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金曜日から米子に帰ってきています。 今日はシャトーおだかで鳥取大学の大山地域活性化講座に参加。 家から自転車で15分くらいの近さです。 少し暑かったですが、運動にもなるので自転車で出かけました。 坂道は自転車を押しながらでしたが、なんとか到着です。 ところが帰る時。 道に迷ってしまって50分もかかってしまいました。 雨が降らなくて幸いです。 「お菓子の壽城(ことぶきじょう)」まで来てしまいました。 このお城ではお菓子を販売してるんですよ。 作っているところも見学できるし、観光バスがよく寄っています。 お近くまで来られることがあったら、ぜひ寄ってみてください。
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鳥取といえば・・・
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鳥取といえばこれっ^^というものを紹介します。
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鳥取砂丘で開催されていた「世界砂像フェスティバル」。 鳥取を紹介するためにはぜひ見ておきたかったので、自分の目で見られたのは嬉しかったです。 世界の童話がテーマとなっているこのイベント。 これはシンボル砂像ですが、何だかわかりますか。 ガリバー旅行記のガリバーだとすぐわかると思いますが、実は、シンボルは「お城」なんだそうです。 そういえば、童話にはお城が出てくる機会が多いですよね。 幸いに天気もよかったんですが、見る時間がほとんどなかったので、 あせって写真をとりまくりました。^^; 他の砂像も別の記事で紹介したいと思います。 砂像のスケールがわからないかもしれませんから、参考のため載せておきます。^−^
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最近のゆるキャラブームでひそかな人気の「トリピー」。 実は、10年くらい前に「山陰夢みなと博覧会」が鳥取県境港市で開催された時のマスコットキャラクターなんです。 体は「二十世紀梨」です。 わかりますか〜 今でも人気がある「トリピー」をお菓子にしたものですが、これを見つけた人は教えてくださいね。 ものすごーく、貴重な人かも。 (* ̄ー ̄*)ニヤリッ!
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東京の新丸の内ビルの開店2周年記念のイベントがあり、前に紹介した「MUSUMUSU」さんの ご協力により、鳥取県大山町の食材を料理していただきました。 これは、ウニのあえ物を豆腐ちくわにトッピングしたものです。 そして、玉子焼き。 中にシイタケが挟まれています。 サザエとハタケシメジ(きのこ)を美味しく味付けしています。 最後には、オジヤの中に入れていただきます。 会場にはなぜかナマハゲが。 そういえば、ハタハタは秋田県のものが有名ですが、鳥取県でもたくさん獲れます。 脂の乗りは鳥取県で獲れた物の方がいいようです。 だから、怒って、ナマハゲが来たのかなあ。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ!
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皆生温泉旅館組合青年部がオリジナル日本酒造りにチャレンジして、 米子市にある益尾酒造等の協力により出来上がったにごり酒「海に降る雪」。 あられのような白い粒が入っており、注いだあとグラスの底に沈んでくる様子は まさに、皆生(かいけ)の海に降ってくる雪のようです。 昨日、今日の地元紙で創業151年の老舗醸造元「益尾酒造本店」が六月末での自主廃業を 決めたことが報道されました。 益尾酒造は酒蔵を一般開放して、観光客の受け入れも行っており、私も以前見学をさせてもらいました。 その時の様子はこちら→ http://blogs.yahoo.co.jp/sbptq290/7336324.html このお酒のネーミングとても気に入っているので、無くなってしまうのはとても残念と思っていたら、 なんと、境港市の千代むすび酒造さんが引き続いて醸造されるとのこと。 とりあえず一安心です。フウ...( −。−)=3
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