mimiの日々是好日

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↑子どもを守ろう さまより転載。
私が気づくのが遅れました。間に合うでしょうか?
【転載開始】

[母親必見]イタリアまでの往復航空券と最大3ヶ月の食事つきホテル 放射能被害の母子対象

避難や移住を考えているお母さん達に教えて上げて下さい!
イタリア政府観光局がイタリアまでの往復航空券と最大3ヶ月の食事つきホテルを用意してくれます。
放射能汚染地域に住む母子の皆さん住み慣れた土地からはなれる勇気を持って下さい。子供は、大人よりも放射能の影響を受けます。急いで下さい。
 
希望する母子にイタリアでの宿泊施設滞在無料提供
ITALIAN FRIENDS FOR JAPAN (日本のためのイタリアの友達)
イタリアからの福島原発被災者支援プロジェクト:
希望する母子にイタリアでの宿泊施設滞在無料提供
“Italian Friends for Japan(日 本のためのイタリア人の友達)”は、福島原子力発電所における放射性物質漏えいの被害地域に住む母子の方々を対象として、イタリアでの滞在を希望される場 合に最長3カ月間までのイタリアでの宿泊施設での滞在を無料でご提供する援助計画です。イタリア観光省協力のもと、イタリア政府観光局(ENIT)が、ア ドヴァンテージ・フィナンシャル社より提供された拠出金10万ユーロを当初資金として、国や賛同するイタリア観光業界各社・団体との連携をとり実現してい きます。
当プロジェクトの対象となる福島原子力発電所における放射性物質漏えい被害の地域に住み、イタリアでの滞在をご希望の母親と児童の方への支援内容は下記の通りです:
 日本・イタリア往復無料航空券の提供。
 最長3カ月までのイタリアでの食事付き宿泊施設(ホテルなど)滞在の無料提供
放射能の不安を抱える児童とお母様を優先としていますが、父親・祖父母様など近親家族の方の同行をご希望の場合も、可能な限り調整いたしますのでご相談下さい。
飛行機やホテルはイタリア側で手配します。希望滞在都市、希望滞在期間(最長3カ月)をお知らせ下さい。ご要望に沿えるよう努力・調整いたします。
当プロジェクト『Italian Friends for Japan(日本のためのイタリア人の友達)』でのイタリア滞在により、被災者の皆様が不安やストレスから少しでもリフレッシュしていただけることを願っています。
イタリア政府観光局(ENIT)東京支局
支局長 エンリコ・マルティーニ
お問い合わせ、相談、お申込み:
イタリア政府観光局(ENIT)東京支局
〒107-0062 東京都港区南青山2-7-14
TEL:03-3478-2051 (日本人担当者 内線134)
FAX :03-3479-9356
tokyo@enit.it 
**月曜〜金曜9:30〜18:00(土日曜祝日閉館)
お電話の際、音声案内がでますのですぐ134をプッシュして下さい。
不在の場合は不在を告げる英語音声の後、連絡先とお名前を伝言で残して下さい。
こちらよりご連絡します。(伝言は上記開館時間以外でも残すことが出来ます)

転載元転載元: 模型飛機

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↑子どもを守ろう さまより転載します。
【以下転載】

[避難]家賃タダ・家族全員の往復旅費・家電9点セット・1人3万円支給・仕事付き!

しばらくの間、被曝の不安から解放されてみませんか?佐賀県が3万人を受け入れる「佐賀きずなプロジェクト」という壮大なプロジェクトを行っています。素晴らしいプロジェクトです。しかし、5月18日時点で応募に応じたのは179人。
もっと皆さんに知られたら応募者が増えるのでは?と思い調べてみると、もの凄い内容です。
  • 「被災地←→佐賀県内の避難施設」の移動に要する経費について世帯全員分の費用を助成します。
  • 入居する県営、市営などの公営住宅(2DK〜3DK)は、来年3月まで家賃は不要。雇用促進住宅の場合、さらに1年間無料。
  • ペットの同伴入居施設71施設
  • 冷蔵庫・掃除機 ・洗濯機・テレビ・こたつ・電子レンジ・炊飯器・エアコン・ガステーブル(※最長2年間の貸与)
  • 寝具等(照明器具、カーテン、カラーボックス、布団等)
  • 日用品A(衛生用品、食器、調理器具、文房具等)日用品B(洗面用具、食品、洗剤、衣料等)
  • 一人あたり3万円の見舞金(返済不要)
  • 世帯あたり上限30万円の無利子融資
  • 県の臨時職員や民間企業の採用枠を用意
ざっと書いただけでこれだけ揃っている。こんなに用意がいい所は他にないのでは?
佐賀県は、東北・関東の人には馴染みのない場所ですが、非常に良い所です。思い切って避難して、落ち着いたら呼子にイカでも食べに行ってみたら、不安な気持ちが少し落ち着くかもしれませんよ。(本当に呼子のイカ天は美味しいです。)
文部科学省の20ミリシーベルトが撤回されるまで、子供たちを連れて疎開してみてはいかがでしょうか?
一度、HPを覗いてみてください。→佐賀きずなプロジェクト
【お問い合せ先】
電話 0952-25-7385 ファックス 0952-25-7386
 
【転載終わります】

転載元転載元: 模型飛機

関西と福島をつなぐ京都シャトルバスを運行しています

 
 福島県から避難されている方々の声も踏まえ、福島県からの移動手段を確保
するため、下記のとおり関西と福島をつなぐ京都シャトルバスを運行しています。
 
 
 

1.名称

「京都シャトルバス」
 ※福島県への府職員派遣バスを活用

2.乗車対象者

被災者、府職員等

3.お問い合わせ先

電話番号:075-414-5930
 ※開設時間帯:9時から18時(土曜・日曜・祝日含む) 
 
 
 
 

4.当面の運行予定

京都府庁から福島県

  • 5月21日(土曜)午前9時45分発
  • 5月26日(木曜)午前9時45分発
  • 5月31日(火曜)午前9時45分発 

福島県から京都府庁

  • 5月22日(日曜)午後9時頃到着予定
  • 5月27日(金曜)午後9時頃到着予定
  • 6月1日(水曜)午後9時頃到着予定
 
 
 
支援対策総合相談窓口
電話番号:075-414-5930
開設時間帯:9時から18時(土曜・日曜・祝日含む)
 
 
 
 
【大阪】                          
 
 
 
避難児童のホームステイ受け入れ
(大阪府福祉部子ども室子育て支援課)

東日本大震災等で被災し、
 
現在、避難生活をされている児童が安定した学校生活を送っていただけるよう、
 
ホームステイを希望する児童を募集します。

募集開始日  平成23年4月7日(木曜日)

 
 
お問い合わせ先 
 
<総合相談窓口> 
大阪府福祉部子ども室子育て支援課
   
電話番号:06−6944−6984  (平日:午前9時から午後6時まで (土日祝日・年末年始休み))
   
ファックス:06−6944−3052  (間違いのないよう、よくご確認ください。)

 
対象となる児童や地域、申込み方法等 詳細はこちらをご覧ください。
 

 
 
2011/05/19
【大阪】雇用促進住宅を提供(自主避難も対象)

 
大阪府内にある雇用促進住宅 
 
約860戸を提供(準備が整った住宅から順次提供)
 
 
※上記の大阪府営住宅・大阪府住宅供給公社賃貸住宅と一体的に受付を
 行っています。
 
 
◎  5月17日現在    入居戸数39戸

東日本大震災の被災者の方や、
 
福島第一原子力発電所の事故により避難している方
 
避難指示等に関わらず自主避難している方も含み、
 
 
 
大阪府内にある雇用促進住宅の提供が可能となりましたので、
 
受入れを開始しています。
 
 
○申込み方法
  
 
被災状況及び本人確認のため、
必ず被災者本人に来所いただき申請いただきます。
   
 
受付場所:大阪府庁咲州庁舎20階 被災者向け住宅提供相談窓口 
          
〒559−8555 大阪市住之江区南港北1―14―16
          
咲洲庁舎への行き方、地図はこちらから
   
電話番号:「府民お問合せセンター」
          
#8001 または 06(6910)8001
      FAX:06(6210)9712
 
○申込開始 平成23年3月28日(月曜日)から受付
○受付時間   平日:午前9時から午後6時まで (土日祝日・年末年始休み)
          (できる限り17時00分までの来所をお願いします)
 
 
大阪府内にある雇用促進住宅に関する詳細情報はこちらから [Wordファイル/37KB] 

 ※提供期限が3月29日付けで下記のとおり変更になっています。
  (旧)平成23年9月30日(金曜日)までとします。
  (新)原則、平成23年9月30日(金曜日)までとします。 ただし、希望される方は、6か月ごとに最長2年(平成25年3月末日)まで更新可能とします。

 申請書等様式はこちらから  [PDFファイル/173KB]   
 
 
 
 
 

転載元転載元: プロバンスの猫・・・南仏の光と影

夏休みにイタリア保養を福島の小学生に。

4月 30日付け

 
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イタリアから、福島の小学生を対象に、
夏休みの保養の招待が来ています。
 
 
まずは福島の小学生を、夏に1カ月の保養にと考えています。
 
福島県外では、どこまでの地域が対象になるかは確認中。
 
 
 
体内汚染値を減らせますし、心のリフレッシュになると思います。
 
何より、汚染の心配のないものを食べさせる事が出来、
 
汚染のない土地に避難をさせてあげられます。
 
 
 
定員50人が、一回の出発のための必要人数です。
 
それを繰り返し、何度でもと言ってくれています。
 
イタリアにチャーター機で着いた後は、
 
そこから各地に分かれていってホームステイ先が決まります。
 
大きなボランティア団体の勧めている支援活動です。
 
 
 
 
こちらの学校組織が中心になって動いてくれるのは考えにくいですが、
 
PTA単位で、手続きを始めて下さるのはどうかと考えています。
 
そうでなければ、個人単位でもかまいません。
 
 
 
 
7月20日前後の出発予定です。
 
希望者はパスポートの手続きを早急に初めて頂きます。
 
小学生が対象で、現地のイタリアではホームステイになります。
 
旅費・滞在費・現地でのコーディネートすべてイタリアのグループにお任せです。
 
言葉の通じない中での保養ですが、チェルノブイリの子供たちも、
 
日本を始め、イタリア・ドイツなどに保養に出ていた経験があります。
 
 
 
パスポートがなければ飛行機の予約ができませんので宜しくお願いします。
 
出来ればこちらのお話がある事を、周囲のみなさん声をかけて頂けますか?
 
パスポートの申請を始めて頂いた方のみ、5月中旬から受付を開始します。
 
追ってホームページでお知らせします。
 
 
 
 
ただ飛行機代は、日本側の私達で工面しなければいけません。
 
一人あたり700ユーロということになるそうです。だいたい10万円ぐらい
 
子供一人あたり、
3万円〜5万円の交通費自己負担になります。
 
あとは飛行機代の募金活動をします。
 
そして、イタリア滞在中のすべての費用は、イタリア側が負担と責任を負います。
 
 
 
インドネシアの津波の被害の子供達や、チェルノブイリの子どもたちを20年間
 
受け入れてきた里親さんたちがそろいぶみで待っていてくれています。
 
 
 
日本の円がまだ下落しておらず、募金活動もできるところまでやらせてください。
 
最初の出発チームの人数の目標は50人となってしまいました。
 
(あとは募金の集まり次第で)
 
地域は福島に限らないつもりですが、もしご希望が多い場合、
 
関東圏の地域が限られてくるかもしれません。
 
福島から離れていても子供の体調がおかしいと感じているお母さん全ての、
 
助けになれない事が辛いところです。
 
 
 
しかし、イタリア側も、日本の子供達のことが報道されたらもっと、
 
飛行機の値段が下がったり、イタリア国内での募金が集まり次第、
 
もっと沢山の子供達を呼べるように尽力して下さると言ってくれています。
 
 
 
今、保養に参加するにあたっての、諸注意事項・同意事項をつくっています。
 
大切な事は、1ヶ月間、イタリアの里子になるという覚悟が必要な事です。
 
これはお互いの国のボランティアなので、
 
父母の方々にもボランティアとしての勉強会や参加もお願いしています。
 
 
 
人数が少なくなったことで、
 
一家庭から兄妹二人というのはもしかしたら実現できないかもしれませんが、
 
申し込み用紙は、ネットでダウンロードできるようにします。
 
 
 
 
申し込み期間は、
 
5月25日(火)~5月28(土)を予定しています。
 
 
 
 
 
子供達を放射能から切り離す、リハビリの旅にどうかご理解くださいませ。
 
汚染された食品から完全に離れられることと、心をばっさりと切り替えられ、
 
愛されてくることで心身の成長も大きいです。
 
 
日本国内でも子供達を避難させる活動をして行くべき時だと思っています。
 
 
 
 
お問い合わせはこちらです。

チェルノブイリへのかけはし

特定非営利活動法人チェルノブイリへのかけはしの公式サイト&ブログ

 
 
 
 
 
 
 
↓こちらのホームページで紹介いただいた疎開先ネットです。
 
母子疎開ネットワーク「hanako」でネットで検索して下さい。
 
かけはしでも、疎開をよびかけています。
 
母子ですごせるように網走や倶知安など。
 
倶知安は集団で可能なところもあるので、問い合わせてみてください。
 
 
たとえば子供30人に大人5~6人とか。
 
お母さんたちが交代で子供達を見れますよね。
 
グループで出てきた方が、でやすいかも。
 
「友達の誰々さんが行くから、私も行かないといけない。」なんて、
 
口実を作りあう、作戦などはいかがですか?(笑)
 
 
 
 
 
 

転載元転載元: プロバンスの猫・・・南仏の光と影

 
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オペレーションコドモタチ賛同者メッセージ】 山本 太郎 02
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
福島県の御家族の方々へ、
 
子ども達と一緒に希望の大地へ
 
 北海道へいらっしゃって下さい!
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   いつでも来て、いつでも帰っていい
                 もちろんずっと住んでも…
 
 
 
 
北海道庁リーフレット〜
 
北海道が皆様のためにできること〜
 
何でもお問い合わせ下さい!
 
 
 
 
 
●被災地から道内への避難のための交通費は北海道が負担
 
●子どもたちの編入手続きを簡素化
 
●家賃は最大2年間無料 お部屋の広さは3DKです。
<一例>
北海道の厚別にある雇用促進住宅「桜台」
住所:札幌市厚別区厚別西4条1-7-10
JR函館本線「厚別駅」徒歩15分程
 
●生活家電セットを進呈、支援。 洗濯機、冷蔵庫、地デジ対応テレビ、
 
  炊飯器、電子レンジ、電気ポットの6点セット
 
●被災世帯への緊急小口資金貸付制度 
 
●手続き完了から入居までのサポート制度
 
●道内企業による被災者雇用
 
●家具、家電などマッチングサイト利用サポート
 
●被災地からの転院患者の受け入れなど治療継続サポート・・・他 
 
 
 
 
窓口は 「NPO法人みんな地球の子どもじゃん!」
 
「NPO法人みんな地球の子どもじゃん!」は、
 
「オペレーションコドモタチ」に参加しています。
 
 
避難を希望される方々を取りまとめ、北海道庁と連携、
 
「オペレーションコドモタチ」と協力し、
 
子どもたちの未来をつなげていくため
 
各種サポートを行う特定非営利活動法人です。
 
 
 
 
 窓口・お問い合わせ                     
 
「特定非営利活動法人みんな地球の子どもじゃん!」
TEL:03-5389-0430 FAX : 03-3366-5644
Mail : minna@chikyuunokodomo.com
mobile : 080-2007-5252 
chikyuunokodomo@docomo.ne.jp 担当 木村まで
ホームページ:www.chikyuunokodomo.com / twitter : @chikyuunokodomo
 
 
 
 
 
福島県内ならどこからでも受け入れが可能です。
 
罹災証明も必要ありません。
 
避難じゃなく骨休みでも大丈夫です。
 
 
 
 
 
 
 受け入れ先はどんなところなの?           
 
しっかりと見てきました!
 
ひとつの例でご紹介。。。
 

 
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北海道の厚別にある雇用促進住宅「桜台」
 
住所:札幌市厚別区厚別西4条1-7-10
JR函館本線「厚別駅」徒歩15分程
 
 
 
 
部屋の広さは3DKです。
 
 
 
北海道庁職員の方と管理会社の方とも打ち合わせをして来ました。
皆様の受け入れ態勢は万全です!
 
2011,5.10視察
 
 
 
 
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名前の通り私たちが行った時は桜が咲いていました。
何よりも敷地内に公園が完備されています。
子どもたちを思いきり遊ばせましょう!!!
 
 
 
 
 
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北海道庁緊急対策本部、今野さんと平野さん。
北海道の被災者支援のモットーは「結縁」です。
 
 
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東北は北海道の父祖の地。
 
全力で恩返します! どうぞ北海道へ!
 
北海道は土地も道産子の度量も広いですよ!
 
 
 
 
 
 窓口・お問い合わせ                     
 
「特定非営利活動法人みんな地球の子どもじゃん!」
TEL:03-5389-0430 FAX : 03-3366-5644
Mail : minna@chikyuunokodomo.com
mobile : 080-2007-5252 
chikyuunokodomo@docomo.ne.jp 担当 木村まで
ホームページ:www.chikyuunokodomo.com / twitter : @chikyuunokodomo
 
 
 

転載元転載元: プロバンスの猫・・・南仏の光と影

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