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今日の朝、出勤しようと思ってパンツのおしりのポケットに携帯を入れたはずだったんだけど、駅に着いたら携帯がないのに気付く。 |

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こんにちは、ゲストさん
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今日の朝、出勤しようと思ってパンツのおしりのポケットに携帯を入れたはずだったんだけど、駅に着いたら携帯がないのに気付く。 |
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こんばわ〜。 この間、ご贔屓さんのお話をさせていただいた時に「他の2人は眼中にないの〜?」というコメントをいただきまして、決してそういうわけではないので今回はあぶれてしまった(笑)2人のうちの「安岡さん」について「熱帯夜」をBGMに(我が家のパソのBGM・笑)お話させていただこうかな〜と思います。 安岡さんは「安岡優氏」のことでございます。 「優」は「ゆう」でも「まさる」でも「すぐる」でもなく(しつこい・笑)「ゆたか」と読みます。 ゴスペラーズの中で最年少の彼。アイドル担当。彼のウインクには「バチコーン☆」(☆マークは必須)という効果音が良く似合います(笑) 北山さんの目力と1・2を争うぐらいの視線力でございます。 座右の銘は「いつまでもヤング」です(笑) でもさすがに10周年ベストアルバム「G10」が発売された時のインタビューでは「30過ぎて『いつまでもヤング』と歌うのはさすがに恥ずかしいです」と言っています(笑) そりゃ、そうだ(笑) もしアタシだったら絶対に歌詞変えて歌っちゃってると思いますもん。 そんな彼の歌声は誰もが叫ぶ甘い歌声。いや、甘い甘ーい歌声。 とある歌番組で「僕は歌手じゃなくてマッチになりたかった」と洩らしていた彼。その彼の歌のルーツを探るとやはりJ−POPが秀でて多いと思います。 そんな彼だからこそ、その歌声はアイドルばりに甘くなったのではないでしょうか。 歌によって違いはあるものの、彼の声は子供が舐めるようなキャンディーの甘さじゃなくて、言わせてもらうともっとねっとりしたそれこそ蜂蜜の甘さに等しい。 健康にもよく子供でも食べられる表の甘さがあったかと思えば、官能的な喩えにも使われたりと裏の甘さも併せ持つ。 彼自身もそんな声同様、曲によって姿をガラっと変える。そんな彼に心を奪われるファンもたくさんいることでしょう。 そんな一方コーラスの中に入ると、彼の歌声はまるで忍者のように息を潜めます。 なぜかと言うと、彼のコーラスはその歌にピタリとあった声に変わるから。 ソロ・リードを取る声とコーラスの声とこんなにも違う声を聴いたのは生まれて初めてだったので、初めは正直驚きました。 彼のコーラス時の音と言うのはとても中途半端な音が多いような気がします。中途半端っていうのはちょっと誤解を招く言い方かもしれないけど、音の取りづらいっていう解釈をしてください。 そんな音で歌っているにも関わらすその曲その曲にぴったり合う声を出していまう辺り、この方只者じゃございません。 そして彼はゴス1のソングライターです。 彼は自ら作った曲を「作詞」ではなく「作詩」と表現します。 −詞−
その意味の通り、その曲はただの言葉ではなく感情を持った生き物として生まれてきています。ことば。文章や詩歌。また、特に、歌詞。 −詩− 文学の様式の一。自然や人事などから受ける感興・感動を、リズムをもつ言語形式で表現したもの。 (引用・大辞泉) その独特な文(あや)が人々の心に残る曲たちを産み落としていってると言っても過言ではありません。 アタシも一時、ヤンマニになっていた時期があるのですが、そのヤンマニになった決定的瞬間というのが「Promise -a cappella-」のPVの1コマだったんです。 「I'm with you どんな時も」とメインを歌う黒沢さんの裏(コーラス)で「Woh〜oh〜」と歌う安岡さん。 その容姿と手の動きにやられてしまったんですね〜(笑) あのプロモはメンバーが座る場所によっては日差しが眩しすぎるということで安岡さんと北山さんが場面によってはサングラスをかけています。(てっちゃんはいつもなので省きます・笑) でもね、でもね、あのスーツに赤茶のサングラスは反則です(笑) 赤茶のサングラスをかけるとみんなカッコよく見えるもんなんですか?(笑) ちなみにこのPVの北山さんも大好きです♪ アタシがキタヤマニアになったのも、元々はこのPVがキッカケだったでしょうか?? いやいや、話が逸れてます(汗) そんな安岡氏のメイン・リードは 「月光・GOD BLESS YOU・I LOVE YOU.BABY・傘をあげる」etc コーラス(氏の声が良く聞こえるもの)は 「Promise -a cappella-・永遠に・星屑の街」etc やはりコーラスはアカペラの方が聴き取りやすいので、まずはアカペラ曲で耳慣らしをしてからメロディー付きに挑みましょう。 それでは、今日はこのへんで。
次は「カレーの王子様・黒沢薫氏」かなー? |
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