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鳥取県の中央に「倉吉市」というところがあります。 そこには「打吹公園(うつぶきこうえん)」という桜のきれいな公園があります。 その名前を商品につけたのが「打吹公園だんご」です。 これは大正時代のパッケージの復刻版だそうで、限定販売されていたものを購入しました。 とてもシンプルな三色の団子です。 消費期限が3日と短いので、購入したらすぐに食べないといけません。 今回も一人で10本を一日で食べました。^^;
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鳥取といえば・・・
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鳥取といえばこれっ^^というものを紹介します。
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パッケージのイラストがインパクトありませんか〜。^^; これは、「ナシータ」というキャラクターなんですよ〜。 2009鳥取・因幡の祭典というイベントのマスコットで、しいたけの体をベースに、 頭の横に二十世紀梨が付いています。 肉のかわりに、しいたけと梨が入っており、好みはわかれるところかもしれませんが、 新橋のアンテナショップにも売っておりますので、ぜひ、一度お試しいただけたら嬉しいです。
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「鳥取砂丘」は単に見るだけではなく歩いてみられることをお薦めします。 入口から眺めると頂上はとても遠くに見えるので、どうしようかな〜と考えてしまいますが。 足跡をしっかりと刻んで歩き続けます。 ひたすらに、黙々と歩き続けます。 ただし、一緒に歩いてくれる人がいる場合は、おしゃべりしながら歩いても楽しいですね。 こうしてみると、スケールがわかると思います。 10分も歩くと頂上です。フウ...( −。−)=3 ここからさらに海の方に下ってもいいのですが、この日は時間もなかったので、ここまで。 日本海の荒波はいかがですか。 心が引き締まりませんか〜。 「鳥取砂丘」に来られたら、ぜひ、歩いてみてくださいね。^−^
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東京に帰る飛行機の時間まで余裕があったから、思い切って「鳥取砂丘」に行ってみることに…。 鳥取駅から路線バスに乗り20数分、360円で到着です。 韓国語表記もしてありますね。 韓国からのお客さんもしっかり意識しています。 この表示がなんとなく笑えるでしょ。 一体、どんな乗り物を想定しているのか…^−^
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鳥取県内で製造されているハムです。 製造会社は大山ハム。 大山は「だいせん」と読みます。 決して「おおやま」と読んではいけません。 この会社は、以前は別の名前でしたが、 大山ブランドを意識して社名を「大山ハム」に変更されました。 私ども鳥取県民にとっては、とてもありがたいことだと思います。 そして、ラーメンもこのとおり。 大山ハムを入れるだけで、とてもリッチな気分を味わえます。^0^
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