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みなさん、”T・K・G“って知ってますかぁ? Tamago・Kake・Gohanの略、つまり”たまごかけごはん“の事です。 ずいぶん前にTVの”いきなり黄金伝説“で放送していましたが・・・ ”激ウマたまごごはんベスト30を食べ尽くせ“ってタイトルでよゐこ濱口とアンタッチャブル山崎が 『365日たまごかけごはんの本』の中の人気30を食べるって企画だったんですけど何となくその本が 気になっていたので書店で探して見ましたが、どこを探しても見つからず店員に聞いてみました。 『そちらの本は当店では取り扱っておりません』との事。。。 こうなると意地でも探したくなってきます(笑) しかしまた別の書店に行くのも面倒なのでネットで検索・・・ ありました! 早速注文し、届いたのがこれ↓(ちょっとピンボケですね) 届くまではA4サイズ位かと思っていたが、意外とちっちゃくて文庫本くらいでした。 タイトルにもあるとおり365品+アルファのたまごかけごはんが載っています。 中を見てみるとこんなカンジで(これまたピンボケですね) 写真と材料が載っているだけです(笑) そして最初の方にこんなページが・・・ なんせ”おきて“ですからねぇ(笑)これは破るわけにはいきませんっ!! 実際によく見てみると”これは・・・”ってのもありますし、たまごかけごはん一杯にしては 金額がかかり過ぎって思うものもありますが、これは意外とイケるかもってのが結構ありました。 実は本を購入する前にTVで見て”これならすぐ出来る!”ってのを作って食べてみました。 名前は『1分でできるT・K・G』 材料は、たまご(当たり前です)・のり茶漬け・めんつゆ。 以上をごはんにかけて混ぜるだけ! 確かに1分で出来ます(笑) しかも結構、いや個人的にはかなりウマい! 最近はたまごかけごはん専用の醤油とかありますが、醤油の代わりにめんつゆをかけても かなりおいしいですよ。 とにかく具材さえそろえれば火も使わず(中には強引なのもありますが)簡単にできるT・K・G は面倒くさがり屋の主婦の味方かも?? 各T・K・Gのネーミングもちょっとオヤジギャグ的でナイスでしたので気になった方は 書店で探してみては?(そちらは取り扱っていませんって言われるかも(笑)) また機会があればチャレンジしたT・K・Gを紹介したいと思います。
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お出かけ&グルメ
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別府明礬温泉 【湯屋 えびす】に行ってきました。 ここはちょっと珍しい(かな?)3階建ての温泉となっていて各フロアにはエレベーターで移動します。 1F 【風と歩く石畳】 2F 【石の小道と癒しの洞窟】 3F 【天空の癒し】 と、各フロアにちょっと洒落た名前がついています。 受付で選ぶコースによって入れるところが違うのですが今回は 【まるごと一日 天空の癒し&一般入浴】\2300 (タオル+バスタオル+館内着+ミネラルウォーター1本付き)にしました。 これで1For2F(偶数日、奇数日によって男女が入れ替わる。今回は1F【風と歩く石畳】でした)と 3Fの天空の癒しフロアにも入れるんです。 ※ちなみに一般入浴のみなら\1000で1For2Fのみの利用となります。 こちらは入ってすぐにある”月夜のうさぎと岩風呂” こちらも半露天になっています。 こちらは外にある”風と歩く露天風呂”奥の丸いのは陶器と檜で出来た”満月の湯”(熱めとぬるめと水 風呂に分かれています) 奥の建物には箱蒸し風呂もあります。 さて一通りのお風呂に浸かったところで一旦脱衣場に行き、最初に渡された館内着を着てエレベーターで 3Fの【天空の癒し】へ・・・館内着とはゆかたのようなものですが、下着は着用しないのでなんとなく スースーするというか微妙な恥ずかしさが(^_^; ここには”石の癒し 麦の石畳”があるのですが話題の(?)岩盤浴なんです。 館内着を着たまま床に寝転がるとジワジワと汗がにじんできます。サウナと違い息苦しさがないので 長時間居ることができ、すごく気持ちいい!(時間は無制限) 途中で別室で水分補給もできるようになっているのでかなり長居も出来ますよ。 他にも館内着のままでコーヒーやビールまで飲めるウォーターバーがあったり、タイ古式ヒーリングバー (料金別)があったりと充実の施設です。 私も始めて行きましたがかなり気に入りました。(ちょっと料金が高めですが・・・) 最後にここは(明礬温泉一帯がそうですが)硫黄が強いので上がった後もかなりニオイが残るので 注意してくださいね^^
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昨日は別府市鉄輪(かんなわと読みます)の |

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今日は仕事が休みなのでランチを食べに行きました。 会社の同僚から聞いていて前から行こうと思っていたのですが なかなかタイミングが合わず行きそびれていた店がこちら↓ 【とんかつ 金の豚】さんです。 店の外観はこんなカンジ。 店自体はそんなに大きくないけどなかなかいいカンジです。 そしてこの店のイチ押しは数量限定『北海道産ホエー豚のロースカツ』 ホエー豚とは… "牛乳を固めた際に残る乳清と呼ばれる水分です"と書かれています。 それ以外のとんかつも"きなこ豚"といって飼料にきなこを混ぜて育てた 甘味のある肉を使用しているそうです。(ちなみにこちらは宮崎産) ですが今日は迷わず "ホエー豚"を注文!! そしてこちらが『ホエー豚ロースかつ膳』!! ※ご飯・味噌汁・漬物・キャベツはお代わり自由だそうです。 タレにはみぞれ・みそだれ・ソースそして "塩" しおだれとかじゃなくホントの粗塩! まずは塩で1口…… 外の衣はサクサク加減がちょうどよくかつはやわらかくて甘味があってチョー旨い!!! 他のタレも一通り試してみる。肉自体がおいしいからか、どのタレもいいカンジです。 (ただし塩は付け過ぎに注意! ほんのちょっとでOKです) ちなみにこんなものもありました↓ 今度は "きなこ豚" にチャレンジしてみたいと思います。
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今日はちょっと趣向をかえてみます。 この前、近所のコンビニでこんなの見つけました。 お茶販売の元祖?伊藤園の"お抹茶”です。 一見中身は透明な"水"なんですが、白と緑のキャップが重なってます。 ちょっといびつな(?)ボトルにつられて裏面を見ると… 一、あける(緑色のキャップ) 二、しめる(緑色のキャップ) 三、ふる 四、飲んだ後はリサイクル …と書いています。 そう、緑のキャップをあけることによってキャップ内の内フタに入っている 抹茶が水の中に落ちて混ざるってワケなんですな!! 裏面の写真ではラベルを剥がしていますが見た目は… そう!TVショッピングの○○青汁!! ちょっとビビりながら飲んでみると、味は…ん〜まぁ普通です(爆) 最初から混ざってる抹茶と違いがあるのかなぁ?? でもこんなギミックなヤツ以外とスキです(笑)
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