デザイン・アート・雑貨大好き!素敵なママ応援ハピネスバード

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先月末に、スクラップブッキング教室、先生が新しくなって3回目が開催され、
 
春がテーマでかわいいミニブックがくっついたようなデザインの12インチを作りました。
 
 
 
 
今回は、針と糸で刺繍 なんかも登場して、新たな技術にまたワクワク。
 
 
私もスクラップを この教室で一緒にやるようになってから、
パソコンの中に眠ったままの、データを月1回だけでも印刷して、
かわいいアルバムに仕上げる機会ができてほんと、よかった・・・
 
パソコンが壊れたら・・・・と思うと、しっかりプリントしとかなきゃですね!
 
 
そして、最近、自分でペーパーを買ったり、サークルカッターや、スタンプを買ったり、
少しずつ、お家でも、アルバムを増やしていきたいな〜と思っています。
 
そう、どっぷり スクラップの世界に はまってしまってます・・・・・・・・
 
 
 
春休みということもあって、先生のお子さんも、我が子も、その日来られた方のお子さんも一緒にコラージュ。
 
子どもたちだけで、別室で、もくもくと、作ったのは、かわいい旗!タコ糸にぶら下げて、とっても嬉しそうでした。
 
先生のお気遣いに感謝です!
 
 
 
 
 
 
来月のテーマは、こちら♪
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ご予約はこちら
 
4月はカラフルPOP なパターンペーパーを使います。
 レイアウトや写真の枚数 等もみなさんの自由にできますよ!
タイトルもカラースタンプを使い、にぎやかに♪
ペーパーの一部を切ったりしますので、ハサミをお忘れなく。
写真はL版4枚貼れますので、4枚以上持ってきてくださいね。
写真は外遊びなどどのようなものでも合うと思います。

ケータイ投稿記事

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今日は風はまだ冷たいけれど、少しあったかく感じます



近所の武庫川沿いソメイヨシノの桜並木、つぼみが少しピンクになってきました

その中に一本、毎年早く咲く、垂れ桜、いっぱい開花してるのを発見♪


垂れ桜のお花見しながら、土手でお花やさんごっこに付き合わされているココアです(笑)
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イベント向けの提案で、「石ころアート」をしたいというお声がかかったので、sakuraと試作をしてみました。
 
 
 
 
サクラクレパスの「スラスラテックス」という絵の具?ペンキ?のようなもの。
 
幼児の手のひらに収まる小さな三角は、アイシングのスイーツデコのように、
 
先を切って使います。
 
 
先が固まったら、またぽろっと 固まった部分を取り除いて使えるそうで、
 
全部固まっちゃわないのかな〜と不安ですが・・・
 
 
 
 
 
普段、石ころアートは、アクリル絵の具や、お手軽には、「ポスカ」とうペンで描いていましたが、
 
この、盛り上がり、くせになりそうです♪
 
 
 
 
ちなみに、プロっぽい作品、(右端、左上の細か〜いお花と左の目玉?みたいなもの)は、タイのお土産。
 
ぼこぼこ盛り上がっておもしろくって、何の素材で描いているんだろうってずっと気になってたのだけど、きっと、このスラスラテックス系だと思います♪
 
 
3〜4歳のお子さんくらいからならうまく、使えるんじゃないかな・・・
1〜2歳のお子さんには、簡単な「ポスカ」での石ころアート、お家で手軽にできるのでおすすめですよ〜!
 
 
春休み、ちょっとですが、学童お休みにして、娘とい〜っぱいアートしたいと思います!
 
 
▼小学生クラスでのポスカを使った石ころアートの記事
 
 

イチゴ狩り来てます ケータイ投稿記事

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猪名川の果楽土にイチゴがりにきました


宝石のように艶々のアスカルビー45分食べ放題


水溶栽培で、しゃがまなくても、こどもは、目の高さで摘みやすく、あったかいビニールハウス内で、よかったです


山盛り2パックは食べたかなあ

おなかいっぱいになりました
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個人の救援物資受付場所へ、はるばるやってきたおばあさんが、せっかく来ていただけたのですが、
これは送れません!と帰されていたシーンをテレビで見ました。
 
おばあさんは、こんなものがあったら便利だろうと、百貨店へ行ってプレゼント包装までしてもらい、
お手紙も入れたのに残念です。。。とおっしゃっていました。
 
何かできることをしたい!みんながそう感じているはずですが、
 
仕分けや分配の作業員の手が まだまだ 足りていない今は、ただ、状況がかわるのを待つだけで、
もどかしい気分ですね。
 
 
そんな中、
 
妹がNPOの環境系のお仕事をしている関係で、こんな素敵なプロジェクトがあることを教えてもらいました。
 
届けたいものを確実に、届けてもらえる、まさに、こんなのあったらな!というタスキプロジェクト。
 
 
 
 
 
阪神大震災経験者であり、阪神大震災を乗り越えて、様々な活動をされているNPO法人 阪神淡路大震災1.17希望の灯り(HANDS)さんのプロジェクトです。
 
 
賛同いただける方、ぜひ、ご協力お願いします。
 
 
―洋服、下着、日用雑貨を東北・被災地に送ります―

 『TASUKI PROJECT』(タスキプロジェクト)
*大切なともだちに、ささやかなプレゼントを!*
 

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『TASUKI PROJECT』(タスキプロジェクト)って何?
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東北・関東大震災で被災された方々へ、手から手へ、必要なものをお届けする
こんな時こそ、日本がひとつにならなくては!
そんな思いを「タスキ」にたくし『TASUKI PROJECT』はスタートしました!

プレゼント(洋服や雑貨)をわたす相手は、東北地方に住んでいる、
自分とおんなじサイズ(身長・服のサイズ)のおともだち
と思って つくってみてください。
(岩手、宮城、福島で避難生活をされている方に届けます)
 
 

▼詳しくはこちらのページをご覧ください!
http://www.117kibounoakari.jp/tasuki_project.html

※江戸時代、『村送り』といって、旅先の病人などを村から村へ、自分の住んでいた村に
みんなで手渡しして送り届けていました。
 
現代の駅伝と同じですね!駅伝のとき付けている『襷(たすき)』こそ、
みんなの思いを届けるイメージにぴったりですね。
日本独特の文化『襷(たすき)』、そこ で、『TASUKI PROJECT』としました。
 

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プレゼントの作り方・届け方♪
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◆STEP1. 集めよう♪

・自分の持っているステキな服(ズボン・シャツ・上着・防寒着などなど)と、下着とくつ下(下着と靴下は新品で)

・ポシェットかウエストポーチなど(貴重品を入れるものがあると便利、無ければ工夫して!)

・例)
 爪きり・バンドエイド・化粧水・リップクリーム・カガミ・ヘアーブラシ・歯ブラシ・針と糸などなど。
 
 お菓子(関西からは・やっぱり飴ちゃん。あなたの町のおすすめのお菓子をひとつ)
全てが揃っている必要はありません衣料品、日用品を中心に、ほかにも、「こんなものが入っていたらうれしい!あったら便利!」を入れてください。

※ 注意 生の食品など、日持ちのしない腐敗する心配のあるものは絶対に入れないでください。
 
 

◆STEP2. 手紙を書こう♪

お手紙・メッセージは必ず入れてくださいね!お付き合いが始まるかも!?
(匿名でも、お名前、アドレス等明記でも、どちらでも)


◆STEP3. かばんにつめよう♪
集めた物を、バック・リュック・雨にぬれても破れない袋・福袋に使われているジッパー付の袋などに入れる。
※ 注意 配送途中で破損の恐れがある、ポリ袋などは不可。
 


◆STEP4. これで完成!チョット待って!

あなたのお名前、性別・年令・身長・服のサイズ・を必ず書いて、外側のよく見えるところにシッカリ貼ってください。(トラックで運ぶので、少々手荒にあつかわれても、はがれたり、破れたり、しないようにお願いします)

★お預かりした、『タスキ』は、HANDSさんのトラックで被災地に運び、あなたと同じサイズの方にお渡しします!
 
 

プレゼントづくりのイメージ 
http://www.117kibounoakari.jp/tasuki_project.html
 
 
タスキ送付表
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こちらのページからプリントアウトします。
ご自分の身長体重、送付内容など記載の上、荷物に送付表をはりつけます。
 
 
 
すでに阪神大震災被災経験者のHANDSさんスタッフの方々が現地入りしており、宮城、岩手、福島の三県を
中心に、現地で本当に必要なもの、被災された方々の生の声をヒアリングし、現地スタッフと連動して、的確に状況に応じて支援品を手渡ししていただけます。
 
 
また当面、この活動は必要と考えられますので終了期日はいまのところ未定だそうです。
 

 
 
 

【荷物の届け先】

▼主に京都及びその近辺のみなさんは
NPO法人環境市民
〒604-0932 京都市中京区寺町通り二条下る 呉波ビル3階
TEL:075-211-3521 FAX:075-211-3531

● 直接持ち込みも受け付けます
平日は午前10時〜午後8時 これ以外の時間は、持参する前にお電話で在室を確認してからにしてください
来週末については追ってウェブサイト等でお知らせ
します。
 
特定非営利活動法人 環境市民さんの、の第一便は、
29日(火)夕方頃、京都出発 →30日夜 岩手県一関市に到着
31日、1日で宮城県の大船渡市、気仙沼市、陸前高田市をまわる予定
 
第二便は4月上旬を予定しているそうです。
 
 
認定特定非営利活動法人 阪神淡路大震災「1.17希望の灯り」
〒652-0865神戸市兵庫区小松通3−2−1真川ビル2階
TEL 078−682−1117
FAX 078−682−1227
E-mail info[at]117kibounoakari.jp ([at]を@に変えて下さい)
 
 
 
 
また、東日本大地震情報や、原発事故、ボランティア等について興味ある方、
だれもが参加できる環境NGO「環境市民」というサイトや、ツイッター@kankyoshiminより、情報を得られます。
 
地震被災地でのボランティアは通常のボランティアとは状況が違います。また、今回は原発事故も起きており、事態は複雑です。環境市民では、1995年におきた阪神淡路大震災の際の経験をもとに、できる限り早くみなさんに役立つ被災地支援関連の情報をお届けします。
(環境市民HPより抜粋)
 

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