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↑子どもを守ろう さまより転載します。
【以下転載↓】
広島県学校まるごと集団疎開支援プロジェクト夏の1ヶ月だけでもサマーキャンプにご利用ください。引率する教職員の方には家族で過ごしてもらえる宿舎も用意しています。
広島県では被災地の皆さまの支援として、4か所で「学校まるごと集団疎開支援プロジェクト」を実施しています。
学習の場の学校と、宿舎を用意してお待ちしていますが、サマーキャンプにも是非ご利用ください。 自然豊かな地で、思い切り深呼吸してみませんか。 引率する教職員の方には家族で過ごして頂ける宿舎も用意しています。
移動費用、給食、メンタルヘルス、スクールバスなど様々な支援を行います。 まずは下記にご相談ください。
* * *
せめて夏の1ヶ月だけでも子ども達を安全な地域で生活させてあげたいです。保護者サイドから学校や周りの保護者に呼びかけてみてはいかがでしょうか?
広島での生活の費用面での支援、移動のための費用(迎えに行く)など県の予算のほか、来てくれる学校があれば義援金なども募って賄うとのことです。
ご相談いただければ臨機応変に対応するそうなので、まずはお問い合せください。
子ども達が、外で思いっきりマスクを外して遊べる環境です。ぜひご連絡を!
【転載終わり】
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避難先情報
[ リスト | 詳細 ]
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現実を、日本の人たちは知らない。 ↑松本市公式ホームページより転載します。【以下転載】
http://www.city.matsumoto.nagano.jp/images/h1.gif 広域避難者受入れに関する松本市の対応について[ 2011年5月30日 更新]
【5月30日現在の情報】
当初予定の50世帯を超え、避難する方へ提供を予定していました住宅の空きがなくなったため、受入れはいったん中止しています。 今後は、住宅に空きが出た場合の情報や、民間住宅の情報を提供していきます。 ******************************************** 長野県は全国知事会の対応方針に従い、被災者に中長期的生活拠点の提供を行っていくグループに入っています。現在、長野県は「東北地方太平洋沖地震の被災者受け入れ方針」を定め、被災者の受け入れを進めています。 松本市では、3月24日、「避難者受け入れに関する松本市の対応について」を定め、住宅を失った方、避難指示等を受けている方には市営住宅、教員住宅などを無償で提供をしています。 また、自主避難の方にも、旅館、ホテルなどのあっせんを有料で行っています。 松本市では、被災地での復興を念頭におきながら、長期的視点での対応が必要と考えています。 広域避難者の受入れについては、長野県災害支援対策本部の「東北地方太平洋沖地震の被災者の受入について」に準じ、次のように松本市の受入方針を決定しました。 http://www.city.matsumoto.nagano.jp/images/h2.gif 避難者の分類 災害救助法の適用市町村からの避難者を、次のとおりに区分します。
1 第1分類 住宅を失った者、東京電力株式会社福島第一原子力発電所において発生した事故に関して、原子力災害対策特別措置法及び災害対策基本法により設定された警戒区域、計画的避難区域、緊急時避難準備区域に居住する者 2 第2分類 自主避難者のうち「配慮を要する」者、医療が必要な者、福祉の手当てが必要な者 なお、配慮を要する者とは、災害時要援護者のほか、福島県内に居住している世帯で、15歳未満の者を有する世帯をいう。 3 第3分類 自主避難者(上記を除く) http://www.city.matsumoto.nagano.jp/images/h2.gif 受入方針1 第1分類及び第2分類の世帯(者)
(1)第1段階 市営住宅及び教員住宅を当面の間、避難場所として無償で提供する。 ※ 当面の間とは、6ヶ月単位で、最長は原則2年間とする。 ※ 住宅使用料については、1年間免除する ア 現状の受入可能住宅 ・市営住宅 12戸 ・教員住宅 38戸 イ 窓口 住宅課 ウ 布団など生活必需品について 原則入居者が用意する。 (2) 第2段階(第1段階の施設が満杯になった場合) 長野県と調整。当面第3分類の世帯(者)と同様の扱いにする。 2 第3分類の世帯(者) (1)第1段階 市内の旅館、ホテルを斡旋する(観光温泉課) (2)第2段階 民間住宅の斡旋 相談者(被災者)への情報提供 http://www.city.matsumoto.nagano.jp/images/h2.gif 避難に関するお問い合わせ・相談は広域避難者支援総合窓口 TEL0263-34-3009(直通)でまとめてお受けしています。
(平日8時30分から17時15分) 問い合わせ先[部課名] 総務部 危機管理室
[連絡先] 電話:0263-33-1191 FAX:0263-33-1011
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キャンプファイア♪
美味しい空気を〜おもっきり吸わせたい☆
星の輝き・・せせらぎの音・・小鳥たちのさえずり♪
地球の・・・体温と呼吸が感じられるね☆
↑子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク さまより転載します。
【転載はじめ!】
【協力希望】
夏休みこどもキャンプ!! 屋外で思い切り遊べない福島の子供達に、夏休み自然の中で遊ばせたい!!
放射能のない空気を思う存分吸って、ストレス発散して、元気を取り戻したい! こんな願いを実現するため、夏休みに親子キャンプを計画しています。 同じ思いを持つ方々、一緒に企画しませんか? 現在決まっていることは以下の通りです。 場所:日本YMCA同盟 国際青少年センター東山荘 〒412-0024 静岡県御殿場市東山1052 http://www.ymcajapan.org/tozanso/ (施設の中で宿泊します) 日程:未定 夏休みの1週間位(5泊6日位か6泊7日位) 施設があいている期間の中でこちらで側で選択します 料金:未定 なるべく多くの方が参加できるよう、施設側で低料金のプランを検討してくださっています。できれば無料にできるよう市や協力団体にあたってくださり、また御殿場市からバスも出せたら、とのことです。(こちら側も少しでも安くするため、自前で食事を作ることも提案しています。) 放射能がない場所で、少しでも長い時間、一人でも多くの子供達を自然の中で遊ばせたいとの思いで、低料金での施設の貸出しができる場所を探していたところ、御殿場のYMCA東山荘から、親子自然キャンプを企画したいとのご返答がありました。 所長のお知り合いが福島市在住で、福島の子供たちの実情を伺い、心を痛めていたそうです。 現在こちら側の要望を満たすため、東山荘でプランを立案してくださっている最中です。 日程は未定ですが、ぜひ福島の子供たちが放射能から離れて自然の中で元気を取り戻せるよう、夏休み協力したいと考えられている方、ぜひご連絡をください。 日程の希望や内容、料金等も参加協力者の希望をきいて、プラン作りに生かしたいと思っています。 世話人 福島市 武藤 jloy-jlom@ae.auone-net.jp 【転載終わり】
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ところで集まった義援金は、どうなっているのでしょうか?
こういう、若い方の発案に 有効に生かしていただきたいものだ。
↑まーちゃん日記『唄って踊って平和をつかめ』 さまより一部抜粋転載します。
【一部抜粋転載開始】
★お願い★福島の子ども達を、西表島の大自然へ疎開させよう♪
◎まず、田中優さんからのデーターです
『事故から1年後に避難した場合、これらの住民が回避できると予測される 外部被爆線量は59%なのに対して、
事故から3ヶ月後の避難では82%回避することができる。』 ※フランス放射線防護・原子力安全研究所(IRSN)報告より http://www.greenaction-japan.org/internal/110523_IRSN_drph2011-10.pdf 少しでも早く、少しでも長く 福島を離れることにより、救われる命があります 福島のお父さんお母さん、そしてみなさん 1日でも早く、子ども達を安全な所へ避難させましょう ひとりでも多く、全国で受け入れて行きましょう ●福島県の子どもの人口は、15歳未満で約28万人です すべてでなくても、放射線量の高い地域だけでも、疎開出来る環境を創りましょう そして、子ども達を疎開させているあいだに 日本中の力と知恵を合わせて、除染大作戦を決行! 子ども達が、帰って来れる環境を創って行きましょう 絶対出来ます
よろしくお願いします 本来であれば、長期的な避難をするべきであると思います しかし、動きたくても動けない環境があります また、多くの人が放射能の事に疲れ、考えたくない状態へ進んでいます このままでは危険です
だから、この夏が勝負なのです ★夏休み期間中ならば、どこかへ疎開させたいと願う親が多数います その声を実現させましょう 全国各地で、夏休み限定の疎開プラン創りましょう すでに出ているプランは、ほとんど満席
全然たりませーーん 1週間〜1か月、可能なかぎりでいいです
★全国で、ワクワクな疎開(保養)計画を、よろしくお願いします てことで、ぼくも、西表島でやります
どうか、みんなの力を貸して下さい じゃじゃーーん! 福島の子ども達が、超笑顔になってしまう
〜福島の子どもたちを、沖縄・西表島の大自然へ疎開させよう〜 『西表島☆わくわくHAPPYツアー』 ★☆★☆★☆★☆★☆ 放射能の被曝から、子ども達を救うために この夏、福島県の子ども達を、西表島の大自然へ招待したいと思います わずかな期間ではありますが 子どもたちが、安心して深呼吸をし、 思いっきり大自然と遊び、安心な食べ物を食べて、
身体から除染し、免疫力アップで
心も体も元気に、笑顔になることを願います
★☆★☆★☆★☆★☆ ◆予定
日程:8月24日〜30日 or 8月10〜17日
(※ただいま調整中です)
場所:沖縄県竹富町・西表島の星立村
人数:10人〜20人
対象:福島県の小学生から高校生
内容:大自然を体験、地元の音楽祭「砂浜芸能祭」に参加、島の子ども達との交流会
◆西表島までの交通費、宿泊費、食費は支援金でまかなう。
※可能な限りの自己負担も求めます ★☆★☆★☆★☆★☆
◆募集開始は、7月1日を予定
それまでに集まった、支援金で募集人数を決定!なので、申し込みについては、少し待ってね
目指すは20人 1人あたりの経費約15万円で、合計300万円!
そこで、みんなにお願いがあります
◆『西表島わくわくHAPPYツアー』の里親になって下さい
1口1万円の里親を、大募集します
(個人、お店、企業なんでもOK)
◆賛同いただける方、問い合わせは、まーちゃんまでメールください
★☆★☆★☆★☆★☆
◆寄付の振り込み先は、以下の「NGO風人ネットワーク」まで
【お振込先】
ゆうちょ銀行 記号14050 番号21528741 ・風人ネットワーク(カジピトゥネットワーク) ※ゆうちょ銀行以外からのお振込 [店番]408 普通預金 2152874 ☆まーちゃんまで、必ずご連絡ください☆
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