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叫んでみてください。
えー、叫べるもんなら叫んでください。でも、誰にでも聞こえるような声じゃなきゃダメですよ(-"-)
こんにちは、アスさんです(-ω-)ノシ
またもやEscキーにやられました。
ボタンを押すだけで書いた文が全部消えてしまう便利なこの機能がキライです。
誰がこんなもん考えてくれちゃったんでしょうか?
ちなみに、今日の記事の内容はタイトルとは何の関係もありません。
このタイトルはフィクションです(笑)
かというアタシは、↑こんなことするのはイヤなので、丁重にご遠慮させていただきます。
白い目で見られるのは勘弁です。
そんなわけで、今日はアタシの生活の半分以上を占めてるであろう「教習」の話でもしようと思います。
アタシが通っている教習は車ではございません。単車でございます。
現在、2段階の「急制動」で苦戦しております(汗)
ちなみに「急制動」というのは「指定の位置から発進して、速度ブーンと出して、指定された位置でブレーキかけて、決められた距離でキュッと止まる」ってカンジです。
アタシは加速がヘタクソだし、「ブレーキが早い」「クラッチ切るのが早い」「速度が出てない」ってなかなかOKもらえないんだな〜。
期限が迫ってるから余計に頑張んなきゃいけない。だから最近の生活の中心は仕事と教習になっちゃってるんでふ。
♪〜今度アタシの愛車見せてあげるぅ わっかるかな〜?わかんねぇだろうな〜
今度と言わず今見てやって下さいな(・ω・)ノ
ま、愛車と言っても教習車ですけどね。
現段階で愛車であることには間違えないので(笑)
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