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11月1日の浄智寺です。
ここは何度も来ているのに、御朱印を頂いていませんでした。
友が鎌倉のお寺の御朱印を頂くと言っているので、昨年の秋から中断していましたが
私も一緒にいただくことにしました。
久しぶりにいただいていた御朱印を眺めると、心が安らぎます。
曇華殿(仏殿)の三世仏様
お参りした後振り返ると上には秋の雲
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鎌倉
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11月1日
連日の外出となり、すごく疲れが残っていたので、休もうかとおもいましたが、
出席すると約束をしていたので、行ってきました。
友は3か月ぶりの参加です。
検査結果のことでモヤモヤしていましたが、
写真を撮っている間は忘れることができ、いい一日になりました。
ススキも穂がいいかんじです。たくさん撮りましたが、バックに赤く紅葉した葉をいれると 秋らしくなりました。
リンドウもあちこちに咲いています。今日はなんか写真の色が鮮やか過ぎるのだけど
なんなんだろう。
ISO感度あげすぎ?
東慶寺の野ブドウはすごく大きいんです。
食べられるの?
検索してみたら、薬草のようです。
家にもうえようかな
ノコンギク?ヨメナ
似ていて区別がつきません。
でも、こんな野の花が好きです。
この実をを見ると、もうお正月です。
月日の経つのは本当に早い。
何の実?って聞いたら、ここに赤いボケがあったから
たぶんボケの実で省とのこと
ぼけっていつ頃咲くんでしたっけ?
早々と蕾をつけているところもありました
この後は浄智寺です。
ブログが入力しずらくなりました。文字を訂正したくてもカーソルの移動がうまくできません。
私のPCだけかなぁ。
写真も入れ替えをしたかったのですが、みんな消してもどらないと
できません。
ドラッグして選択もできません。
書きづらいわ。 |
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ひ路花という温野菜がおいしそうなお店でランチの後
海蔵寺に向かいます。
亀ヶ谷切り通しを通っていきました
海蔵寺のシオンです
君のことを忘れない・・・お寺にしっくりくる花ですね。 帰り道、民家の萩がまだきれいに咲いていました。
こぼれた花弁が路面を染めています。
3時過ぎました。この時間帯の電車なら座って帰れるので
お先に失礼しますと言ったら、
帰り道に浄光明寺があるので寄っていこうといわれ
寄っていくことにしました。
羽子板の実につかわれるムクロジ・タイサンボク、
があります。
ダラダラと歩いて鎌倉駅に向かいます。
私は気がせいているのか速足で歩きたい(笑
無事座って帰ることができました。
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「寶所在近」の文字が掲げられた惣門
日が当たって緑がきれいです。
ここももうすぐ秋の装いになるでしょう。
この橋は渡れません。
蜘蛛の巣が光っているので、虹のように撮れるかなと思ったのですが
光線の加減もありむつかしいです。
2007年に再建された鐘楼門は「山居幽勝」の額が掲げられ、
花頭窓のある上層には1649年(慶安2年)の梵鐘が吊るされています。
すすきは風になびいているのがよいのですが、今日は無風です。
本命のシオンですtが、寂しいですね。
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久しぶりの鎌倉です。
ここのところ写真もご無沙汰で、手持ちではブレブレ。
一応行ったという記録写真です。
東慶寺の門をくぐると目の前に座っていらっしゃる仏様の向こうはシオンが咲いています。
みんなは遠くから仏様の頭の上にもシオンが入るように撮っていたのですが
私は生憎背が足りないので、頭の上にシオンが少ししか入らない。
やはりこういう写真を撮るときはもう20センチ身長があるといいんだけど。ま、ないものねだりをしてもしかたない。
。
寄って仏様の手を撮ってみた。背景はもちろんシオンです。
シオンは昔、写真を撮る素材では好きな花だった
その頃はマクロレンズをよく使っていたんだけど
今はほとんど使わない。
一日持って歩ける重さは300mm望遠と、標準レンズの2本
どうやって撮ろうかと悩んでいる間に時間はどんどん経つ
野ブドウ。紫と青の宝石のように輝くのに、今年は・・・・
シュウメイギクのほうが花がはっきりしている分撮りやすいわ。
お地蔵様に供えられた花はホトトギス
昼食後、浄智寺へ・・・
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