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この薬にはとてもお世話になっております。腫れや痛みをやわらげ、熱を下げるお薬です。 私の場合は6時間〜8時間か毎食後に飲んでいます。 難点は、副作用等が少なく症状を抑える効果が強いので、体の調子がよく分からない微妙な痛み、熱は 押さえられるので症状が悪化したときに、初めて病気になったことに気がつく。 成分(一般名) : ロキソプロフェンナトリウム 製品例 : ロキソニン錠、ロキソニン細粒、オロロックス内服液60mg 区分 : 解熱鎮痛消炎剤/プロピオン酸系/鎮痛・抗炎症・解熱剤 働き 炎症をしずめて、腫れや発赤、痛みなどの症状をおさえます。熱を下げる作用もあります。ただし、対症療法薬ですので、熱や痛みの原因そのものを治すことはできません。 薬理 炎症や発熱を引き起こすプロスタグランジン(PG)という物質の生合成を抑制します。プロスタグランジン(PG)の合成酵素「シクロオキシゲナーゼ(COX)」を阻害することによります。 副作用 胃腸に良くない(ただし重篤なものには発展しにくい) 頭痛、歯痛など広い範囲に使用されている。
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