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『初体験、罵詈雑言』
18日の夕方から、12時近くまで、ツイッターにおりました。そこで激しい罵倒の嵐に見舞われました。
「この糞作家」、「まだ生きていたのか」、「自分でアメリカに行って調べろ」等です。イヤー、あれは左派のヘイトですよ。凄まじい物がありました。在特会の肩を持ちたくなりました。でも、面白かったですよ。 フェイスブックでは私がロスで慰安婦問題に取り組んでいるのを知ってもらってると思っておりました。うぬぼれですね。自戒しなければ。ところが外に出ますと誰も私のことなど知りません。リベラルの人たちにとって単なる老害ゴミです。痛感しました。
私の例の調子で軽く、
「朝鮮人からイジメられているなら実例を教えてくれないか」 とやったのです。サア、大変。その反応たるやボロクソでした。右の陣営からももちろん左の陣営からもバッシングです。以前の私なら、「表に出ろ」と切れてたと思うのですが、そこはぐっと我慢して一人一人丁寧に対応しました。 その結果ですが、大半は自分の思い込みを認めてくれました。中には己の口汚さを恥じてかツイッターから退かれる方が出ました。気にしなくても良いのにね。
バトルは12時頃にど終わりましたがリアルでご覧になった方もおられるかと思います。思わぬ副産物もありました。お陰様でフアンが増えたのです。(笑) ストレスきついや。下の絵は逃亡された痕です。
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ヒド〜イ!!!
まさに言葉の暴力じゃないですか?!
私はツイッターの経験がないのですが、つぶやくなんてものではないんですね。
子供の頃から変わり者と言われていた私は、数行でまとめる意思の表現も、pcの扱いも苦手で、変人扱いされるのでは?と思い、参加したことはありません。
でもそれだけ罵倒されても、丁寧にお返事されたとは・・・!
スゴ〜イ!
私だったら、落ち込んでしまうかもしれません。
ゆっくテイータイム(コーヒータイム?)をお取りになって、くつろいでくださいネ。‘
2015/4/22(水) 午前 2:04 [ Coco Murasaki ]
> Coco Murasakiさん
ありがとうございます。忍耐も極に達しましたが何とか。
これからも攻撃は続くと思いますがゆっくりやります。
負けてはならないのです。
2015/4/22(水) 午前 3:45 [ 馬場信浩 ]