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初詣には生島足島神社に行ってきました。 学生時代にはこの付近に住んでいたこともあって、卒業後も毎年ここに来ています。 (で、その後に上田市のジャスコに直行して「銀だこ」というコースも定番となっています) さて、そんな神社にある池のほとりには「厄年一覧」の看板が立てられています。 妻は昭和53年生まれ、すなわち「前厄」です。 これには妻も多少のショックを受けた様子。 「ひいいいいい、マズいじゃん、じゃあお祓いとかしてもらわなきゃなんないのかな? かしこみかしこみどんつくどんつくって…」 (「どんつく」っての、お寺のお焚き上げじゃないのか?) まあそうだね。なにしろ「かぞえ」だから、+2歳として32歳扱いってことになるわけだ。 「何言ってるの!? 私は今年27歳じゃん!!」 まだ言うか!? わかった、オレの記憶が確かならば君は午年生まれだったと思ったが、 今年27ってことは何年生まれなんだ? 「!!!! えーと………未(ひつじ)!」 違うぞ。 2年くらい前も聞いたけども、干支を順に言ってみてくれ。 「ね、うし、とら、たつ、み…」 すでに1コ抜けてるぞ。 |

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あはは
年上の女房は結婚したその日から 同い年になっとりました
2009/1/4(日) 午前 6:20 [ ハンノキ ]
ハンノキさん> 世の女性は自らの年齢を操作できるのですね。
しかも2回以上はその話題に触れるな、という不文律もあるようです。
2009/1/4(日) 午後 11:57
逆走する場合もありますから、いいんじゃないですか。
きっと実際の時間ではなくて、女性時計があるんですよ。
体内時計みたいな(*≧艸≦)ポチ★
2009/1/5(月) 午前 0:56
たれれさん> 「女性時計」ですか、見方によっては神秘的ですね。
どうやら男性にはそれはどうすることもできないようです。
2009/1/5(月) 午前 1:49