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★ ごめんなさい! ★
無題
☆出版社と著者☆
無題
☆出版社と著者☆
無題
老いてなおもチェレンジする気概
これは本にならないか・・・
元編集者だった人に相談したり・・・
企画書を出版社に出そう・・・
思案しているうちに面倒になってしまった
熱しやすく冷めやすい
そんな性格
もうそんなことも忘れた頃
また画本のようなものを出したいと・・・
また尻つぼみになってしまうのでは・・・
冷却時間を置こうと
そうしているうち7ヶ月経っていた
もうあきらめよう・・・そう思った理由の一つ
普通の少女の生活を撮った写真集が
すでに出ていた
その写真集は
若い写真家が自分で撮ったもの
そこからして違う
よく人から
他人のふんどしで相撲をとると言われる
そのとおりだ
例をあげればまだまだある
ある夕陽の写真集を観て
これを映画にしたいと思った
このときは若かったから動いた
東京に行った
ホテルで企画書らしきものを書き
あるプロダクションに行った
後日・・・預けていた写真集と企画書が
丁寧な手紙と一緒に戻ってきた
甘い甘い
今も甘い甘い
それでも
またぞろ何かしたいと
もぞもぞしてくるものが
☆出版社と著者☆
無題
すこ〜し前
といっても去年の7月の終り
だからもう半年以上経ったのか
絵本というか画本というか
そんなのつくりたくなった
それはある縁でたどりついた
ブログがきっかけ
少女の画像にくぎづけ?
まだ幼稚園?
お母さんが撮った画像だった
ときどきだけど
たくさんの画像がアップされていた
さかのぼってその画像を観る
これらの画像で何か出来ないか
写真集?画像だから画本?
これまでにも
こんな気持ちになったことは
何度かある
そのひとつは
80歳でパソコンを始めた女性の本
知ったのは84歳になった頃か
HPはセントポーリアの画像がいっぱい
そして過去の記録もかなりの量
若い頃は洋裁店を経営
そのころは珍しいファッションショーもしたとか
☆共同出版について
無題
さとちゃんのところに
いくつかコメントして
久しぶりにこちらに
毎日来てコメントしようと
思っていたんだけどね
ついつい忘れてしまうんだよね
さとちゃんのところだって
忘れているときあるもんね
それはそれでいいよね
人は忘れるもんだからね
忘れるってことは
必要なことだって聞いたことがある
「忘れ得ずして忘却を誓う心の悲しさよ」
こう言いたいね・・・
「忘れないと誓って忘れてしまうおかしさよ」
さとちゃんの信条
「なるようになる、しかも、よりよくなる しあわせになる」
なるようになる・・・そう思えたらいいね
そう思えたら・・・よりよくなってしあわせになる
忘れたって忘れなくたって・・・なるようになるさね
☆共同出版について
無題
夢はいっぱいある
夢って
叶わないから夢で
叶えば夢じゃなくなるわけ
夢は夢のままでいいな
って言ってるから
夢見る男なわけ
実現しようなんて
気張る元気もない
なるようになればって感じ
だから夢は夢のまま
いい夢だったら
いいもの書いてたら
誰かが見ていて
何か形になるかもしれない
ならなくてもいい
なったらそれもいい
めったなことで
そんなことはおこらない
だから何も期待しない
やりたいことがあればいい
やりたいことをやるだけ
やりたいことがいっぱいある
やりきれないほどある
ひとつやったら
ひとつ忘れている
忘れてはいないけど
やる時間が無い
あれもこれもやりたい
やりたいことが多くて
夢が多くて
なにもやれなくて
きっと終わるだろう
それならそれでいい
いま
なにかやってる
なんとかやってる
いまのいま
これからこれから


