南カリフォルニアのゆる〜い生活

ゆるゆる、ダラダラ、時々チャッチャッ。こんなリズムで暮らしてます。

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引越ししました♪

ようやく転居先での暮らしもスタートしました。
サンディエゴとはまったく違う環境での生活ではありますが、
なぜだか相変わらずのダラダラな日常。。。
でも、ちょっと試練もあったりするの(笑)。
 
引越し先は、
 
 
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とうとう引越しの朝となりました。
引越しトラックが朝8時に来るはずだったのに、諸事情というか、やっぱりアメリカといいますか、
やってくるのはお昼頃らしい。。。。。。
 
まっ、おかげで時間もたっぷり出来てしまい、
こんな風にブログアップもやってしまえる余裕しゃくしゃくな引越し当日。
 
ブログのタイトルが「南カリフォルニアのゆる〜い生活」なもので、その生活ともお別れとなり、
このブログも今回でひとくぎりつけちゃいます。
個人の適当な日常をたらし流していたというのに、
いままでお寄りくださっていた皆々様、ありがとうございました!
今度は東海岸でのゆる〜い生活がうまくスタートしていくことを、心より願いつつ、
またネットのどこかでお会いできますことを楽しみにしております♪
 
 
 
 
最後のおまけ:
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ダンボールが並ぶ家の中。
アメリカの引越し業者さん、とてもきれいなお仕事してくれましたよ♪

21世紀にこの作業??

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引き出しとかを片付けていると、知らず知らずのうちに集まってしまったコインがざっくざく。
ビール缶やらお菓子の缶にパラパラと入れていたものも、チリも積もれば山になっていた。
 
銀行でお札に替えてもらうためには、アノ作業をしなければならない…。かなりブルー…。
 
 
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銀行でもらえる紙包み。
明記されているコインの束を詰め込むという、超マニュアルな両替方式 in USA。
試しに、銀行窓口で「こんな風にまとめないと引き取ってくれないの?」と確認入れると、
「そのとおりです」としゃあしゃあと答えられてしまった。
このご時世、機械とかあるでしょ、機械とかっ!!!
 
ありえない!!
 
21世紀だというのに、
なぜに人間様が手作業で一枚一枚コインを積み上げて、紙筒にいれなければならないの?
しかも筒状になっているものだから、とーっても入れづらかったりして、慣れるまでキレイに包むのに
とても時間が掛かるのだ。
そして、1セントコインだったりすると50枚まとめてもたったの50セント。
私のマンパワー、安すぎないか??
 
もっと驚きなのが、このコイン巻き、かなりの信頼ベースで取引されている。
筒の両端をガサガサッと折っただけなので、コインの1、2枚くらい多いとか少ないとかがわかりずらい。
それなのに、筒を渡すだけで中味の確認は一切せずに両替されるという大雑把なシステム。
アメリカって、時としてものすごく素朴なシステムがあったりして腰をくだけさせてくれる。
それとも、銀行のスタッフ、手のひらに載せただけで「ハイ、1セント50枚分」とかわかってしまうとか?!

♪私に捧げられた歌♪

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わたくし、20歳以上も年下の青年たちから、曲を捧げられました!!
替え歌じゃないわよ、オリジナルソング。
しかもバラード。
タイトルも素晴らしく、
「May,Stay with me」 どうよっ!
マイソングを持っている人なんてそうはいないはず。
私ったら、若い彼らにどんなインスピレーションを与えたのかしら?(爆)
もう自慢しまくるしかない!
こんな時こそブログの存在価値が活かされる(笑)!!
 
このマイソング(もう著作権無視して、完全自分のものと思っている!)、
仲良くしていただいていたマダムたちが開いてくれたお別れパーティーの超サプライズギフトでした。
詞のコンセプトをTマダムが、そしてその詞をパワーアップし、曲をつけてくれた音楽の道を目指す青年ふたり。
ピアノとギターの生演奏に乗せて、何度となく語りかけられる、♪May,Stay with me〜♪の歌声。
甘いささやきと美しいバラードの調べをど真ん中の神席で鑑賞させていただいたわ。
だって、”主役” だもん♪
 
もう、もう、もう、、、、、、、、、、、、
 
 
 
 
 
 
 
大爆笑 (笑)
 
 
 
 
いや〜、うけました!!!
私の名前が歌われるたびに大笑い。
ここは感極まっての涙のひとつでも…が、物事をわきまえた大人の女の流儀かとは思うのだけれど、
ひたすら笑ってしまったダメな女。
もちろん感動しているのですよ、でも笑っちゃう(笑)。
さらに感動させてくれたのは、歌詞の中に私の大好きな光一くんと嵐の文字が上手に使われていて、
またまた素敵な詞になっているのですね〜、ハート。
 
耳に残る曲と詞。
2回歌ってもらったのですが、覚えてしまって口ずさむマダムもいたほど。
ちょっと、ちょっと、この曲、売れるんじゃないの?!?!
私、CD化を願っております(笑)。
私のために作られた歌が全米ヒットチャートNo.1になったらと思うだけで、テンション上がりっぱなし。
ヒット曲のモデルとして、メディアインタビューなんかも受けちゃったりして(笑)。
 
 
おまけ:
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おまけと言ってしまうのは失礼と言うもの。
私のリクエストによるメニューがザザ〜っと並んだバフェのテーブル。
各マダムの得意料理をサンディエゴを発つ前にしっかり胃袋に納めさせていただきました♪
本当にありがとう!!
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友人3カップルでのお別れディナーは、
ヒルクレストの人気店Arrivederciが、North Parkに新たにオープンしたイタリアンレストラン、Il Postino
友人たちはすでに来たことがあるそうで、オススメのお店だけあり、
店内はサインアートを飾ったクールなインテリアで、とてもいい感じ。
 
イメージ 3
 
アーティチョークのハートのアペタイザーを頼んだら、ウェイターの手にはチキンのドラムスティックが!!!
なぜにチキン??????と、ざわめいていた女性軍。
 
違いました。
 
丁寧に葉の部分を取り除かれたアーティチョークの芯は
プロの手で見事なまでに丸裸にされていまして、その形が何ともチキンチック。
自分ではとてもここまで剥けないから、こんな形を見たことなかったわけ(笑)。
ああ驚いた。
 
イメージ 4
 
イタリア系アメリカ人だというのに、なぜにハムとパイナップルのハワイアンピザをオーダー?
私のツボにはまったので、しっかり写真を撮らせていただく(笑)。
 
私がいただいたシーフードリングィニもオットのイカ墨パスタもアルデンテでとても美味しく。
ワインのメニューも豊富で、この夜は6人でボトル2本を空ける。
と言っても、主に飲んでいたのは3人ほどですが(笑)。
美味しく食べ、にぎやかにおしゃべりし、とてもとても楽しい夜になりました♪
 
ああ、こんな素敵な夜の過ごし方も、しばらくは封印されちゃうのね〜(涙)。。。
 
 
 
おまけ:
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友人たちからスタバのご当地マグカップをいただく。
「毎朝、サンディエゴを思い出すように♪」とのメッセージ(笑)。
これは、まちがいなく思い出すでしょ。
毎朝、西の方角向いて飲ませていただきましょう!!
 

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