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『ネガティブ・キャンペーン』
相手陣営を悪く言うのはあまり好きではありません。しかし、政治の世界ではあたりまえなんだそうです。相手をあしざまに言って引きずり下ろす。我が町での選挙にこれだけは起きて欲しくないと思っておりました。
ところがやってくれました。どこの誰とも知れない男がSharon Quirk-Silvaさんへのネガキャンを開始したのです。誰の意向を受けてるのかは明々白々です。いやな奴らだなと思っていますとSharon陣営からも出されました。もうお相子です。そのYoung Kimを告発する文書の中に注目すべき事柄がソース付きで発表されました。いずれも確とした証拠を出しています。
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それによりますとYoung Kimが州議会に属している間に3万ドルの費用を使って韓国、モンゴル、ロシア、香港、日本に行っているのです。
「キムは贅沢に慣れきってしまった。3万ドル以上を外国での宴会に使った」 と言うのです。州議会にとってこれらの国に行くということは何を意味しているのでしょうか。また誰と一緒に行ったのでしょうか。これ以上は私も朴槿恵さんに叱られるかも知れませんので書きませんが、資料はまだ出していないがあるんだぞと読めます。これは否定できない証拠で予想外にKimには効くかも知れません。 以前、ブエナパークの韓国系市長ミラー・オーも有罪になり追放されました。韓国人のダーティなイメージはアメリカ人社会に広がっています。
韓国人がやるディスカウント・ジャパン運動は必死です。しかし、我々日本人は何もせずともこうして韓国人はこけて行ってくれるのです。韓国人は己の手で己をディスカウントしているのです。 ありがたい事です。 さあ、ビラ配りに行ってきますかね。 上がKimから来たブラックレターで下のがSharonさんの反撃レターです
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