paoba!!!2005

引越ししました、ブックマーク変更お願いします♪http://xiatomo.seesaa.net/

ブログの引越し

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よりよい環境を希望して、サイト引越しする事にしました。

newblogはこちらから→http://xiatomo.seesaa.net/

お気に入り登録をしてくれた方をはじめ、
今まで見てくださった方々、まずはありがとうございます♪

そして、是非是非
ブックマーク登録の変更をして
これからも遊びに来てください♪
それではnewblogにてお会いしましょう〜


尚、ここはエクスポート機能が無い為、過去記事保存の為にも残しておこうと思います。

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画像テスト

うまくいかんなー
てか
このタイトル
訪問者来すぎですから!!!

くじけずテスト


-----テスト後の感想(記事修正)-----

6回の「画像テスト」というタイトルで
最近うまくいかない画像添付をとことん実験。
150人も新着履歴からご来訪。
ふだんの記事投稿より大幅に人数が来ることにちょっと悲しみも、、、

記念にこの一記事、削除せず保存〜

でも調子わるいなー

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和時計の魅力

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NHKハイビジョンで「万年時計」―江戸時代の天才職人が生んだ驚異の機械時計―
を見た。

まずは、からくりを見ながら、当時の技術の高さに、へぇ〜とか、ほぉ〜と連呼していたのだが、
その中で、和時計ってものに惹かれました。

現在の時計、規則的に24時間、時を刻む(洋時計)のではなく、
文字盤が日の出・日の入りの時間に合わせて変化し、動く和時計。
あと日の出まで何時間あるって一目でわかるわけですね。

あくまでも自然の流れに身を任せた時計、
後にも先にも日本にしかない時計らしい。

いいなこの時計、
なぜこの和時計が無くなり、洋時計が当たり前のように普及しているのか?
日本らしさって何?
せめて少しでもこの時計を街の中で見ることが出来れば、
日常生活を見直すよいきっかけになると思います。



番組についてはここ、東芝のHP。勉強になりますよ、是非!!!
東芝プロジェクト→復活の歩み→先人の技術→和時計の機構 で和時計の仕組みが解説されています。
http://www.toshiba.co.jp/spirit/



この万年時計、地球博に展示してあるらしい、まだ行ってないんだよな、
行きたさ倍増です、早くせねば、、、
田中久重、すごいな。

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北京で久しぶりに滞在して思った事、それは生活の感覚。


例えば食事と移動。
うまい物を有名な店に行き、お金を消費し食べる。
もちろん往復の交通はタクシーを使う。
ちょっと満たされた生活、、、
のようだが、なにかタクシーに乗るとき罪悪感というかストレスが溜まる自分がいる。

一方、先に書いたドミトリーの生活。
食事もなるべく住民の行く小さな小さな店。
そこで味わう、新鮮な感覚。
基本は徒歩で、ひたすら歩く、自分の目で確かめ納得した所でやっとのれんをくぐる。


もしかすると、
後者は時間に追われる者には無理かもしれない。
しかし、それを差し置いといても、、、、、


どちらの生活も味わう事が出来る北京だからこそ、思う事がある。

今の自分は、まだまだ自分の足で歩く事が必要みたい。

地に足がしっかりとついた生活をこれからも心がけていきたいな。

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無事日本に帰ってきました。

北京滞在の最後の3日間、市内にあるユースホステルに泊まった。
風呂トイレは共同だし、環境もあまりよいとは言えないけど、
私はここが大好です。

ユースホステルは値段が安い事もあり(滞在したユースは北京市内で一泊430円ぐらい)、
バックパッカーが多く利用する宿泊施設です。

旅の話、それを通して感じた思い、
日常で体験できない貴重な経験をした人達が一同に会しており、
それぞれの思いをどんどん会話として持ってくる。
対して、聞き手も素直な感想や経験を伝え、
出会ったばかりとは思えない充実した話がなされています。

なにかここに来る人達は目が違います。
なにか背負っているものが違います。
どう違うのかはっきりとはいえませんが、
この一期一会の出会い、日々の体験を大切に大切にしている感じがしました。


Mitiさん、モンゴルに向けてよい旅を、
Ben、心地よい音楽をいつまでも、
Gou,今度は英語だな、ちょっと羨ましいよ、
Junさん、シベリア鉄道そして英国、今度またそのお話是非聞きたいです、


5人で食べた北京最後の夕食、
合計55元(約800円)という値段だけど、最高に幸せなひとときでした。


また、北京滞在中hongziさん始め多くの方にお世話になりました、
本当にどうもありがとう。


多くの建築家が言っていますよね、
20代は旅をしろ って
心からそう思います、本当によき北京滞在となりました。


あっ、あと、
論文の調査も今回の所はまあまあです。

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無事、北京に着いたのですが、早朝から夜まで、ずっと外出しているので、
ブログ更新する暇がありません。

今は、集合住宅の広場や隣接する公園を見ているのですが、
今回、ふむむ と思ったのはこれ、

書道の練習。

墨の代わりに水を用いています。
用紙の代わりに公園のタイルを使用しています。

夏の暑さのもと、書いた字はすぐに蒸発して消えていきます、
美しく儚い芸術の姿ですよね。

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旅行前に実家に帰ると、
親に、東京国際ブックフェア(東京ビッグサイト)に行かないかと誘われる。
面白そうだし、行ってみました。
http://www.reedexpo.co.jp/tibf/

う〜ん、
洋書のバーゲンセールが安い!!!
気になる数冊getしてしまいました。
しかし、以前買った作品集が相当安い値段で売られているのを見つけて、ちょっとショック、、、、
まあ、でも大満足です。明日もやってるそうなので、時間が有る人は是非☆です。


それにしても、
これって行く所行けば、いつでも安く買う事ができるのでしょうか?
都内で洋書などが安く買える場所知っている方、教えてください!!!
よろしくお願いします。


洋書って本棚に並べるとほんとに満足感にひたれますよね、ははは、目的違いの自己満でした。

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a+uから「cctv by oma」という特集が出版されていた。

あれ?

cctvって工事止まっていたと思ってたけど、、、、、
結局工事は行われているんですね、
時間があったら北京に行った時、進行具合を見てこようっと。

このcctvとは中国中央電視台という放送局。
この本社ビルが国際コンペにかけられて、見事oma/レム・コールハースが勝ち取りました。
現在、北京では大論争になっている2大建築物。
ひとつはこのcctv、もうひとつはポールアンドリュー設計の国家大劇場。


歴史のある場所にこのような異物ともいえるものを挿入してよいのか?
これが大きなテーマになると思いますが、
個人的にも、やはり疑問が残ります。
中国には地方は特に、場に根ざした素晴らしい建築が数多く残っています。
難しい事ですけど、それらをもっと意識して形にできないのでしょうか。
まあ、中国では公共建築は威厳や圧倒感が第一みたいな感じがありますし、
中途半端なモダンを追求されるよりも、
ある意味、ぶっ飛びすぎて興味はつきないですけど、、、、ね。


ちなみに、雑誌はといいますと、今、びんぼー
立ち読みしてきて、今買おうか考え中、、、とほほ。



画像はこちらより
■cctv紹介(上:a+uHP、下:danda)
http://www.japan-architect.co.jp/japanese/2maga/au/aus_frame.html
http://www.danda.be/outdata/?dreview=71&category=
■国家大劇場HP(中国)
http://www.nationalgrandtheater.com/index00.htm

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