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ワールドチャンピオンのフェルナンド・アロンソは、度々F1テストに参加しているMotoGPチャンピオンのバレンティーノ・ロッシがよほど気に入らないのか、それとも、シーズン開幕を前にフェラーリに心理戦を仕掛けているのか、どちらなのだろう。

マドリードで行われた記者会見で、アロンソは先日バレンシアで同じコースを走ったロッシについて、あまり興味はないと述べた。

「彼がフェラーリでテストしてくれて助かったよ。おかげでチームはクルマを仕上げる貴重な時間を無為に過ごしたわけだからね」とフェラーリに対しては皮肉をチクリ。

だがアロンソもロッシ個人を批判しているわけではない。パワフルなエンジンを使用していたとはいえ、MotoGP王者は十分に周囲をうならせるタイムを叩き出していたのだ。しかし、2輪から4輪への転向は“容易なことではない”とアロンソは警告する。確かに容易ではありませんが四輪から二輪に転向する無謀さよりはマシではないでしょうか?

「彼ならおそらく5位、ときには表彰台だって獲れるかもしれない」とアロンソは言う。「でも、僕だって少し練習の時間さえもらえれば、バイクで同じことができるさ」と言いますが四輪しか経験のないアロンソが二輪でロッシと同じ事をやったら確実に死ぬか大怪我します。

ロッシについて意見を述べているのはアロンソだけではない。トロ・ロッソの共同オーナー、ゲルハルト・ベルガーと、F1、チャンプカーの両方を経験した元ドライバーのアレックス・ザナルディの2人も、ロッシの可能性を認めている。

ベルガーは「彼ほど買い時なドライバーはいない」とイギリス誌『Motor Cycle News(モーター・サイクル・ニュース)』に対し、語っている。

一方、ザナルディは慎重で、彼はまだ準備不足とイタリア紙『Gazzetta dello Sport(ガゼット・デロ・スポルト)』に述べている。

「今、彼がレースに臨んだとしたら、トップから3秒遅れといったところだろう。だが彼ほどの才能の持ち主なら、1年間みっちりテストをすれば、大丈夫だ」」とザナルディは言う。

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同じSC45乗りとして、尊敬してます。自分は、峠よりジムカーナ派ですが....
バイクは練習あってなんぼです。二輪って練習しなければ挙動の操作等がすぐに衰えてしまいますよね。
日々、練習をやっているかは一本橋をやると特に分かります。
近年、四輪ドライバーは車の性能に乗せられている事に気づかず、よく自分が運転が上手いと勘違いしているドライバーがいます。私の通勤の通りに右折禁止の場所があり大きな右折禁止の標識が3回も出ているにも関わらず右折して警察のカモにされている方が後を絶ちません。あれは、早く気づいてドライビングスクール等で公道の基礎練習をして欲しいと思うばかりです。

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