つれづれ

理想の人はてっちゃんと北山さん(*v.v)。 何か文句あっか〜!?(`Д´メ)

ゴス

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こんばわ〜。
この間、ご贔屓さんのお話をさせていただいた時に「他の2人は眼中にないの〜?」というコメントをいただきまして、決してそういうわけではないので今回はあぶれてしまった(笑)2人のうちの「安岡さん」について「熱帯夜」をBGMに(我が家のパソのBGM・笑)お話させていただこうかな〜と思います。

安岡さんは「安岡優氏」のことでございます。
「優」は「ゆう」でも「まさる」でも「すぐる」でもなく(しつこい・笑)「ゆたか」と読みます。
ゴスペラーズの中で最年少の彼。アイドル担当。彼のウインクには「バチコーン☆」(☆マークは必須)という効果音が良く似合います(笑) 北山さんの目力と1・2を争うぐらいの視線力でございます。
座右の銘は「いつまでもヤング」です(笑)
でもさすがに10周年ベストアルバム「G10」が発売された時のインタビューでは「30過ぎて『いつまでもヤング』と歌うのはさすがに恥ずかしいです」と言っています(笑)
そりゃ、そうだ(笑) もしアタシだったら絶対に歌詞変えて歌っちゃってると思いますもん。
そんな彼の歌声は誰もが叫ぶ甘い歌声。いや、甘い甘ーい歌声。
とある歌番組で「僕は歌手じゃなくてマッチになりたかった」と洩らしていた彼。その彼の歌のルーツを探るとやはりJ−POPが秀でて多いと思います。
そんな彼だからこそ、その歌声はアイドルばりに甘くなったのではないでしょうか。
歌によって違いはあるものの、彼の声は子供が舐めるようなキャンディーの甘さじゃなくて、言わせてもらうともっとねっとりしたそれこそ蜂蜜の甘さに等しい。
健康にもよく子供でも食べられる表の甘さがあったかと思えば、官能的な喩えにも使われたりと裏の甘さも併せ持つ。
彼自身もそんな声同様、曲によって姿をガラっと変える。そんな彼に心を奪われるファンもたくさんいることでしょう。
そんな一方コーラスの中に入ると、彼の歌声はまるで忍者のように息を潜めます。
なぜかと言うと、彼のコーラスはその歌にピタリとあった声に変わるから。
ソロ・リードを取る声とコーラスの声とこんなにも違う声を聴いたのは生まれて初めてだったので、初めは正直驚きました。
彼のコーラス時の音と言うのはとても中途半端な音が多いような気がします。中途半端っていうのはちょっと誤解を招く言い方かもしれないけど、音の取りづらいっていう解釈をしてください。
そんな音で歌っているにも関わらすその曲その曲にぴったり合う声を出していまう辺り、この方只者じゃございません。
そして彼はゴス1のソングライターです。
彼は自ら作った曲を「作詞」ではなく「作詩」と表現します。
−詞−
ことば。文章や詩歌。また、特に、歌詞。
−詩−
文学の様式の一。自然や人事などから受ける感興・感動を、リズムをもつ言語形式で表現したもの。
(引用・大辞泉)
その意味の通り、その曲はただの言葉ではなく感情を持った生き物として生まれてきています。
その独特な文(あや)が人々の心に残る曲たちを産み落としていってると言っても過言ではありません。

アタシも一時、ヤンマニになっていた時期があるのですが、そのヤンマニになった決定的瞬間というのが「Promise -a cappella-」のPVの1コマだったんです。
「I'm with you どんな時も」とメインを歌う黒沢さんの裏(コーラス)で「Woh〜oh〜」と歌う安岡さん。
その容姿と手の動きにやられてしまったんですね〜(笑)
あのプロモはメンバーが座る場所によっては日差しが眩しすぎるということで安岡さんと北山さんが場面によってはサングラスをかけています。(てっちゃんはいつもなので省きます・笑)
でもね、でもね、あのスーツに赤茶のサングラスは反則です(笑) 赤茶のサングラスをかけるとみんなカッコよく見えるもんなんですか?(笑)
ちなみにこのPVの北山さんも大好きです♪ アタシがキタヤマニアになったのも、元々はこのPVがキッカケだったでしょうか??
いやいや、話が逸れてます(汗)

そんな安岡氏のメイン・リードは
「月光・GOD BLESS YOU・I LOVE YOU.BABY・傘をあげる」etc
コーラス(氏の声が良く聞こえるもの)は
「Promise -a cappella-・永遠に・星屑の街」etc
やはりコーラスはアカペラの方が聴き取りやすいので、まずはアカペラ曲で耳慣らしをしてからメロディー付きに挑みましょう。

それでは、今日はこのへんで。
次は「カレーの王子様・黒沢薫氏」かなー?

ご贔屓さんの話

こんにちは。
風邪で寝込んでいたため、昨日1週間ぶりの仕事をしました。
暑かったし、悩みは尽きないし、疲れます…。

今日はアタシのご贔屓さんの話でもしましょうかw
ご贔屓さんっていうのはゴスファンの人が自分の特に好きなメンバーのことをよくご贔屓さんと呼んだりします。(え?言わないですか?おかしいなぁ〜・汗)
ちなみにアタシは5人とも好きなんですが(ゴスマニなら皆さんそうだと思いますが)、
アタシのご贔屓さんは長身3人なんですvv
つまり、てっちゃん、酒井さん、北山さん。

えーっと…もし解らない方がいた時のために説明した方がいいですよね?

「てっちゃん」というのは「リーダー・村上てつや氏」の愛称です。
サングラスをいつも掛けてる人ですね。あの奥にはつぶらなかわいい瞳が隠されています(笑)
てつやだから「てっちゃん」 本名はひらがなではなく漢字で「哲也」と書きます。
アタシは5人の中でなぜか彼だけ「てっちゃん」と愛称で呼びます。
なぜですかね?
んー、自分と似てるからですかね?性格とか。だから勝手に親近感とか湧いてるのかも。
酒井さんと共に5人の中で1番背が高く、183センチとも178センチとも言われてます。
その歌声は5人の中でアタシが最も大好きな声です。
簡単に言ってしまうと、ソウルフルな声。でも、そう言い切ってしまうにはちょっともったいない声。
んー、彼の歌声には心の奥底が揺さぶられるような、えぐられるような感覚に陥る時があります。
それはラブバラード、特に新大阪、東京スヰート辺りですかね?この2曲は言わずと知れたてっちゃん作詞の2曲です。新大阪の2番はてっちゃん本人の遠距離の経験を歌にしたらしいんですが、アタシ的にこの2曲にはやたら気持ちを掻っ攫われる時があるんですよねぇ。てっちゃん本人もすごく感情移入をしてるような…。気持ちが伝わってくるっていうと表現が簡単すぎちゃう。
思うに、ラブバラードにせよ、何にせよ、喜怒哀楽、愛しい、触れたい、会いたいとかその感情を歌で表現するのはホントにホントに難しい。それこそ、複雑すぎて言葉に出来ない感情なんかもっと難しい。
でも彼の歌声を聴いてると、それが伝わってくるような気がする。心がシンクロしてる気がする。
歌い方ってその人の“人の愛し方”に似てると思いません?
きっとてっちゃんだったらこんな風に人を愛するんじゃないかって思います。


酒井さんというのは「酒井雄二氏」のことで背が高くふあふあパーマが特徴(現在)な5人の中で1番「日本の男気溢れる」方です。
今はそのふあふあパーマは下ろすと肩よりも長いですよね〜。きっとアタシの髪よりも長いと思います(んなこと知るか)ライブでは括ってることが多いんですけどね。余談ですけど、酒井さん、髪伸びるの早いですよね〜(笑)
言葉を巧みに使って作詞をなさる方で、まさに「言の葉遣い」という名前がぴったり当てはまります。彼の曲の世界には他の5人とは違う独特の世界が存在する感じがして、個人的にその世界観がとても好きです。
以前は高く透き通る「クリスタルボイス」が最大の特徴だった彼ですが、そんな「クリスタルボイス」が本人は嫌いだったご様子です。
現在の声はそんな「クリスタルボイス」に大人の男の魅力がプラスされています。うーん、前にお話したD9を聴いていただくとより解っていただけると思うんですが、3・4曲目にReflecsionsとReal tightが入ってます。彼はそこでリードを取っているのですが、その2曲で酒井さんの声に“しゃがれ”た感じが窺えるんですよ。それがね、とても大人の男を倍増させていて色気を感じさせるんです。大人の男の魅力という抽象的な言い回しはこういうことです。

北山さんというのは「北山陽一氏」のことです。
背丈は5人の中で真ん中、173センチって言われてるかな??
その1番の特徴と言えば、やはりあの低音でしょうか?あの声はどれくらいまで出るのかな?あの低音に心をかっさらわれたという女性も多いんではないんでしょうか。6thアルバム「Soul Serenade」からは心機一転、テナーでのメインやリードボーカルも披露しています。彼のテナーは時に優しく響いてくるんですが、それが時に、脆く儚く、支えてあげなきゃいけないような声にも聴こえて、それがまた彼にしか出せない魅力となっています。
曲が始まる時の音取りは大抵彼によるものです。体に音叉というものを叩き付けて音を出し、その音を聴いてベース(not低音)となる音を出し、それを元に各自が音取りをするのです。
ゴスが使っている物は144hzの音が出る物で、音にすると“ラ”の音が出るそうですよ?
北山さんはゴスの中で最も愛称のある方だとアタシは思ってます。
アタシの知ってる限りだと、「北さん、ホク、先生、陽ちゃん、ペイシャン、プリンス…」
えーっと、えーっと…他にもあるぞって方、ご一報お待ちしてます(汗)
それだけファンの方がそれぞれ思い入れがあるってことでしょうか?
ゴスの中で1番ご贔屓にしてるファンが多いのもこの方です。
アタシはゴス一、紳士的で人懐っこくて茶目っ気のある方だと思ってます。
どんな人の中に入って行くことも臆さず、そして仲良くなってしまうそんなスゴイ人。
すごく印象に残った彼の言葉があるんですが、どこに書いてあったか忘れてしまったので見つけたらアップしますね。
そしてそして、恋愛経験豊富で知られてる方でもあります。
ま、人間ですから恋愛するのなんて当たり前だと思うんですけどね、アタシは。
でも彼は、紳士的で人懐っこくて茶目で人の中に入っていく事を臆さないからこそ、たくさんの人から好かれ、結果的に恋愛経験が豊富になってるんじゃないかな?って思うんですよ。
彼としては性格上そういう人だから至極当たり前のこと。
でも、それが当たり前に出来てしまうってスゴイことなんですよねぇ。

はい、話が長くなりました。
このお3方がアタシのご贔屓さん。
そりゃアタシのタイプが背の高い人ってのもありますが、このお3方は上のようなアタシ独特の感じ方で好きになったって感じですかね?
特に現在はてっちゃんと北山さんでその1位の座を争ってます(笑)
でも結局は、3人とも順位が付けられないほど大好きなんですけどね。
てっちゃんの手も、シャイな笑い顔も、体の深(中心って意味じゃなくて深いところって意味でこの漢字を使ったと解釈してください)を熱くする歌声も、音楽に対してひたすら真っ直ぐな心も…、
酒井さんの笑い顔の目尻のしわも、カワイイと言われると怒るとこも、人を楽しませようとするところも、聞くと心が落ち着く話し声も、独特な世界観も、精進を忘れない心も…、
北山さんのキュンとさせられる笑顔も、見た人を捕らえて離さないその眼差しも、自在変化するその声も、人の気持ちを汲んで察して動けちゃうとこも、笑い上戸なとこも…
みんなみんなおんなじくらい大好きですからねぇ。
えーっと・・・パソコンにはあまり精通してないアタシがブログなる物を開設してしまいました(汗)

ブログって何?それっておいしいもの??(ごふっ)

てな感じですが、優しく見守っていただけたらなぁ〜と思います。
要するにブログって日記なんじゃないんですか?(へ?)
カッコよく言ったらブログなんじゃないんですか??(爆)



…こんなアタシですが優しく見守ってください(泣)


さて、アタシが3度の飯よりも好きなもの、それは…






ゴスペラーズ




寝ても覚めても彼らのことばーっか考えてます。
きっと彼らのことばっか書いてあるブログになってしまうだろうけど、
同じゴスファンの方、いえいえゴスのファンじゃなくても見に来てくださいね♪

まず初めにする話としては何がいいんだろう?
今ハマってるゴスの曲かな??
最近風邪で寝込みましてですねぇ、ずっとD9を聴いてたわけですよ。
あ、ファンじゃない人のために、D9というのは9枚目のアルバムの“Dressed up to the nines”のことなんですけども、
どのアルバムも好きなんですけど、このアルバムを聴いた途端、何ていうんですかね?男くさいR&B感というかソウル感(っていうんですか?)がガンガン感じられてどのアルバムよりもハマっちゃったんですよね。
その中でも、今は5曲目の“SWEET”にご執心なワタクシでございます。
まぁ、初っ端からいかがわしい雰囲気を醸し出してる歌詞なんですが、ここ最近はいかがわしくも感じなくなってきたんですよねー。
いや、決して熱で頭がイカれたわけではないんですよ?(笑)
率直な感想として、「好きな人が出来て、お互いの気持ちが通い合って、順序を踏んでそれ相応な行為に及ぶ時に相手に抱く大切な気持ちだったり、そんな時に感じたその場の雰囲気だったり情景だったりが、すごく鮮明に書かれてるんじゃないか」と思ったんですよ。
何が言いたいか分かっていただけてるでしょうか?アタシにはそれが心配でたまらないんですが…。
ゴスがそのアルバムを出した時(or出す時?)
「7曲目のエンドロールまでは壮大な物語になってるので、順番など変えずに聴いて欲しいです」
って言ってたと思うんです。
その物語っていうのはアタシ的観点で語らせてもらうと
1・Right on babe →何か悩みを持ってる子を励ましている
2・Your my girl →励ましてるうちに好きになり、好きで好きでたまらない気持ちが溢れ出す
3・Reflections →そんな自分の気持ちを尻目に彼女に新しく好きな人が出来る
4・Real tight →自分の気持ちと葛藤しながらも彼女への気持ちを再認識していく
5・SWEET →お互いに気持ちを通い合わせ、一番甘い時期。お互いがいとおしくてたまらない
6・アンジュナ →倦怠期、そして別れ
7・エンドロール →物語のエンドロール
とまぁ、こんなカンジに思ってます。
曲の捉え方なんて人それぞれだから「アタシは違う」って人いっぱいいると思います。
気にしないで下さいね。これはあくまでアタシの捉え方です。
お互いを慈しんで、愛しくって…ってたくさんたくさん愛に溢れた感情を持ち合わせて肌を通わすっていうのがすごく曲に表れてて、今さらながらに好きになった楽曲なのでした。

こんな長く説明しちゃってスイマセンね…。
感想などいただけたら嬉しいです(^^)
次回はご贔屓の方の話を出来たらいいな〜と思いますv

ではでは。

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