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先ほど母を見てもらっている人から電話がありました。
今月の3日に職員さんがインフルエンザにかかっていて(潜伏期間?)
この職員さんと接触があり、母も高熱を出したと連絡あり。
検査の結果は母はインフルエンザではなく熱も徐々に下がったということです。
職員さん全員はインフルエンザの予防接種もしているのですが
こんなことも有るんですね・・・・・母も予防接種していると聞いています。
とにかく今はホームはしばらく閉鎖で、外部からの面会、入居者の外出はすべて禁止
になったと連絡がありました。
より引用
生理機能の低下した高齢者がインフルエンザウイルスに感染すると、気道粘膜や全身の抵抗力がさらに低下するため、細菌に感染しやすくなり、その結果、細菌性の肺炎を発症しやすくなります。このように、インフルエンザウイルスに感染したのちに、抵抗力の低下などによって発症してしまった細菌性の肺炎を「二次性細菌性肺炎」といいます。
高齢者の死因の多くは肺炎ですので、細菌感染による「二次性細菌性肺炎」が心配される場合は、早めに抗菌薬(細菌を殺すお薬)による治療を開始することが重要です。
私が行く予定をしている頃はたぶん閉鎖も解除になっていると思いますが
入居者にインフルエンザがうつっていないと良いのですが・・・・
わたしは
インフルエンザの予防接種をしていません。
インフルエンザには子供の頃かかったきりでずっとかからないからです(笑
それにインフルエンザの予防接種代って高いよね。
受けない理由になってないけど・・・・・ww
娘は予防接種を受けるために近所の病院に行ったら
薬がはいらなくていつ受けられるかわからないと帰ってきました。
数週間待っている間にインフルエンザも下火になるんと違うの〜(笑
とにかくかからないことが大事
外出から帰宅したら、手洗い、うがいで予防しましょうね〜
自分でできる予防法
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2019年01月11日
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