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6/22 一日一考行

◆初心?とは


初心忘るべからず

世阿弥(能の大成者)


★初心とは?

世阿弥の言う「初心」は「初志」に限られていません。
若い時の初心、人生の時々の初心、老いて後の初心
……世阿弥は人生の中に幾つもの初心があると言っています



◆テーマ「こだわり」

内側に気持ちを向ける。自分とは? 
自問してみる。

自分の「こだわり」を追求する事で、
自分が見えてくるかも

6/20 一日一行考

◆テーマ「自分の本音」と向き合う

「本当にそれでいいの?」と
自問自答する

自分の気持ちを文字や言葉にしてみると
本音に気づくかも

 まさか・・・

 昨晩 突然の 離婚に強い弁護士さんを紹介して欲しいという

 知人のメール

 特別に親しいというほどの間柄ではないけれど

 職業柄 色々やってきてわかったことは

 「不動産投資」は

 弁護士さん、税理士さん、保険屋さんに

 「こだわる」ことが「本質」で

 そして そういう「こだわった」人たちに

 勉強家会をやっていただくことが

 スキルアップできると実践しいるので

 「離婚」に関しても

  なんらかの情報があるのだろうとメールが


 正直「離婚」は「離婚」したことがないので

 専門とか強い 弁護士さんは知らないけれど

 知友人たちが「依頼」したいる

 「離婚に強いと弁護士さん」は知っているので

 紹介しました。

 さて そんな中

 まさか この人に限って

 「離婚」など ありえないだろう と見える友人


 夫婦のことはわからないし ご主人にも会ったことがないので

 コトの真相や状況は全くわかりません。しかし

 知人の 人間分析を見ているので

 「やっぱり 人生は 「真坂」まさか・・・の連続

 その時その時に相応しいコトが起きる 

 それは 易経で言うところの「時中」

 そして その時に合った「解決方法」をすると

 人生はきちんと自分に合うように流れていく

 つまりこういうこと

 「時中」でないと 人生はうまくいかない、流れない

 ということ
 
  その時に合わないことをやると

  その時に合わない「問題解決」をするから

  人生が滞り 淀む ということ


 当たり前のことを書いている私も

 「欲」で「思惑」で 失敗すること多いもの

 ただ 世にもドンピタに「人生」には

 「時中」が訪れる

 それがその人の必然タイミング


 友人は「起きてみて」改めて 性格分析を検証して

 能力や才才能がありながら

 やっぱり「安全・安心」を選択してしまうのは

 仕方ないこと。

 本気で能力や才能を発揮したければ

 

 「離婚」して 「本気」になる環境や状況に自らすること


 世の中には「かけっぷち」でこそ能力や才能を

 存分に発揮できる人が「いる」ということ

友人は そういう 素性でした。

 起きるべきして「ピッタリ」のタイミンクで

 「ピッタリ」のことが起きるんだなぁ〜

 ただ その解決方法に「欲」を出すと

 反対に人生はおかしくなってしまうのもしかりです



 


 

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