人よりも、ずっと聡明で勇気があるんです。
 
解決を見つける為に大変直接で、全く躊躇していないんです。
 
経済的な損得の計算も、政治も、メディアも、科学もこの子の頭には無い。
 
ただ率直に、自分のやるべき事が分かっています。
 
 
 
なんて頭の回転が早いんでしょう、この子はとても大切なことを知っています!
 
まっさらで、初々しい、敏感な感受性を持った子供達。
 
けれど悲しいことに、放射能に対し、彼らの身体こそ敏感なんです。
 
 
 
子供達に、罪と責任は全くありません。
 
なのに彼らは、私達大人より十倍、二十倍の危険を、放射能から受けるんです。
 
全く道理に適わない事だと思います。
 
 
 
今も、彼らは高い放射能に晒され続けています。
 
政治家達の弁論、経済の事や役所的の指図、そんな大人の事柄を待ちながら、
 
命が危険に晒されている事も知らずに、子供達は生きています。 
 
自分達の将来の癌の危険や、生まれてくる子供達の障害などについて、
 
怒りの叫びをあげることすら出来ません。
 
 
 
今一番大事なことは何でしょう?
 
命・・・・人の命の問題です。 
 
生命に対しての尊重がなければ、私達は生き続けることは出来ません。
 
深刻なのは、チェルノブイリ事故では「立ち入り禁止地区」に指定された地域と、
 
同じ高いレベルの放射能の中で、子供達が暮らしている事です。 
 
私はこの子供達に希望を持っています。これから成長して行く子供達に。
 
 
私は自分が今、この子供達の為に何が出来るのかを探しています。
 
チェルノブイリの経験で、子供達には疎開が良いと聞きました。
 
たとえ夏休みの一ヶ月だとしても、放射能から遠く離れられれば、
 
彼らは元気を取り戻す事が出来るのではないでしょうか。 》
 
 
 
 
 
 
 
 
放射能汚染の現状に心を痛めた仏人男性「フィリップさん」のイニシアチブで、
 
仏人34家族が、日本の109人の子供達の疎開の受け入れを申し出ています。
 
親御さんの気持ちを察すると、子供達の海外疎開は勇気のいる事です。
 
実際はなかなか利用が難しいということは、想像に難くありませんが、
 
詳しい情報が入り次第、記事にアップしようと思います。
 
 

転載元転載元: プロバンスの猫・・・南仏の光と影

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