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と言った先から今号は作るとこがありません。。。 ≪表紙≫ ≪今号のパーツ≫ 【1】マフラー (保管) 【2】ビス10本(Iタイプ)1.7×6mm (保管) 【2】のビスはいつもの予備品なので今回のパーツはマフラーのみです!! それからもう一つ箱の中に袋がはいっていました。 書店での予約購読者にのみにプレゼントされるはずだったスエード調カバークロスです。 どういう理由かはわかりませんが定期購読者にもプレゼントされたようです。 これ結構ほしかったんですよねぇ〜ラッキー(^^)v カバークロスというだけあって結構デカい!ボディ全体を被せれるくらいの大きさです! これだけ大きいと写真の撮影時に下にひいてもいけます。 マフラーを見てみると16号で取り付けたエキマニとの接合部とはビスなどで留めるようにはなっていません。 ※早速撮影にクロスをひいてみました(^^; はめ込む(いや引っ掛ける?)だけのようなのでどうやらこのマフラーはエンジン側ではなくボディ側に 固定するようです。 今回は組み立てはなかったのですがちょっとエンジンに仮組みしてみました。 マフラーを付けたら急にエンジンがちっちゃく見えます!それだけマフラーがデカい!! 排気口の穴を覗いてみると出口のすぐ近くを黒いプラスチックでふさいでいるだけでした。 出来ればもう少し奥までパイプっぽさが欲しかった(残念) 今回の満足度は・・・ う〜ん今回も作るところがなかったんで評価しにくいんだけど・・・カバークロスも貰っちゃったし(笑) まぁ☆☆☆★★ってとこかな(^^;
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エンツォ・フェラーリ製作日記
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最近ちょっと思うところが・・・ あくまでも自分が感じたことですが・・・ あくまでも自分の知ってる範囲での事ですが・・・ ディアゴスティーニのエンツォ・フェラーリを作っている皆さん・・・ 他の人達のブログもあまり更新されなかったり、更新してもサラッとだったり・・・ 何か「オレだけ?」ってカンジです。。。 確かに隔週で2号分まとめて送られてくるし、散々待たされたあげくに組み立てに要する時間なんて 30分もかかんないし(爆) そりゃテンションも下がるかもしれないですね!! ブログでこのエンツォの組み立てを取り上げてる人の中でも、まだ全く手を付けていない人もいれば、 自分みたいに届いたらすぐに組み立てる人など楽しみ方は様々なのでブログの中での重要度?は それぞれだと思います。 ・・・が! このブログはエンツォ・フェラーリ製作日記をきっかけに始めたのでこれからも今まで通り週に一回更新します。 2号分まとめて届くのに1号づつ更新するのは・・・この書庫に更新を楽しみにしている人がいるから(?) 決してネタがないからじゃありませんよ〜(^^; とは言ったものの、この書庫ってあまり人気ないような気が・・・ あ〜、前置きが長くなりましたが16号です。 ≪表紙≫ ≪今号のパーツ≫ 【2】ビス10本(Gタイプ)1.7×4mm (保管) 【3】エキゾースト・マニホールド(右) その他に使用するパーツ ・サイドカバー/14号 ・オイルタンク/14号 ・15号で組み立てたエンジン 【2】のビスはすっかりお馴染みの予備ビスです(笑) 15号までに組み立ててきたエンジンもいよいよ今号でほぼ完成のようです。 まずは14号で提供のサイドカバーをエンジン本体の後部に取り付けます。 ん〜これって14号で取り付けててもよかったんじゃないの?? 続いて左右のエキゾースト・マニホールドをエンジンに取り付けます。 かなり複雑に曲がりくねっているので成型が難しかったのかもしれませんがエンジン側の穴と位置があいません! 組み立てガイドを見ると・・・ ひとつづつ指で位置を調整しながらはめ込む。(中略)エキゾースト・マニホールドは外れやすいので、注意して扱おう。え〜調整しながら?最初から調整しててよ!しかも外れやすいって何??まだこの後ろにでっかいマフラーが 付くのに外れやすくて大丈夫なの???ってカンジです"(/へ\*) しかもかなり細かいところですが組み立てガイドの写真ではエキマニの片側6本のうち真ん中の2本に なにか文字を書いたようなプレートみたいなものが付いていますが提供されたパーツにはありません。 組み立てガイド撮影用の試作品(?)には付けていたけど面倒くさいし、後にはほとんど見えなくなる 部分なので省いたとか?まさかデカールか何かを後で提供するとか?そんなもん組み立てた後では とてもじゃないけど貼り付けなんてムリだと思うけど・・・ とまぁ一通り文句を言ったけど出来上がりは・・・う〜んなかなかカッコいい!! 実物のエキマニはこんなにキラキラしていないような気もしますが・・・まいっか(笑) 最後にオイルタンクを取り付ければ完成です。 うん?これも14号で取り付け可能だったんじゃ?? こうやって少しづつ発行する号数を増やしてるんかな?ちょっとセコいんじゃないディアゴスティーニさん!! さて今回の満足度は・・・ つくりの甘いところがあったり加工したりと色々ありましたが、エンジンユニット自体はとりあえずこれで 完成のようですし、ホントにこれだけでも飾っておきたいくらいなのでまずまずでした。 ということでエンジンユニット全体で☆☆☆☆★でした。 また来週〜o(^◇^)/~
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15号です・・・ ≪表紙≫ ≪今号のパーツ≫ 【1】エンジンボトム部 【2】ビス3本(BBタイプ)2.3×6mm 【3】エンジン支持フレーム 【4】シリンダーカバー その他に今回の組み立てに使用するパーツ ・エンジンヘッド部/3号 ・フロントカバー/13号 ・14号で組み立てたエンジン 今回の外装箱は結構厚みのあるものでしたが包装を開けてみるとなにやら赤い大き目の箱が入っていました。 どうやらビスケースとのことですが・・・それならもっと早くに提供してほしかったですね! ついでなのでその他の細かい保管パーツも一緒にいれておきました。 さて組み立てに入りましょう。 まずは14号で組み立てたエンジンパーツの底に【3】エンジン支持フレームを取り付けます。 といってもはめ込むだけです、いや置いただけと言ったほうがいいかな。 エンジン支持フレームをはめた上から(正しくは下になりますが)【1】エンジンボトム部を被せます。 ひっくり返して【4】シリンダーカバーを取り付けます。 エンジンの前部に前回塗装を施したエンジン用フロントカバーを取り付けて3号で提供のエンジンヘッド部を 被せビスを2箇所留めます。 というわけで今回は特に問題もなく完成したのですが、エンジン部がここまで出来るとかなり見栄えがします(^^) 今回は特に不満な点もなかったので写真が多くなってしまったがホントはそうあるべきなんですよね(^^; なんだか最近の記事は不満ばかり書いていたような・・・ さて、今回の満足度は・・・ 概ね満足しています。ただしそれは自分が手を入れた部分があったからなおさらなのでしょう。。。 というわけで☆☆☆☆★です。 おぉ〜久々?に4つだぁ!
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13号と14号の組み立てでちょっと気になったところを修正したのでアップします。 まずは13号で気になっていたエンジン用フロントカバーですが・・・ どうせ見えなくなる箇所ですし、うまく出来る自信もなかったってこともありタイミングベルトを 加工するのはやめました。 その代わり?実車の写真をみて気になった部分を自分なりに修正してみたのが下の写真です。 上の写真と見比べればわかると思いますが各ギアの細部を塗装してみました。 スプレーや筆じゃないの塗装の出来はイマイチですが、個人的にはずいぶんといいカンジに なったんじゃないかと思うのですが・・・どうですか? どうせ完成後は見えなくなるのにとは思いますがただ図面通りに作るよりはオリジナリティを 出してみようかと思って・・・まぁ自己満足の世界ですけどね(笑) 続いては14号で問題になったエンジン下部の継ぎ目が合わなかった部分ですが・・・ ≪修正前≫ ≪修正後≫ チカラ技で曲げてみたりヤスリで削ってみたりしてここまでになりました(^^; これ以上はパテ埋めが必要になるのですが、基本的にモデラーじゃない私はうまく仕上げる自信がありません。 1000〜2000円のプラモデルなら失敗覚悟でやってみるところですがさすがにちょっと勇気がないしエアブラシ なんかも持っていないので一応はこれでよしとしときます(^^; それと14号の製作途中でパーツと一緒に付属されていたドライバー(長い方)がナメ(潰れ)ました。 ビスじゃなくてドライバーが潰れるとは。。。予備のビスを10本も付けるくらいならちゃんとした ドライバーを付けてよ!ってカンジです。 (写真じゃわかりにくいかな?) ってことで新たにドライバーを購入しに行きました。 購入するにあたっては#0番でマグネット付き、さらに力の入りやすい大きなグリップのものを探しました。 隣街のホームセンターにピッタリのものがありました。写真下の方です。 精密ドライバーでも#0番のは持っていたのですが長さが短いのとグリップが細いので力が入らず 締めにくかったので、これで作業効率がアップしました。 |
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14号ですっ! ≪表紙≫ ≪今号のパーツ≫ 【1】エンジン(右) 【2】オイルタンク (保管) 【3】ビス1本(EEタイプ) 【4】ビス1本(CCタイプ) 【5】サイドカバー (保管) 【6】ビス10本(Eタイプ) (保管) 今回も【6】の予備ビスが付いていました。 これホントに10本もいるのかなぁ?そんなに失敗する人なんていないでしょう?? などと思いつつ、気を取り直して組み立ての方ですが、今回からエンジン部分になります。 とはいえ組み立てガイドを見る限り13号と14号のエンジン(左右)に13号のエンジン用リヤカバーを挟んで ビス2本で締めるだけのようです。 なのでサクッと仕上げちゃいましょう!などと思いつつ まずは13号のエンジン(左)と今号のエンジン(右)を仮組みしてみたら、上の写真でもわかるのですが なんと結合部に隙間がパックリ!! ここなんて全然カタチが合っていないし!!(赤丸部) この2つのパーツは金属(ダイキャスト)製なので加工の精度が低いようです。 組み立てガイドには・・・ 今号で組み立てるエンツォのエンジンは、その美しさをはっきりと示すパーツであるといえる。 エンツォの12気筒エンジンを完成モデルと別に飾ってみても、コレクションに値する 素晴らしい「作品」となるのだ。なぁんて書いていますが、リアリティを出そうとしてダイキャストで作ったのが逆効果だったのでは? これならプラスチックの方が精密に出来たんじゃないかなぁ?? 加工してきっちり合わせるかどうかしばらく考えたが手元にヤスリがないことに気付いたので とりあえずこのままで組み上げてみます。 エンジン用リヤカバーを挟みビスを2箇所留めれば今回は完了です。 上記の加工をどうするかについては他の方のブログを参考にしたりして15号の組み立てまでには 決めたいと思います。 おなじみ今回の満足度は・・・ 当然といえば当然ですがこんなカンジで☆を3つも4つもあげれません!!(怒) なので☆☆★★★でした。 最近ず〜っと満足度が低いのでもう少し頑張ってもらいたいですね!!
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