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<東京>世田谷区・江戸川区
▼清掃工場排煙からアスベスト!
アスベストは、世田谷で4億8,000万本、
江戸川で11億4,000万本の排出(1日推定量)。
放射能防御プロジェクト さまより抜粋転記↓
父、夫、兄、義妹の4人が心臓死。豊島清掃工場から5億本のアスベスト放出。東京医師セミナー会場変更。2012-10-20 03:50:50 福島第一原発 福島在住の知り合いが、次のように電話で僕に話しました。
「さっき、福島県立医大の関係者と話しました。
年配の女性で、あることで、打ち合わせだったのですが、その時にいろいろとはなしてくれたんです。
『福島県とか県立医大に対しての不信感はよくわかります。
私も個人的には信じていないの。』と言うです。
その訳を聞いたところ、
『去年の3月下旬に高齢の父親が亡くなった。
そして、60代の旦那がその次に。
そして60代の兄、さらに義理の妹も。
去年の10月までに、
私の身内が4人が心筋梗塞などの心臓死に突然なりました。
こんなことはいくらなんでもおきない。
県も医大も本当のことは話していないんでしょう。
あなたの気持ちはわかるんですよ。』
と言われました。
木下さん、今、さっき聞いたことだから間違いありません。
中通りで、突然亡くなる人は多いし。
この方は、二本松周辺の方だというのも、伺っています。
親族もその周辺の様です。」
福島で、亡くなる人、追い詰められる人の状況は、
さらに切迫しています。
最近、山下俊一氏に、放射能防御プロジェクトの医師が。
「福島中通りを医学的側面から、また、居住しつづけられるのか?」
と直接質問したら、「わかりません」と答えたそうです。
あの山下俊一氏でさえ、
「わからない」と言うしかない、福島の中通りエリア。
二本松はそのうちでも、汚染されている地域なのです。
広域ガレキ阻止で、僕とも連携している、
3.26政府交渉ネットから、最新情報をご覧ください。
こんどは、
豊島の清掃工場から、
500,000,000本のアスベストが排出されている模様です。
ガレキ焼却で、都内はどんどん追いつめられています。
放射性物質&化学物質、危険なアスベスト。
これだけのものが、清掃工場のガレキ焼却で放出されつつづける現実に、都民が直面するのは初めての事です。
というか、有史以来経験のない、
放射性物質や化学物質、アスベストが都市濃縮する環境下で、
壮絶な人体実験を強い続ける、この東京。
貴女は生き続けられるのか考えて下さい。
ある意味では、独裁国家の北朝鮮の少女よりも、
貴女は追い込まれているのです。
都内の清掃工場から有害廃棄物の相次ぐ検出原因は、広域震災廃棄物
(放射性廃棄物瓦礫)焼却が原因か!
世田谷清掃工場(6/18.20.7/18)
光が丘清掃工場(6/28)
江戸川清掃工場(7/17)
目黒清掃工場(8/7)
渋谷清掃工場(8/10)
豊島清掃工場(8/11.21,25)
多摩清掃工場(8/29)
豊島清掃工場(池袋駅前)排ガス中から一日当たり約5億本のアスベスト繊維が放出!
●平成24年10月18日付東京二十三区清掃一部事務組合による発表内容(以下はソース)
●豊島清掃工場 1号炉(煙突) 8月11日測定 0.50本/LN
〃 8月25日測定 0.19本/LN
2号炉(煙突)8月21日測定 0.29本/LN
1号炉及び2号炉の処理能力は各200トン/日
●排ガス量の算出については、環境省の「ダイオキシン類の排出量の目録(排出インベントリー)」
(平成14年12月)の「5.各発生源の排出量の推計方法
(Ⅰ)大気への排出
1)一般廃棄物焼却施設 ①平成9年」の項に記載されてる以下の記述をもとに算出すると、
各炉とも 5,000N㎥/t×200t/日=1,000,000N㎥/日 の排ガス量となる。
(根拠)「算出に当たっては、ごみの焼却量については平成5年度実績、排ガス量原単位(焼却ごみ1t当たりの乾き排ガス量)については5,000㎥N/tを用いている。」
●今回のアスベスト測定結果から、1日当たりの排ガス総量中のアスベスト繊維の本数を計算すると、以下の表のようになる。
●(例)8月11日の1号炉の場合
0.50本/LN=500本/N㎥ 1N㎥=1000LN N:標準状態(0℃、1気圧)
排ガス中のアスベスト総量は500本/N㎥×1,000,000N㎥/日=5億本/日
豊島清掃工場の煙突から排気される排ガス中には、1日当たり5億本のアスベスト繊維が含まれています!!
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昨日は、奈良県の荒井知事に #平城宮跡 埋立て舗装問題の件で面談申し込みの連絡をした。秘書課に電話して概要を話すと「少々お待ちください」と、電話を平城宮跡事業推進室に回され、そちらでは「それは秘書課に」とたらい回し。仕方ないのでメールしたが、まだ返事はない。誠実とは言えない対応






