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どら焼き親父写真館
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《1,680》栃木県 栃木市のマンホール

江戸時代には市内を流れる巴波川を利用した江戸との舟運と、朝廷から日光東照宮へと派遣された例幣使が通行した例幣使街道の宿場町として盛えた商都で、「小江戸」の別名を持つ栃木市(とちぎし)は、市街地には江戸時代から明治時代にかけての蔵や商家などが多く残っていることから“蔵の町”とも呼ばれ、1871(明治4)年の栃木県設置から、1884(明治17)年に県庁が宇都宮へ移転するまでは栃木県の県庁所在地でした。
2010年に行われた「平成の大合併」では、栃木市と大平町・藤岡町・都賀町が合併して新制栃木市を発足させ、2011(平成23)年には西方町をも編入合併しました。
マンホールの蓋には巴波川と岸に建つ『白壁土蔵』と川を泳ぐ『コイ』がデザインされています。

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撮影:2013年1月20日

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