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これって朝ラー何ですよね? ちょっと違うかな? では、行ってきます! |
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復活
全25話の22話まで見ました。
最後はどうなるのかな…
いちばんの悪者は主人公のお母さんと結婚した会長なのでしょうか。
幸せになる人はいるのかな、いないのかな。
ソ・ウナ役のハンジミンさん、可愛いです。
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きつねどんべえ
この大きさにひかれてしまいます。
とってもジューシー。
発売当初のものから比べたら、ものすごく大きくなりましたね。
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テレビとはまた違って
行ってきましたよ〜、「ゲゲゲの女房」、新宿武蔵館。
吹石一恵さんと宮藤官九郎さんが主役の水木しげるとその女房役。
テレビと違って「村井(むらい)」ではなくて「武良(むら)」、
奥さんの名前も「ふみえ」ではなく、「布枝(ぬのえ)」という本名になってました。
また、テレビでは主人公のそれぞれの家族や、ともだち、近所の人まで
エピソードに深く関わっていましたが、
映画では夫婦二人の話に限られていました。
2時間という限られた時間で描こうと思えば仕方がないのかもしれませんが、
テレビの印象が強いので少し物足りないかもしれませんね。
ただ、主役の二人がぶつかって、そして、打ち解けていくシーンには、思わず涙してしまいました。
テレビより生々しい感じがしましたね。
現実はこうだったのかもしれないと思います。
最後の最後に少年マガジンから原稿の依頼が来て、
なんとなく明るい未来が見えそうなところで終わったので、
少しはほっとできるかも…
お客さんは中年以上のご夫婦が多かったような気がします。
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休日の土曜日。
今日はとてもいい天気です。
特に用事もないので、一日中、洗濯、掃除、韓国語の勉強。
そして、ネットでドラマを見たり、近所のスーパーに買い物に行ったり。
クリーニングを取りに行った時に、お店のおばちゃんと話をしました。
私:「桃屋のラー油って手に入れるの難しいですね。
スーパーイイダで、ようやく2つほど手に入れたんですけど・・・」
おばちゃん:「この近所の乾物屋さんに頼んどいたら6個まとめて買えたよ。」
私:「えっ!(イイダではお一人様1個限りなのに…)」
食べるラー油はたくさん出ているのですが、そのブームを作り出した桃屋のラー油は
今でも入手が難しいと思います。
こんな方法があったとは!!
でも、これは個人商店との関係ができていないと難しそうですね。
残念ですが・・・
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