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スーパームーン


27日の「中秋の名月」(旧暦の8月15日)は、天候に恵まれた地域では、普段より大きくて明るい「お月見」が楽しめる。
 翌28日の満月が見かけ上、いつもより一回り大きくなる「スーパームーン」で、前夜の空に浮かぶ月も大きく見えるという。
 国立天文台によると、月は、地球の周りを 楕円だえん 形の軌道を描きながら回っている。このため、地球と月の距離は平均で約38万4000キロ・メートルだが、月が地球に最も近づく時と最も遠く離れた時では約5万キロ・メートルもの差が生じる。
 月が地球に最も近づいて大きく見える満月は、スーパームーンと呼ばれる。28日の満月は、今年最も小さかった満月(3月6日)に比べて、大きさは直径の比較で1・14倍となり、3割ほど明るく見えるという。




今日はどこかに行って撮りたかったと夫に言うと
行けばよかったのに、ですって(笑

ほんと、行けばよかったわ〜

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今日も屋上からみえる月です。

中秋の名月

今日は曇天。
中秋の名月は拝むことができないだろうな。
と思いきや
午後6時ごろ、そろそろ見えるかもと東の空を見ると、
雲の波に隠れつつも見えました。

さあ、何をお願いしますか?

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実際とっているときは
お願いどころではありません。

屋上においていた三脚の雲台をしめるねじがないではないですか。
どこに置いたんだろう
汚れていたので洗ったことまでは覚えているんだけど・・・・・
バタバタと探すがない。

仕方がない。外に持って行って使っている方を、玄関まで取りに行く。

そうこうしている間に月はするすると昇る。


月の動きって、結構早いんですよ。 今は雲に隠れることもなく
満面の笑みを持って煌々と輝いています。

さて、あらためて月に願いを。
何を願ったかは
内緒です(笑

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今日の夕焼け

窓から見える夕焼けが綺麗だったので・・・・

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こんな空を見ると、
写真を撮りにいきたいなぁと思います。


朝から夕飯の準備をして出かける気力がなくなってきていましたが、
今日の夕焼けに元気をもらった気がします。




今宵は満月

見えるだろうか・・・・・雨も上がってきたことだし
 
 
1昨日眠れない夜に眺めた月
満月2日前とは思えないほど丸い。手帳で確認すれば、月齢14.3
ほぼ満月。
今月の満月の月齢は本日で16.3 
 
 
 
 
 
新月から14日後に必ず「満月(望)」になるわけではないのです。月の軌道や地球の軌道が楕円の関係で、新月から満月になるまでにかかる日数には2日ほどの幅が発生します。平均で約14.76日ということですから、満月は15日よりやや遅れる傾向があるわけですね。他にも旧暦の1日の決め方が幅をもっていること(「新月(朔)の瞬間が含まれる日」)も関係してきます。とはいえ、この「曖昧さ」、わるくないです。生活に関わる「時」のリズムには案外あっているんじゃないでしょうか。   月を楽しもうより抜粋させていただきました。
 
 
 
 
 
写真は1日の月。あまりにも輝いているので手持ちで。
それでもちょっと学習。
月を撮るときはホワイトバランスを曇りにした方がわたしのイメージの色になるわ。
 
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月は人の体調のリズムを狂わし、心をかき乱す。満月の夜、狼に変身する狼男
夜だけ活動するドラキュラ。
月をみて胸騒ぎを覚えても不思議ではないですね。
この夜はなぜか胸騒ぎが・・・・でもなにもなかったですけどね・・・・
夜更かしで血圧があがっていたのかもしれません。
「狂った」という意味の英語「lunatic」、
「狂気」という意味の英語「lunacy」も、「lunar」、月から来ています。
 
 
 
PCの調子が悪いです。
いよいよかなぁ。ほぼ10年つかっているから。
入れ替えるのが面倒だからお手入れしつつ使っていましたが、
文字入力も、半角、全角が入力するたびに(キーボードでできない)
設定しないと出来なくなってきたので新調することにしました。
ソーテックが今はもうないのでHPにネットで注文しました。
 
組み立て次第発想されるようです。楽しみだわ~
 
 
 
 
 

八十八夜

5月2日は八十八夜
春から夏に移る節目の日ということです
そんな日に相応しく、今日は半袖でジャケットなし。暑かったですね。
 
今家の裏が空き地になっていて
ベランダから月が昇るのがみえます。
 
綺麗な月だとしみじみと・・・・久しぶりにながめました。
 
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ここ一月ほど、写真を撮る意欲が無くなってきていました。
宮崎で桜を撮る予定だったのに、早く引き上げることになったこと、
夕景富士をとるツァーが2件とも流れてしまったこと
福島の桜を撮りたかったのに、キャンセルせざるをえなかったこと
 
なんかねぇ
写真を撮りたいとおもえばなんだか苦しいような焦りに似た気持ちになるが
撮らなくてもいいんじゃないかと思えば凄く楽になれる。
見てもらう写真もないし
もう教室もやめようかな。
 
 
そんなとき、見たのが、竹内敏信氏の「一本桜百本」という写真集です。
一本一本の桜の何と美しいことか。
こんな桜は私には到底撮れることはないのだろうが
花を愛でる気持ちは負けないぐらい有ると思いたい。(これもきっと負けているだろう)
 
見いっているうちに、また撮ろう。と言う気持ちがわいてきました。
 
 
そして 桜を愛でるたびに浮かぶ俳句
 
 
 さまざまなことおもひ出す櫻かな 芭蕉
 
 
 
一年一年積み重なる桜との思い。
今年はいろんなことがあったなぁと、それも私の桜との思いの1ページになるでしょう。
 
 
また来年。後何回桜を見ることができるかしらね・・・・・
 
 
 
 
 
 

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