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私は群れない。 群れたくない。 そんなに仲間居ない。 基本人と会うと緊張する。 いつでも1番で居たい。 独りは気楽でいい。 時々二人がいい。 たまには三人以上もいい。 ずっと独りぼっちは嫌だ。 身近なまあまあな人より、高嶺でもちゃんと好きな人と付き合いたい。 アイドルや2次元の人じゃないんだから。 諦めたい人はさっさと去って。 私は自分が飽きない限り、諦めない。 何事も諦めない。 諦めも肝心、なんて言う人はろくでもない。 開き直りが肝心。
大体それは勘違い。 特に私は勘違う。 それでも、否定しきれないんだ。 私の無遠慮な求愛の視線を あの人が時折、驚く程素直に 受け入れている感じがする事を。 なんだか少し、変。 お互いが視線を外せない刹那があるとか。 どうしよう。 どうしようか。 どうしたいんだろう。
会話が虚しい。 いくら話し込んでもどこにもいけない。 誰にもなれない。 自分が無力でちっぽけだという実感ばかり湧く。 せめて大いに笑わせたい。
「私、また恋しちゃいました。」 「え〜それってヤって欲しいだけなんじゃないの?」 「えっ…うーん。」 確信をもって『違う』とは言えなかった。 ハッキリ言って私は男の人の身体が、 セックスが大好きだから。 だから、ステキ→くっつきたい→セッ…好き の流れに若干恋か身体のみか、 自分で疑問を持った。 とりあえず抱かれてみますか(最低)!!
困っている。 私はいつも、緊張する。 あなたが素的で緊張する。 それでも、少しずつ近付きたいんだ。 一週間、一ヶ月、一年かけて、 素的なあなたと見つめ合えるよう、 一歩一歩、成長に向けて日々を踏み締める。 今出来る事を、誠実にやっていこう。
小川菜摘
シルク
浅香あき恵
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